2025/04/19 - 2025/04/19
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普段と違う信越本線乗車体験
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新津駅から新潟駅に戻り、「普段と違う信越本線乗車体験」は終った。短時間に普段入れない線に3箇所も入れて大満足だった。ここで乗り鉄仲間と別れ、私は新潟12時27分発のとき320号に乗車した。画像はイベント参加のおみやげと参加者向け福引の景品。缶ビールはイベント参加者のKさんからいただいた季節限定のサッポロクラシック「春の薫り」で、私がサッポロクラシック好きなのを知っていてわざわざ札幌から持ってきてくれたのだ。以前も季節限定バージョンをいただいたことがあり、その時は誘惑に負けて冷えていないものを飲んでしまった。今回は冷やして飲んでくださいとKさんから忠告を受け、家に帰って冷やしてから飲んだが、ホップの香りが満喫できるビールらしいビールだった。
13時40分の高崎で下車し、13時49分発の高崎線に乗り換える。この列車は熊谷駅で後続の特急を待ち合わせるため1番線に入る。熊谷駅は2面4線構造で、1番線、3番線が待避側となっているが、待避側に入るのは1日数本しかない。それに乗るのが今回の目的である。高崎始発の列車なので普通車でもじゅうぶん座れたが、JREバンクの特典グリーン券でグリーン車に乗車した。 -
籠原駅を出るとグリーン車から先頭1号車に移動して運転台後ろから分岐の様子を確認した。車内の自動放送では左側のドアが開くと言っていたが、熊谷駅では基本的に2番線に入線するので自動放送はそれが前提とされているのだろう。その後の車掌の肉声では右側と訂正していた。
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草津・四万2号と緩急接続する。
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走行ルートはご覧のとおり。
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熊谷駅発車すると右に分岐し、本線に合流した。
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