2025/04/29 - 2025/05/02
762位(同エリア2807件中)
salaさん
ネット上では遅延は当たり前で突然運休することがあるなど悪名高いDB(ドイツ鉄道)。行く前から不安要素満載でしたが、バルセロナからユーレイルパスを使ってきて少しばかりコツがわかってきたのでなんとか最後まで使うことができました。
最初考えていた時間では予約できなかったり、予定より早く駅に着いた時もあって何度か時間変更することにはなりましたが、ブリュッセルでストがあると言われた時も電車は無事に動いたので回避できたし・・・ツレは自称「悪運の持ち主」。
スマホですが、いつも海外ではe-SIMを使っています。でも長期で使ったことが無くて1ヶ月ってどれくらい使うのかの検討も付かず散々迷いました。結果、私は30日15GB(1810円)、ツレは30日10GBのものをtrip com.で買いました。とても安かったので心配しましたがバルセロナ~マルタまで無事に使うことができました。最終的には私が10GBで足りたかも?くらいでした。何事もありませんでしたが、二人共にネット環境を使えたので安心感がありました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4/29(火)
いよいよ5か国目のドイツです。ケルン駅には40分くらい遅れて到着。一応余裕を持たせてあったけど、早く行かなくちゃって駅構内の邪魔にならないところでグーグルマップを開こうとした時に若い女の子が近づいてきました。
「英語できる?」と言うのでちょっと危ないかなって警戒して答えを言いよどみました。口の前で手を動かしモゴモゴ言うのでお腹空いているのかな?って思い、カバンを開けて食べかけ(笑)のグミを渡しました。そしたら横から中年の女性が近づいてきてやっぱり「英語できる?」と聞いてきて「彼女はお金が欲しいのよ!すぐにカバンをしまいなさい!!」って。そして女の子に指で見てるわよ~みたいなポーズ。女の子は去っていきました。私はその女性に「Thank you.」と言いましたが、あまりにもとっさの出来事で驚いてしばし放心状態。予期せぬ出来事⑥でした。 -
荷物が邪魔なのでコインロッカーに預けました。YouTubeで見てきたのでなんとなくわかっていました。ただ先ほどの出来事でちょっと心がざわざわしていたので預けた時間をすっかり忘れていました。2時間で3ユーロ×2。
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お腹が空いていてランチをしようと思っていた店をグルグル周って探したんですけど、グーグルマップの指すところには探してた店がありませんでした。仕方ないのでそこにあったアジア料理レストランで焼きそばを食べました。焼きそば+コーラ+レスカで24.60ユーロ(二人分)。味は普通でした。
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そして駅の外へ出ようと歩いていた時チェックしてきたドイツソーセージの店を発見。・゜・(。´ノω・`)。ウウゥゥ遅し。グーグルマップは当てになりません!!予期せぬ出来事⑦
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これがケルン駅を出たところです。大きい駅。人もたくさんです。
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駅前にひときわ大きなケルン大聖堂が建っています。絶賛逆光中!!大きすぎて写真に納まりません。
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イチオシ
ぐるっと回ったところが正面でした。こちら側は綺麗に撮れましたが巨大です!!
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この大聖堂を見るためにわざわざフランクフルトに行く前に立寄りました。偶然写真を撮ってきたステンドグラスは「東方三博士の礼拝の場面」だったみたいです。とてもきれいです。
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この間TVでもやっていましたが、中央祭壇の奥に置かれた黄金の聖棺(写真右下)。この中には1164年にケルンにもたらされた東方三博士の聖遺物(聖人の遺骨や遺品)が納められているそうです。
4/21にフランシスコ教皇が逝去されましたので、祭壇にはお写真がありました。旅中TVでもそのニュースを何度もお見かけしました。中の椅子で少し休ませていただきました。 -
すっかりロッカーの時間の事を忘れていて、とっくに2時間を過ぎており、追加でまた3ユーロずつ払いました(´;ω;`)ウッ…
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6番線に行ってみると電車がすごく遅れているみたいで人が一杯。またですか・・・。我々の乗る電車も遅れそうですが、座席指定を取っていたので待ちました。何とか7分遅れで出発しました。
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16:40頃、無事にフランクフルトに到着しました。
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このインターシティホテルの案内が目印。その少し先にあるのが我々の泊まるホテル。
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16:50「Toyoko Inn Frankfurt」到着。フロントの若い男性がドレッドヘアーだったのにはちょっとびっくりでしたが、英語での対応でした。
予約した部屋は17㎡だったのにそれより明らかに広いコーナーツインでした。都市税は12ユーロ(三泊二人分)かかりましたが、朝食込みで36645円と安かったです。冷蔵庫、電気ポットありは良かったけどユニットバスは狭かったです。 -
ここは朝食が付いていたことと洗濯機があることで選びました。
早く洗濯しなくちゃって着いて早々にランドリールームへ。1ユーロコインが必要であわててやったら上の機械は乾燥機でした。そちらにコインを投入してボタンを押して扉が開かなかったのでフロントお兄さんに来てもらい、やり直しました。コインは戻ってきません(-_-;)洗濯機に2ユーロを投入。45分かかるので買物に行きました。 -
横にはちゃんと日本語で書いてあったんですけど、とにかくさっさと終わらせたくて。
スーパーに行って帰ってきて洗濯が終わっているかと思ったらまだ。ツレに荷物を置きに行ってもらいました。 -
洗濯機が終わったのに扉が開かないのでツレにフロントに行ってもらいました。扉を見ると開かない時は洗濯が足りてないからもう1ユーロを入れて・・・と書いてありました。フロントに行ったツレを呼び戻してもう1ユーロ入れてまた回しました。洗濯が終わり、次に乾燥機に入れて回してみたんですけど、表示がおかしい!!そんなこんなをしていた時に、洗濯しに来た日本人女性と会って少しお話しました。洗濯するのにこんなに手間取ると思いませんでした。予期せぬ出来事⑧
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乾燥機がおかしいのでツレがまたフロントに行ってくると言ったまま戻ってこないので何かと思ったら、他の日本人女性を連れてきました。彼女が表示がおかしくてもたぶん大丈夫じゃない?と。
実はその方はずっと食堂のところで男性と二人で打ち合わせをしているようだったので日本人かな?とは思ったけどあえて声をかけませんでした。ツレは結構誰とでも話すタイプの人なので乾燥機のあれこれを聞いたみたい。
そして彼女から我々が同じ感じに見えたから~と。夫婦で旅をしているのは同じですが、聞いてみるとそのご夫婦は9か月の旅の途中だそう。ビックリ!!私がこれを書いている時も旅の途中なんですね!すごい!! -
我々はやっとのことで1か月旅に来ているのに×9なんて・・・オオーw(*゜д゜*)w 年齢はたぶん我々よりずっと若いと思いますがお金と体力が必要です。すごい!!
ホテルから10分くらい歩いたところのREWEと言うスーパーで夕食のものを買いました。チーズ、ハム、パンでサンドイッチを作りました。 -
生野菜と卵のタルタルサラダみたいのをミックス。サラダは良かったけど、パンが堅い!!日本のような柔らかいパンはホットドッグ用とか何本か入ったものしか見当たりませんでした。
ダイソーで100枚位入ったビニール袋を持って行ったので役に立ちました。紙皿も持っていけばなお良かったと思いました。 -
4/30(水)
8時頃朝食に行ってみるとそこそこの人数が食べており、日本人率高い。食べていたら昨日の女性、ご夫婦ともに会いました。
朝から生野菜が取れて良かったし、種類も豊富。ヨーグルトもありました。 -
9:30には駅に来て写真を撮っていました。フランクフルト駅の正面から入るとすぐにスターバックスがありました。
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フランクフルト駅にはダンキンドーナツとバーガーキングが入っていました。
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乗るはずの電車はまだ13番線にきていませんでした。
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座って待って出発の25分前くらいに電車が線路に入ってきました。
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10:19定刻出発。シュトゥットガルト行きでした。座席指定はしなかったけど、始発駅だし、3号車の予約が入っていない席に座りました。
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11:10頃ハイデルベルクに到着しました。
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ハイデルベルクの駅は明るくておしゃれな駅でした。駅を出てすぐに観光案内所に行きました。そこで係の女性に「Rathaus/Bergbahn」に行きたいんだけどと言うと、20番バスに乗ってください。ここの裏から周ってトラックCだから・・・と。
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いくらかかりますか?と言うと紙にメモしてくれて運転手に見せてね!と二人で12.1ユーロで何回でも乗れるから・・・と。バスは行きと帰りしか乗らないけど、その女性の言う通り運転手さんに見せてグループチケットを購入しました。
トラックCはトラックBの裏側でした。(駅から来るとCは見えません) -
バスもトラムも同じ停留所。20番バスに乗りました。
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ここがケーブルカー乗場のところです。
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切符を買いました。シュロスチケットと言うのがハイデルベルク城中庭見学、ワイン大樽見学、薬事博物館への入場が入った券です。一人11ユーロでした。
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一つ目なのですぐに着いてしまいました。
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イチオシ
ケーブルを下りたところから少し歩くとこんな素敵な景色が視界に広がりました。
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みんな写真や動画を撮っていました。少し日差しがまぶしく暑くなってきました。
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このキャップをかぶった二人の男性は係員さんでした。通り過ぎようとしてチケット提示を求められました。
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中庭に入っていくところにある門も素敵です。
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フリードリッヒ館は復元されたものらしいです。とてもきれいでした。
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こんなところも絵になる・・・と思って写真を撮っていた女性たちが去るのを根気良く待って撮りました。
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料金に入っているから大樽を見に行く?とツレに聞くと見なくても良いそう。暑さに弱いのは二人とも。来た時と同じケーブルで降りてきました。
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マルクト広場まで来ました。日影が無くて・・・(;''∀'') ランチの店を探しました。
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グーグルマップの通りに歩いたのになかなか見つけられず、やっと見つけたら定休日(´;ω;`)ウッ…
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そこから何分も店を決められずに暑い中を歩いて、トイレも行きたかったのでハウプト通りにあった「MoschMosch」と言うアジア料理の店に入りました。後で知りましたが店名は「もしもし」だそう。
炒飯とビールとユズジュースで30.30ユーロ。量はありますが味はう~ん・・・。この大きく切ったニンジンといんげんは日本の炒飯ではありえません!! -
上から見るととても目立っていた精霊教会にやってきました。
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中はほとんど人がいませんでした。教会の中って涼しいんですよね。先を急ぐのですぐに出て来ました。
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アルテ・ブリュッケ橋(1788年に建てられた歩行者専用の橋)を見に来ました。川沿いはとても涼しげで良かったです。橋は渡らずでしたが、渡れば橋と古城を一緒の写真におさめられたのですけど・・・。
橋のたもとにいるお猿さん(Brückenaffe=橋猿)は人気で少し並んで撮ってきました。赤ちゃん連れ男性が頭を中に入れて写真を撮っていてビックリしました。この猿に色々言い伝えがあって「右手の小指に触ると再びハイデルベルクに戻ってこられる」とか「幸運をもたらし夢を叶えるとされているのでチャンスを取りたいならそのあごひげをこする」とか・・・本当? -
たくさんの観光客が橋を渡っていました。山の方を上って行くと「哲学者の道」に行けます。暑かったので我々は無理をしませんでした。
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バス停まで歩く帰り道で素敵な教会を見つけました。「Jesuitenkirche」です。
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中に入ってみるとどこもここも白いんです。珍しいです!こんな教会は今まで見たことがありませんでした。観光客は少なかったけどとてもきれいでした。
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やっとバス停までたどり着きました。汗だく。15:30頃ハイデルベルク駅に戻りました。
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ハイデルベルクからの電車がまた遅延していました。どれに乗る?みたいにホームで悩んでいたら若い日本人女性が「お困りですか?」みたいに声をかけてくれてしばしお話しました。静岡から勉強をしに来ているそう。ちょうどマンハイムに住んでいて、我々はマンハイム乗り換えでフランクフルト駅に戻りたかったので・・・遅延していたけど彼女のおかげで無事にマンハイムで乗継ができました感謝!!
フランクフルト駅に17:20頃帰ってきて駅の反対側のスーパーを見たけどあまり欲しいものが無く、駅でこのソーセージを買いました。「パンはいらない」と言うと怪訝な顔をされましたけど。4.3ユーロ×2と高かったです。 -
私は駅のパン屋さんでワッフルも買いました。2.90ユーロもしました。(^^;)
ソーセージはホテルの食堂にあったレンジでチンして食べました。おいしかったです。 -
5/1(木)
この日も8時頃朝食。少し前日と違ったものもありました。また歩くのでしっかりと食べました。私は普段から朝はパンなので取ってきていませんが和食もあります。ツレは和洋折衷でした。 -
この東横インは旅行中で日本人と一番会った場所です。フロントで日本語は使えなかったけど、仕様が日本仕様なので落ちつくんだと思います。
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この日はSバーンからスタート。一駅乗ってTaunusanlageへ。このSバーンですが同じホームにいくつものSが来るのでホームに行くと頭が混乱。とにかく来た電車がTaunusanlageに行くのを確認して乗りました。
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上にあがってみると自転車の競技をやっていたようです。道路を封鎖しており、警察官もたくさんいました。
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少し迷いつつ旧オペラ座に到着しました。ここも競技のためのテントとかがたくさんあって、なんだかせわしない感じでした。
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あわただしくオペラ座を後にして歩いてきたところに大きな広場がありました。この高層ビルとのコントラストがすごいです。
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少し歩いていくと観光客が写真を撮っていて、そこが「ゲーテハウス」でした。中には入りませんでしたが、割とひっそりしたところにありました。
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フランクルフルトも頑張れば一日で周れるところが多く、歩いている途中に写真を撮りたくなるような景色がたくさんありました。
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レーマー広場に着きました。看板もかわいいしカラフルな木造建築物や市庁舎が連なっていて楽しい感じ。写真には写っていないけど、美しいフランクフルト市庁舎(ピンク色の建物)は、フランクフルトで最も古い建物の一つだそうです。
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この日はイベントをやっていて舞台が設置されていて、ロック調の歌と演奏でした。
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なんのマスコットかわかりませんが、お子さんたちは嬉しそうでした。ツレもこういうの参加したいタイプ。パフォーマーのおじさんとのツーショット「Oh, no!!」仕方なく撮りましたけど。チップを入れました(-_-;)
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騒がしかったレーマー広場を後にして、歴史のある「鉄の橋」までやってきました。ここも写真を撮る角度が難しいです。遊覧船のようなものも走っていました。
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橋から歩いて5分程度でフランクルフルト大聖堂の裏に着きました。裏側もきれいで写真を撮りました。
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表側に来てまず生演奏に惹かれて動画を撮らせていただきました。「タイスの瞑想曲」でした。とても素敵な演奏だったので聴き入ってしまいました。ツレは関心が無いので横で暇そうにしていました。
ヨーロッパに来て何度も生演奏をしているアーティストの方たちをお見掛けしました。ちょっと恥ずかしくてチップは入れてこられなかったけど、萌えました( ´艸`)ムフッ♪ステキ(ノ▽〃)キャ♪ -
イチオシ
大きくて写真に納まりきらなかったです。こちらが表側です。
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この形の変わったパイプオルガンもバラ窓も素敵でした。中の見学は無料ですが展望台(300段の階段を上る)は有料のようです。
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この日5/1はメーデー。こんな風に途切れないほどのデモが続きました。渡れず立ち止まっていたら向かい側に同じホテルのあのご夫婦がいました。少し立ち話だけして別れました。
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「MyZeil」と言うモールでランチ予定でしたが、メーデーのせいであちこちの店がお休み。このモールの中もやっている店は少なかったです。とりあえずトイレへ。
2Fと地下にもトイレがあるのですが両方ともクローズしていました。4Fで有料(0.50ユーロ)のトイレに入りました。数も多くきれいでした。 -
4Fの「ALEX」と言う店に入ってみました。窓際は暑そうだったので中の席にしました。
いつも節約ばかりなのでたまにはレストランへ。周りの方はビュッフェのように取りに行って食べている風でしたが、メニューを見てもよくわからなかったので単品で頼みました。 -
係の女性は注文する時もとても感じが良かったです。お客さんはほとんど窓際にいらっしゃいました。
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私の頼んだのはフィッシュ&スイートポテトチップス、ツレはラザニアボロネーゼと言うもの+ビールとマンゴージュース。42ユーロでした。マンゴージュース美味しかったんですけど、倍くらい飲みたかった~。ポテトは量が多かったのでお持ち帰りにしてもらいました。
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地下のスーパーもお休み、隣のGALERIAのスーパーもお休み。メーデーってこんななんですね!!
帰りに「Café Hauptwache」を見に行きました。この建物が100年越えらしいので来ましたが、ヨーロッパってたぶん100年位の建物はたくさんあるのでしょうね。造りがしっかりしてそうですが、メンテナンスはたくさんしていると思います。きれいでした。 -
いつもなら人があふれているんでしょうけど、メーデーのせいで人も少なめでした。
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エッシェンハイマー塔まで来ました。15世紀のユニークでランドマーク的建物。多国籍料理を提供するレストランが横にあってにぎわっているようでした。
この辺りも警察官がいたので自転車のコースだったのかも?
ホテルまでUバーンで帰ろうとして、券売機が反応がすごく悪くて、切符もたぶんボタンを間違えて押したのかも・・・3.8ユーロ×2でした。 -
駅で色々見たけどビールも高いので・・・駅から少し歩いて小さな店でビールを買って帰りました。ツレにとって無くてはならぬもののようです。
夜はまたおにぎり。私はランチの残りと一緒に食べました。 -
5/2(金)
移動日なので6:30に起きて7時に朝食に行きました。8時の時より混んでいてビックリ!!朝からがっつり食べました。ここのクリームチーズが美味しかったから二つお持ち帰りさせてもらいました。 -
8:10駅に到着。またまた遅延のようです。出発の8分前くらいに電車がやってきて2分遅れの8:56に発車しました。35号車の25、27に座りました。
毎回遅延なので慣れてはきましたが先が思いやられます。フランクルフルトでの3日間は移動も多かったけど充実していました。風邪はだいぶ回復しました。
ロマンチック街道1につづく・・・。
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