2001/09/15 - 2001/09/24
2位(同エリア8件中)
ちゅう。さん
1997年に猫撮りに目覚め、ひとり写真を見返して楽しんできましたが、一念発起して、撮りためた猫たちを、遡ってお披露目しています(=^x^=)
第三十二弾は2001年SWのフランス南西部、現在はNouvelle-Aquitaineという地域圏にある三つの町を鉄道でチマチマ尋ねたぼんやり旅行記です
写真はCanonのIXY(APS)で撮った写真プリントをiPhoneで撮ったものです
▼2001フランスの旅程
1日目 KIX10:25 ⇒ AMS15:10/18:20 ⇒ CDG 19:30・Paris 泊
2日目 Paris Montparnasse 9:10 ⇒ La Rochelle Ville 12:13 ・ La Rochelle 泊
3日目 La Rochelle Ville 7:35 ⇒ Bordeaux St-Jean 9:40/10:41 Bergerac 12:03・Bergerac 泊
4日目 Saint-Émilion・Bergerac 泊
5日目 Sarlat・Bergerac 泊
6日目 Bergerac ⇒ Perigueux
Perigueux 14:24 ⇒ Paris Austerlitz 18:50・Paris 泊
7日目 Sèvres・Paris 泊
8日目 Paris・Paris 泊
9日目 CDG 11:45 ⇒ AMS 13:05/14:25 機中 泊
10日目 ⇒ KIX 8:40
フランスフラン最後の旅
料金、鉄道路線、時刻などは当時のもの
FRF≒16.8円(2001.9)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
四半世紀も前のフランス旅行記、2001年はパリから(上中央から5分の1ほど下がったあたり)、南西部(左下)の水色のマーカーのところへ
1日目 名古屋空港に就航していたKLMオランダ航空がなくなり、関空からパリへ。シャルル・ド・ゴール空港からRER(FRF50≒840円)と市バスかメトロで、faxで予約しておいた13区の☆☆HOTELに到着まで
SLAVIA HOTEL(FRF435=7325円)FRF40の朝食込
☆☆HOTELの朝食と言えば、悪魔の組み合わせバターとペクチンいっぱいのジャムを塗ったバゲット半分(タルティンヌ)、クロワッサン一つ、カフェ・オ・レ
Googleマップのスクショはアウトとのことなので、写真はフランス政府観光局からもらった鉄道図(1988年版)シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
-
三つの町、Charente-Maritime(シャラント・マリティム県)の La Rochelle(ラ・ロシェル)、Gironde(ジロンド県) Libourneの右(東)あたりのSaint-Émilion(サンテミリオン)、Dordogne (ドルドーニュ県)のSarlat-la-Canéda(サルラ)で猫撮りします
当時は三つの地域圏にわたっていたけど、2016年に統合されて今はNouvelle-Aquitaine(ヌヴェル・アキテンヌ)地域圏ひとつに収まります
このころの参考書は観光局からもらえる地図やホテルリスト、フィガロ・ジャポンやマリ・クレール・ジャポンの特集とか
2日目 モンパルナス駅で当日朝乗車前に2等の切符を購入(FRF332=EUR50.61=5593円)、まずはTGV で3時間の大西洋岸の港町 ラ・ロシェルへ
Paris Montparnasse 9:10 ⇒ La Rochelle Ville 12:13モンパルナス駅 駅
-
2日目 La Rochelle
カトリックが主流のフランスで、プロテスタントの牙城だったそうなんですラ ロシェル駅 駅
-
2日目 La Rochelle
旧港にあるサン・ニコラ塔とシェンヌ塔旧港/サン ニコラ塔、シェーヌ塔、ランテルヌ塔 建造物
-
2日目 La Rochelle
歩き方に載っていた☆☆ホテルにウォーク・インで宿を確保、1泊だけします(FRF354.2=5962円)
写真はホテルとは関係なし、クジラの看板を撮りました、水族館もありましたよ♪Hotel de la Tour de Nesle ホテル
-
2日目 La Rochelle
ラ・ロシェルは友達が語学留学したり、映画「冒険者」の舞台でもあったりで気になっていたリゾート感満載の港町旧市街/大時計門 建造物
-
3日目 ボルドー乗り換えで、Bergerac(ベルジュラック)へ。乗車直前に切符を購入(FRF190=EUR28.97=3200円)
ボルドー駅のスタンドで、90年代後半に日本で第1次ブームになった本場のカヌレをおやつにいただく♡
La Rochelle Ville 7:35 ⇒ Bordeaux St-Jean 9:40/10:41 Bergerac 12:03
写真はBergeracのRue Saint-ClarにあったレストランA la Bonne Marmiteボルドー サン ジャン駅 駅
-
3日目 偶然出会えたBergeracの第一猫、Rue Saint-Clar(サン・クラー通)に3日通いました
限られた日数で、Saint-ÉmilionとSarlatに行くためにアタマを捻って、歩き方にはないBergeracに3泊
フランス政府観光局から取り寄せたホテルリストを持参、住所からホテルが多そうなガンベッタ広場に狙いを定め、ウォークインで確保、HOTEL du COMMERCE☆☆☆(FRF882=14758円/3泊)Hotel Spa du Commerce ホテル
-
3日目 Bergerac
看板から位置を特定、11 Rue de l'Ancien Pont
閉業したレストランLe Poivre et Sel(胡椒と塩)、胡椒が先 -
3日目 Bergerac
Le Vieux Fournil L 'ATELIER TALEMELIER
4 Rue de Mazeaux
Fournilから場所を特定、現在もパン屋&ケーキ屋さん
象徴的に小麦粉の袋がぶら下がっています -
3日目 Bergerac
Cyrano de Bergerac像
参考書の雑誌に、Bergeracはシラノ・ド・ベルジュラックゆかりとあったので、いま迄ずーっとそう思ってきたのに、今回旅行記を作成するのに調べなおしたら「関係性なし」の情報が… -
3日目 Bergerac 最初の夕ごはんはレストラン
Le Saint Jacques
30 Rue Saint-James
現在も営業中みたい
何を食べたか全く記憶なし
(FRF115=1937円)
写真は別の建物 -
4日目 Saint-Émilion
Bergerac 6:45の電車に乗ってSaint-Émilionに7:34
(2等往復・FRF78=EUR11.89=1314円)
まだ薄暗い朝の8時前、ひとりぶどう畑の間を歩きますよ♬
写真はClos La Madelaine (クロ・ラ・マドレーヌ)の畑、日本でも買えますね一万円超えサン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
サンテミリオン第1&第2猫
薄暗いのでピントも合わず、目だけ光っています
「歩き方」にサンテミリオン駅から町まで2キロの距離だけどタクシーがないからお勧めできない、手前の駅からタクシーがお勧めと書いてあるけど、わたしは真逆、高級ワインのぶどう畑の間を歩けるなんて最高だと思うんだけど^_^サン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
サンテミリオン第3猫(=^x^=)
白黒系多しサン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
サンテミリオン第4猫、ハッチー
まだまだ薄暗いサン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
サンテミリオン第5猫、キジトラさん?サン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
誰もいないなか、朝露に濡れた石畳コツコツ歩くのが大好き♡
ようやく明るくなってきて、ついに長年会いたかった景色が眼下に
確か明菜ちゃんの「サンテミリオン殺人事件」見て行ってみたいと思ったんだったと思い出したサン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
Matthieu Mouliérac
1 Rue du Tertre de la Tente
マカロン屋さん、今も健在と思われます
薄暗い猫撮り中、住民も歩いていないのに、日本の女の子?!らしき人影に、まさかそんなハズないよなぁと思っていたら、ここでご対面、写真を取り合いっこしますサン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
Amélia Canta
1 Place de l'Eglise Monolithe
長野県?出身の同世代の女性、パリでの美術留学を終えて帰国前にたしかボルドーからタクシーで。Amélia Cantaでランチを一緒に、パリで引ったくりにあったお話とか聞いたなぁ。アメリア カンタ 地元の料理
-
4日目 Saint-Émilion
Clos des Menuts
一緒に無料見学できるワイナリーも冷やかしサン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
フランスでは要チェックの窓辺、サンテミリオン第6猫サン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
ボルドーワインのサンテミリオン地区
この日は9月18日の火曜日、通常9月の第3日曜のぶどうの収穫宣言(ban des vendanges)の直前サン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Saint-Émilion
第7猫はクロちびちゃん
Saint-Émilion 14:15、Bergerac 15:09の電車に乗って帰りますサン テミリオン地域 文化・芸術・歴史
-
4日目 Bergerac
Saint-Émilionから戻り、駆けつける先はRue Saint-Clar -
4日目 Bergerac
Rue Saint-Clar
サン・クラー通の黒白さん -
4日目 Bergerac
Rue Saint-Clar
いつもここにいるから、このお家の子 -
4日目 Bergerac
Rue Saint-Clar
ベルジュラックの町全体ではないけど、この辺りは木組(Colombages・コロンバージュ)の建物が並んでいます -
5日目 Sarlat-la-Canéda
日帰りでサルラへ。
Bergerac 7:31の電車に乗ってSarlatに8:43
(2等往復・FRF129=EUR19.2=2139円)リベルテ広場 広場・公園
-
5日目 Sarlat-la-Canéda
SNCF(フランス国鉄)Sarlatの駅から旧市街まで少し歩き、中心のPlace de la liberté(リベルテ広場)へリベルテ広場 広場・公園
-
5日目 Sarlat-la-Canéda
土曜日の朝市はPérigord(ペリゴール)地方一有名だそうだけど、あいにくこの日は雨の水曜日、それでもそこそこの規模の市リベルテ広場 広場・公園
-
5日目 Sarlat-la-Canéda
ジャムのお店で断って、きれいなお嬢さんとカラフルなジャムの瓶たちリベルテ広場 広場・公園
-
5日目 Sarlat-la-Canéda
Place du Marché aux Oies(ガチョウ市場広場)の
Les trois oies de François-Xavier Lalanne(フランソワ-グザヴィエさん作三匹のガチョウ)
ドルドーニュ県よりペリゴール地方の方が馴染みがあるかも。ペリゴールの特産と言えば、フォアグラ、トリュフ、くるみ…私はくるみがあれば満足 -
5日目 Sarlat-la-Canéda
サルラとラ・カネダがくっついて、Sarlat-la-Canédaに。中心地は旧サルラなので、サルラで良いかと。切符の駅名も、インフォメーションでもらった地図もインフォメーションの名前も「Sarlat」になってました
サルラ第1猫、食料品店の猫 -
5日目 Sarlat-la-Canéda
サルラ第2猫の三毛さん -
5日目 Sarlat-la-Canéda
写真もボケボケだけど、記憶もボケボケ
役に立たない旅行記
でも、旧市街の街並みは変わっていないはず -
5日目 Sarlat-la-Canéda
サルラ第3猫
もはや個人の記録、自己満足に過ぎません
Sarlat 15:45、Bergerac 16:49の電車に乗って帰ります -
イチオシ
5日目 Bergerac
Rue Saint-Clarの猫さんに会いに行く前に、たしか駅近くのパン屋さんで出会った運命の茶トラん
パンと一緒に陳列、Bergerac第2猫 -
5日目 Bergerac
ウィンドウ越し、右にバゲットなどのコーナー
モロッコのパン屋でも、猫とパンのコラボはあったけど、なかなか見られない光景でインパクトありました -
5日目 Bergerac
Rue Saint-Clar
お別れの挨拶に参りました -
5日目 Bergerac
Rue Saint-Clar
Bergeracに3泊、お世話になりました -
6日目 Bergerac からドルドーニュ県の県庁(ペリゴール地方の中心)Perigueux(ペリグー)へは、現地で見つけたバス移動に変更(電車でも移動できたけど、乗り換え必要で余分に時間かかります)
ペリグーの町を少し見てから、普通の電車で、パリ・オステルリッツ駅へ。
Perigueux 14:24 ⇒ Paris Austerlitz 18:50
バス到着後に切符を購入(2等・FRF283=EUR43.14=4736円)
オステルリッツからたぶん91番のバスで、到着日と同じSLAVIAホテルの最寄りSaint-Marcel - Jeanne d'Arcまで。徒歩だったかも。
写真は電車、コンパートメントのドアに貼られてた可愛い通話禁止シール、通路に通話可能のシール -
7日目 Sèvres Musée national de Céramique
この日はメトロでパリ郊外のセーヴル焼の国立博物館へ(大人1名・FRF25=EUR3.81)
リモージュにもう一つリモージュ焼の国立博物館がありますセーブル国立陶磁器美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
7日目 Sèvres Musée national de Céramique
セーブル国立陶磁器美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
7日目 Sèvres Musée national de Céramique
セーブル国立陶磁器美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
8日目 Paris
この日は土曜日
猫撮りのきっかけになったマレ地区の八百屋さんに寄った帰り。マレ地区 散歩・街歩き
-
8日目 Paris
車のなかに猫居ます!
背景の看板はヘブライ語かな?
マレはユダヤ地区でもあるので、人気店L'As du Fallafelで初めてファラフェルをいただいた気もするラス デュ ファラフェル アジア料理
-
8日目 Paris
どこかは不明、どこかの公園かな?
ホテルの近くに植物園があって時々行ってたので、スポット情報は植物園(Jardin des Plantes)に植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
8日目 Paris
こちらもどこかは不明
ホテルの近くにモンジュ市場(Marché Monge)とムフタール市場(Marché Mouffetard)があったので、ムフタール市場にしておきますムフタールの市場 市場
-
2001年SWの旅では4泊したSlavia Hotel
小さくエッフェル塔も見える家族経営の☆☆、1989年に偶然投宿して以来、気に入り帰るのを楽しみにしていたのに、この旅を最後に売却され、四つ星ホテルになり手の届かぬ存在に
Best Western Plus La Demeure
51 Boulevard Saint Saint Marcel, 75013
写真は近所のケーキ屋さんで一つだけ買った、舟が何とかというケーキ。持ちやすいように、包装紙一枚でひょいひょいと包んでくれます。
2008年を最後にフランスには行ってませんが、心残りは泊まりでConques(コンク)(サルラの南東Rodezからバス)を訪ねること、足腰、頭が動くうちに行けるかなあ。
こんなに古い旅行記に最後までお付き合いいただき、ありがとうございました(=^x^=)ベスト ウェスタン プラス ラ デメウア ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- kayoさん 2025/08/13 00:27:04
- 良い味~、昔の写真。
- ちゅうさん、今晩ニャ~(=^..^=)
フランスフランがこの後ユーロへ変わったんですね。
私も初めてパリへ行ったのが多分35年程前でフランでした。
もうレートなど忘れてしまいましたが、当時はやっぱり安かった様ですね。
私も姉が撮った一眼のフィルム写真、残っていますが、
やっぱり趣ありますよね。昔の写真は。あの味はデジタルでは無理。
フランスの地方都市の名前、知らないところが沢山出てきましたが、
サンテミリオンだけはワインで知っています。フランスの猫ちゃん、
みなふっくらしていて愛されているのが伝わってきました。
フランス語はさっぱりですがシャノワールだけは20代の頃から知っている単語。
フランスが大好きだった亡くなった姉を思い出しました。お盆だからかな?
姉が飼っていたシャノワールは今も健在で、今月会ってきました。
16歳ですが、まだまだ元気そうです。姉が亡くなって来月で9年です。
陶芸が好きだった姉もセーブル博物館へ行っていました。
二人で行った初パリ(私にとれば初ヨーロッパ)で、初めて別行動。
私はミーハーだったのでヴェルサイユ宮殿へ一人で行った思い出。
私もアナログ時代の写真が一杯あります。
もう体力的に無理なインドやネパール、相棒とのパッカー時代の写真、
誰の参考にもなりませんが、NYのお母さんが亡くなった後、
親族が日本へ送ってくれた写真。今も私の人生で一番楽しかった思い出です。
お盆で亡くなった二人が私をあの世に導いているのか、
やたら夢を見たり、思い出したりの毎日です。
kayo
- ちゅう。さん からの返信 2025/08/13 17:50:57
- Re: 良い味~、昔の写真。
- kayoさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
図らずも、お姉さんに繋がる旅行記になり恐縮しています。セーヴル博物館に行かれたとはなにかご縁を感じますね。(初めてのパリで私も友達とヴェルサイユ行きました。)
お姉さんの愛猫、シャノワールさん、黒猫さんですか。ロートレックがお好きだったなかな。
それにしても驚きました!わたしのプライベートメールアドレス、みんなchat noirの文字入りなんですよ。
フランスフラン、最後は20円切りましたが、90年代は25円前後、手数料入れると30円くらいで計算した年も、その前はもっと高かったようです。
泊まったホテルの今の料金見ても、とんでもない料金が表示されて、割り切りが必要だなぁと思いました。
今は本格的に父の介護生活に突入し、母も年末に骨折で入院したのをキッカケに頼りなくなり、泊まりの旅の予定は立たなくなりました。それで、お咎めがなけれ古いアナログ写真の旅行記(下書きでもよい)をアップしておこうと思っています。重くて嵩張るアルバムはなかなか開かないけど、4トラが閉鎖されない限り、スマホなら自分の老後用にベッド上で見返せるしと思っています(笑)
ちゅう。
- kayoさん からの返信 2025/08/13 23:57:36
- Re: 良い味~、昔の写真。
- ちゅうさん、今晩ニャ~(=^..^=)
お父様の介護、大変だと思いますが、頑張りすぎないようにね。
お母様も骨折されたとの事ですが、
ウチの父親も骨折を機会に要介護生活が始まりましたが、
昨年暮れ、認知症の母親を近所の特養に入所させ、
父親は91歳にして初めて一人暮らしをしています。
骨折したときはもう駄目かな?っと思いましたが、見事に復活!
毎日母親の特養へ面会に行くのが日課となっています。
私は同居ではないので介護のコーディネートをするだけで、
ヘルパーさんや訪問看護の看護師さんにお任せしています。
仕事を隠れ蓑にして介護からは距離を置いていますが、
ちゅうさんも時々息抜きが必要だと思います。
4トラ閉鎖ってな噂があるんですか?そんなの困る~。
私も実は下書きで公開していない思い出が4トラに残っているんです。
写真数制限でも良いから存続してほしいです。
kayo
- ちゅう。さん からの返信 2025/08/14 14:25:43
- ないない
- kayoさん、驚かせてごめんなさい。
閉鎖の噂なんてないですよ。
4トラの収益って、広告収入やサイトを通じてのオプション購入だと思うと、訪問者数わずかの私は貢献していないし、無料で使わせていただいてありがたいばかりだなぁと思って。たまに国内旅行保険を申し込むくらいで、私みたいな人多数だと少し心配になりました。
iPhone使いこなすkayoさんのお父さん、見事に復活されて安心しました。毎日、お母さんのところへ行く日課も張り合いになって良いですね。
我が両親は83歳ほどですが、父もお正月から3か月半の入院を経て自宅退院、訪問診療・看護・歯科、デイやヘルパーなどのサービスをフルで利用してはいるものの、単位数限度に達していて、まだショートステイは使ったことないんです。両親ともに深刻な病気はないので、もう少し落ち着いたら、自費でもショートステイ試してみようかなぁと思っています。
まあ、娘に甘い父のおかげで、自由に旅できていたので、当面は適当に頑張ってみようかと思っています。机上で在宅医療推進の手伝いをしてきたので、実践編と言ったところです。
ちゅう。
-
- 尚美さん 2025/08/12 12:35:11
- Conguesも気になります
- フランスに何度も行っておられるちゅう。さんが行きたいというCongues、とても気になって検索してしまいました。いいですね!連続アーチの建物や、幾つもの塔がある教会?
この旅行記で行かれた場所も初めて聞く地名ばかりで、フランスのどの辺りなのか地図を見ながら旅行記拝読しました。
Rochelleが一番素敵だと思いました。最初の方の、港と緩いカーブを描いて建ち並ぶ建物。この構図、胸を撃ち抜かれますね。来年私がどうしても行きたいトリエステは、まさしく同じ「港と建物たち」に憧れて行きたいんです。La Rochelleは「冒険者たち」の舞台なんですね。
私は明菜ちゃん世代ではないからか「サンテミリアン殺人事件」知りませんでした。現地ロケしたんでしょうね。Saint-Emilion第6猫さん、美猫ですねぇ。意外?と猫さん多いんですね。
尚美
- ちゅう。さん からの返信 2025/08/13 17:21:47
- Re: Conguesも気になります
- 尚美さん、いつも丁寧に見ていただき、ありがとうございます。
Conguesはこの旅行の前年2000年に近くまで行ったのだけど、あと2、3日はないと難しく諦めました。でも芸術新潮2002年8月号の写真を見てからやっぱり行きたいとずっと思っています。
一般的には古過ぎて役に立たないと思いますが、雰囲気と地名で今は簡単に検索できるので新しい発見に繋がって嬉しいです。
トリエステ、来年のGWですか、クロアチアの方なんですね。たしかsanaboさんがこのあたり回ってみえましたね。
サンテミリオン殺人事件、ぼんやり覚えていたのですが、今回検索したら、先月有料番組で再放送されていたり、昔の録画ビデオを切り取り、わざわざロケ地をGoogleマップのストリートビューで探索したyoutubeがあって驚きました。
お目が高い!Saint-Emilion第6猫さん、子猫ですが、とても可愛いですよね。今振り返ると、意外にこの旅は猫多めでした。
ちゅう。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ベスト ウェスタン プラス ラ デメウア
3.04
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
50