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2018年盆休みは、ポーランドとベネルクス3国とドイツ(ベルリン)に行きました。<br />移動手段ですが日本からはワルシャワINベルリンOUTのフィンエアを使いました。<br />ポーランド国内は主としてユーレイルパスを用いました。<br />ワルシャワからルクセンブルクまでのエアはLOTポーランド航空を用いました。<br />ベネルクス3国内はユーレイルパスを用いました。<br />アムステルダムからベルリンまではKLMオランダ航空を用いました。<br />ポーランドの世界遺産ではクラクフ歴史地区、ヴィエリチカとボフニアの王立岩塩坑群、アウシュヴィッツ・ビルケナウ - ドイツ・ナチの強制・絶滅収容所(1940年-1945年)、ワルシャワ歴史地区、中世都市トルン、マルボルクのドイツ騎士団の城、カルヴァリア・ゼブジドフスカ,マニエリスム様式と公園が織りなす景観及び巡礼公園、ヴロツワフの百周年記念ホールを訪れました。<br />ルクセンブルクの世界遺産ではルクセンブルク市,その古い街並みと要塞群を訪れました。<br />ベルギーの世界遺産ではフランドル地方のベギン会修道院群、ブリュッセルのグラン=プラス、ブルッヘ歴史地区、建築家ヴィクトル・オルタの主な都市邸宅群 (ブリュッセル)、トゥルネーのノートルダム大聖堂、プランタン=モレトゥスの家屋・工房・博物館複合体、ストックレー邸、ソワーニュの森を訪れ、フランスとベルギーで登録されているベルギーとフランスの鐘楼群も訪れました。<br />オランダの世界遺産ではキンデルダイク=エルスハウトの風車網、リートフェルトのシュレーダー邸、ファン・ネレ工場を訪れ、オランダとドイツとデンマークで登録されているワッデン海も訪れました。<br />ドイツの世界遺産ではベルリンのムゼウムスインゼル(博物館島)、ベルリンのモダニズム集合住宅群を訪れました。<br />行程の最後にドイツのベルリンを持ってきたのは世界遺産ではないですがベルリンの壁を観たかったからです。<br />この旅行はアルバムにも整理しておらず、全ての写真にはコメント出来ず申し訳ないです。<br />また、ベネルクス3国は鉄路で移動したので、国が違っているかもしれず、こちらも申し訳ありません。

2018盆休み:ポーランドとベネルクス3国とドイツのベルリン(5):ドイツ(ベルリン)

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2018/08/18 - 2018/08/20

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軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん

2018年盆休みは、ポーランドとベネルクス3国とドイツ(ベルリン)に行きました。
移動手段ですが日本からはワルシャワINベルリンOUTのフィンエアを使いました。
ポーランド国内は主としてユーレイルパスを用いました。
ワルシャワからルクセンブルクまでのエアはLOTポーランド航空を用いました。
ベネルクス3国内はユーレイルパスを用いました。
アムステルダムからベルリンまではKLMオランダ航空を用いました。
ポーランドの世界遺産ではクラクフ歴史地区、ヴィエリチカとボフニアの王立岩塩坑群、アウシュヴィッツ・ビルケナウ - ドイツ・ナチの強制・絶滅収容所(1940年-1945年)、ワルシャワ歴史地区、中世都市トルン、マルボルクのドイツ騎士団の城、カルヴァリア・ゼブジドフスカ,マニエリスム様式と公園が織りなす景観及び巡礼公園、ヴロツワフの百周年記念ホールを訪れました。
ルクセンブルクの世界遺産ではルクセンブルク市,その古い街並みと要塞群を訪れました。
ベルギーの世界遺産ではフランドル地方のベギン会修道院群、ブリュッセルのグラン=プラス、ブルッヘ歴史地区、建築家ヴィクトル・オルタの主な都市邸宅群 (ブリュッセル)、トゥルネーのノートルダム大聖堂、プランタン=モレトゥスの家屋・工房・博物館複合体、ストックレー邸、ソワーニュの森を訪れ、フランスとベルギーで登録されているベルギーとフランスの鐘楼群も訪れました。
オランダの世界遺産ではキンデルダイク=エルスハウトの風車網、リートフェルトのシュレーダー邸、ファン・ネレ工場を訪れ、オランダとドイツとデンマークで登録されているワッデン海も訪れました。
ドイツの世界遺産ではベルリンのムゼウムスインゼル(博物館島)、ベルリンのモダニズム集合住宅群を訪れました。
行程の最後にドイツのベルリンを持ってきたのは世界遺産ではないですがベルリンの壁を観たかったからです。
この旅行はアルバムにも整理しておらず、全ての写真にはコメント出来ず申し訳ないです。
また、ベネルクス3国は鉄路で移動したので、国が違っているかもしれず、こちらも申し訳ありません。

  • 今回は、最後にベルリンを半日程度、観光致しました。1日乗車券を購入して、使用致しました。当初は、ポツダムまで行って観光しようと目論んでいたのですが、思っていた以上に時間がかかることを、現地の人から聞き、あきらめました。<br />写真は、Uバーンです。便利でした。

    今回は、最後にベルリンを半日程度、観光致しました。1日乗車券を購入して、使用致しました。当初は、ポツダムまで行って観光しようと目論んでいたのですが、思っていた以上に時間がかかることを、現地の人から聞き、あきらめました。
    写真は、Uバーンです。便利でした。

  • 写真は、ペルガモン博物館です。フリードリヒ・シュトラーセ駅から歩いて行きました。

    写真は、ペルガモン博物館です。フリードリヒ・シュトラーセ駅から歩いて行きました。

  • 写真は、ブランデンブルク門です。ベルリンのランドマークだけあって荘厳でした。

    写真は、ブランデンブルク門です。ベルリンのランドマークだけあって荘厳でした。

  • 写真は、Sバーンです。便利でした。

    写真は、Sバーンです。便利でした。

  • 写真は、イーストサイドギャラリーです。壁が今は、アートを表現する場になっています。

    写真は、イーストサイドギャラリーです。壁が今は、アートを表現する場になっています。

  • 写真は、イーストサイドギャラリーです。壁が今は、アートを表現する場になっています。

    写真は、イーストサイドギャラリーです。壁が今は、アートを表現する場になっています。

  • 写真は、シラーパーク・ジードリングです。これは、ベルリンの近代集合住宅群の1つです。

    写真は、シラーパーク・ジードリングです。これは、ベルリンの近代集合住宅群の1つです。

  • 写真は、シラーパーク・ジードリングです。これは、ベルリンの近代集合住宅群の1つです。

    写真は、シラーパーク・ジードリングです。これは、ベルリンの近代集合住宅群の1つです。

  • 写真は、シラーパーク・ジードリングです。これは、ベルリンの近代集合住宅群の1つです。

    写真は、シラーパーク・ジードリングです。これは、ベルリンの近代集合住宅群の1つです。

  • 写真はバスですが、一番感動したのは、停留所にボードがあり、リアルタイムで来るバスを掲示していることでした。

    写真はバスですが、一番感動したのは、停留所にボードがあり、リアルタイムで来るバスを掲示していることでした。

  • 写真は、TXL国際空港で、私の1日乗車券は、ここで終了致しました。<br />ところで、このTXL国際空港、各チェックインカウンター毎にセキュリティ・チェックエリアがあり、ちょっと変わっているな?と思いました。しかし、無駄がなく合理的だと感じました。

    写真は、TXL国際空港で、私の1日乗車券は、ここで終了致しました。
    ところで、このTXL国際空港、各チェックインカウンター毎にセキュリティ・チェックエリアがあり、ちょっと変わっているな?と思いました。しかし、無駄がなく合理的だと感じました。

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