2025/08/11 - 2025/08/17
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まりりんごさん
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夏休みを利用してアテネとソフィアへ行ってきました!
去年の夏休みにロンドンの大英博物館でパルテノン神殿の彫刻像を見て、「来年はアテネで本物の神殿を見よう」と思ったので有言実行することに。
そしてついでではないですが、以前から行きたかったお隣のブルガリアのソフィアにも行くことにしました。
ミラノ、アテネを楽しんだ後は、最後の街ブルガリアのソフィアへ。
ここは2019~2020年頃に行きたいなと思っていましたが、その後コロナで鎖国に。
コンパクトな街ではありますが、どことなく旧共産圏の香りとオリエンタルが融合しており、街歩きがとても楽しかったです。
今回は時間がなくてリラの僧院には行けなかったので、またいつかバルカン半島の他の国とセットで来たいです。
8/11(月)NH034 ITM 16:50 - HND 18:10←天候悪くて14時に前倒し
8/12(火)NH207 HND 00:55 - MXP 09:20
8/13(水)A3661 MXP 10:15 - ATH 13:40
8/14(木)A3980 ATH 13:15 - SOF 14:30
8/15(金)VL1705 SOF 19:25 - MUC 20:30
8/16(土)NH218 MUC 11:15 - HND 06:55(+1)
8/17(日)NH017 HND 09:00 - ITM 10:05←8時発に前倒し
- 旅行の満足度
- 5.0
- 航空会社
- エーゲ航空 ルフトハンザドイツ航空 ANA
-
ソフィア空港に到着。
まずは電車で中心地へ向かいましょう。 -
ターミナルの外へ出て、空港の駅へ。
-
VISAタッチが使えるみたいだったので、そのまま改札へ。
タッチしても開かない…。
とよく見ると、日本(というか世界スタンダード)とは逆で、赤丸をタッチすると機械の右側が開きました。
ビックリ!ブルガリア人は左利きが多いのか…? -
電車のデザインはどことなく旧共産圏萌え。
-
駅から見えた管制塔は、国旗の色になっていて良き。
赤白緑はイタリアもそうですが、ブルガリアは絶妙な緑色ですよね。 -
30分ほどでSerdika駅に到着。
駅構内、ホームも旧共産圏萌え。
まずはホテルへ向かいましょう。 -
Art Hotel 158
ソフィアは西欧に比べて物価も安いので、ちょっと良さそうなデザイン系のホテルに泊まりました。 -
さて、夕方ですが軽く街歩きを。
メインは明日ですが、土地勘を得るために適当にブラブラすることに。 -
バニャ・バシ・ジャーミイ
オスマン朝時代のモスクです。
ブルガリアは長らくオスマン帝国の支配下にあったのと、隣国がトルコということもあり、旧共産圏の国の中ではオリエンタルな街並みです。 -
こちらはソフィア歴史博物館。
中央浴場の建物を改築したらしく、水道からは温泉が出ているよう! -
立派で厳かなオペラハウス。
-
観劇したかったのでHPで演目を見てみると、滞在中はマンマ・ミーアのミュージカルでした。
少し気分とは違ったので、今回はパス。
10月にバレエ白鳥の湖があるらしく、それが見たかったー!
(実は幼少期にクラシックバレエを習っていたのです) -
さてさて、ソフィアで1番のお目当てを見に行きましょう。
奥の方にちらっと見えていますね! -
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂。
ソフィア1番の目玉であるブルガリア正教会です。
バルカン半島で最も大きくて美しい大聖堂と言われているそう。 -
オスマン帝国からの独立を記念して、当時戦死した兵士の慰霊のために建設されたそう。
12個のドームがあるので、見る角度によって印象が異なります。 -
私はこの辺りの盛り盛りしてる角度が好きかな。
-
入場は無料ですが、撮影料金がかかるよう。
が、支払い窓口らしきものはなく、みな普通にパシャパシャと撮っています。
私もこっそり1枚だけ。
大理石のモザイク壁画、シャンデリアなど豪華絢爛! -
こちらはアレクサンドル・ネフスキー大聖堂の横にある国立美術館。
明日時間があったら行ってみようかな。 -
最後に別の角度からアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。
また明日も見に来よう♪ -
大聖堂の前の広場。
ピンクのお花が鮮やかで可愛い♪ -
続いてやって来たのは、奇蹟者聖ニコライ聖堂。
こちらもTHE 正教会という外観。
明日も来るので、今日は外観だけ。 -
ニコライ聖堂を抜けた通りの建物。
何かわかりませんが、ステキな外観です。 -
国民議会だったかな?
-
この色鮮やかな建物は確か図書館。
-
Dondukov Pub
まだ夕方の早い時間ですが、かなり暑くて喉が渇いた!
ということで、こちらのパブへ。 -
夜は全席予約で埋まっているらしく、「7時までだったらOK」と言われたのでビールだけ。
(結構広いお店だけど、そんなに埋まるもんなのか…?)
キリル文字が読めないので銘柄は不明ですが、ブルガリアのビール。
4.8レフ(2.45ユーロ)と安い! -
旧共産党本部。
そんなブルガリアも2004年にNATO、2007年にEUに加盟し、年明け26年1月からは通貨がユーロに統一されるそう。 -
たまたま通りがかった旅行会社のポスターにはJAPAN!
こんな遠い日本に興味を持ってくれてありがとう。
ブルガリアからしたら日本は遠い国で知名度もそこまでないのかな?と思っていましたが、ホテルのレセプションのお兄さんがSHOGUN(ドラマ)の大ファンらしく、私が日本人とわかると熱く語ってくれました笑 -
ソフィアのシンボルのソフィア像。
-
セルディカ駅には遺跡があります。
地下鉄工事の際に偶然発見されたらしく、地下鉄の駅と遺跡が混在しています。 -
この壁の塗装が剥がれ落ちているのも旧共産圏萌え。
-
Hadjidraganov's Houses Restaurant
さて、そろそろディナーの時間です。
まずはソフィア初のお食事なので、ブルガリア料理のお店へ。 -
まずはビール!
でもこのロゴ見たことあるな…あ、チェコのビールだわ。
まぁ観光客向けのお店だし、仕方ないか。 -
ラムのピラフ。
本当はブルガリア料理のカヴァルマを食べたくてこのお店に来たのに、メニューにもなくオーダーの時に聞いても「ない」とのこと…。
事前調べではあるはずだったのに…。
ただ、このピラフは結構おいしくて、かなりボリューミーだったけどほぼ完食しました。
ラム+トマトや生のミントがアクセントとなり、好きな味でした!
お米とビールの組み合わせはあまりしないので、なかなかお腹がいっぱいになりましたが…。 -
腹ごなしのお散歩をしながら帰りましょう。
途中、BILLAという地元のスーパーへ。 -
さすがヨーグルトコーナーは大きい。
この写真の倍ぐらいの品揃えでした。
本場のブルガリアヨーグルトを食べてみたいけど、どれも大容量なので一旦スルーすることに。 -
ドイツのDSのdmを発見!
Mullerと共にドイツのドラッグストア好きなので、久しぶりにテンション上がりました。
(何も買わなかったけどw) -
真夏は日の入りが遅いので、19時過ぎてもまだお昼のような明るさ。
この日はアテネから移動してきて疲れたので、早めのホテルへ戻ることに。
ソフィア1日目おしまい。 -
さて翌日。
まずはホテルの朝ごはんをいただきます。
ヨーグルトがあったので食べてみると、ホントにブルガリアヨーグルトと同じ味でした! -
夜の便でミュンヘンへ移動するまで、ソフィアを街歩きを楽しみましょう。
この路面電車も旧共産圏萌え。 -
少しだけですが、ストリートアートもありました。
-
フライングして昨日も見たけど、今日もまず最初にこちらを見に行くことにします。
-
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂。
やはりソフィアのシンボルなだけあって美しいです。
ぐるっと一周しましたが、やはりこのドーム盛り盛りの角度が1番好きです。 -
続いては聖ソフィア教会。
首都ソフィアはここが由来だそう。
中へ入るとちょうどミサ中で、みなさん真剣にお祈り中でした。
少し中を見学して退散。 -
上を見上げると機体のピンク色が印象的なWizz Airでした!
ソフィアは空港と街中が近めなので、着陸前の飛行機が見れますね。 -
続いて前日にも行った奇蹟者聖ニコライ聖堂。
昨日は外観だけだったので、今日は中へ入ります。
内部は撮影禁止なので写真はありませんが、こじんまりした礼拝堂で熱心にお祈りされている方がいらっしゃいました。
ブルガリアの人々は敬虔なんだなという印象です。 -
The City Garden
市民の憩いの場になっている庭園のようで、マダムたちがベンチに座って楽しくおしゃべりしているような場所でした。 -
その庭園には、イヴァン・ヴァゾフ国立劇場。
ソフィア自体はそこまで大きな街ではないですが、街の規模の割に劇場が4つもあります。
昨日のオペラ座に加え、こちらも100年以上前に建設された劇場で、1,000人以上が収容可だとか。 -
ビトーシャ大通りには、大きな遊歩道と両脇にレストランやお店がたくさん。
ここがソフィアのメイン通りなのかな。
次の目的地があるのでこちらを抜けて… -
こちらの1階の本屋さんでチケットを購入。
すぐ入れるかと思いきや、13時の部しかないとのこと。
今は11時頃なので、チケットだけ購入してまた戻ってくることに。 -
国立文化宮殿へ行ってみようかな。
途中見かけたマクドナルドもどこか旧共産圏萌え。 -
国立文化宮殿。
コンサートや演劇など多くの催し物が開催されるそう。
こちらの風貌もどことなく旧共産圏萌え。 -
この日もかなり暑くてクールダウンしたかったので、宮殿内のコスタコーヒーでアイスラテを。
なんだかんだ1時間ぐらいぼーっとしてました。 -
さて、そろそろ時間&元気になったので、目的地へ向かいましょう。
途中見かけたお店。日本料理店かな…? -
こちらの建物でインターホンを鳴らして、中から開けてもらいます。
-
階段を上り…
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やってきたのはThe Red Flatという共産主義時代の人々の暮らしを再現したアパートです。
オーディオガイドの案内に従って、ここで暮らしていた家族の暮らしを聞きながら各部屋を見て回ります。
こちらは当時の電話と電話帳で旧共産圏萌え。 -
こちらはリビング。
ティーセットの食器も当時の物。 -
子供部屋にはおもちゃや本、自転車がありました。
-
子供部屋の勉強机とクローゼット。
クローゼットの中には当時のものを思われる洋服がありました。 -
シャワー室。
ドライヤーや歯ブラシなど生活感満載でなかなかリアル。 -
キッチン。
共産主義しか知らなかったら幸せかもしれませんが、やはり豊かな日本に生まれて良かったな、なんて思いました。 -
Staria Chinar
そろそろお腹が空いたので、遅めのランチへ。 -
ブルガリアの生ビールで乾杯☆
暑かったので、体に染みるー笑 -
チキンフィレのソテー、きのこクリームソース。
チキンというより野菜が食べたくて、メニューに「ブロッコリーのソテー添え」と書いてあったのでこちらのメニューにしました。
きのこが濃いめのソースは好みの味で、チキン(胸肉)の下はマッシュポテト。
なかなかボリューミーでお腹いっぱいになりました。 -
ぼちぼち空港へ行くので、街歩きしながらホテルへ戻ります。
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チュッパチャプスも旧共産圏萌え。
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ホテルへ戻ったら、なんと飲み物を1杯サービスとのことで、カプチーノをいただきました。
日本人どころかアジア人もほとんど見かけなかったので、ホテルのお兄さん(前日のSHOGUNのファンの人)にはとても親切にしていただきました。 -
セルディカ駅の遺跡を最後に目に焼き付けて…
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電車で空港へ向かいます。
-
到着後はラウンジへ。
空港到着時点でミュンヘン行きは1時間ディレイ。
フライトレーダー24でチェックすると、乗る機体が早朝マンチェスター発からディレイしており、玉突きでどんどん遅れているよう。
ルフトハンザアプリがエラーで紐付けできなかったので搭乗券はスタアラGにはならなかったけど、受付で言ったらラウンジへ入れました。 -
3時間ほど時間があったので、iPadで動画を見ながらシュワシュワ。
-
VL1705 SOF 19:25 - MUC 20:30
ルフトハンザグループのシティラインの運航便です。 -
ルフトハンザ本体とおなじみのチョコレートとペットボトルのお水です。
MUCで乗り継ぎの人が多かったようで、着陸前にチーフパーサーの男性が乗り継ぎ便のインフォメーションをドイツ語と英語でずっとアナウンスしていました。
ざっと聞いた感じでは、ストックホルム、パリ、ボローニャ、ブレーメン、ベルンとヨーロッパ内の都市はもちろんバンコク行きのアナウンスもありました。 -
1時間強遅れでMUCに到着。
私は明日AMの便で帰国するだけなので、今夜はMUCに泊まります。
そもそも…、
・ソフィアからの帰国はイスタンブール経由のつもりでしたが、うまく帰国便がとれず…
・早朝ソフィア発ならギリギリで当日移動のミュンヘンの帰国便に間に合いそう
・でも前回(コロナ前)にミュンヘンからの帰国便が欠航になった
とかで色々考えた結果、仕事の都合を考えて前日に移動することにしました。 -
帰国前に最後にMUCのエアブロイでビールを飲む予定が、ディレイした上に移動が多くて疲れていたようで、そのままホテルへ移動することにしました。
-
最後の夜は、ミュンヘンの空港のヒルトンをポイントで。
ここ最近、直近の東南アジアを含めて色々不具合があったのですが(水シャワーしか出なかった、ゴキGが出た…など)、さすが久しぶりにちゃんとしたホテルに泊まると、快適な滞在でした!
熱いお湯がじゃんじゃん出る、シャワー室も湯垢1つなく綺麗…とかw
明日の帰国に備えておやすみなさい…zzz -
おはようございます。帰国の朝です。
MUCは空港内にスーパーやドラッグストアがあるので、朝起きてお散歩がてら行ってみましょう。 -
朝一でREWEへ。
さすが空港内なので、空港職員が朝ごはんを買いに来ていました。
私はプレッツェルのお菓子含めたお土産を少し購入。 -
そしてMullerへ。
dmと並ぶドイツのドラッグストアです。
こちらも空港という場所がらか、開店前からお店の外には待ち人が並んでいました。 -
見覚えのある日本の酎ハイが売っててビックリ!
欲しいものはありつつも、液体ものは買えないので軽く見るだけに終わりました。 -
さて、出国してセネターへ。
ミュンヘンからの帰国はコロナ明け初(つまり6年ぶりぐらい)でしたが、この空港は動線が良くてFRAよりさくっと行動できる空港だったなと久しぶりに思い出しました。 -
ソーセージや卵などの朝ごはんメニューをいただきつつ…
-
追加でシュワシュワを飲みつつ…
-
〆にカプチーノを飲んで…
-
NH218 MUC 11:15 - HND 06:55(+1)
では帰国します。 -
復路のポーチはお初のグリーンでした!
ウェルカムドリンクはもちろんシュワシュワ。
ミュンヘン便って昔は夜の21:50発とかだったのですが、今は早朝着の折り返し便なのでAM発になりました。 -
<シャンパーニュ>
シャンパーニュ パイパー・エドシック キュヴェ・ブリュット
飛行が安定したので、機内食の時間です♪ -
<アミューズ>
グースレバーテリーヌとパイナップルチャツネ
スモークしたマスのムースとブリオッシュ -
<アペタイザー>
シュリンプソテーとチプリアー二ソース 種々の野菜の香草オイル
今回は和食or洋食でどちらでも良かったのですが、海老好きなので洋食をチョイスしました。 -
<白ワイン>
シャルトロン・エ・トレブッシェ マコン-シャルネィ 2022
前菜の海老に合わせて白ワインを。 -
<メイン>
鱸のソテーと生姜のクリームソース グレインリゾットとともに
ソースに生姜の千切りが乗っていてインパクト強めでしたが、このメニューは美味しかったです。 -
食後のコーヒーと海外発のチョコレート。
その後、ぼーっと映画を見つつもあまり真剣に見る題目がなく、しばしおやすみなさい…zzz -
5時間ほど寝た後は目覚めのかぼすジュース。
-
・ANAオリジナル ~香る福岡~ コク旨とんこつ風ラーメン
・ ガーデンサラダ 深煎りごまドレッシング
到着前はラーメンとサラダ。
2回に1回はこの組み合わせにしてる気がします。 -
到着日も休日なので、シャンパンをいただきます!
よき夏休みでした。 -
朝7時過ぎに羽田T2に到着。
預け荷物がないので、さくっと入国して1便前倒しして大阪へ帰ります。 -
2025年の夏休みは行きたかった街へ遠出して、楽しかったです。
アテネも楽しかったですが、ソフィアもかなり良かった!
本当は今回はIST便で帰国したかったのですが、それが叶わず。
またいつかANAのIST便を活用してヨーロッパ方面でお出かけしたいと思います!
2025年夏休み旅行記おしまい。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Matt Yさん 2025/10/20 11:57:12
- ブルガリアも良いですね。
- ブルガリア、良いですね。シドニー発券を始めたので、ヨーロッパのどこ行こうと(行きたいところ自体はたくさんありすぎて)物色中なのですがブルガリアいったら...と、なんとなくイメージ出来ました。
ユーロに加盟すると便利にはなるけれど、物価も高いほうに切り上げになりそうで、切り替え前に行っておきたかったです。
それにしても旧共産圏へ行くとやはり、違う世界というか共産萌えしますよね。
- まりりんごさん からの返信 2025/10/22 00:35:45
- RE: ブルガリアも良いですね。
- マットさん、こんばんは。
コメントありがとうございます!
シドニー発券のヨーロッパ行き、行き先は無限大ですね。
ブルガリアのソフィア、想像以上に良かったです。
ヨーロッパだけど、旧共産圏の雰囲気が強く残っており、きっとマットさんも旧共産圏萌えするかと思います!
シドニー発券、やりたいようでなかなか手が伸びず…。
またどこかで会いましょう❤️
まりりんご
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