2025/08/20 - 2025/08/24
389位(同エリア1594件中)
うさきさん
今年も毎日暑すぎるね。
この夏は何処にいく?
涼しい所がいいよね。
そうだね。
北海道が意外と暑くて、人も多い。
飛行機も取りにくいし。
なら、やっぱり長野がいい。
私の大好きな桃をオランチェに買いに行きたい。
戸隠にいく?
涼しいよ。
今年は蓼科にしようよ。
桃を買い出しに行くなら車が必要なのよね。
パパは免許証、返しちゃったしなあ。
そこで息子に連絡。
土日、時間のある日を教えて。
桃を買いたいの。
またかよだって。
仕方なく23,24日ならどうにか。
仕事忙しいんだけどなあと渋々。
運転できる人がいないのよ。
暑すぎる夏、蓼科は夫婦二人でテクテク歩いて過ごしましょう。
さてさてどんな旅行になるかしら。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 一休.com
-
2時半に送迎バスをお願いしたので、
1時に茅野駅に到着。 -
SLが展示。
大C12 69号機諏訪鉱山から茅野駅まで鉄鉱石の輸送で活躍した機関車。
こんなに大切にされていて、ピカピカ。
昼御飯をたべながら、ブラブラ時間をつぶします。 -
ここには送迎バスがひっきりなしに到着。
私たちを見て、運転手さんが降りてきました。
テラス蓼科リゾート&スパですが、送迎バスをお待ちですか?
はい。
お客様だけですのでどうぞ。
私達だけなんですね。
皆さん、自家用車でいらしているかたが多いです。
そうなんですね。 -
テラス蓼科リゾート&スパへ。
30分は走ったかしら。
結構、遠い。 -
ここはコテージが多くて、メゾネットタイプも。
メゾネットタイプはヤダね。
トイレに行く時、寝ぼけて転びそう。 -
私達はここ。
2棟連なっていますが、左側のお部屋。 -
玄関。
お茶の道具があって。 -
すぐにトイレ。
-
となりがクローゼット。
左側のドアを開けると。 -
化粧台とサニタリースペース。
洗面台が2つあるのは嬉しい。 -
そして、バスルーム。
気持ちよさそう。
ただ、ここは温泉ではないんですね。 -
リビングはくの字にソファーが。
幅広なので、ゴロンとできちゃう。 -
奥にベットが
-
ベットルームも広い。
なぜだかソワソワしちゃう。
広すぎるからかしら。
狭いお部屋で生活しているから、手を伸ばせば何でも取れるからかなあ。 -
ベランダ。
椅子がもう少し座りやすいのがいいのだけれど、
自然にマッチした感じで選んだんでしょうね。 -
お部屋から緑が見えて、私は大好きかも。
-
まだ、時間があるので、蓼科湖まで、そぞろ歩き。
明日はバスで動くので、バス停と時刻表を確認しなくては。 -
蓼科湖までは歩道もあって、歩きやすい。
-
歩いて10分もしないで蓼科湖に。
-
蓼科湖。
昭和27年5月、農業用温水ため池、観光のメッカとして誕生した人造湖。 -
天気が良くて、風もあまりないので、水面が鏡みたい。
-
湖の周りはあるいて2,30分。
ランニングコースにもなっているみたい。 -
こんなに暑いのに葉っぱが紅葉し始めている。
秋は綺麗なんだろうなあ。 -
朝、晩の温度差があるんでしょうね。
ここも、ちょっと赤くなってる。 -
ぐるりと回って反対側に。
ボートに乗るのも楽しいかも。 -
彫刻公園に。
無料開放中なんです。 -
約2万坪の広大な公園の中、彫刻作品を見ながら、のんびりと歩きます。
-
これもいい。
-
青空に彫刻が映える。
-
調べてみると、2024年10月より無料開放に。
前は800円だったんですね。 -
帰り道々、無人スーパーに。
ここは安い。
人件費が一番高いのかしら。 -
聖光寺に。
-
放生池。
ここのお寺は手入れがしっかりとしていて、奇麗だ。
5時に閉まってしまうので、それまでにお参りしましょう。 -
交通事故の撲滅を祈願するために、
トヨタ自動車販売店協会等によって、昭和45年7月に創建されたんですって。
なるほどねえ。
税金かからないしね。 -
廻逈功徳観音。
交通事故で亡くなられた方々を供養しているみたい。 -
歩いて、ホテルへ。
蓼科、もう少し涼しいと思ったけれど結構暑い。 -
本館に。
-
ここで、バイキング。
-
後ろのお庭もいいですね。
-
バイキング形式ですね。
-
お寿司がずらりと。
-
お肉もいただきました。
三皿も食べてしまった。 -
最後に、ローストビーフが。
席まで来てくれます。 -
本館に温泉が。
パパは行ったり来たりが面倒くさいみたいで、お部屋のバスでいいって。 -
蓼科温泉なんですよ。
ここに入らなければもったいないのに。 -
贅沢な源泉掛け流しみたい。
泉質は、皮膚病・切り傷・火傷・疲労回復・健康増進、
弱酸性泉。 -
朝、早く起きてしまった。
お部屋が広すぎて、音がない。
それで、隣の部屋の物音がすごく大きく聞こえる。
都会だと、真夜中でもザワザワしているから、それが気になって、
かえって眠れなかった。 -
なので、コーヒーを飲みながら、日光浴。
ちょうどいい気温。
パパとべちゃくちゃ。
これも楽しい時間。 -
朝食です。
食べ過ぎだよね。 -
やっぱり、パンもいただきます。
-
10時3分発 車山高原行。
午前中はこれ1本なんですね。
ここから乗るのは、それも私達だけなんです。
皆さん、自家用車で来ているんだ。 -
バスは結構満員で北八ヶ岳ロープウェイに。
山麓駅(標高1,771m)から山頂、坪庭駅(標高2,237m)を約7分移動です。 -
チケットはホテルで割引券をかったので、すぐに乗れちゃう。
-
坪庭駅の先に広がるのは、「坪庭自然園」。
国定公園第一種特別保護地域に指定されているんです。 -
キツツキを鳴らせます。
1回500円。
皆さん、並んで鳴らしていました。
かわいいですね。 -
さあ、ゆっくり歩きましょう。
30分から40分で歩けちゃう「坪庭自然園」。
私達はゆっくり1時間はかかるかしら。 -
こんな階段も登ります。
手すりもないから、大変だ。 -
第一休憩所。
第三休憩所に急な階段があるので、足に自信がない方は折り返してくださいと看板が。
ここから戻るかたも。 -
椅子に座って休んでいると、冷たい風が。
あれ、ちょっと寒いくらい。
私、上着、着ようかな。
こんな猛暑なのに、ビックリ。 -
いろいろと高山植物が。
-
溶岩の岩がいっぱい。
-
天気がいいので、写真が奇麗だ。
-
第三休憩所。
急な坂道があるので、気をつけてくださいとまた看板が。
パパどうする?
ここから戻るのも大変だし、気を付けてゆっくり行こうよ。
大丈夫かなあ。 -
気持ちいい。
-
なんだか、ラクダかな。
ハートかな。 -
急な階段ってこんな感じ。
ちゃんと手すりがあるので大丈夫だね。
ゆっくり下りればいいね。
ここで、怪我した人がいるのかもね。 -
あとはなだらかな木道。
気持ちいい。 -
展望台、スカイアイ2237。
日本アルプスの絶景を。 -
南八ヶ岳が素晴らしい。
-
南八ヶ岳連峰。
雪はかかっていないけれど。 -
反対側、中央アルプス。
-
帰りのロープウェイは緑色。
-
南八ヶ岳がいい感じに見える。
-
反対側から赤いロープウェイが。
-
天気がいいので、パチパチ写真を撮りまくり。
-
山麓駅でお昼ご飯。
-
お蕎麦とカツカレーを。
-
なんせ、帰りのバスは2時55分。
ゆっくり時間をつぶしましょう。 -
こんな、お菓子も買って食べてみました。
くるみやまびこは7年持つパッケージのがあって災害時にいいって。
なので、みんなにお土産で買ってしまいました。
時間があると、余分な買い物をしてしまう。 -
冬は雪山になって、スキー場に。
今はリフトもお休みですね。 -
蓼科高原美術館。
前は無料だったようですが、今は500円。
ロープウェイのチケットがあれば400円。
でも、バスに乗り遅れると困るので、やめておきました。
もっと早く来ればよかった。 -
ここで15分前にベンチに。
ただ、暑い。
汗がダラダラ。
こんなに暑いと日射病になりそう。
7分前にバスが到着。
暑いから助かった。
15人以上乗ったかしら。 -
蓼科湖で降りて、アイスクリームをいただきます。
ポケモンを入れたくて彫刻公園をウロウロ。
いい運動ですね。 -
夕日が。
本当なら、車山も行ってみたかったけれど、バスも1日1本、足がなくて。
少し物足りない。
まあ、私たちにはこのぐらいでいいのかも。
パパはこの時間に温泉へ。 -
私は夕食の後、温泉に入って、帰ろうとしたらとんでもない雨。
バケツをひっくり返したような感じ。
ついてない!
これだから、コテージは嫌なんだよなあ。
ぶーぶーいいながら雨の中、コテージに。
もう少し待っていたらやんだのに、ばかだなあ。
だって、いるとこもなくて。
コテージじゃないほうがよかったかも!
高いお金出して損した感じだわ。
怒るなよ、タイミングがよくなかったんだよ。
もう! -
朝、温泉に。
昨日のリベンジだ。
朝日が奇麗だ。
空気が奇麗だから赤くならないみたい。 -
誰もいない。
-
最高の露天風呂ですね。
八ヶ岳の雄大な稜線が綺麗に見える。
なんと贅沢な時間。 -
これ、本当にいい眺め。
昨日の大雨があってからこそのこの展望。
感動ですね。
昨日の大雨はゆるしてあげましょう。
大満足です! -
なんと、日帰り温泉もありなんだ。
-
またまた朝食。
バイキング形式で食べ過ぎなんです。 -
最後にまた、パンも。
太らないわけがないよね。 -
コテージを早めに引き上げて、お庭を散策。
-
ここの芝生が綺麗。
-
10時45分の送迎バスで、茅野駅へ。
またまた、私たちのみでした。
みんな車で来るよね。 -
茅野駅のオクテットでサンドイッチを買うことに。
-
なんだか、ここのパン有名みたいで、食べてみたい。
明日の朝食に食パンも買ってみました。
サンドイッチもボリュームがあって美味しい。
私は好きかも。 -
茅野駅から塩尻まで鈍行列車で行きます。
-
塩尻から長野まで篠ノ井線に乗りたい。
ホームで待っていても、なかなか普通電車がこない。
あれ?
ホームを間違えているみたい。
特急しかとまらないことに気がついて、
大急ぎで改札口に聞きに行ってホームの確認。
4番線に降りると、もう電車が待ってて、バタバタと駆け込むことに。
これのがすと1時間は待たないとなんだよなあ。
どうにか、間に合った。
こんど、大糸線にも乗ってみたい。
北アルプスが見れるんだ、いいなあ。 -
坂北駅。
いいですね。
線路沿いにアルプスの山も見えていたのですが上手く写真は撮れなかった。 -
聖高原(ひじりこうげん)駅。
聖観世音菩薩が。
厄除けや願い事を叶えてくれるんですって。
遠くからですが、どうぞ美味しい桃がゲットできますように、南無南無。
あー、こういう旅は最高だ。
楽しずぎる。 -
日本三大車窓の1つである長野県にある姨捨(おばすて)駅。
スイッチバックが緑の線で再現された駅名標が。
なんといってもここが素晴らしい。 -
電車は少し止まってくれます。
ただ、少しってどのくらい?
心配なのでちょこっとだけ降りることに。
転ぶなよ。
ハイハイ。 -
看板をパチリ。
-
インフルエンサーの女性が撮影してました。
-
日本三大車窓。
「北海道・根室本線の狩勝峠超え」
日高山脈・阿寒の山並みの眺望が魅力でしたが、惜しくも1966年に廃線。
「熊本県・肥薩線の矢岳超え」
「長野県・篠ノ井線の姨捨駅車窓」ですね。 -
なかなかの素晴らしい景色ですよね。
いい天気だし。
前に母とここに来たことがあって感動したんだよなあ。
またここに来たかった。
川中島の犀川も撮りたかったのに間に合わなかった。
篠ノ井線は最高だ。
歩かなくても、次々と素晴らしい景色に出会える。
私達には楽しすぎる電車の旅だ。
ここを特急で通り過ぎるなんてもったいない。 -
長野駅から送迎バスでメルキュール長野松代リゾート&スパへ。
駐車場も半端ない。
凄い人数の方が宿泊するみたい。
なんと観光バスも来ている。 -
ロビー。
ここは素泊りで一人7000円。
食べ過ぎなので、ここでお腹の調整です。 -
ラウンジでは、飲み物、おつまみが無料なんです。
奥にかけ氷もあって、またまた食べ過ぎた。 -
スパークリングワイン、ビールなどのお酒なども無料。
-
コーヒー、紅茶、ハーブウォーターなどのソフトドリンクも無料。
-
お部屋もいい感じ。
7000円とは思えないくらい。
すごいなあ。 -
なんと、景色もまた素晴らしい。
ここ観光バスが来るのも納得。
安いし、白馬・松本・軽井沢エリアなど信州観光の拠点として便利なロケーション。
フリーラウンジも温泉もある。 -
夕食と朝食はこれ。
あまりお腹もすいてないけれど、
隣には、大型スーパーもあるので覗いてきましょう。 -
スパ。
大浴場は沸かし湯。
松代温泉は露天風呂のみなので、露天風呂は人がいっぱいで入れない。
そうだよな。
宿泊はすごい人数みたいだ。 -
朝、朝日は見れなかった。
-
朝食はこれ。
前のスーパーで買ってきたもの。
それに昨日買って、夕食で食べた残りの食パン、ハム、サラダ。
充分でしょう。 -
少し待って、息子と合流。
すごい広い駐車場だね。
これ、満車になるなら結構な人数泊まるんだね。
ここからは車があるのでラクラクだ。
まず、近くの松代城跡に。 -
元々は海津城と呼ばれ、武田信玄に命じられて山本勘助が築城したとされています。
-
千曲川のほとりという自然の地形を生かした天然要塞です。
-
平成16年に大規模な修復・復元工事が完了。
-
裏門かしら。
キレイに整備されてますね。 -
城跡に登ってみます。
-
桜の名所としても知られているんですって。
-
私は気がそぞろ。
これからどうする?
オランチェに行きたい。
この旅行、桃を買うのがメインだから。
ということでオランチェに。
ここからは写真がない。
買い物に夢中です。 -
道の駅、北信州やまのうちへ。
ここでも、ももをゲット。 -
お昼もここのお蕎麦を。
この前食べたときはもっと美味しかったのになあ。
美味しい味を保つのは難しい。
どおりで、混んでいない。
皆さんわかっているのね。 -
ツルヤも外せない。
ここも絶対に車なら寄らないと。 -
大好きな野沢菜。
ワサビあじが私は美味しい。 -
このジャム。
美味しいうえに、安いし種類も豊富。
1つ323円。
ちょこっとのお土産にはこれ。
10個は買ってしまう。 -
コーヒー、これを待っている人もいて。
-
今回は斑尾東急リゾート、ホテルタングラムへ。
-
今回のお部屋。
結構広い。
東急はハーベストもあるし、私は好きなブランド。 -
トイレとバス。
ここは狭い。
ギリギリだわ。 -
3時半に野尻湖観光リフトに。
4時半で終わりだって。
リフト代は一人1500円。
宿泊者はキーを見せると1000円に。 -
下に道もあって、登ったり、降りて来たりできるみたい。
-
野尻湖テラスに。
-
遠くに野尻湖が。
-
テラスからの眺めです。
-
第二展望台へ。
いい景色ですね。 -
夕食はここレストランで。
ここも宿泊者が多いですね。 -
バイキング形式で。
ここのローストビーフは柔らかくて美味しい。
東急は全体的に食事が美味しい。
私は大好き。 -
タングラム斑尾温泉、ホテルタングラム 温泉大浴場。
加温・加水・循環式ですね。 -
ここの露天風呂。
温泉なんですね。
大きな温泉成分表がありました。
塩化物泉 弱アルカリ性低張性高温泉。 -
サウナもあって、涼む椅子もありました。
夜は雨が。 -
昨日では物足りず、朝、9時半過ぎにまたオランチェに。
すごい人ですね。 -
きのこ汁も無料で振る舞っています。
私はもう必死。
あと1つの黄金桃がゲットできた。
早く来てよかったー。
嬉しいです。 -
ここでこんないい桃を。
黄金桃が1箱2000円。
川中島白桃が3000円。
キズがあるものは1200円から1600円。
安いですよね。
孫に送ったり、結局5箱も持って帰ることに。 -
帰り道は甲府を回って、中央道で。
甲府へ行ってみたかったから、お願いしたのですが、、、 -
ここは諏訪湖。
暑い、暑すぎた。 -
ここのパーキングエリアでお蕎麦を。
なんと、なまのワサビが。 -
甲府の長禅寺に。
電車の窓から見えて気になったから寄ってみました。
大きな御門だ。 -
三重塔と。
-
五重の塔。
ただ、殺伐としていて、カラスがいっぱい。
夜だったら怖いね。 -
甲州夢小路。
ここも暑すぎた。 -
いろいろ見て回りたいけれど、暑すぎだ。
熱中症になりそう。 -
甲府城山手御門へ。
甲府城にあった3つの出入口の中の1つです。 -
平成10年の発掘調査で、石垣の一部が発見され、山手御門の復元。
真っ白でピカピカですね。
展示室になっていて、覗いてみます。 -
線路をはさんで、甲府城跡公園が。
あっちも行きたいけれど、暑すぎて、、
パパはグロッキー。
待っているって。
なのでまただね。 -
時計台と明治館。
これから帰るの大変だ。
早く出発しよう。
小仏トンネルは渋滞だよ。
このために、こっちにきたのは暑すぎて失敗だったね。
明日も俺、残業だしね。 -
長野、オランチェの桃。
8月になると長野が恋しい。
私の大好きな桃。
60個近く買ってきたのに、1週間でもうなくなってしまった。
会社に持っていって配ったり。
でもみんな美味しいって、笑顔が。
これがたまらなく、嬉しい。
いつもお世話になっていて、どうしようかと思いながら、
桃を買って、お礼代わりに。
そして、私も満足なくらい美味しい桃にありつける。
そのついでに避暑も味わえて、一石三鳥なんです。
キズのなつっこの桃は足が早くて、朝、昼、晩で食べても追いつかない。
甘くて美味しいけれど、ダメになるかと、凍らせてみた。
凍らせると、美味しさは半減でした。
こういう失敗もアリアリなんです。
今回は黄金桃、川中島白桃、スイートリッチ、シャインマスカットなどなど。
黄桃はまだ早かった。
黄桃も大好きなんですがね。
毎年、行ってみないとわからない。
その時の美味しい桃を買ってきたい。
ただ、ここ車でないといけないので、息子次第。
今回も疲れたのか、ホテルではバタンキューで寝てしまった。
残業で大変なんだよだって。
来年は行かれるかしら?
本当に行ってみて、見てみないとわからない。
まだまだこんな旅行やめられませーん。
来年も行きたーい!!!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
白樺湖・蓼科・車山(長野) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
162