2024/09/22 - 2024/09/26
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moppuchanさん
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【わったーバス感謝祭 乗りほ~DAY】という沖縄県内の路線バスが無料の日という機会に恵まれたので、一日中バスを乗り倒す気マンマン(?)で那覇バスターミナルからひたすら北上し辺戸岬を目指す事にしました。
4日目:那覇バスターミナル⇒名護バスターミナル⇒辺土名バス停⇒
国頭村役場⇒辺戸岬⇒辺土名大通り(村役場)バス停⇒
名護バスターミナル⇒那覇バスターミナル
【那覇市泊】
5日目:三重城⇒平和通り商店街⇒壺屋やちむん通り⇒太平通り商店街⇒
赤とんぼ(タコス)⇒Jef(ガチャ)⇒上原パーラー(天ぷら)
⇒民宿たつや旅館へレンタサイクル返却⇒小禄駅⇒
イオン那覇店(買い物)⇒那覇空港駅⇒那覇空港
Peach航空 MM506便
那覇空港17:10発⇒成田空港19:50着
【帰宅】
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 私鉄 徒歩 Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月25日(水) 4日目
時刻は朝7:00ちょうどになるところ。
今朝は圧強めでさんごちゃんが外に出たいと扉の前にスタンバっております(ΦωΦ)
今から旭橋駅まで歩いて行くので、扉を開けて出してあげました。民宿たつや旅館 宿・ホテル
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宿の近くにある“那覇市西消防署”
沖縄らしく、ここにもシーサーがいたので思わず撮ってしまいました。 -
今日は旭橋駅の利用ではなく、その隣にある“那覇バスターミナル”を利用するのです。今は那覇オーパという商業ビルと一体化した近代的な造りになったのですね!!いつの間に・・・驚
2012年に利用したときは屋外で行き先別にバス停があって、名護バスターミナルを少し大きくしたような感じだったのになぁ・・・
敷地内には祠と植物があって南国らしいのんびりとした雰囲気で良かったんだけどな。あの祠は何処へ移設したのかなぁ?那覇バスターミナル 乗り物
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近くにはプルメリアが咲いていました。那覇で咲いているのを目にするのは初めてかもしれないです。(以前、台北の街中で見ました)
今朝も気温差でカメラのレンズが曇りまくり・・・那覇バスターミナル 乗り物
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“のりば11”を発見!!
今から7:25発、名護バスターミナル行きのバスに乗る予定なのですが、既に行列が出来ていましたΣ(・□・;)
車社会で普段あまりバスを利用しないといわれている沖縄の人たちですが、本日水曜日は“乗りほ~DAY”という県内の路線バスが無料の日だからでしょうか!?ちなみに沖縄県民以外の観光客もOKという事なので、利用しないわけにはいきません。何て太っ腹~ヽ(^o^)丿那覇バスターミナル 乗り物
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かなりの人数だったので座れるかなぁ?と心配だったのですが、一番後ろの真ん中という掴まる所も寄りかかる所もないハードな席だったのですが、座れただけラッキー☆でした。バスは快調に走り、左手には青い海も見えて来ました♪
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約3時間かけて名護バスターミナルに到着!!
名護バスターミナルは2012年に利用した時と殆ど変わっておりませんw
那覇バスターミナルも昔はこんな雰囲気だったのよねぇ…遠い目
今日のバスの利用客はリタイア世代が多く「無料だから名護まで遠出しちゃった♪テヘッ☆」って感じのおばぁ、おじぃで遠足バスみたいな雰囲気でした(^^;
ただ名護市の美味しい食事処へ行く為だけに来たって方もいて楽しそうでした。那覇から乗った人達は3時間バスに乗りっぱなしだったので、バスターミナルのトイレの前にも物凄い行列が出来ていました…名護バスターミナル 乗り物
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次は2番ホーム(電車みたいw)から67辺土名(へんとな)線のバスに乗ります。名護バスターミナルから今帰仁方面へは昔バスで行った事はあるのですが、更に北となると未知の世界です。
路線バスは地元の方の足でもあるので、途中のバス停から小さなお子さんを二人連れた若いお母さんが乗って来たのですが、座っていたおばあさんが「私の膝に一人座らせてあげる」と言って上手にお子さんをあやしていました。「私の孫と同じくらいよ~」なんて言いながら。現代日本ではもう失われつつある光景だよなぁ…と微笑ましく眺めてしまいました。名護バスターミナル 乗り物
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約1時間半かけて“国頭村役場”前の“辺土名”バス停に到着!!
せっかくここまで来たら“辺土岬”へ行きたいと思ったのですが、ここで路線バスは終点なのです。(厳密には近くのバスターミナルで、ですが…)
コミュニティバスなどの他の代替手段があるかもしれないと思い、役場の建物の中へ入ってみました。 -
職員の女性に尋ねてみると“国頭村営バス”と“国頭村周遊バス”があるとの事でした。
ただいまの時刻は12時過ぎ、バスは14時過ぎの出発。
ちょうどお昼だし、待っている間に何か食べようと歩いてセブンイレブンへ行きました。 -
今日の昼ごはんw
沖縄フードとドリンクで揃えてみました。
強烈な日差しを避けて外の屋根付きベンチに座っていたら、先ほど対応してくれた女性が気をつけて行って来て下さいね~と話しかけてくれました。優しいなぁ~ -
今回は期間限定で試験運行中の14:16発の国頭村周遊バスを利用する事にしました。
ありがたい事に、このバスも無料でした。そうこうしているうちにマイクロバスがやって来ました。 -
周遊バスは途中の停留所で乗客を拾いながら約40分程で“辺戸岬”に到着しました。
あの奥に見える山は3年前に行った大石林山がある所かなぁ?
途中で乗って来たうちなーおじぃも路線バスが無料だったので辺戸岬へ来たのだそう。ただ路線バスが無いので徒歩とかヒッチハイクしていたら、この周遊バスが来たので乗ったのだそう。片方のスニーカーの底がパックリ剥がれていて(昨日の私と同じ状態だ…w)旅が過酷だった事が伺えます。でもお歳の割にはスゴイ行動力だなぁ…(;´∀`)辺戸岬こうようパーラー グルメ・レストラン
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周遊バスはすぐに次の停留所(奥やんばるの里)へ行ってしまうのかと思っていたら、運転手さんが辺戸岬で休憩時間を20分程取るらしく、乗客全員は一旦辺戸岬で下車する事になりました。
休憩時間内に辺戸岬を観光してバスに再乗車もOKとの事だったので、そうする事にしました。(次のバスは1時間後とかになってしまうので…)
そうと決まれば駆け足で辺戸岬の見どころを周ります!!ハードだわw
とりあえず海が見える方へと思い、小道を抜けると海が見えて来ました♪辺戸岬 自然・景勝地
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“友情の火”という記念碑
ここで採火したのかしら?辺戸岬 自然・景勝地
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岬ということもあり、右も左も海が広がります。
綺麗だけど、何だか海がこちらに迫って来るような圧迫感があってちょっと怖いです・・・私だけかしら?(^^;)辺戸岬 自然・景勝地
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“祖国復帰闘争碑”とあります。
記念碑の先では観光客が遠くを眺めているようです。
もしかして、あそこが岬の一番突端になるのかな?辺戸岬 自然・景勝地
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やはり突端でした。
私の撮った写真では分かりづらいのですが“与論島”が薄っすらと見えました。
鹿児島県の最南端の島ですね(^^)辺戸岬 自然・景勝地
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イチオシ
ゴツゴツとした岩肌の崖に激しく波が打ちつけています。
波と風がうねる大きな音と景色の雄大さに驚きました!!
ここが沖縄本島、最北端かぁ・・・
2012年には最南端である喜屋武岬(本当は“荒崎”という場所だそうですが)を訪れているので、最北と最南端にある岬を制覇した事になります。ヤッターヽ(^o^)丿辺戸岬 自然・景勝地
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“日本トレイル”の“起終点”だそうです。
辺戸岬 自然・景勝地
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“ヨロン島”(与論島)のシンボル“かりゆしの像”
ヨロン島と国頭村は友好関係を築いているようです。辺戸岬 自然・景勝地
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イチオシ
この角度、一昨日訪れた“果報バンタ”に似ているような…??
辺戸岬 自然・景勝地
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国頭村の東側は沖縄本島の中でも、かなり“秘境”なイメージです。(私の中では…)
辺戸岬 自然・景勝地
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ズームしてみると、とても水が澄んでいて綺麗なブルーでした。
辺戸岬 自然・景勝地
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イチオシ
背後の特徴的な山はやはり3年前に訪れた大石林山がある“安須森”(あすむい)でした。この角度の景色はかなり秘境っぽく見える。
辺戸岬 自然・景勝地
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手前に周遊バスが停まっています。
観光案内所の展望台も上がってみたかったのですが、そろそろ出発時刻が迫って来ているので急がないとε≡≡ヘ( ´Д`)ノ辺戸岬観光案内所 名所・史跡
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奇岩(?)の数々
駆け足で周り時間に追われて、あっという間にバスの出発時刻となりました。
先ほどのおじいさん(那覇から来たとの事)も無事バスに間に合いました。辺戸岬 自然・景勝地
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イチオシ
そしてバスは国頭村の東側を走ります。
辺戸岬からは奥やんばるの里⇒楚洲あさひの丘⇒安田公民館⇒アダ・ガーデンホテル沖縄⇒安田くいなふれあい公園⇒安波共同店⇒道の駅パイナップルの丘安波⇒やんばる学びの森⇒辺士名大通り(村役場)といった道順で戻る予定。地図を見るとほぼ国頭村を一周するようなルートでした。
母につられる形で朝ドラの“ちむどんどん”を観ていたので、奥やんばるの里で“奥共同店”が車窓から見えた時には心の中で「おぉっ!!」と興奮しましたw
写真のような観光客があまり来ないような小さなビーチも良いなぁ、、、と思いました。 -
バスは道の駅(珍しく女性が二人乗車して来ました)を過ぎた辺りから、西側に向けて細い山道を走ります。
「これがやんばるの森かぁ…」今日は辺戸岬へ行けたら御の字だったので、まさか国頭村の他の見どころも周れるなんて思ってもみなかったので本当にラッキー☆でした。 -
周遊バスは17時過ぎに国頭村役場前に到着しました。
名護バスターミナルへ向かう路線バスは18:06発なので、またセブンイレブンへ行って食料調達。沖縄限定のアンパンマンアイスを食べてみたかったのでしたw -
路線バスに乗車後“道の駅ゆいゆい国頭”を通り過ぎる頃には日もだいぶ暮れて来ました。
道の駅ゆいゆい国頭 道の駅
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今日は天気にも恵まれて良かったなぁ…などと思いながら、車窓の風景を眺めます。
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名護バスターミナルに到着しました。
那覇へ向かうバスは東と西回りがあるのですが、東の方が本数が少なく時間もかかるのであまり利用する人がいないようでしたが、国頭村から東回りのバスへの乗り継ぎがギリギリだった方が一人いて多くの乗客が固唾をのんで見守ってしまいました。
ちなみに東回りで那覇へ向かうと倍くらい時間がかかると乗客の方が仰っていました(;^ω^)この感じ…何だか青春18きっぷを使って旅をしているような気分でした。
写真は待ち時間に近くのセブンで買ったビール。美味しかったです♪名護バスターミナル 乗り物
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写真は大謝名バス停(宜野湾市)
始発から乗車したのでバス後方の二人掛け椅子に座る事が出来たのですが、北谷辺りで人が沢山乗って来て、とうとうその後のバス停からは新規のお客さんを乗せられない程の満員状態に…!!
バスの運転手さんは「次のバスにお乗り下さい~」とアナウンスしつつ、その後車内で事件が!!何やら前方に乗車していた外国人(?)がバスの安全運行を妨げるような行為をしたらしく、運転手さんの「警察呼びますよっ!!次にまた同じ事をしたらバスから降ろしますよっっ!!」といったただならぬ言葉が聞こえて来てビックリしました。
そんな中、バスは無事に那覇バスターミナルへ到着し、下車する際には運転手さんに心を込めて「ありがとうございました。」と伝えましたm(__)m
私のような観光客にとって“乗りほ~DAY”はとてもありがたいイベントでしたが、予期せぬ弊害もあったのですね… -
9月26日(木) 5日目
今日は沖縄滞在最終日。
昨夜は遅かったので朝シャワーを浴びて身支度を整えた所で、同室の女性とご挨拶。
3人部屋なのですが、1人はもう既に出掛けたらしくもう1人の方は昨日沖縄に到着したばかりとの事。朝食を一緒にと誘われたので1階のダイニングルームへ。
最終日にして初めて民宿の朝ごはん(セルフですが)を食べました。
冷蔵庫には宿泊者の数々の差し入れが入っていて、写真の“海苔バター”も宿泊者が「食べて下さい」と置いていった物だそうです。ありがたくいただきました♪民宿たつや旅館 宿・ホテル
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今朝のさんごちゃんは朝のパトロール(お散歩)を既に終えたのか、お眠な様子Zzz
朝食後はチェックアウトと宿泊代金の支払いをし、レンタサイクルで市内へ出掛ける間、重い荷物を預かっていただく事に。
同室の女性もこれから観光へ出掛けるとの事だったので「沖縄楽しんで下さいね~♪」と言い、お別れをしました。民宿たつや旅館 宿・ホテル
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帰りの飛行機は17:10発なので、ギリギリまで沖縄を楽しむゾ~♪と、民宿で借りた自転車に乗って、まずは“三重城”(みーぐすく)へやって来ました。
三重城へは何回か訪れているのですが、お社が何処にあるのか分からず海へと続く城壁しか見た事がなかったのでした。
ロワジールホテル那覇の敷地内にあると判り、初めてお詣りする事にしました。三重城 名所・史跡
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入り口の脇には水神様が祀られていました。
三重城は琉球王朝時代に行き交う船の無事を祈った場所だと以前知りました。三重城 名所・史跡
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イチオシ
階段を上ると鳥居がありました。
三重城 名所・史跡
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鳥居の先には小さなお社があり、開けた場所からは海が一望出来ました。
平日の朝で、観光客や地元の人すらおらず貸切状態。
空気も空も澄んでいて気持ちが良いし、何だか得した気分になりました(*^▽^*)三重城 名所・史跡
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昔は多くの船が行き交っていたと伝えられる海。
今は那覇空港を離発着する飛行機が空を行き交っていました。三重城 名所・史跡
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階段を下りると海側へと出られそうな道があったので探検気分で辿って行くと、かなり海辺へと近づく事が出来ました。
三重城 名所・史跡
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そして岩場の隅に隠れるように“五臓神”という神様が祀られていました。
石碑自体は1971年建立とあるのであまり古い物ではないのですが、場所そのものに何だかただならぬ気配を感じてしまいました。三重城 名所・史跡
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海側の落ち着いた場所から繫華街へと自転車を走らせてやって来たのは“平和通り商店街”
以前も来た事はあると思うのですが何でまた訪れたのかというと、数年前に読んだ“ナツコ沖縄密貿易の女王”という本の中に“金城夏子”という沖縄に実在した女傑が出てくるのですが、彼女が建てたビルというのがこの辺りにあったからという理由からなのでした。
現在は既に解体されて別の新しいビルが建っているのですが、何となく見ておきたかったのでした。平和通り商店街 市場・商店街
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“壺屋やちむん通り”の入り口
この辺りは国際通りにも近いのに落ち着いた雰囲気があるので好きです。壺屋やちむん通り 名所・史跡
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はす向かいに“のうれんプラザ”がある“太平通り商店街”へやって来ました。
最終日なので、お土産の購入とついでに昼食を摂りたいなと思ったのです。太平通り商店街 名所・史跡
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“赤とんぼ”のタコス
小さな店舗に対して注文数が多いからなのか、事前に予約をして出来上がり時間に店舗で受け取るシステムに変わっていました。
待ち時間のあいだに商店でお酒を購入し、食べる準備万端です♪
12年ぶりに食べましたが美味しかった!!ボリュームは若干控え目(?)で発泡酒との相性はバッチリです(^_-)-☆赤とんぼ グルメ・レストラン
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Jefの店舗前にあった“沖縄みやげ”ガチャ
“森永ヨーゴ”のキーホルダーが出ました。私は飲んだことがないのですが、沖縄県民に愛されている乳酸菌飲料らしいです。Jef サンライズなは店 グルメ・レストラン
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“上原パーラー”の天ぷら
1個70円という庶民価格!!タコスを食べたばかりですが、一昨日奥武島で食べられなかった分を取り返すべく購入してしまいました。
サカナ、モズク、イカ、サツマイモだったかな?揚げたてで美味しかった♪
そういえば沖縄で“パーラー”という文字をよく見かけましたが、改めて“パーラー”って何ぞや?と調べると、簡易店舗という意味合いで使用されているそうです。私は軽食を出す店とかの意味なのかと思っていたので、なるほど納得です。上原パーラー グルメ・レストラン
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名残惜しいのですが、食後は宿へと戻ります。
写真は見事な花木。何ていう花だろう? -
“孔子廟”って台湾でよく見かけたな~
沖縄にもあるのは地理的に近いからかな? -
旭橋駅からゆいレールに乗って小禄駅で下車。
まだ買いたい物やお土産があるので駅前のイオン那覇店へ寄る事にしたのでした。
Jimmy‘sの専門店もあるし、何でも揃っているしWAONカードも使えるしで旅行者には本当に助かるお店。小禄駅 駅
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那覇空港駅に着きました。
イオンでのお買い物に時間を費やしてしまったので、結構ギリギリです・・・(私のいつものパターンだw)那覇空港駅 駅
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チェックインカウンターで係員の女性に「オーバーブッキングの可能性が…次の便でも大丈夫ですか…?」などと言われて「エェッ!?」と焦りましたが、カウンターで数分待った後に結局本来の予約していた便に乗る事が出来ました。私の後ろに並んでいた外国人の方も乗れたようです。あ~ビックリした…
写真はPeach航空 MM506便
最後に予想外のトラブルに遭いそうでしたが回避出来てホッとしつつ4泊5日の沖縄旅行は無事終了しました。那覇空港 空港
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