2025/08/24 - 2025/08/24
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lplpkokoさん
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今年は年末にエジプト旅行をするので、ラムセス2世の生涯や遺跡を見て エジプト歴史を学ぼうと思って 会場に足を運んだ。思った以上に混んでて期限間近とあって、シニア割引券等は取れなかった。しかし 値段分以上の満足感があった。
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ラムセス大王展 日曜日当日券4,300円
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混んでで 20分くらい待って いよいよ入場
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ラムセス大王の像 正面
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ラムセス大王の像 横顔
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ラムセス2世の名が刻まれたオベリスク
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カルトゥーシュ
上下エジプトの王位名 -
エジプト軍の弓矢
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ツタンカーメンとその後継者アイの名前が残された二輪戦車を装飾していた残存する唯一の金箔片
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左 2輪戦車に乗ったラムセス4世を描いたオストラコン
右下 馬のハミ -
花のモチーフと、ツタンカーメンのカルトゥーシュが、刻まれた円盤4枚
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ラムセス2世と刻まれた青銅製の儀式用火鉢
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前 なぞかけで、自身の名を掲げるラムセス、2世のきはいぞう
後 アヌビス神、イシス女神、オシリス神、ラムセス2世のカルトゥーシュが刻まれたレリーフ -
イアフメス1世の碑文が刻まれたヘス水差し
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ファイアンス製タイル
左からヒッタイト人の捕虜 ヌビア人の捕虜 アジア人の捕虜 リビア人の捕虜のタイル -
スフィンクス
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黒花崗岩の鎹はセテイ1世の神殿のひとつから出土したもので、彫刻から施されたソケットにはめられて、2つの石材を接合していた。セテイ1世の名前を冠したこの石は 神殿の中心に王の所有権を刻むとともに 神殿に神聖な保護を受けた。
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アブシンベル宮殿の模型
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建築した時はこんなに鮮やかな石像だったらしい
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プタハ神の像を手にしたカエムワセト像
カエムワセトは、ラムセス2世が2番目の妻 イセトノフレトとの間に儲けた王子。
ラムセス2世より長生きしていたらファラオに即位していた。博識で尊敬されていたカエムワセト -
テーベの神々の記章を持つ宰相パセルの方形座像
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カデシュ戦い
中央の石材には エジプトの宿敵であるシリア人、ヌビア人、リビア人の3人を成敗するために、斧を手にしたラムセス2世が描かれている。 -
若き日のラムセス
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王妃トウヤ像
ラムセス2世の母 -
王妃トウヤ像
ラムセス2世の母 -
カルトゥーシュが刻まれたイヤリングやブレスレットやネックレス
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上 シトハトホルイウネト王女の鏡
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ファイアンス製タイル
アジア人の捕虜、レキト鳥を描いたタイル
ラムセス2世の宮殿の装飾 -
こんなに鮮やかな色で残っているとは
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ヒッタイト式盾の鋳型
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カルトゥーシュ
はっきり彫られている -
彩色されたセンネフェルの葬祭用亜麻布
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王族の肖像を描く前の素描の練習に使われたオストラコン。セネトと呼ばれるゲーム版として使われたオストラコン。セネトは人気のあったゲームで死者がたどる冥界への道のりを象徴していた
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ラムセス2世と、その妻ネフェルタリ
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ヒエログリフで描かれたカルトゥーシュ
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ラムセス2世のカルトゥーシュが刻まれたツボ
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ファラオの顔
このマスクは、頭巾にコブラがあることから、ファラオの身分を示す品であったことがわかる。 -
ラムセス2世の時代の壁画の1部
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上は、アカシアの種を模した、ビーズと黄金のタカラガイをあしらったシトハトホル王女のガードル
下は、はやぶさの頭とヒエログリフのビーズをあしらったキヌムイト王女の襟飾り。 -
ネフェルタリ王妃の墓の壁画の一部
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上 双頭のヒョウをモチーフにしたメリト王女のガードル
下、はやぶさの頭をあしらったネフェルウブタハ王女の襟飾り
ガードルが初めて朝登場するのは、中王国時代、腰に垂らして着用するガードルの人気は新王国時代を通じて衰える事はなかった。 -
シトハトホルイウネト王女のペンダント
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メリト王女の胸当て
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左右にあるはやぶさの頭を持つスフィンクスとして描かれているのが王で 外国人捕虜を踏みつけている
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古代エジプトの猫の像
猫は穀物を荒らすネズミや害虫を駆除するため、重宝され守護の力を持つと考えられていた -
女性スフィンクスのスケッチが描かれたオストラコン
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ガチョウの群れをまとめる。猫が描かれたオストラコン。
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王のスフィンクス
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コブラの頭を持つ女神像
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心臓スカラベ
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猫のミイラ
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子ライオンのミイラ
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トキの彫像
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スカラベのミイラを納めるための石灰岩製の棺
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スカラベのミイラを納めるための石灰岩製の棺
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ワニのミイラ
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ウェンジェバエンジェドの黄金の葬祭用マスク
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ハトホルの頭飾りを戴いたイシスの護符
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右下が菊の御紋みたい
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シェシヨンク2世の棺とカノボス棺
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棺の装飾が細かい
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タカの頭部を持つシェシュンク2世の棺
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シュションク2世は第22王朝の王
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シュションク2世
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装飾細かい
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蓋の裏側には、守るように両手を広げた空の女神ヌトが 故人と向かい合わせになるように見事に彫刻されている。
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蓋の裏側には、守るように両手を広げた空の女神ヌトが 故人と向かい合わせになるように見事に彫刻されている。
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プスセンネス1世のために再利用されたメルエンプタハの石棺の蓋
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若きラムセス2世
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彩色と金箔が施されたビネジェム2世の妻とビネジェム1世
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ビネジェム2世の妻ネシコンス王女
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ラムセス2世の棺
これがこの博覧の目玉 -
美しい彫刻が施され この杉材の納められていた
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蓋にあるヒエログリフは、ラムセス2世のカルトゥーシュを表し、墓から隠し場までの道のりが語られている
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横から見た棺
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ミイラから想像したラムセス2世の80歳代の顔
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ラムセス2世の時代の貴族や神官、兵士
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最後にラムセス2世の発掘の時やパリから戻った時の動画が流れる
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ラムセス2世
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