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2日間路線バス乗り放題・3か所の温泉入り放題の「BU・S・PA(バスパ)」を使って島めぐり+三原山、八丈富士登山。

八丈島 3日目、4日目

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2025/06/22 - 2025/06/23

437位(同エリア579件中)

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grasslandさん

この旅行記スケジュールを元に

2日間路線バス乗り放題・3か所の温泉入り放題の「BU・S・PA(バスパ)」を使って島めぐり+三原山、八丈富士登山。

  • まずは向里バス停で下車し、六日ヶ原砂丘 (黒砂)へ。

    まずは向里バス停で下車し、六日ヶ原砂丘 (黒砂)へ。

  • 岩場の上によじ登り断崖絶壁の真下を覗く。

    岩場の上によじ登り断崖絶壁の真下を覗く。

  • 続いて服部屋敷跡。

    続いて服部屋敷跡。

    服部屋敷跡 名所・史跡

  • 服部屋敷跡にいた猫。飼い猫ではなく野良猫とのこと。すごく人馴れしていて、さわっても嫌がらないネコだった。

    服部屋敷跡にいた猫。飼い猫ではなく野良猫とのこと。すごく人馴れしていて、さわっても嫌がらないネコだった。

  • 樫立踊りと八丈太鼓を観覧。

    樫立踊りと八丈太鼓を観覧。

  • 両面打ちの八丈太鼓。

    両面打ちの八丈太鼓。

  • 樫立向里温泉「ふれあいの湯」へ。地元の人と長話になり、約1時間滞在。

    樫立向里温泉「ふれあいの湯」へ。地元の人と長話になり、約1時間滞在。

    樫立向里温泉 ふれあいの湯 名所・史跡

  • バスに乗り、中田商店前で降り、中之郷温泉「やすらぎの湯」へ。ただ、次の戻るバスに乗るため、40分しか時間がない。

    バスに乗り、中田商店前で降り、中之郷温泉「やすらぎの湯」へ。ただ、次の戻るバスに乗るため、40分しか時間がない。

  • 急坂を下りた先にあるやすらぎの湯。誰もおらず貸し切り状態だったけど、長居はできず、速歩きで急坂を登り(=汗を流した直後に汗をかき)バスに乗った。

    急坂を下りた先にあるやすらぎの湯。誰もおらず貸し切り状態だったけど、長居はできず、速歩きで急坂を登り(=汗を流した直後に汗をかき)バスに乗った。

    中之郷温泉 やすらぎの湯 温泉

  • 富次朗商店で降り、商店で弁当を買い、駐車場脇にあったテーブル付きのベンチで直射日光に当たりながら(日焼けしてしまう日射し)弁当を食べて三原山へ。三原山へはひたすら車道歩き。

    富次朗商店で降り、商店で弁当を買い、駐車場脇にあったテーブル付きのベンチで直射日光に当たりながら(日焼けしてしまう日射し)弁当を食べて三原山へ。三原山へはひたすら車道歩き。

  • 途中にあった大池・小池に寄り道。まずは小池。全く水は溜っていない。

    途中にあった大池・小池に寄り道。まずは小池。全く水は溜っていない。

  • 大池。<br />

    大池。

  • 道路にいた謎の生物。クロイロコウガイビルというプラナリアの一種で、ヒルみたいに吸血はせず、カタツムリやナメクジを捕食するそうだ。<br />

    道路にいた謎の生物。クロイロコウガイビルというプラナリアの一種で、ヒルみたいに吸血はせず、カタツムリやナメクジを捕食するそうだ。

  • 三原山山頂近く。展望は全く期待できない。

    三原山山頂近く。展望は全く期待できない。

  • 三原山山頂。休憩を兼ねて20分程ここにいたけど、晴れる気配は全くなし。当初、縦走してそのまま町の中心部へ下るつもりだったが、来た道を戻り、ふれあいの湯に入ることにする。

    三原山山頂。休憩を兼ねて20分程ここにいたけど、晴れる気配は全くなし。当初、縦走してそのまま町の中心部へ下るつもりだったが、来た道を戻り、ふれあいの湯に入ることにする。

    三原山 自然・景勝地

  • 途中で車道ルートを離れ、先日も行った唐滝へ。唐滝にも霧がかかっており、滝がよく見えず。

    途中で車道ルートを離れ、先日も行った唐滝へ。唐滝にも霧がかかっており、滝がよく見えず。

  • ふれあいの湯へ。今回も地元の人とおしゃべり。

    ふれあいの湯へ。今回も地元の人とおしゃべり。

  • 大坂トンネルを抜けると、ちょうど八丈小島の真上に夕日がかかっていた。

    大坂トンネルを抜けると、ちょうど八丈小島の真上に夕日がかかっていた。

  • 翌朝、八丈富士に雲がかかってなければ、八丈富士に登る予定が、雲がかかっていたため、バスパを使って、昨日行っていない場所へ。<br />大坂トンネルの手前、一つ上の写真とほぼ同じ場所からの展望。右に八丈富士があるけど、雲の中。

    翌朝、八丈富士に雲がかかってなければ、八丈富士に登る予定が、雲がかかっていたため、バスパを使って、昨日行っていない場所へ。
    大坂トンネルの手前、一つ上の写真とほぼ同じ場所からの展望。右に八丈富士があるけど、雲の中。

  • 富次朗商店で降りて、乙千代ヶ浜へ。

    富次朗商店で降りて、乙千代ヶ浜へ。

    乙千代ヶ浜海水浴場 ビーチ

  • 乙千代ヶ浜のタイドプール(潮だまり)にいた熱帯魚。

    乙千代ヶ浜のタイドプール(潮だまり)にいた熱帯魚。

  • 末吉温泉「みはらしの湯」へ。さすがに露天風呂からのオーシャンビューの景色は素晴らしかった。

    末吉温泉「みはらしの湯」へ。さすがに露天風呂からのオーシャンビューの景色は素晴らしかった。

    末吉温泉 みはらしの湯 温泉

  • 石積ヶ鼻からの景色。

    石積ヶ鼻からの景色。

  • 今年(2025年)4月にオープンした八丈島の海・山・暮らし館へ(入館料500円)。2013年に閉校した末吉小学校の跡地。

    今年(2025年)4月にオープンした八丈島の海・山・暮らし館へ(入館料500円)。2013年に閉校した末吉小学校の跡地。

  • 小学校の教室だった部屋が展示室になっている。

    小学校の教室だった部屋が展示室になっている。

  • 映像を使った海の紹介。

    映像を使った海の紹介。

  • プロジェクターを使った八丈島の成り立ちの展示。<br />

    プロジェクターを使った八丈島の成り立ちの展示。

  • バスで中心街のある三根地区へ戻り、八丈ストアで、この旅行2回目の島寿司を購入。前回はメダイ(8貫+岩ノリ2貫で1458円)を食べたが、今回はキンメダイ(8貫で1728円)。キンメダイの方がコリコリ感があること以外は違いがよく分からず。コスパで比較すると、私はメダイに軍配。

    バスで中心街のある三根地区へ戻り、八丈ストアで、この旅行2回目の島寿司を購入。前回はメダイ(8貫+岩ノリ2貫で1458円)を食べたが、今回はキンメダイ(8貫で1728円)。キンメダイの方がコリコリ感があること以外は違いがよく分からず。コスパで比較すると、私はメダイに軍配。

  • 先日に登った八丈富士。雲が多く、山頂からの景色に満足しなかったため、再度登ることに。ただ、山頂付近は厚い雲に覆われている。登っている間に晴れることを期待。途中までは雲がかかっていないので、下界の景色も見られたが、やはり上の方は雲で覆われている。

    先日に登った八丈富士。雲が多く、山頂からの景色に満足しなかったため、再度登ることに。ただ、山頂付近は厚い雲に覆われている。登っている間に晴れることを期待。途中までは雲がかかっていないので、下界の景色も見られたが、やはり上の方は雲で覆われている。

  • 前回行かなかった、ふれあい牧場に行くものの霧が濃い。ここにある展望台からの景色は晴れていれば素晴らしいはずが、当然見ることはできず。

    前回行かなかった、ふれあい牧場に行くものの霧が濃い。ここにある展望台からの景色は晴れていれば素晴らしいはずが、当然見ることはできず。

    八丈富士牧野 ふれあい牧場 動物園・水族館

  • 子牛が1頭、私に興味を示して、近い距離まで来てくれた。ただ、ある程度警戒はしており、一定の距離からは近寄ってこず。

    子牛が1頭、私に興味を示して、近い距離まで来てくれた。ただ、ある程度警戒はしており、一定の距離からは近寄ってこず。

  • 登山口から1280段の階段上り。

    登山口から1280段の階段上り。

  • 東側は晴れ間も見えたが、先日登った時は、火口縁に上がると、火口付近は景色が見通せたけど、今回は火口側も含め雲に覆われて白い世界が広がっていた。

    東側は晴れ間も見えたが、先日登った時は、火口縁に上がると、火口付近は景色が見通せたけど、今回は火口側も含め雲に覆われて白い世界が広がっていた。

  • 先日は時間がなく行かなかった、火口の池がある場所へ。浅間神社方面との分岐には草が生い茂っていて、この先が思いやられたけど、数10m先からは分かりやすい登山道になった。

    先日は時間がなく行かなかった、火口の池がある場所へ。浅間神社方面との分岐には草が生い茂っていて、この先が思いやられたけど、数10m先からは分かりやすい登山道になった。

  • ルートを間違いやすい場所にはロープが張ってあった。

    ルートを間違いやすい場所にはロープが張ってあった。

  • この標石がある場所で直角に右へ。

    この標石がある場所で直角に右へ。

  • 草の生い茂った場所が他にもあったけど、登山道としては特別歩きづらい印象はなく、池に到着。霧が濃かったのが残念。

    草の生い茂った場所が他にもあったけど、登山道としては特別歩きづらい印象はなく、池に到着。霧が濃かったのが残念。

  • 池にいたカエル。アマガエルよりも、かなり小さめのサイズだった。

    池にいたカエル。アマガエルよりも、かなり小さめのサイズだった。

  • 翌朝、底土港からフェリーで帰京。

    翌朝、底土港からフェリーで帰京。

  • 八丈富士も三原山も展望には恵まれなかったけど、1回目の八丈富士登山では火口方面の展望はよかったし、自分の行きたかった見所は網羅できたので満足。

    八丈富士も三原山も展望には恵まれなかったけど、1回目の八丈富士登山では火口方面の展望はよかったし、自分の行きたかった見所は網羅できたので満足。

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