2025/04/11 - 2025/04/13
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Matt Yさん
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この旅行記のスケジュール
2025/04/11
2025/04/13
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車での移動
烏鎮→桐郷駅まで車で移動
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電車での移動
桐郷駅から高速鉄道で上海虹橋へ
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この旅行記スケジュールを元に
週末上海へ。
今回はANAのセールで上海行かないって事で、お馴染みWakabunさん&子供達とMarielさんとの5人旅。取り敢えず金曜夜発、日曜午後帰りのパターンで上海に行くことに。上海から近郊に足を伸ばそうということで、烏鎮という水郷の古い街並みが残る街に行くことに。
実はほぼこのメンバーで、同じフライトパターンで2016年の3月にも行っていて、その時は西塘と同じように水郷の町に行ったのですが、あれからもう9年も経っていることに驚き。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
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金曜の仕事を終えて羽田へ。チェックイン締切ギリギリになってしまい時間はなかったけど、慌ただしくシャワーを浴びてダイニングへ。
ラウンジでWakabuns&Marielさんと合流。
実はほぼこのメンバーで同じ便を使い週末上海、からの近郊古鎮巡りで西塘に行っています。
ついこの前な感じしたけどなんと9年前ということがわかりびっくり。 -
マカロニグラタンが食べたかったのになんと無くなっていた...ショック。代わりにカレーと寿司をかき込みました。無理に食べることはないんですけどね。
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22:30発のフライト、ゲート到着は22:20だとファイナルコール。国内線の感覚ではいけませんね。遅延便からの接続客を待って少し遅れてプッシュバック。
シップは近距離アジア線バージョンの787-8羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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機内で配られた入国カード最新版。裏にこの2年で訪れた国を書くようになっていて、書くのに結構手間かかる。
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機内食は親子丼。お味はまあまあかな、、、
機内では1999年放送の水曜どうでしょうという番組を見ました(シリーズもののため、往復で見終わる)。
当時のラウンジやクラブANAと称するビジネスクラスのしょぼさが印象的。(この頃の機内のデザイン、古い777-300とかに残っていますよね)。ラウンジの席でタバコが吸えたり、バックにJASや日本アジア航空、コンチネンタル航空なんてロゴが写っていて時代を感じました。アメリカを車で7日間で横断するというものなのだけど、一回やってみたいんですよね、無駄に車でのアメリカ横断。 -
浦東には定刻より10分早い0:26にスポットイン。
しかしここも最近の空港にありがちな、無駄に長い距離歩かされるんですよね。イミグレはそれほど人はいなかったけど一人一人の手続きというか係官の入力に時間がかかり、イミグレを抜けたのはスポットインしてから45分。上海浦東国際空港 (PVG) 空港
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深夜の時間帯になるので通路のいくつかは閉鎖され、出発ロビー階の真ん中の通路しか通らなくなっていました。
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次の日の移動を考慮してこの日のうちに虹橋近くまで行ってしまうことも検討には上がりましたが、結局夜遅くなるべく早く寝た方が良いだろうということで、空港内、第1と第2ターミナルの間にある大衆空港賓館に宿泊することにしました。
入り口がわかりづらくうろうろしてしまったりチェックインにやや手間取り、、、ダ ゾン プドン エアポート ホテル シャンハイ ホテル
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部屋に入れたのは1:30。なんだかんだ言ってスポットインから1時間かかりました。
空港内に泊まってよかった。
ホテルは清潔でそつない感じ。 -
翌朝。部屋からの眺め。目の前に見えるのが昨日降りてきた第2ターミナル。
飛行機の音は聞こえませんでしたが、前の道を走る車の道路の節目を通過するジョイント音が結構気になりました。 -
朝ごはんはターミナル間の空間にあるフードコート的な(ただし店ごとに区切られているので、その店でしか食べられないけど)お店で、
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ワンタン、茶葉蛋の朝ご飯。
昔と比べちゃいけないけど物凄く高くなってはいるけど、まだ他の国よりは高くなくてホッとしました。上海浦東国際空港 (PVG) 空港
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つい最近、浦東国際空港と虹橋空港&駅を結ぶ鉄道ができたので利用します。
市域機場鉄道と称し、従来の地下鉄とは別系統扱いで駅も浦東空港では別に1タミ寄りにあります。
列車は浦東、虹橋発ともに毎00,15,30,45分発で、所要40分。大きなスーツケースを収納するラックもあり、2つの空港や駅を移動するには便利です。 -
浦東から虹橋まで運賃は26元。QRコードの乗車券は読み取らせるのに少しコツがいりました(少し浮かせて読み取らせるとスムーズ)
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殆ど地下を駅数少なく結びますが、虹橋到着直前に少し地上区間がありました。
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虹橋駅到着。駅構内に入るのに荷物検査と検札があるのは昔からだけど、内国人は住民カード、外国人はパスポートの提示が必要。
住民カードは内蔵のICチップなのでタッチで済むけど外国人はパスポートを読み取り。うまく行く気配がなかったので有人対応入口から入ろうとすると、なんとWakabunさんが入れない。
今はオンラインで切符を買う時、住民カードやパスポートの番号を登録するのだけど、ここの入り口で番号をチェックする時点で切符の内容も表示され、当日の切符を持った人だけが構内に入れる仕組みになっているのですが、その時一つ前のパスポートの番号で登録してしまったよう。アプリで購入する時前回購入した時のパスポート番号が自動表示され、それを直さずにそのまま買ったとの事。取り敢えずここでは中の切符売り場ないかという事で入れてくれました。
しかし構内、無駄にでかい。 -
というわけで切符売り場へ。無駄に巨大に作ってある度合いがわかります。
切符売り場で登録してある番号の修正を依頼したところ、前のパスポートの番号が証明できるもの(写真とか)がなくてはダメということで結局買い直しを余儀なくされました。
住民登録番号やパスポートの番号がそのまま切符になる制度では、確かに疎明資料なく登録を認めちゃうとなりすましも含めてなんでも有りになってしまうので仕方がないと思いますが、驚きました。
まだ乗ろうとしていた列車に空席があって買い直す事自体はできたけどオリジナルの切符は発車時間直前で払戻不可との事。上海虹橋駅 駅
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と乗るまでにハプニングがありましたが、11:35になり、11:53発の厦門北行きの改札開始。駅構内に入場する時同様、自動改札に住民カードを読み取らせます。
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住民カードはICチップ入りなので、タッチするだけで済みますが、外国人のパスポートは写真のページを光学的に読み取るため、読み取りに時間がかかったうえに
結局うまく読み取れず、有人対応の入口を利用しました。切符自体の引き換えのような煩わしさは有りませんが、その代わり改札でパスポートを出さなくてはいけないのはちょっと面倒。 -
ホームに降りていきます。昔だったら大きな荷物を背負った人が押し寄せていましたが、今は余裕がある感じ。この辺りかつての中国の鉄道を知らないと感慨ないだろうけど。
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東海道新幹線ちっくな白と青の塗り分けですが、スポンサー?の茅台酒の「茅台1935」って文字がちょっと美しくない。
茅台酒とは貴州省遵義のお酒。1935年に遵義で毛沢東が指導権を確立した遵義会議の時に出されたからって必要以上に崇め奉られるブランドになって...とかは言わないでおきましょう。 -
先頭を確認したいサガなので行ってみます。
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先頭車。なんかどこかで見たことがある形状ですがそのどれでもない気もします。
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車内は日本と同様2-3配置。広くも感じないけど狭くも感じないってところ。我々5人だけど席回転して向かい合わせにしてしまった(残りの1席は窓際に他人が来たので申し訳なかったけど。
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隣の車両は食堂車。
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積み込まれた弁当を販売しています。
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食堂車の価格表。昔のように強烈火力コンロで鍋を振る料理人がいた「リアル」食堂車でなくなったのは残念ですが、、、
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車窓は近郊農業というような景色が続きます。
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桐郷駅には1238に到着。
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近代化しても相変わらずこういう社会主義的スローガンをしっかり残しているのに萌え。
民主、自由、平等、公正、法治はまずは政府がしっかり守って欲しいけど。 -
行きは代理店のサイト経由で買ったので、手数料がキップ代を考えると割高だったので、切符売り場に行き、帰りの切符を直接買うことに。
昔の中国の駅といえば、切符売り場だけで「一つの建物だったりして多くの人が押し寄せていたイメージでしたが、今はスマホで買うので窓口も2しかなく閑散... -
ただ雰囲気は変わっても雷鋒同志(毛沢東が自己犠牲の鏡として模範的人物として称えた、最後は電柱の下敷きになった、なぜか善行を積む姿がやたら記録されている人物)は健在。
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駅前は何にもないところに作った感じで、普通の駅前の賑わいとは無縁。食堂も軽食屋が数軒と割合ちゃんとしたのを出すのはこのお店だけだったのでここに。
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おかず2皿と野菜2皿選ぶセット(套餐)28元。
豚肉は硬く、鶏肉は骨ばかりだったけど、「普通」なご飯もそれほど虚しくならないのはさすが中国。
こういうところでも、ご飯が昔より美味しくなった気がします。 -
さて烏鎮まではバスで。運賃は均一制で2元
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工場だったり住宅だったり割合退屈な車窓が続きます。
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途中、客家語かな?上海語や北京語でない言葉を話すおばさん集団が乗り込んできて、その声のうるささについウトウト気味だったのが一気に目が覚めました。
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烏鎮バスターミナル到着。約1時間20分の乗車は長かった...実際の乗車時間より長く感じられ、感覚的には2時間くらい。
烏鎮の観光スポットは東と西(東柵と西柵)に分かれていてそれぞれ切符も別(セット券は有り)。バスターミナルまでそれぞれのエリアまでもバスで移動です。 桐郷駅からも2元、バスターミナルから10分ほどの乗車の西エリア入り口までも同じ2元。 -
というわけで10分ほどバスに乗り西エリア切符売り場へ。
結果論からすると、ここへは杭州からの方が近く杭州市内だけでなく、空港からも直接バスで来れます。
上海市内からもバスが出ているので、上海市内に泊まっている場合はバスの方が便利かも。烏鎮西柵景区 旧市街・古い町並み
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入場券売り場。バスを降りたところの近くにありましたが、入り口はここ以外もあるけど、ここがちゃんとしているので、切符はここで買うのが良いでしょう。
この時にすでに15:30だったので西エリアだけのチケットを購入。 -
景観地域内のホテルに泊まっている場合入場券は要らないのですが(当然宿代に上乗せされている)、エリア外に宿を取った我々は一旦宿に荷物を置きに行くことに。
徒歩10分ほどで宿へ。 -
宿の部屋はこんな感じ。
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部屋からの眺め。堀の向こうが景観地区。
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宿に着いたのが16:00、部屋でまったりしてしまったけどそれだとなんのために来たのかわからなくなってしまうので、17:00からようやく出動。
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藍染がこのエリアの特産は藍染だったようで、
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染め物の干し場が再現されています。
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水郷の風景
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なかなかの雰囲気に入園早々テンションが上がります。
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寒かったのでMarielさんが暖かい飲み物を購入したお店
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運河に沿って街並みが保存されています。
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実際保存されているのは運河両脇の比較的狭いエリア
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景色は良いのですが、
烏鎮西柵景区 旧市街・古い町並み
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完全にテーマパークではあります。
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色んなものを売る屋台的なお店があったり、
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スナックを出す店もあったので、白玉入り胡麻ペーストとスイカジュースで一休み。
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人が生活しているわけではないので、ある意味死んだ町ではあります。
この辺り街並みの保存に対しての姿勢が日本とは違いますね。日本は私権が認められているので、重伝建として指定しても立ち退かせるわけにもいかないのに比べて共産中国は...(以下省略)
街全体の景観を保存し観光資源としてお金を生み出すなら中国式の方が効率良いのは確かです。ただやはりテーマパーク化は残念と思う...難しいですね。 -
蘊蓄を垂れましたが
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水郷の景観はなんか癒し効果があると思います。。
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夕日、、、とまでは行きませんがなかなか雰囲気がある時間帯になってきました。
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通路は狭いのと、なかなかの人出でストレスが溜まります。
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元、というか郵便事業が入っているので現とも言える郵便局で絵葉書と切手を購入。
烏鎮老郵局 史跡・遺跡
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川沿いの道は狭いが、人が多い...って言って上げている写真にあまり人がいないのはご愛嬌
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関帝廟は建物は閉まってましたが敷地には入れたので隙間から覗き見
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景観地区の端まで来る頃には日没になってました。
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烏鎮のシンボル的な白蓮塔まで来て引き返します。
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ややライトアップしすぎとも思いますが、
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屋根付きの橋
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こちらもシンボルになっている楼門
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間取りは混雑を避け、一本外れた通りを通りました。「映え」を意識した提灯飾り
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ライティングの過剰感は有りつつも雰囲気はあるので、有料エリア内の宿泊施設に泊まれば夜景や朝の静かな景色満喫できるのですが、21:00閉門で開くのは翌朝9:00なので、朝晩の静か(であろう)景色を楽しむためには園内にある宿泊施設に泊まらなくてはなりません。
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ライトアップされた水郷ですが、子供たちはあまり興味も無いようで早く帰りたがります。
この辺普段から子供連れで動かなくてはいけない人はストレス溜まるだろうなぁと思ったり。 -
日中見た藍染の干場
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場外に出て適当に美味しそうなレストランを探すことにして
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はやってそうなこちらのレストランで夕食を取ることに。
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メニューはこんな感じ
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1皿1皿はそんなに安くはないかんじではありますが...
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まずは野菜。ご当地ものということで「鳥鎮神仙菜」。なんの野菜かわからなかったけど、ちょっと好みでなかった。
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名物の烏鎮醤鴨。お代わりしておけば良かったと後で後悔
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油爆大蝦
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葱油白水魚。
ハズレのない魚料理。結構お勘定行ったけど色んな料理食べられた上で割ったらそれほどでも無い。まだまだ中国は安く済むので助かります。
英語を使っちゃいけないルールの遊びが意外にも面白く楽しく過ごしました。 -
食後「超市(スーパーマーケット)」に行ったらこんな文革ノスタルジー酒が売られていました。
琺瑯のカップは、以前はお茶を飲む用にみんな持ち歩いていたり(コルクの栓の赤い魔法瓶とセットで)、店員さんもカウンターに持っていたりしたものですが、今ではすっかり懐古グッズ化していました。 -
その「超市」で好奇心から買ってみたきゅうり味のポテチ、正直美味しくなかった...
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こちらのアイスキャンディは素朴でおいしかった。
部屋で喋っていながら寝落ちしてしまうくらい疲れてたので、そのままおやすみなさい。 -
翌朝。桐郷を9時過ぎに出る列車の切符を買ってあるので、7時頃宿の前を朝食を食べる場所を物色しつつ散策。
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朝ご飯のメニュー
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昨日食べた鴨がおいしかったので、それが麺に乗った醤鴨麺と蒸し餃子を頼みました。
朝から幸せ。 -
5人だったので普通のタクシーだと2台になってしまうのでどうしようかと思い宿に相談すると、知り合いを紹介してくれるという。
呼んでくれるのはいいのだけど、結構時間ないのことがあまり伝わっておらず、なかなか来なかった。結構ひやひや。結果的には間に合ったけど。 -
9:09発の列車だったけど桐郷駅に8:55に到着。
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荷物検査を経て駅構内に入ると、なんと我々が乗る予定の列車に限ってキャンセルの表示!
(あまりの驚きに「取消」の表示撮りそびれた) -
遅延は遠くから来る列車ならある程度想定していたけど、キャンセルは想定していなかった。
タクシーで直接空港に向かうことも考えましたが、次の列車が40分後に来るのでそれを買い直し。
1時間後の列車には席があるものの、次の発車の40分後の列車は二等は売切れで、一等か無座(席なし)の選択肢。乗車時間も40分なので無座で行くことに。 -
駅構内の土産物屋
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待つ間構内のコンビニで買ったヨーグルト。今はヨーグルトもこんなにモダンに。(中国でヨーグルトといえば土瓶に入った奴以外認めたくない気持ちまだ有り)
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上海へ向かう列車が入線してきました。今度はドイツのICEタイプ。
待つ間反対側からやって来た通過列車
https://youtu.be/YyNHVuTdcCI?si=25UqThO-XftZlGa9 -
無座ということは座る椅子がないので、昔の新幹線同様、食堂車に行ってみます。
幸い人数分の席があったので、お菓子とピスタチオを頼みました。
昔と違って係員が優しくてここでも驚き。 -
車窓から見る畑。二毛作をするんでしょう、麦が目立ちますが、
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イチオシ
ブドウを栽培するハウスも目立ちました。
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そんな車窓を眺めているうちに上海近郊へ。
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上海虹橋駅に到着。
上海虹橋駅 駅
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また無駄に駅の造りがでかくて移動が大変
上海虹橋駅 駅
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毎00、15,30,45分発なので、丁度急げば間に合いそう。なので急ぎました。あしっもつれそうになったけど、
駆け込み乗車でぎりぎり一本前に間に合い、これで割と余裕をもって浦東につけます。 -
出発の1時間半前くらいに出国。イミグレはすいててよかった。
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あまり時間はありませんでしたが、ラウンジ飯をかきこみ
上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ) 空港ラウンジ
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慌ただしくゲートへ。
長距離便用の787-9だったので、プレエコがある機材でした。勝手に我々5人ともプレエコのシートにアサインされていました。プレエコ全部で10席しかないのに。上海浦東国際空港 (PVG) 空港
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さよなら上海
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機内食は生姜焼きとのことでしたが、不味かった...
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あっという間に雨の成田に到着。
成田からの帰りって何かとストレス溜まって羽田の方が良いなと思いつつ、週末サクッと行って来れる上海、また行きたいな。成田国際空港 空港
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この旅行記へのコメント (2)
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- wakabunさん 2025/05/01 03:57:24
- 違う視点で
- Matt Yさん、こんにちは。
西糖に行ったのもう9年前だなんてびっくりですね。しばらくコロナで中国来れなかったけど、また定期的に行きたいですね。子供たちもまた上海行きたい(正確には上海行ってないし)と言っています。
出発のくだりとか、一緒に旅行してたとは思えないほど新鮮に感じましたw寝るの遅くなったなと思ったけど、そんなに時間かかっていたんですね。
あと、みんな絶賛だった野菜の炒め物、Mattさんが好きじゃなかったとは意外でした。
Wakabun
- Matt Yさん からの返信 2025/05/15 08:26:38
- Re: 違う視点で
- 視点が違うのはアルコールの有無?
今どき珍しい「酔っ払い」でしたものね。
しかし上海飛んじゃえば南京も1時間だし行けるところが増えますよね。かつてはどこかの三連休は中国ってしてたみたいにまた色々行きたいですね。
野菜はなんか油菜とか、空芯菜の方が好きだったかも。そういえばみんなには好評だったことを後から思い出しました。
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