2025/02/26 - 2025/03/05
10位(同エリア148件中)
じんべいさん
この旅行記のスケジュール
2025/03/01
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ストウ・オン・ザ・ウォルド
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昼食はマナーハウスでアフタヌーンティー
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ストラトフォードアボンエイボン
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夕食はレストランで
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この旅行記スケジュールを元に
4日目、コッツウォルズ地方を巡ります。
リヴァプール、湖水地方とコッツウォルズ地方は訪れたかった場所。
かわいい街並みは歩くだけでいいですね。
コッツウォルドは羊の丘という意味。
ウォルドは草地や丘を意味し、地主でなくても羊の放牧や草を採っても良いらしいです。
羊毛で栄えたこの地方。
長閑な土地が広がる景色が続くイギリス旅は良いです(^^)。
南に下る毎に大きな街になっていきました。
1日目 関空~ドーハ
2日目 ドーハ~マンチェスター
ハワース、ウインダミア、ボウネス~アンプルサイドを遊覧船
ブラックバーンのマナーハウス泊
3日目 リバプール、チェスター、コンウィ、バーミンガム泊
★4日目 バイブリー、ストゥ・オン・ザ・ウォルド、ストラットフォード・エイボン、バーミンガム泊
5日目 オックスフォード、ロンドン ロンドン泊
6日目 ロンドン ロンドン泊
7日目 空港へ 帰国の途
- 旅行の満足度
- 5.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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おはようございます
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今日も晴天(^^)
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朝食。大好物のベリー系がたくさん。
クランベリージュースも。
それだけで幸せ♪Holiday Inn Birmingham M6 J7 By IHG ホテル
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今日も広大な草原を眺めながら
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バイブリー。英国で最も美しい村とも称される。
バイブリー 散歩・街歩き
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一番有名な家並ですね。
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もう少し引きで撮らないと(汗)
この家々は昔倉庫だったせいか高さが低いようです。だから余計かわいい。目の前は坂の上から住人が車で降りてくる生活道路。
これだけ?って思わない、周りの家々や川や景色も全てが素敵です -
息子より若い名古屋の女の子と仲良しになって時折一緒に歩いています。次男のお嫁さんになる気ない?ってちょっと本気で思ったわ(笑)
上に歩いて行くと後ろを歩いてたので一緒にバイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
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家並を振り返って
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静かな住宅地とそれを利用した宿泊施設が点在します。
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バートンの「ちいさいおうち」みたいにかわいい
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有名な家並より高い2階建て。住むには快適ですよね。
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中はどんなんだろう
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羊の家
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宿泊施設のようです
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一つ一つの家が絵になる風景。
私有地に入る人もいるのでしょうね。看板が設置されている家も沢山ありました。それでもお構いなしが必ずいるのでしょう。どこも観光地の住人は大変です。 -
きのこみたいなのは?
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ぐるっと回って降りてみます
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美味しそうなパン屋さん。控え目に撮影
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勢いよく流れています。中心地に戻ってきました。
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のどか~
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観光客が押し寄せるとのどかな雰囲気も変わりますよね。この時期でよかったかも。もちろん人は結構歩いています。
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右手の敷地はホテル私有地
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ピンクの花が咲いていました。
イギリスで桜も見かけます。 -
植栽が綺麗に。
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これはホテルですね。
教会はこの道を右手に歩いて行く。ちょっと距離があるかな~。女の子と別れてお土産屋を覗いてみます。 -
川を挟んでアーリントン・ロウを撮影。春になって手前に花が咲くと綺麗でしょうね。
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かわいい店頭。
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悩んで買わなかった。。
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人々の日常
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次の街が見えてきた
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かわいいお店♪
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中心地を通り抜けて走るバス。駐車場への道が分からなかったみたいです。
モロッコ人の運転手さん。土地勘はないし、色々と勝手な事を言うようです(笑) -
一本道でなかなかUターン出来ずに郊外の牧場まで走ったよ。
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さて、戻ります(笑)
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ストゥオンザウォルドへ
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立て看板にワーズワースって?結構な人が出入りしてるけど
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まぁまぁ大きな街のようです
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教会が広場の中心に
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有名な本店。後で寄ろう。
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少し歩いて
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ここは是非紹介と言う添乗員さんと皆で来ました
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セントエドワード教会
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聖エドワード教会
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祭壇。上を見て2、3歩くと目の錯覚で天井の木組みが動くのを発見。面白い。知ってるよ~って言われそうです(汗)
聖エドワード教会 寺院・教会
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ステンドグラスの枠が細かくて綺麗です
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簡素な教会なのでステンドグラスが際立ちます
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かわいい箱。聖歌本を入れているのかな。自分の位置が決まっているのでしょうか。
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教会の庭に出て
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教会で一番有名な場所へ
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ロード・オブ・ザ・リングに出てくる扉らしい
聖エドワード教会 寺院・教会
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説明板
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さて街歩き開始
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教会のそばの路地
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イチオシ
お邪魔します♪
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色々と
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イチオシ
ディスプレイがかわいい♪
コッツウォルズの勝手な印象の一つが目の前に本当にある。 -
床屋さんも絵になる
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街歩きは楽しいね(^^)
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素敵な花屋さん。地元にあったら絶対に買いたくなる
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どこにワクワクを感じるのか説明出来ないけど撮りたくなるはちみつ色の建物達。
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こんな道が良いですね
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オシャレに見えるのよね
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では、お土産買おうかな
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こんなプレートがありました
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トイレを借りるため上へ。一階は、席が埋まりそうな感じでしたが、2階は誰もいない。
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ハフキンスの窓から教会
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団体が来るのかな
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かわいいディスプレイ
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バッグとショートブレッドを購入。
ショッパーバッグ大は約13£。
ここのショートブレッドは美味しい。ハフキンス (ストウ オン ザ ウォルド店) パン屋
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広場で集合して次へ
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お昼にアフタヌーンティーをいただきます
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ここもマナーハウスでホテルでもあります。
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Prix Fixeがレストランの名前なのかな。
中に入ると -
中庭が広い。
あれ?って覗いていると、店員さんがガーデンウエディングしてるのと教えてくれた。
食後庭にもお邪魔しよう。 -
サンルーム横の
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こんな部屋で
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見た目はちょっとさみしいアフタヌーンティー(笑)
でもジャム瓶とクロテッドクリームがあるのでスコーンにたっぷりつけて空にした(^^)
紅茶はカップが空になる前に入れてくれました。
味はどれもおいしかったです。 -
中庭に出てみました
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花も咲いて良い庭。写っていない右側の建物の方でガーデンウエディングされていたので遠慮しながら。
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教会が見える庭♪あの教会に行ってみよう。
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周りの景色
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少し散策します
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工場みたいに見えるね
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マナーサウスの庭から見えていた教会へ
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扉が閉まっていましたが、ご自由にどうぞの看板。失礼します。
ブルーが印象的な教会。教会の名前を見なかった(汗) -
床も青
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誰もおらず、独り占め。空気がピンと張り詰めていて厳粛な気持になります。
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パイプオルガン
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クリスチャンではありませんが、小学低学年の頃、友達に誘われて少しだけ教会に通ってた。
家からは遠くて続かなかった。小学校も1年生の足には遠く感じてそれより遠いんだもの。小3の二学期から坂道を少し下った所にあった中学校が移転し小学校になったので楽勝。 -
かわいい花も咲いています。春がやってきましたね。では、次の街へ
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まずはこちらへ
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見えてきました
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有名な教会。
シェイクスピア一家が眠るホーリートリニティ教会。ホーリー トリニティ教会 寺院・教会
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歴史を感じる佇まい
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落ち着いたステンドグラスです
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木の天井なんだ
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パイプオルガンの装飾が凄い。
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シェイクスピア一家が眠る祭壇に入るには料金が発生します。
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シェイクスピアは分かりやすく紐で囲われています。
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妻のアンハサウェイも隣で眠る
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誰も皆静かに眺めていたな
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振り返って
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木がふんだんに使われていて素敵な教会
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なかなか全体が写せない
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さぁ、シェイクスピアの生家に入ってみるかな
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入り口でスタッフが丁寧に声をかけています。ここだけの入館なので£20。他の関連施設の共通チケットだと£27。円安のせいでどこも入館料が高い!
考えてたら躊躇してしまう。
メルアド登録したり手続きあるけど、終始笑顔のスタッフにどうって事はない。 -
喜劇の真夏の夜の夢。
置いてある吹き出しをちゃんと見てなかったけれど。 -
では生家へ。
送られてきたメールにチケットと時間が書いてあります。 -
中の敷地は広いです。
どうも何人か毎に入館してる感じ。指定時間より早いけど1人なのでどうぞと入れてもらった。 -
シェイクスピアの生家
シェイクスピアの生家 建造物
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一部屋ごとにボランティアスタッフが説明してくれるからなのね。グループに混じって説明を聞きますが、早口のスタッフだと半分も理解できない(笑)
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一階は台所、居間、食堂、父親の仕事場。
ベッドがあるけど。 -
食堂の説明が長かったな。何時に食べてその後の家族の動向とか何曜日は~って。
丁寧な説明に質問とかが入るとこりゃ時間足りないわ(汗)と思い始める。 -
シェイクスピアもここで食事して学校に行ってたのね。
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一人お先に。ごめんね、説明スルーさせてね。
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父親の工房。皮手袋屋と羊毛の取引をしていた。
2階へ上がります。 -
寝室で一つ前のグループとバッティング。一緒に少し聞く。ボランティアスタッフが語頭に必ずsorryと言うのが可笑しい。ベッドの枠を外して、これで遊んでいた等話していました。そして最後に質問はしないでね、答えられないからと言って笑いを誘う。
それを聞き終え先を急ぐ。 -
窓から通りを
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オリジナルの窓に落書きがたくさん。別に展示してあります。
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色々と有名な人達が落書きしているようで説明文があった。
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屋根裏は子ども部屋
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シェイクスピア生誕の間。1564年誕生。
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素敵な寝室。奥の間
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窓から庭を
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街も見たいから駆け足に。
一階にある倉庫と -
台所。ここにはボランティアスタッフはいませんでした。
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昔の家は天井が低いです。
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奥の建物にトイレがありました。
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街歩きもしないとね。もしかしてクリスマスの店?
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横にはテディベアのお店も奥にあるって。
イギリスに来て寄る必要はないかもね。
ドイツで奮発してかわいい子連れて帰って来てる。 -
外から見たシェイクスピアの生家。
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メインのヘイリーストリートは広くて、観光客もたくさん。
入口にはピエロが立っていた。
個人からの寄付らしいシェイクスピアの像。 -
ギフトショップ
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Worksも控え目に
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建物写すフリして大道芸人も撮っちゃう
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昔の建物を一部に残しているようです。
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さて、ここはどこだ?
シェイクスピアの像を見ようと歩いてる筈が、一向に川を渡れない。ゆっくりし過ぎだ。。
ブリッジ・ストリートのまだ先なので引き返します。 -
三角屋根の建物はやはり目を引きます。
シェイクスピアにまつわる建物は街にたくさんありますが。 -
マーケット広場も面白そう。
バスに戻ります。 -
教会が見えると撮ってしまう
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素敵な教会
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昼食が、軽めだったので早めの夕食。店名隠れて検索無理。。
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今日の夕食。
クリームシチューのパイ包み。 -
デザートも食べて。これくらいが食べ過ぎなくて丁度良い。
バーミンガムのホテルに戻ります。
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