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ザンクトガレンの観光を終え,ルツェルンに向かいます<br /><br />ルツェルンを拠点とし,スイス国内の定番地を巡り,再びルツェルンに戻ります<br /><br />そのため,大きなスーツケースはホテルに預け,リュックでの移動となります<br /><br />今回はルツェルン-2になります<br /><br />今回の全体の大まかな行程は以下になります<br /><br />今日は,★☆★です (^^)/<br /><br />6/9(金) 成田⇒ドバイ⇒<br />6/10(土) ⇒ウイーン ウイーン観光<br />6/11(日) ウイーン観光<br />6/12(月) ザンクトペルテン,メルク,クレムス観光<br />6/13(火) ウイーン観光<br />6/14(水) ウイーン観光⇒ザルツブルクへ移動<br />6/15(木) ザルツブルク観光<br />6/16(金) ハルシュタット<br />6/17(土) ミュンヘンへ移動後,観光<br />6/18(日) ミュンヘン観光後,オーバーアマーガウへ移動 <br />6/19(月) エッタール,リンダホフ,オーバーアマーガウ観光後,フュッセンへ移動<br />6/20(火) ノイシュヴァンシュタイン,ホーエンシュヴァンガウ,ヴィース教会<br />6/21(水) ニュルンベルクへ移動後,観光 <br />6/22(木) レーゲンスブルク,ヴェルテンブルク観光<br />6/23(金) バンベルクとローテンブルク観光<br />6/24(土) ローテンブルク,ヴュルツブルクへ移動後観光⇒フラン<br />クフルト<br />6/25(日) イトシュタイン,リンブルク観光<br />6/26(月) ケルン,アーヘン観光<br />6/27(火) マインツ,エルトフィレ,リューデスハイム観光,ライン川クルーズ<br />6/28(水) ストラスブールへ移動後⇒コルマール⇒リクヴィール観光,エーグイスハイム観光<br />6/29(木) コルマール,ストラスブール観光<br />6/30(金) ストラスブール観光⇒コンスタンツへ移動<br />7/1(土) マイナウ,メールスブルク観光<br />7/2(日) ライヒエナウ,ザンクトガレン観光後,ルツェルンへ移動<br /><br />★☆★7/3(月) ルツェルン観光後,シーニゲプラッテ移動・観光⇒グリンデル<br />ヴァルト<br /><br />7/4(火) ユングフラウ周辺ハイキング<br />7/5(水) FIRST<br />7/6(木) シルトホルン周辺散策後,ツェルマットへ移動<br />7/7(金) ツェルマット周辺散策<br />7/8(土) ツェルマット周辺散策後,インターラーケンへ移動<br />7/9(日) ブリエンツ観光後,ベルン経由でルツェルンへ移動<br />7/10(月) 帰国準備後,ピラトゥス山,その後チューリッヒへ移動<br />7/11(火) チューリッヒプチ観光後,ドバイへ出発<br />7/12(水) ドバイ入国<br />7/13(木) 成田へ向けて出発

188。 *.:☆スイス2日目,ルツェルン-2

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2023/07/03 - 2023/07/03

53位(同エリア525件中)

mitsu

mitsuさん

ザンクトガレンの観光を終え,ルツェルンに向かいます

ルツェルンを拠点とし,スイス国内の定番地を巡り,再びルツェルンに戻ります

そのため,大きなスーツケースはホテルに預け,リュックでの移動となります

今回はルツェルン-2になります

今回の全体の大まかな行程は以下になります

今日は,★☆★です (^^)/

6/9(金) 成田⇒ドバイ⇒
6/10(土) ⇒ウイーン ウイーン観光
6/11(日) ウイーン観光
6/12(月) ザンクトペルテン,メルク,クレムス観光
6/13(火) ウイーン観光
6/14(水) ウイーン観光⇒ザルツブルクへ移動
6/15(木) ザルツブルク観光
6/16(金) ハルシュタット
6/17(土) ミュンヘンへ移動後,観光
6/18(日) ミュンヘン観光後,オーバーアマーガウへ移動
6/19(月) エッタール,リンダホフ,オーバーアマーガウ観光後,フュッセンへ移動
6/20(火) ノイシュヴァンシュタイン,ホーエンシュヴァンガウ,ヴィース教会
6/21(水) ニュルンベルクへ移動後,観光 
6/22(木) レーゲンスブルク,ヴェルテンブルク観光
6/23(金) バンベルクとローテンブルク観光
6/24(土) ローテンブルク,ヴュルツブルクへ移動後観光⇒フラン
クフルト
6/25(日) イトシュタイン,リンブルク観光
6/26(月) ケルン,アーヘン観光
6/27(火) マインツ,エルトフィレ,リューデスハイム観光,ライン川クルーズ
6/28(水) ストラスブールへ移動後⇒コルマール⇒リクヴィール観光,エーグイスハイム観光
6/29(木) コルマール,ストラスブール観光
6/30(金) ストラスブール観光⇒コンスタンツへ移動
7/1(土) マイナウ,メールスブルク観光
7/2(日) ライヒエナウ,ザンクトガレン観光後,ルツェルンへ移動

★☆★7/3(月) ルツェルン観光後,シーニゲプラッテ移動・観光⇒グリンデル
ヴァルト

7/4(火) ユングフラウ周辺ハイキング
7/5(水) FIRST
7/6(木) シルトホルン周辺散策後,ツェルマットへ移動
7/7(金) ツェルマット周辺散策
7/8(土) ツェルマット周辺散策後,インターラーケンへ移動
7/9(日) ブリエンツ観光後,ベルン経由でルツェルンへ移動
7/10(月) 帰国準備後,ピラトゥス山,その後チューリッヒへ移動
7/11(火) チューリッヒプチ観光後,ドバイへ出発
7/12(水) ドバイ入国
7/13(木) 成田へ向けて出発

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ホーフ教会Hofkirche St. Leodegarの回廊

    ホーフ教会Hofkirche St. Leodegarの回廊

  • ちょっと,高台にあります

    ちょっと,高台にあります

  • 噴水

    噴水

  • 再びSchwanenplatzに戻ります

    再びSchwanenplatzに戻ります

  • フェリーが,一杯,停泊中

    フェリーが,一杯,停泊中

  • パンやさん,トイレが併設

    パンやさん,トイレが併設

  • フェリー

    フェリー

  • 遠くに見えるのはピラトゥス山かな?

    遠くに見えるのはピラトゥス山かな?

  • 朝早いので,人も少なく散歩が気持ちよい

    朝早いので,人も少なく散歩が気持ちよい

  • フェリーと一緒にパシャリ

    フェリーと一緒にパシャリ

  • ヨーロッパらしい景色

    ヨーロッパらしい景色

  • カペル橋の北側の広場

    カペル橋の北側の広場

  • Peterskapelleカトリック教会<br /><br />小さい,教会です

    Peterskapelleカトリック教会

    小さい,教会です

  • Peterskapelleカトリック教会

    Peterskapelleカトリック教会

  • Peterskapelleカトリック教会

    Peterskapelleカトリック教会

  • Peterskapelleカトリック教会

    Peterskapelleカトリック教会

  • Peterskapelleカトリック教会

    Peterskapelleカトリック教会

  • Peterskapelleカトリック教会

    Peterskapelleカトリック教会

  • 控えめなステンドグラス<br />

    控えめなステンドグラス

  • Peterskapelleカトリック教会

    Peterskapelleカトリック教会

  • カペル橋(カペルブリュッケ)<br /><br />ロイス川をはさんで、町と対岸の教会を結んでいたため、カペル(チャペル/礼拝堂)ブリュッケ(橋)と名付けられました。ロイス川南岸の町から中世の街並の残る旧市街の聖ペテロ礼拝堂(ペーターズカペレ)Peterskapelleがある市庁舎通りへ結んでいます。<br /><br />ルツェルンを敵の攻撃から守ることを主眼に、1333年に造られた屋根付橋である。1993年の火災により、橋の大部分と、ほとんどの絵は焼失してしまったが、すぐに再建された

    カペル橋(カペルブリュッケ)

    ロイス川をはさんで、町と対岸の教会を結んでいたため、カペル(チャペル/礼拝堂)ブリュッケ(橋)と名付けられました。ロイス川南岸の町から中世の街並の残る旧市街の聖ペテロ礼拝堂(ペーターズカペレ)Peterskapelleがある市庁舎通りへ結んでいます。

    ルツェルンを敵の攻撃から守ることを主眼に、1333年に造られた屋根付橋である。1993年の火災により、橋の大部分と、ほとんどの絵は焼失してしまったが、すぐに再建された

  • 橋の内側には17世紀に描かれたルツェルンの歴史についての一連の絵がある。<br /><br />橋の屋根の内側には、17世紀に飾られた板絵が110枚あり、スイスとルツェルンの歴史や町の守護聖人レオデガーとマウリツィの伝記が描かれています(大半が火事で消失したため、現在は大半が復刻版)。<br /><br />1993年の火事で大部分が消失したが翌年再建されて、今もルツェルンのシンボルとして中世の雰囲気をそのままに残しています

    橋の内側には17世紀に描かれたルツェルンの歴史についての一連の絵がある。

    橋の屋根の内側には、17世紀に飾られた板絵が110枚あり、スイスとルツェルンの歴史や町の守護聖人レオデガーとマウリツィの伝記が描かれています(大半が火事で消失したため、現在は大半が復刻版)。

    1993年の火事で大部分が消失したが翌年再建されて、今もルツェルンのシンボルとして中世の雰囲気をそのままに残しています

  • 板絵の一部

    板絵の一部

  • ホテル

    ホテル

  • カペル橋からの展望

    カペル橋からの展望

  • Seebrücke橋

    Seebrücke橋

  • 板絵の一部

    板絵の一部

  • 橋の真ん中にある高さ34mの八角形の塔「ヴァッサートゥルム(水の塔)Wasserturm」は、町の見張り塔として市壁の一部に1300年頃につくられたと考えられています。その後、保管庫、財務省、刑務所などに使用されました。現在はルツェルン砲兵協会の本部があります。渡り鳥のシロハラアマツバメの家でもあり、黒と白の鳥が越冬地のアフリカから戻り、春にはルツェルンのここで過ごしています。

    橋の真ん中にある高さ34mの八角形の塔「ヴァッサートゥルム(水の塔)Wasserturm」は、町の見張り塔として市壁の一部に1300年頃につくられたと考えられています。その後、保管庫、財務省、刑務所などに使用されました。現在はルツェルン砲兵協会の本部があります。渡り鳥のシロハラアマツバメの家でもあり、黒と白の鳥が越冬地のアフリカから戻り、春にはルツェルンのここで過ごしています。

  • 橋全体にサフィニアが飾ってあります

    橋全体にサフィニアが飾ってあります

  • 板絵の一部

    板絵の一部

  • サフィニアにピント 笑

    サフィニアにピント 笑

  • カペル橋の北側<br /><br />見える橋はRathaussteg

    カペル橋の北側

    見える橋はRathaussteg

  • カペル橋の北側

    カペル橋の北側

  • カペル橋の北側

    カペル橋の北側

  • カペル橋の北側

    カペル橋の北側

  • カペル橋の南端

    カペル橋の南端

  • カペル橋の南端から見た「ヴァッサートゥルム(水の塔)

    カペル橋の南端から見た「ヴァッサートゥルム(水の塔)

  • カペル橋の南端から見た「ヴァッサートゥルム(水の塔)<br /><br />散策は続きます

    カペル橋の南端から見た「ヴァッサートゥルム(水の塔)

    散策は続きます

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