2025/03/21 - 2025/03/30
247位(同エリア729件中)
roheさん
旅3日目はシャフリサーブス
ティムールの生誕地
1日目:成田→仁川→タシケント
2日目:タシケント→アフラシャブ号→ブハラ
★3日目:ブハラ→シャフリサーブス→サマルカンド
★4日目:サマルカンド市内観光
5日目:サマラカンド→タシケント
6日目:仁川→成田→川崎
7日目:川崎→羽田空港
[あまり観光地写真は載せてません]
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
さて、空が白くなってきたから
散歩に出よう。
ホテル中庭から見て、私の部屋は中央右側の2階 -
でっかいチューリップを見て
-
サクランボの花かな
この木の近くにベンチがあったので座ってしばらく見てた
ウズベキスタンの3月は桃・プラム・サクランボ・アンズの
花が咲く時期でとても綺麗だった。
ダケド私は食ベタイ。
フルーツ天国期のウズベキスタンにまた行くことに決めた。 -
更に行くとスーパーマーケットがあった
-
ホテルに戻って
『ザンガロンプラザ』正面 -
バリアフリー的な。
どこも入口が1m以上上がっているけどスロープが
滑り台並み。 -
朝ごはん
-
ホテルロビーの天井も綺麗
-
ガソリンスタンド
天然ガススタンドかな? -
バスに乗ってシャフリサーブスを目指す
1回目の途中休憩
黄色いウズベキスタン製のチョコレートをガイドさんから頂く -
ドリンク色々
-
車窓を楽しむ
団体ツアーだとバスに乗っていれば観光地に辿りつけて
またバス乗っての繰り返しだから点と点の旅だと思っていたけれど
車窓は線が繋がっていく感じで面白い。
今回はシャフリサーブスからサマラカンドの間が町や村を抜けていくから
楽しいルートだった -
お昼はウズベキスタン家庭料理
チュチュワラ
水餃子的な。
料理の名前はこれを記すのに調べて今初めて知る。 -
ジャガイモとお肉(?牛?羊?)
-
これは軽い食感の砂糖の干菓子
名前検索しても出てこないけど美味しい -
木から咲く花
他の地域から来た植物らしい -
さて、お腹いっぱいになったところで
シャフリサーブス観光
ドルッティロヴァッド建築群 -
-
-
アク・サライ宮殿跡
昔は屋上にプールがあって人力でバケツで水を汲んだとか。
すごい高さだぞ。 -
ズん
-
ズンズン
-
ズンズンズン
シャフリサーブスはティムールさんの生誕の地
ティムールさんとは・・中央アジアから西アジアに
ティムール朝(帝国)を築いた人で
ウズベキスタンの英雄ですね。 -
途中見かけた椅子的ソファ的なリビング的な。
テラスに欲しいね -
バスの車窓
手を振ると振り返してくれるのも楽しい嬉しいもので。 -
さっきのソファ的なリビング的な。
これはおトイレを借りたチャイハナにあったもの。 -
夕飯はサマルカンドの今夜から2泊お世話になるホテルで。
パイ生地に包まれた料理とサラダ -
肉団子汁?ミートボールスープ?
インドネシアならバクソかな。 -
ロールキャベツとブドウの葉に包まれたドルマ
ギリシャ料理で知って食べてみたかったから嬉しい。 -
私の部屋
-
水が2本とお茶セット
ティッシュはキッチンペーパー的な -
部屋は今回の3つのホテルで一番こじんまりして
一人部屋には丁度よかった -
クローゼットというかタンスかな。
-
水廻り-1 洗面台とトイレ
-
その2 シャワーのみの部屋でした。
シャワーは引き戸で閉めると
水ビシャビシャにならなくて便利だった。
GWにいったハイアットリージェンシーのシャワールームより使える! -
この紅茶が美味しくてスーパーで探したけど見つからなかった。
アメリカ製の紅茶らしい -
言葉がわからない国では子供番組を観よう
歌ったり、アニメあったりで楽しそうだから。 -
空が明るくなってきたけど今日は朝から雨
ウズベキスタン着いてからズーと
雨が降りそうな空だったけど遂に降っている。
それもサマルカンド市内観光の日に!
まぁ普段は天気のいい街らしいから違った一面を
観れたと思えばいいかな。 -
ZILOL BAHT
ジロル・バフト ホテル -
朝食
真ん中緑のパッケージのモノ
お腹いっぱいで日本に持ち帰ってこの間食べたけどびっくり。
固いヨーグルトがチョコレートでコーティングされてる様な
よくわからなかった。 -
-
タオルウォーマーは靴下ツリーに。
-
雨のサマルカンド
-
雨のグーリ・アミール廟
ここの内部が凄く綺麗だった -
インド(ムガール)が入ってくると金色になったらしい
-
雨のレギスタン広場
-
私の欲しい家具
これは木製 -
マドラサの天井
ウェジウッドカラー可愛いなあと。 -
食器を見て
-
壺を見て
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施工中の絵を見て。
色んな国(人種)の人が働いている。 -
ティムールの孫のウルグベクによる天文学
-
縁台?正式名称なんだろ。
に座ってチャイを楽しむおじい様達 -
中の陶器屋さん
-
こんな天気が悪くても柔らかい青が綺麗
-
この楽器ちょっと欲しかったけど
ちょっと欲しい人の価格であるはずもないから諦める
優美でカッコいい -
結婚式とかの正装
昔は女の子が小さいうちから縫っていたんだって(布団の話)
この国に生まれて超絶不器用だと結婚出来ないのかな。
今は買うんだって。(都市ではかな?)
母から娘への文化が途切れる瞬間とそのとてつもない労働からの解放。
何とも言えぬ。 -
外では複数で犬が遊んでた
-
お昼はここ
店の入り口にシャシリク -
先ずは肉団子スープから
この国の食事を何度かしてから思うに
塩と素材のみの味が多いような。
スパイス国かと思っていたから優しい味付けに驚く。 -
ウズベキスタン名物プロフ
-
と甘くてパリパリしたデザート
-
そのお店はここ
プロフはタシケントのプロフセンターが有名だから
今度行ってみよう -
食べた後は眠い体を持ち上げて
シヨブ・バザールを抜けて -
ウズベキスタンのサラダには
とりあえずだいたいディルが在る -
陶器も横目でしっかりチェック
-
ビビハニム・モスク到着
ここは天気が悪すぎて堪能がいまいち出来てない。 -
お向かいのビビハニム廟
シンプルで綺麗
遠目でだけど -
市場に戻って40分間位のフリータイム
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本当にダッシュで見学
-
ビーツの種を初めて見た
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お米の種類はいっぱいあるらしい。
-
チャイハナで3時休憩
白い砂糖干菓子とハルヴァ
私見だけどウズベキスタンの紅茶(チャイ)は
どこもお湯に近い薄さだったんだけど
こういうものなのかなぁと最後まで疑問だった。 -
シャーヒ・ズィンダ廟群
お墓がいっぱい -
青いタイルが本当にきれい
-
塀の外のお墓の方が眠りやすそう
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中が緑のタイル
外は青の世界 -
さて、夕飯の時間
-
?焼うどん的な
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スープに
-
マントゥ
-
レストランはここ
ちょうど断食明けの夕食パーティとその中の親族亡くなった悲しみの
女性たちと一緒だった。(男性陣はお墓にいっているらしい)
なかなか複雑な状況。 -
20時過ぎにレギスタン広場
プロジェクションマッピング
途中停電したけどすぐ復活
綺麗な色相 -
夜、日本で泊まるホテルが駅から少し離れているから
確認しようとしたら
ここ(サマルカンド)から歩いて行けるらしい。
6日間と8時間で。 -
まず20m南東に進むらしい
-
ユーラシア大陸から北海道にフェリーで入るらしい。
なんだかんだ本当に着きそう。
って時間があったら歩いてみたいもんだ。
もっと若かったらね☆彡なんてね
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