2024/10/12 - 2024/10/19
96位(同エリア1691件中)
nagiさん
職場の店舗閉鎖の憂き目にあい、職場を追われた私(^^;)
「時間」という今しかない宝物を得て、2024年はずいぶん海外に行きました。
その集大成だったのがずっと行きたかった憧れのエジプト!
情勢が不安定だったり、行くタイミングがなかなかなくてここまで来てしまった・・
たまたま話した友人が「私も行きたい!」というのでついにエジプトに行けることに。
友人の仕事の関係などで今回も安心のHISさんのツアーにしました。
8日間でエジプトとトルコという駆け足のツアーでしたが、
トルコもとても良かったのでまた行きたくなりました。
同じツアーを検討している人の参考になれば、、と思います(^-^)
【●添乗員同行●エジプト&トルコ 2ヶ国周遊8日間】
旅行会社 HIS(インプレッソ) 航空会社 ターキッシュエアライン
旅行代金 396,360円(税金・サーチャージ込み) OPツアー(2つ)56,260円 合計 452,620円
ツアーの行程などをこちらを参照にしてください
↓
https://tour.his-j.com/02A_10/TI-LCT0005/?lcid=bigfair_kanto_kaigai_tour_europe_product
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
出発は午前の成田便です。
ツアーのカウンター集合は2時間前でしたが、
念のため2時間半前に行きました。
まずはこちらでパスポートのチェックと、
エジプト入国で必要なビザ代$25を集金します。
アメリカドルは10年近く前に
ハワイで使った残りがあったのですが、
2000年以前のドル札は使えないとの事。
友人も古いドル札を持ってきて使えないのが何枚かありました。
古いお札もいつまでも持っているとダメなんですね~
小さく年号が書いてあるので自宅にある方はチェックしてみて下さい。 -
今回は乗り継ぎも全てターキッシュエアライン。
自動チェックイン機でチェックインした後で、
カウンターにバゲージを預けます。
ターキッシュはANAと同じスカイチームなので、
ANAカードでマイルがつくケースがあります。
カウンターで申し出てみましょう。
ツアーによっては全行程つく場合と一部のみの場合、
全くつかない場合があるので、
ついたらラッキーと思っていた方がいいですね。
(団体料金はつかない場合も多い) -
まずはイスタンブールまで13時間ですが、
すでに2時間の遅延です(^^;) -
ようやく搭乗開始です。
ターキッシュはエコノミーでもアメニティが付きました。
可愛いポーチに歯ブラシ、スリッパ、靴下、耳栓、アイマスク、クリーム。
ペラペラで使い捨てですが利用させていだだきました。 -
機内食は和食か洋食かを選べて、和食にしました。
日本発なのでご飯も美味しかったです。 -
モニター付きだったので、何とか映画などを見て凌ぎます。
外はもうすぐ暗くなりそうです。 -
到着前の機内食はオムレツとチーズ系。
こちらも美味しく頂けました。
何とか13時間持ちました。 -
ようやくイスタンブール空港に着きました。
沖止めでタラップからシャトルバスに乗ってターミナルまで移動です。 -
イスタンブール空港は広い!
乗り遅れると大変なのでツアコンさんの後に続いて搭乗ゲートの近くまで行きます。
ここまでの移動に30分くらい、
それでも1時間半前にならないと搭乗ゲートが出ないとのことで、
ここでドリンクを買って座って待機。
250?の缶のジュースが675円でした。
空港価格かと思ったけどトルコは急激な物価上昇率で値段が跳ね上がっていました。 -
ようやく次の便に搭乗。
ここから国内線で2時間半、カイロに向かいます。 -
ここでも機内食が出ました!
マカロニグラタン、パン、ヨーグルトサラダ、そして激甘のプリン。 -
現地時間で23時を回った頃にようやくカイロに到着。
ここでバゲージを受け取ります。
今回のツアーは37名なのに、ロストバゲージも破損もなくて無事でした。
入国のビザはパスポートを預けると手続きしてくれました。 -
空港からバスで40分、今回2泊する
「ピラミッドパーク・リゾートカイロ」に到着しました。
到着したのは現地時間で夜中の2時です。 -
こんなに遅くてもお出迎えしてくれて有難い(^.^)
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入ると中は金でピカピカ!
入り口の上の方にはツタンカーメンのマスクが飾られています。
本物は撮影禁止なのでここで撮っておきました。 -
ウエルカムドリンクはざくろのジュース。
こちらを飲みながら明日の集合時間やスケジュールを聞きます。 -
私たちの部屋はプールの向こう側のコテージみたいです。
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ロビーからプールをぐるっと回り込んでいきます。
夜のプール、きれいでした。 -
宿泊はこちらの棟の2階です。
エレベーターはなくて、重いスーツケースをスタッフが届けてくれました。 -
ちょっとドアの建付けが悪いけど、無事に到着~~
広々とした40㎡のツインルームです。 -
ベッドの向かい側はテレビ、化粧台、冷蔵庫。
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お水2本とティーセット。
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枕元には電話とコンセント、下にはスリッパ。
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バストイレと洗面台。
トイレットペーパーはゴミ箱へ。 -
バスルームはガラス戸が閉まるタイプでノンストレス。
シャワーは固定式で水圧は普通。 -
アメニティも揃っていて、歯ブラシもありました。
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クローゼットの中は金庫と予備の毛布。
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テラスからは中庭ビュー。奥にプールが見えます。
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宿泊棟と部屋の位置。
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ふわふわスリッパは快適で、次の機内で使おうと思います。
あっという間に夜中の4時(^^;)
明日は5時半に起床するので寝ることにしましょう。 -
ほとんど仮眠状態で起床。
が、起きた途端に腹痛が、、
とにかく朝食会場に向かいます。 -
油がたっぷりの目玉焼きの両面焼き。
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エジプト発祥のパン「アエーシ」
これはレストランでも必ず出てきました。 -
チーズ、ケーキ類。
-
パンの種類は豊富でした。
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手前はドレッシング??謎の料理。
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サラダは危険なのでパス。
ほとんどパン中心の朝食でした(^^;) -
ホテルロビーからの通路は煌びやか。
装飾品のレプリカもたくさん飾ってあります。 -
またプールサイドを通って戻ります。
本当はプールでのんびりバカンスを過ごすホテルなのでしょうねぇ。 -
カイロの朝日。幻想的でした。
出発は8時なのですが、それまでお腹が痛くて、、
止瀉薬でようやく収まりました。
37名中、初日からお腹を壊したのは私だけ(-_-) -
ギザのピラミッドは混雑するので早めに出発。
30分くらいでピラミッドが見えてきました! -
バスを降りてピラミッドエリアに入るチケットを受け取ります。
表の絵柄は何種類かあって、人によって違いました。 -
朝の9時でも結構暑くて(28℃くらい)日差しが強いです。
帽子とサングラスは必須です。
入り口からピラミッドまで10分くらい歩きます。 -
あちこちに野良犬が寝そべっています。
可愛いですが特に夜は活発になるので、
近づいたり触ったりしないようにとのことでした。 -
いよいよ「王の間」に入っていきます。
こちらに入るのにも別料金がかかります。
赤い○で囲っているのが本来の入り口で、
見学者が入るのは黄色○の方からです。
こちらは盗掘された入り口です。 -
1つ1つの石が巨大なので、上りやすく階段状にしている所もありますが、
足の悪い人は杖などを使い、高齢者は介添えされている人もいました。 -
数個分上がってきただけでもこの高さです。
そして午前と午後で150人ずつ、1日300人までしか入れません。
なので下まで来て見るだけで戻る人もいました。 -
いよいよガイドさんの後から、入っていきます。
中に入るのにカメラは禁止。
スマホは電話だからOKなんだそう。
ビデオカメラや一眼レフの人はツアコンさんに預かってもらいます。 -
急な階段を上ったり下がったりしながら進みます。
降りてくる人もいて、一方通行の場所はすれ違うのが大変(^^;)
そして中はとても蒸し暑くて汗だくになります。 -
暑さと狭さ、そして急な階段に息を切らしながら、
ようやく「王の間」の石棺に辿り着きました。
ガランとした空間に巨大な石棺が置かれていて、
とても不思議な空間でした。 -
狭い通路でありながらも、壁や天井の石の積み方には感動します。
-
暑くて疲れたけど頑張りました。
これからバスでギザの三大ピラミッドが見える場所に移動です。 -
こうして見ると実感がないというか、
目の前の光景が幻のよう。 -
本当はラクダにも乗ってみたかったけど、
ツアーにはついていません。 -
あまりにも大きいのでこのくらい離れた所からじゃないと全体が見渡せず。
-
本当は9基が全部見渡せるポイントがあるみたいなのですが、、
その地点には行けませんでした。
それでも目の前でピラミッドが見られて満足です(^-^) -
バスで移動してスフィンクスを見に行きます。
車窓から見えました! -
ここからは歩いて見学です。
入り口の堀の跡は昔ここまでナイルの水を引いて、
船で色々なものを運搬したらしいです。 -
手前のスフィンクスの神殿を通ります。
-
ここの石の積み方も圧巻です。
-
神殿を抜けるとスフィンクスが目の前に!
小さいとウワサだったけど、私は思ったより立派だと思いました。
別料金を払うとスフィンクスの足元まで行けるそうですが、
このツアーにはついていないので離れた展望デッキから見ます。 -
ここにもラクダが待機。
ツアーとわかっているせいか、あまり勧誘もされず。 -
バスに戻って昼食レストランに向かいます。
バスから見えたのはスフィンクスが見ているという、
ケンタッキーとピザハット。 -
レストランに到着しました。
オープンエアでちょっと暑い(^^ゞ -
まずやってきたのは例のパン「アエーシ」
中央にはそれに挟んだりする具材、
ナスや赤かぶ、チーズのソースなど。 -
ザクロのソーダ(3ドル)
食事は全部付いているけど、ドリンクはその都度別料金。
そしてドル払いです。
エジプトポンドよりも現地はドルが強くて、
日本でドルに両替(1万円)
エジプトポンドには両替せず、何かのお釣りで調達です。
ピローチップもドル($1)だし、連れて行かれるお土産屋さんはカード払いできるのでエジプトポンドはほぼ使わず。 -
メインディッシュが来ました。
串刺しにして焼いたであろうチキン、それとポテト。
ご飯に細い麺が入ってそばめし風になってるもので、この地方の料理とか。
エジプトはパンの他にこういうライス系が出るので有難い。
チキンも香ばしくてなかなか美味しかったです。 -
食後のフルーツは生のデーツの実。
種が入っていてライチに近い食感でした。 -
レストランの外でアエーシを焼いています。
-
またバスでピラミッド観光に戻ります。
こちらは屈折ピラミッド。
クフ王の父、スネフェル王のピラミッドで、
その名の通り途中で屈折しています。
勾配が急すぎて変更したとか、
急いで完成させようとしたとか諸説あるようです。 -
こちらは同じくスネフェル王の時代の赤いピラミッドです。
本来ピラミッドの表面を覆っている化粧石が持ち去られてしまい、
下の花崗岩が露出して赤く見えるためそう呼ばれています。
周辺には崩れた花崗岩がゴロゴロしてました。 -
続いては「メンフィス博物館」へ。
ここでもチケットを受け取って中に入ります。
入り口では荷物のセキュリティ検査があります。 -
こちらの目玉はラムセスⅡ世の巨像です。
-
大きすぎるので2階に上がって見ます。
オープンエアで周りにも遺物がゴロゴロ。
あまりにたくさん出土するので置く場所がないようです(^^;) -
ここにもたくさんワンコがいました。
パンをもらっている様子ですがこの暑さじゃ食欲もなくなるね。 -
外に出るとメンフィスの重要遺跡のスフィンクス像
先月まで修復で見られなかったそう -
またピラミッドの方へ移動します。
こちらはエジプト最古のピラミッドである階段ピラミッド。 -
貴族などが埋葬されている複合埋葬施設へ。
入り口は復元されたものだそうです。
-
みんなで触るから下の方だけツルツル(^^;)
-
階段ピラミッドの近くまで行って見ます。
最古のピラミッドに触ってみる。
こちらでは砂を持ち帰っていいみたいで、
友人がペットボトルに詰めたのを半分もらいました。
小さい容器を持って行くといいかな。 -
夕方になりお土産屋さん第一弾(笑
最初はパピルスのお店です。 -
日本語の堪能なスタッフがパピルス紙がどうやってできるのか、
実演しています。
パピルスとはエジプトの葦のような植物の繊維を水につけ、
それを割いて加工し、紙にしたものです。
パピルス紙に描かれた絵は5,000円~数十万円。
5,000円の小さいサイズは手頃で一瞬迷いましたが、
家のどこに飾るのよ、、と考えて止めておきます(^^ゞ -
市内からもこうしてピラミッドが見えるんですねぇ。
-
こうしてみると車道も歩道も関係ない。
信号もほぼないので人やバイク、車が入り乱れていて、
ずーっとクラクションが鳴り続けている。
クラクションにもセオリーがあるらしくて、
1回は「どけ」2回は「さっさと行け」なんですと。 -
一度ホテルに戻ってからオプショナルツアーのナイル川クルーズへ。
ツアーの半分くらいの人が参加。 -
クルーズ船に乗り込む前にすでに日が沈みそう。
この時の景色が一番きれいだったかも。 -
船に乗り込んだのですが、もう夕日は沈んでしまいました。
(その後真っ暗)
おまけに窓際ではなくてすぐ食事になったので、
ナイル川もよく見えず(-_-) -
ブッフェのラインナップはこんな感じです。
サラダなどのコールドミールが多め。
補充はないので早めに取った方がいいです。 -
こんな感じで取ってきました。
味は・・・ノーコメントで。 -
ショーの合間に外のデッキに出てみます。
ナイル川は真っ暗で(当たり前)ビルの灯りがちらほら。 -
ベリーダンスが始まってガイドさんが呼びに来たので船内へ。
中国人やヨーロッパの人たちは盛り上がっていたけど、
我ら日本人は手拍子が精一杯(^^;) -
民族の踊りなどもありました。
もう少しサンセットとか見られたら良かったかな~
これで1人25,000円でした。 -
エジプト3日目の朝食です。
パンが美味しいことに気づいてほとんどパン食です(^^ゞ
あとは両面目玉焼きとウインナー。 -
毎朝早いので少しずつ日が昇ってきます。
-
最近のツアーは行程はあくまで目安で、
混雑具合や流れで行程が前後しますね。
今日は最初からお土産屋さんに直行。
アロマオイルのお店ですが、あれ?昨日のパピルス店の奥のお店。
パピルス店で説明したお兄さんがいた(笑 -
最初に職人さんが香水瓶を作るパフォーマンス。
街中で売っているものは中国製で薄いんだとか?
写真やビデオどんどん撮っていいよ~と言われたので載せてます。 -
それから部屋に案内されて今度はアロマオイルの紹介。
一番上の段のお花はエジプトで栽培してるもの。
花から抽出できるオイルはほんの少し。
希少価値があるのでお高めです。
色々と試すうちによく分からなくなってきた(^^;)
そしてセールスもすごい・・
元々買うつもりだったけど後で冷静になったら買いすぎた・・ -
香水瓶は$10~
こんなに並んでいるだけで女性はテンション上がりますよね~ -
またそれほど高くないのと、
あれもこれもよく見えてなかなか決まりません。 -
悩んでいるとまた怒濤のセールス。
4個買うと1個おまけ~とか言われてつい、、
あとから友人と猛省しました(T_T) -
その後はカイロの有名なハンハリーリバザールへ。
バスで入り口に付けてくれて、
あの塔の下に集合です。 -
ガイドさんに案内されながら中に入ります。
綺麗な布や衣装がずらり。 -
14世紀から続く古いバザールで、
この辺りは歴史的地区になっていて世界遺産なのだそう。
そしてガイドさんに「ここは安全だから」という、
提携のお店にまっすぐ連れていかれました。
お菓子などは試食もできるのでチョコなどはここで買います。
(他にそういうお土産屋さんには行かず)
ツアーの皆さんもほとんど外に出ないでこちらで購入していました。
私と友人は少し外に出てシルバーのアクセサリーなどを購入。
友人の値切り方は見習わないと~と思うほど素晴らしかった(^.^) -
バザールに行ったあと、こちらのレストランでランチ。
-
お約束のアエーシとメインはターゲン(タジン)料理。
エジプトの煮込み料理で、
トマトベースのスープにお肉やシーフードが入ります。
この日はビーフシチューのようなスープに牛すじが入っていました。
-
フルーツはバナナ1本とはっさく(みたいなフルーツ)
-
ランチの後はエジプト考古学博物館へ。
1902年に移築されてから、
その建物自体も歴史的建造物の博物館です。
冷房などももちろんなくて、
老朽化に伴い大エジプト博物館に徐々に移されているみたいです。 -
入り口を入ると右手に○で囲ったロゼッタストーン。
もちろんレプリカで本物は大英博物館にありますね。 -
ラムセスⅡ世像。
-
老朽化とは言え、建物はとても美しいです。
-
クフ王の兄弟、ラーヘテプ夫婦像。
水晶の目がはめ込まれているのでリアル(^^;)
どの位置から見ても目が動いてるように見えます。 -
ハトシェプスト女王の顔像。
女性としては最も強大なファラオとなった。
女性王の存在を隠すため、口ひげなども施されています。 -
パピルス店でも見たけど、こちらは数千年前のもの
ずっと残るんですね・・
ツタンカーメン王の部屋に来ましたが撮影は禁止。
でも宝飾などは素晴らしかったです。 -
犬や猿のミイラなども展示。
人間のミイラもありました。
写真もたくさん撮ったのですが、載せきれないので割愛です。
さっと廻っただけでも2時間くらいかかりました。 -
今日はエジプトで最後の夕食です。
-
メインはエジプト風のハンバーグ。
付け合わせは野菜のオムレツに何かのフライ、
にんじんのソテー、ご飯。
ハンバーグは特にソースもなくて塩コショウで。
やっぱりソース欲しいです(T_T) -
あっという間にエジプトでの3日間が終わり、
今日はトルコへの移動日です。
10時過ぎの飛行機に乗るため、4時半起き。
本当は朝食BOXのところ、ホテルが5時にレストランを開けてくれることに。
やっぱり暖かいご飯は有難いです。
まだ外は真っ暗だけど最後の朝食。 -
夜も明けてきてカイロ空港に到着です。
モニターにファラオがくねくね踊ってるけど、、いいのかな?
これから乗り継ぎしたイスタンブールまで行き、
国内線でカイセリまで行きます。
今日は1日移動日。頑張ります。
次はトルコ編です、、いつになるかな(^^;)
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