2018/08/17 - 2018/08/18
3217位(同エリア6202件中)
軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん
- 軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さんTOP
- 旅行記326冊
- クチコミ1299件
- Q&A回答0件
- 344,628アクセス
- フォロワー68人
2018年盆休みは、ポーランドとベネルクス3国とドイツ(ベルリン)に行きました。
移動手段ですが日本からはワルシャワINベルリンOUTのフィンエアを使いました。
ポーランド国内は主としてユーレイルパスを用いました。
ワルシャワからルクセンブルクまでのエアはLOTポーランド航空を用いました。
ベネルクス3国内はユーレイルパスを用いました。
アムステルダムからベルリンまではKLMオランダ航空を用いました。
ポーランドの世界遺産ではクラクフ歴史地区、ヴィエリチカとボフニアの王立岩塩坑群、アウシュヴィッツ・ビルケナウ - ドイツ・ナチの強制・絶滅収容所(1940年-1945年)、ワルシャワ歴史地区、中世都市トルン、マルボルクのドイツ騎士団の城、カルヴァリア・ゼブジドフスカ,マニエリスム様式と公園が織りなす景観及び巡礼公園、ヴロツワフの百周年記念ホールを訪れました。
ルクセンブルクの世界遺産ではルクセンブルク市,その古い街並みと要塞群を訪れました。
ベルギーの世界遺産ではフランドル地方のベギン会修道院群、ブリュッセルのグラン=プラス、ブルッヘ歴史地区、建築家ヴィクトル・オルタの主な都市邸宅群 (ブリュッセル)、トゥルネーのノートルダム大聖堂、プランタン=モレトゥスの家屋・工房・博物館複合体、ストックレー邸、ソワーニュの森を訪れ、フランスとベルギーで登録されているベルギーとフランスの鐘楼群も訪れました。
オランダの世界遺産ではキンデルダイク=エルスハウトの風車網、リートフェルトのシュレーダー邸、ファン・ネレ工場を訪れ、オランダとドイツとデンマークで登録されているワッデン海も訪れました。
ドイツの世界遺産ではベルリンのムゼウムスインゼル(博物館島)、ベルリンのモダニズム集合住宅群を訪れました。
行程の最後にドイツのベルリンを持ってきたのは世界遺産ではないですがベルリンの壁を観たかったからです。
この旅行はアルバムにも整理しておらず、全ての写真にはコメント出来ず申し訳ないです。
また、ベネルクス3国は鉄路で移動したので、国が違っているかもしれず、こちらも申し訳ありません。
-
ロッテルダムでは、ツーリスト・デイ・チケットを購入致しました。
写真は、ロッテルダム中央駅で、近代的でした。 -
写真は地下鉄で、水上バス乗り場近くまでの往復に使用致しました。
-
写真は、水上バスで、キンデルダイクまでの往復に使用致しました。
-
写真は、世界遺産の風車群で、私は水上バスでアクセスしました。
-
-
ファンネレ工場へは、中央駅前から38番のバスに乗って、Beukelsbrugというバス停で降りると、バス停から5分ほどでした。私の場合、ドライバーが親切で、場所を示してくれました。
-
-
写真は、ユトレヒト中央駅で、近代的でした。
-
-
写真は、リートフェルトのシュローダー邸です。このスポットへは、最寄りのバス停から進行方向と逆に進み、最初の交差点を左折し、ひたすら直進すると左手に見えてきます。左折してから、10分程度、歩きました。
-
写真は、ユトレヒトで泊まったホテルです。このホテルは、ユトレヒトの駅から近く(ショッピングモール側)、抜群の立地でした。
-
-
-
写真は、ワッデン海です。ハーリンゲンから見ました。
-
-
AMS国際空港には、アスパイアというプライオリティ・パスが使えるラウンジが2つあるそうです。1つはベルリンに行く(即ち、パスポート・コントロールがない)私が利用したNo26、もう1つがパスポート・コントロールの先にあるNo41だそうです。
このラウンジでは、十分な食事と休息が出来ました。 -
写真は、ベネルクス周遊が終わったAMS国際空港です。非常に大きな空港でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
オランダ の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
17