2025/08/14 - 2025/08/16
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しちにのにさん
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この旅行記のスケジュール
2025/08/14
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電車での移動
9時11分発、 しらさぎ4号(名古屋行)で米原駅へ。
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電車での移動
9時59分発、 琵琶湖線(加古川行)で安土駅へ。
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活津彦根神社
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電車での移動
17時21分発、琵琶湖線(網干行)で大津駅へ。
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☆ "滋賀県" 初訪問! (25/47)
かつてこの近江の地に、
天下統一の道を目指した者がいたヨ。
彼は戦国三英雄の一人・織田信長。
ワタシ達はこれまでにも、
豊臣秀吉、徳川家康のゆかりの城に、
一度は訪れたことがあるんだケドネ。
残る一人…織田信長の居城は安土城。
日本の誰もがその名を知る城は、
滋賀県の安土町にあったのだと知り、
今回の琵琶湖旅行で足を運んだ次第。
その城は近世城郭の先駆けとなり、
信長の集大成と呼べるものだったヨ!
最早遠い夢の跡地となった場所で、
天下人の物語に思いを募らせながら。
それじャ、人間五十年。
琵琶の海を巡る旅を始めるからネ!!
比叡山延暦寺編:
https://4travel.jp/travelogue/12002828
安土駅前レンタサイクル たかしま:
https://azuchi-takashima.com/
織田信長の安土城址と摠見寺:
https://www.azuchi-nobunaga.com/
文芸の郷レストラン:
http://bungei.or.jp/publics/index/53/
安土城天主信長の館:
http://bungei.or.jp/publics/index/74/e.jp/nobu/
https://www.azuchi-shiga.com/n-yakata.htm
https://www.zc.ztv.ne.jp/bungei/nobu/
安土城考古博物館:
https://azuchi-museum.or.jp/
安土城郭資料館:
https://www.azuchi-shiga.com/n-jyoukakusiryoukan.htm
ホテルブルーレーク大津:
http://www.bluelake.co.jp/
-
8月14日(木)、
まずは新幹線で敦賀駅まで来たヨ。
この駅もすっかり大きくなったよネ。敦賀駅 駅
-
かつては金沢~敦賀を結んでいた、
このサンダーバードも遠い存在に…。
コレでココから金沢まで行ったケド、
今回乗るのは"しらさぎ"の方ネ。
9時11分発、
しらさぎ4号(名古屋行)で米原駅へ。 -
そして車内で朝食だヨ。
・ちひろ弁当
・越前かにめしおにぎり -
というわけで途中の米原駅、
一応新幹線の停車駅でもあるヨ。
9時59分発、
琵琶湖線(加古川行)で安土駅へ。米原駅 駅
-
米原駅のすぐ近くには、
新幹線高速試験車両の保存場があリ。
"300X"、"WIN350"、"STAR21"の、
3両の試作車が見えたヨ!!新幹線高速試験車両保存場 名所・史跡
-
途中の彦根駅だヨ。
国宝指定された彦根城の最寄り駅。
でも今回の旅では残念ながら割愛だ。彦根駅 駅
-
10時21分に着いたヨ、
今回のスタート地点・安土駅だヨォ!
むッ、見慣れぬものが来たな。
何者じゃ!
ハイハ~イ、ワタシ美織(みおり)♪
今から豪華絢爛な安土城へ、
オジャマしま~ス!!安土駅 駅
-
しかし歩いて行くには遠いからなぁ、
厩舎から馬を借りて行くといいゾ。
d(゚ー゚✿)
…という事だネ、分かったヨ!織田信長公像 名所・史跡
-
"駅前レンタサイクルたかしま"で、
馬…もとい自転車を借りるヨ。
セルフサービス式のようで、
簡単な借用書と前払いレンタル料を、
専用のポストに投函する形だったヨ。安土駅前レンタサイクルたかしま 乗り物
-
それじャ、出発ネ!
まずは安土駅から北へ進み、
活津彦根(いくつひこね)神社に行く! -
活津彦根(いくつひこね)神社。
彦根という地名の由来となった、
活津彦根命を御祭神とする神社だヨ。 -
鳥居を入ってすぐの所に拝殿がある。
全面吹き抜けの構造で、
敬神崇祖の篇額を掲げているヨ。 -
その向こうに本殿があるヨ。
天正4年(1576)に織田信長が参詣し、
安土城築城の成就を祈願したという。
また当社で井伊直孝が戦勝祈願をし、
武功を挙げたことがきっかけで、
彦根城・彦根藩の名が付けられたヨ。 -
活津彦根神社を目印に、
右へ曲がって進めば目的地だヨ。
この百々橋を渡って行く。 -
そうすれば安土城の玄関口、
城なび館(ガイダンス施設)に着くヨ。城なび館(特別史跡安土城跡ガイダンス施設) 名所・史跡
-
館内にはちょっとした土産物店と、
安土城の案内所などがある他、
展示室には天主閣のジオラマがあリ、
華やかな造りであったことが解るヨ。 -
さテ、いよいよ登城だヨ!
信長公・最後の居城、安土城!!
来年には築城450年の節目を迎える。 -
受付門を通ってすぐに待つ大手道。
ヒグラシの鳴き声が絶えず響き渡リ、
大きく広がる石段の道へと誘うヨ。
来訪者をあえて迎え入れるような、
この登城口の造りは戦国時代の当時、
珍しいものだったというヨ。 -
…結構、石段が多くて疲れるヨ。
この辺りが黒金門跡だネ。
安土城中心部の入口にあたる門で、
巨石を集め頑強な造りをしているヨ。
この門の先で在りし日の信長公は、
側近達と共に日常を過ごしたろうネ。 -
ココは信長公の本廟。
羽柴秀吉…後の豊臣秀吉の命によリ、
信長が愛用した太刀、烏帽子等を、
埋葬した場所とされるヨ。
信長を供養する墓は数多くあるケド、
天下布武を目指して築城した、
この安土城の本廟は格別と言えるネ。 -
信長の命日とされる旧暦6月2日には、
織田一族や家臣により法要を行われ、
現在では摠見寺(そうけんじ)が、
信長忌として法要を行っているヨ。 -
この大きな本丸跡、
ココを登った先が天主閣跡だヨ! -
安土城天主閣…があった場所だヨ。
天正四年(1576)に築城を始めて、
その三年後に天主閣が完成。
しかし天正十年(1582)、
本能寺の変により信長は倒れ、
主亡き城は一夜にして焼け落ちたヨ。安土城跡 名所・史跡
-
ナルホド…、
天守台跡を石垣の上から見下ろすと、
こんな感じで全体像が分かるヨ!
かつてこの場所には、
地下1階、地上6階建ての天守が。
ふもとからでも目立って見えたハズ。 -
別の方向から、
信長公本廟も見えるよネ!! -
…二の丸前のT字路に戻ったので、
次は摠見寺(そうけんじ)の本堂跡ね。
そこに焼失を免れた史跡があるのよ。 -
戻り道だと思ってたら上り坂で意外、
でも頑張ってココまで来たわ。
石段の上が摠見寺本堂跡の区画ね。 -
そこから道なりに進むと…、
木々の間に湖が見えているわ! -
ハハハ、キレイな湖が見えるヨ!
あれが琵琶湖なんだネ!!
そうね…より正確に言うなら、
琵琶湖の一部が切り離された内湖ね。 -
今見えている陸地は、
干拓によって造られたものなのよ。
築城当時は安土山一帯が湖に囲まれ、
湖に浮かぶ自然の要塞だったわ。 -
重要文化財の三重塔があるわ。
享徳3年(1454)の建立で、
甲賀の長寿寺から移築したみたい。
現存する貴重な建物の一つよ。 -
重要文化財、旧摠見寺の仁王門ね。
棟木には"元亀二年(1571)七月、
甲賀武士山中俊好建立"と記されて、
こちらも甲賀から移築したものよ。 -
反対側に回ってみると、
木造金剛二力士像が見えるわ。
応仁元年(1467)因幡院朝作のこと。 -
とまァこんな感じで、
1時間強ほぼ山登りの攻城だったヨ。
暑いし受付門に戻って来た頃には、
脚が笑うて仕方なかったヨ…。 -
さテ、次は…と。
この角を通っテ畑の方へ進むんだヨ。 -
一面の田畑の先に…、
何やら立派な洋風の建物が見えるヨ。
"安土文芸の郷"だっテ! -
ココが"文芸の郷"だヨ。
文芸セミナリヨとあづちマリエート! -
時間はちょうど13時頃だし、
チョットここらでお昼ご飯とするヨ!文芸の郷レストラン グルメ・レストラン
-
近江牛丼、信長ハンバーグ、
戦国焼定食とか気になっていたケド、
暑さの中歩き回って敵わなかったヨ。
なので、ざるそばを食べるコトに。 -
そして申し訳程度の信長要素、
信長ソフト(いちご&バニラ)よ。
暑い中歩き回ったし、こんなものね。
ごちそうさまでした!! -
それじャ、安土城天主信長の館に。
いざ…参るヨ!!
外観は天主の八角堂を模しているネ。安土城天主信長の館 美術館・博物館
-
まずは"VR安土城シアター"を見る!
天正九年(1581)当時の安土城が、
CGでリアルに再現されているヨ。
大手道の向こうに天主を望み、
家臣の屋敷や城下町も見られたヨ! -
饗応膳"天正十年安土御献立"、
徳川家康をもてなした時の料理だヨ!
五膳+御菓子で構成されておリ。
海山の幸がふんだんに並んでいるネ! -
織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。
天主の前に立つ三者の戦装束には、
それぞれの個性が強く表れているヨ! -
築城のため巨大な石を運んでいるヨ。
コレをあの安土山の上まで…、
考えただけでも大変そうだネ。 -
安土城の全景が描かれた屏風で、
旧総見寺の三重塔、仁王門もあリ。
近世城郭の先駆けとなったというヨ。 -
外国人宣教師が描いたとされる、
生前の織田信長の肖像画だヨ。
そして右の階段の先にあるものが…、 -
神々しく黄金の輝きを放つ天主!
1992年スペイン・セビリア万博で、
展示されていた復元天主だヨ。
当時の日本館のメイン展示であリ、
日本文化への人々の関心を示したヨ。 -
そしてココでお土産を買っておくヨ。
信長ゆかりのお菓子であリ、
"まけずの鍔"と"安土もも山"セット。 -
サtr、黄金の天主閣に感動したので。
次は"安土城考古博物館"を見るヨォ!安土城考古博物館 美術館・博物館
-
安土城があった当時と、現在の安土。
かつて安土山は三方を湖に囲まれ、
北陸・東海から京への要衝だったヨ。
まさにココを制することは、
天下を制する大きな足掛かりだネ。 -
次に織田信長の天下布武への軌跡を、
年表で振り返ってみるヨ。
信長は天文3年(1534年)、
尾張国(現在の愛知県西部)の生まれ。
桶狭間や長篠の合戦などを経て、
天下人へと成り上がって行ったヨ。
そして彼は戦乱の世の終結、
天下の静謐(せいひつ)へと奔走する。 -
安土城は天正四年(1576)に築城し、
その三年後に天主閣が完成。
信長は異国との文化交流に積極的で、
宣教師たちを度々城内に招いたリ、
神学校(セミナリヨ)を建設したヨ。
この"京都馬揃え"というのは、
信長と家臣たちが着飾って馬に乗リ、
天皇のいる京都を練り歩く様子だヨ。 -
安土城の城下に楽市楽座を展開し、
市場の自由化で経済を活性化したリ。
盂蘭盆会(うらぼんえ)は城中を、
灯篭で飾り立てる、お盆の行事だヨ。
城内には天皇をお迎えする、
行幸御殿を建てる予定もあったとか。
そして信長公が目指した戦乱無き世、
天下静謐の新時代は始まりを告げる。
…ハズだったんだけどネ。 -
天正十年(1582)6月2日、
重臣だったはずの明智光秀の軍勢が、
信長のいる京都・本能寺を襲撃。
信長は志半ばにして、
その生涯を終えることになったヨ。 -
コチラでも織田信長と安土城の、
映像作品を見ることができるヨ。
ストーリーとしては信長が、
宣教師ヴァリニャーノを城へ案内し、
安土城築城の意義を語り明かすもの。
ココでもリアルな城の様子が見られ、
ヴァリニャーノは安土城での見聞を、
故郷のイタリアへと持ち帰る。
後に信長の死と城の滅亡を知ったヨ。
最後は時を経て現在に至る内容で、
城跡の発掘調査とその成果だったヨ。 -
築城記によると、
中世の城とは戦うための砦だったヨ。
それが戦国時代には地域を治める、
拠点としての役割を持つように。 -
信長の肖像画や木像の多くは、
彼の死後に作られたものだというヨ。
面長で端正なイメージのものから、
厳つい甲冑姿のものまで。 -
大手道の調査と整備のジオラマ。
築城された当時の大手道と、
発掘調査中の大手道の様子だネ。 -
そしてコレが、
400年ぶりに現世に表した姿だヨ!
なんというコトでショウ…、
まさに、劇的ビフォーアフター!!
1989(平成元)年から10年間…、
この発掘調査が無かったら、
安土城は世に知られなかったハズ。 -
次は趣を変えて、企画展のコーナー。
甲賀市の遺跡で出土した、
縄文~安土桃山時代の近江土器だヨ。 -
安土桃山時代のものとされる、
信楽焼(しがらきやき)だヨ。
甲賀市信楽町で生産されている、
日本六古窯の一つである陶器だヨ! -
いやはや、あらためて見ると。
八角堂を模した信長の館はイイネ。
信長公が天下統一の夢を描き、
その象徴たる安土城を建てた経緯。
とても良く伝わってきたヨ!!
というわけで城跡周辺の散策を終え、
駅に戻るからネ。 -
安土駅前のレンタサイクルまで戻リ、
馬…もとい自転車を返却したヨ。
予定時間をオーバーしちャったケド、
まァ、それだけ楽しめたッテコトで。
駅北口の反対側へ地下道で回り込み、
安土城郭資料館に入るヨ!安土城郭資料館 美術館・博物館
-
資料館の真ん中には安土城の模型が、
なぜか二つに切り分けられているヨ? -
その断面から、城の内部が分かるヨ!
地下1階から3階にかけての、
黒漆塗りと金箔の施された吹き抜け。
中々豪勢な造りだったと分かるヨ!! -
そして天主閣に佇む信長様!!
ココから城下を見下ろす日常を、
さぞかし愉しまれたコトだと思うヨ。 -
信長の館にもあった、
安土城の全景図と南蛮甲冑だヨ!
ココにも置いてある定番なんだネ!! -
長崎へ上陸する南蛮人の様子と、
船出する天正少年使節を描いた屏風。
その真下には蛇石を安土山天主まで、
引き揚げるジオラマがあるわね。
信長公から託された屏風が海を渡り、
安土城の姿を伝えていたのね! -
鷹の目線に立ち天主を眺めてみたり、
そんな写真を撮れるスポットなのね。 -
此方には信長の生い立ちを表現した、
創作和紙人形があるわ。
生まれたての吉法師(信長の幼名)。
幼い頃は少女と見まごうような、
武将の子と思えぬ美少年だったのね。
そんな容姿を気にしてか否か、
吉法師は大うつけと呼ばれるほどの、
粗野な青年へと成長したという。 -
この頃から既存の常識に捕われない、
大胆な発想の持ち主だった織田信長。
その生き様で人々を引き付ける、
カリスマ性も持っていたというわ。 -
出陣の朝に能を舞う信長青年の姿ね。
おそらくは敦盛の一節かしら? -
天主五階・八角堂の天井を飾った絵、
こう細かい所が分かるの良いわね♪ -
この絵は六階の天井を飾ったみたい。
極楽浄土をイメージした装いで、
京都の金閣寺を彷彿とさせる輝きね。 -
他には南蛮屏風図の原画と、
国際文化交流都市からの記念品も。
安土城に関わりのある国々ね。 -
そしてミニチュア安土城と屋根瓦。
この安土城金箔丸瓦は、
信長の館でも展示してあるそうね。 -
駅舎に安土城の姿が描かれているの。
この城が近世城郭の礎となりて、
権力を継いだ豊臣秀吉や徳川家康が、
天下人の象徴たる"天守"を、
居城に築き続けることになるのね。 -
素晴らしい展示だったヨ、信長さん!
安土城の他にも色々見たくなったし、
機会があれば、またお会いするヨ!!
(✿^▽^)/ -
以上、思いのほか見所のある安土町。
これにて散策完了♪ 次行くヨ。
17時21分発、琵琶湖線(網干行)で
大津駅へ。安土駅 駅
-
そして今日泊まるホテルのある、
大津に着いたヨ。
実は京都駅に10分で行ける場所で、
ココも関西圏内なんだなと感じたヨ。大津駅 駅
-
そしてココは明智光秀ゆかりの地、
…知っての通リ、かつての重臣。
信長を裏切り討ち滅ぼした男だヨ。 -
JR大津駅から歩いて10分ほど。
ココが琵琶湖旅行の1日目のお宿、
"ホテルブルーレーク大津"だヨ!ホテルブルーレーク大津 宿・ホテル
-
それでは、恒例のお部屋を拝見。
一泊する分には問題は特になしだヨ。
コンビニも近くにあるので、
食事の買い出しで困ることは無いヨ。
びわ湖浜大津駅の目の前なので、
利便性も優れているネ! -
そして琵琶湖の湖岸もすぐ近くだヨ。
ちょっとそこまで歩いてみるからネ。 -
コレが琵琶湖なんだネ、
あらためてその壮大さに息を呑むヨ。
クルーズ船などの行き来もあリ、
そういった楽しみもいいかもネ…。 -
日も暮れて夕食の時間だケド、
おなかが全然空いてないのが辛いヨ。
せっかくのタイミングなのに…。
それでも念願の近江牛を食すべく、
意を決してコチラのお店に突入だヨ!近江牛ステーキとがぶ飲みワイン ニクバルモダンミール 大津店 グルメ・レストラン
-
今食べ切れる量を考えて、
"近江牛3種盛り合わせ"と、
"グラスワイン(白)"を頼んだヨ!!
まずは、お通しの和牛生ハム!
まろやかな生のひだ ※初手から
あーッスブー (ボチャブラリ シ肖皮) -
・花咲ステーキ
・ソーセージステーキ
・赤身ステーキ
もちろん3つ全て"近江牛"だヨォ!!
鳴かぬなら、食べてんまえ
近江牛!!
- 7 - 7y 梁一人 y=
☆大キイ社!!!!
クリーミーな味だ -
・赤身は上質な肉質
カタすぎず柔すぎず。
本育ちの良さが低
m
お腹…イッ…パ…イ……、
…Zzz。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- 164-165さん 2025/09/14 06:28:13
- ALL信長
- しちのにさん おはようございます。
安土城ゆかりの地をすべて廻られましたね。暑いのに大変だったでしょう。私も馬を借りて回りました。観音寺城迄行ったので、途中の施設はパスしてしまったので中途半端でした。じっくり回られたので見ていて大変参考になりました。
【164-165】
- しちにのにさん からの返信 2025/09/14 22:05:03
- RE: ALL信長
- コメントいただき、ありがとうございます!
はい、安土城跡周辺は思いの外、
見所のある場所でありました。
あの暑い中で山道を歩き回るのは、
確かに大変でした。
以前に豊臣秀吉、徳川家康ゆかりの城を
それぞれ訪れておりましたので。
残すは織田信長の居城のみとなり、
今回の旅で足を運ぶこととなりました。
信長の館と考古博物館を訪問致しました。
築城当時の安土城を知ることが出来、
日本中の数ある城の中でも異彩の輝きを放つ、
その姿に大きく感動致しました!
旅行記を参考にしていただき幸いに思います。
今後とも164-165さんの登城記録を、
楽しく拝見させていただきます。
"しちにのに"でした。
- 164-165さん からの返信 2025/09/15 05:57:39
- Re: ALL信長
- 名前を間違えてすみませんでした。確認不足でした。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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