2025/04/30 - 2025/05/10
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minmiさん
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今回の旅のメインイベントは
〇エズのシャトーエザに泊まる
〇かなり昔に住んでたニースの懐かしい場所を巡る
〇プロヴァンスの小さい村めぐり
〇初のANAビジネスクラス長距離便
などです
南仏からTGVでパリへ、車窓の旅も楽しみました
4/30東京→フランクフルト→ニース ニース泊
5/1クルーズ ニース泊
5/2城跡 エズ泊
5/3ヴィルフランシュシュルメール ロスチャイルド邸 ニース泊
5/4ニース泊
5/5旧市街 ニース泊
5/6ニース→アヴィニヨン 法王庁 サンベネゼ橋 アヴィニヨン泊
5/7プロヴァンス1日ツアー アヴィニヨン泊
5/8アヴィニヨン→パリ ギャラリーラファイエット パリ泊
5/9モンマルトル パリ→
5/10→東京
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ニース旧市街に到着
ホテルは旧市街の中なので車が入れない
トラム駅Cathédrale - Vieille Villeあたりでuberを降りて、スーツケースをガラガラしながらホテルへ -
サントレパラート大聖堂の並びにあるということですが…
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あった
看板が無いので事前にグーグルマップでしっかり予習しないとわからないかも
送られてきたコードを押してドアを開く -
Hôtel Rossetti
486ユーロ/3泊
外観からは想像できないようなきれいな部屋
インテリアも今風でオシャレ
広くてなかなかいい感じ -
天井がやたら高いのが昔の面影を残してる
バスタブ無
バスルームに入るのに階段を上がらないといけない -
窓の外は大聖堂
旧市街の風情が感じられてよい
この窓は開閉が難しい -
くつろぎスペース
コーヒーや紅茶が飲めるようになってた -
フロント
フロントスタッフはいたりいなかったり
レンタルルームとホテルの中間のような感じ -
リヴィエラパスでNice le grand tour の観光バスに乗る
これでヴィルフランシュへ行こうという考え
Cathédrale - Vieille Ville付近ににバスが停まるはずなんだけど、バス停の標示が無い(これはトラムの標示)
ここで待ってたらバスが来て停まってくれたけど、とてもわかりずらい
レビューでもさんざんわかりずらいと酷評されてたけどその通り
車内アナウンスが無いので降車も難しい -
なんだかんだでオープントップバス大好き
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港を通り
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丘を上っていく
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ヴィルフランシュシュルメールとサンジャンカップフェラが見えてきた
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Villefranche Citadelleで降りるつもりでいたけど、イベントをやってたのでルート変更があり降り損ねてしまった
次の Octroi (nord)で降りた -
ヴィルフランシュシュルメールは海辺の小さい港町
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ニースと同じくオレンジ色の家が並んでいる
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洞窟みたいな通りが見どころ
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ヴィルフランシュシュルメール旧市街
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ヴィルフランシュシュルメール旧市街
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ビーチもある
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ヴィルフランシュシュルメール旧市街
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港の前の通りにはレストランが軒を連ねている
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昼下がりのレストランはなかなかの盛況ぶり
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ジャン・コクトーが愛した町として知られている
コクトーが定宿にしてたウェルカムホテル -
コクトーが手掛けた礼拝堂
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写真ではわからないけど透明できれいな海
魚もいた -
イタリアンのお店に入った
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マルゲリータを2人で1枚
すごく大きいので半分で丁度いい
美味しかった -
乾杯~♪ゴキゲンな夫
私はペリエ
28ユーロ -
Octroiから15番バスでロスチャイルド邸へ
リーニュダジュールのH.P.でバス路線情報やリアルタイム情報が得られます -
Passable / Rothschildで下車
豪邸が立ち並んでいる -
歩いて5分ぐらいでロスチャイルド邸
リヴィエラパスを使用 -
この日はバラフェスティバルをやってたようで、まさかのすっごい人出
空いてる時に来たかった -
バラの苗や園芸用品などを売ってるお店が出てた
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大富豪ロスチャイルド家のお嬢様が建てたこだわりの家
インテリアも当時のまま残されている -
両サイドに海を望む絶好のロケーション
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テラスからの眺め
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日本語の音声ガイドがあると何かに書いてあったけど無かった
日本人観光客が少なくなったから無くなっちゃったのかな? -
バスでニースに戻った
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旧市街でいかにもな怪しい人が話しかけてきた
ここらは観光客が多いから詐欺師とかいそうだね -
夕飯はカルフールで買ってきたもので
部屋ごはんも気楽でいい
食べきれないぐらい入ってるミニトマトが0.99ユーロ
野菜は安いのかな? -
5/4
朝食代わりにニースの郷土料理ソッカを
ソッカとはひよこ豆をペーストにして焼いたもの
塩味がきいた素朴な味でビールに合いそう
リヴィエラパスを使用 -
地下鉄みたいだけどトラムです
地下を通ってる区間があるのね
Durandyで乗車 -
Magnanで下車
雨の日曜日 -
バスに乗り換え、昔ちょっと通ってた学校へ行ってみた
全然変わってない~ -
通学路を歩く
全然変わってない -
住んでたアパートも全然変わってない
懐かしい! -
ラディソンでトイレを借りて、トラムで戻る
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Hôtel Mercure Nice Centre Notre Dameのルーフトップバー
リヴィエラパスでドリンクもらえるので来てみた
天気がよかったら眺望がよくて気持ちよさそう -
外の席が濡れてたので室内で
夫はビール -
私は生絞りオレンジジュース
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雨のジャンメドサン通り
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モノプリに寄る
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広くて品ぞろえが豊富
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お惣菜の量り売り
こういうの買って夕飯にするのいいなと思ったけど、この日はディナーの予約してるんだよね -
寿司は今やスタンダードな食べ物なんですね
お土産のモノプリエコバッグを購入 -
ホテルへ帰り休憩してからディナーへ
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城跡のふもとのHôtel La Pérouse
宿泊を検討したけど高すぎてやめたので、せめてレストランに行ってみようという -
Le Patio
ガラス窓の向こうに中庭があり、天気のいい日はそこで食事できるみたい -
ズッキーニの前菜
ズッキーニの花の中にチーズが入ってる
アイスみたいなのはズッキーニのアイス
手が込んでるし映えるんだけど、美味しいかというとよくわからない
新鮮な野菜を使った普通のサラダでいいんだけど、そういうのはメニューに無い
もっと大衆的な店に行くべきなのか? -
メインは牛フィレ肉のステーキ
塩コショウだけで十分美味しく食べれそうな肉だけど、コッテリした2種類のソースが敷かれていてさらにもう1種類のソースが別に添えられていた
なんか過剰というか…
フランス料理とはこういうものなのね
135ユーロ(前菜2・メイン2・ワイン1・水1) -
夜の旧市街
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雨で濡れた雰囲気もいいですね
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5/5
朝食は隣のHOBO COFFEEで -
アボカドトーストとサラダ
すごいボリューミー
日本人の方が働いていてびっくりした
41ユーロ(トースト2・カプチーノ2) -
郵便局にポストカードを出しに行ったり、パティスリーlacにチョコレートを買いに行ったりして、その後は旧市街を散歩
Palais de Justice前の広場 -
サレヤ広場ではアンティーク市をやってた
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こう円安だと掘り出し物を探す気にもなれない
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結構にぎわっていた
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右の建物はマティスが住んでたアパート
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この時は晴れてるけど、降ったり止んだりの天気だった
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旧市街の建物はオレンジの壁に薄緑の鎧戸
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明るい雰囲気で大好きです
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店構えがかわいいお店も沢山
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1日マントンへ観光に行こうと考えてたんだけど、悪天候とか疲労感とか翌日の移動とかあるのでおとなしくニースにいることにした
無理なく観光しよう -
教会
Église Saint-Jacques-le-Majeur de Nice -
右の建物はラスカリ宮
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ニース旧市街
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ニース旧市街
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おやつ
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ニース旧市街
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ニース旧市街
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ニース旧市街
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ニース旧市街
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昔使ってた水道かな?
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ニース旧市街
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ニース旧市街
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赤い建物がホテル
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夕飯は持参したカップ麺やスーパーで買ったもので
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