2025/01/27 - 2025/01/28
217位(同エリア1887件中)
まむーとさん
私の子ども時代、クイズの優勝プレゼントはモンサンミッシェルだった。
テレビの前で、クイズに正解し頭の中でモンサンミッシェル行きを数回ゲットした。
私は努力をしない怠け者の庶民。
けれど、常にあちこちで祈っている。
そのおかげか、庶民なのにフランス2回目。
導きのおかげか、夢のモンサンミッシェルへ行けた。
日本は八百万の神様。ほんとありがとう!
ANA様いつもありがとう!
夢はすでに叶っている。
観念と一般常識と家族を含む他人の目によって叶っている事に気がつきにくい。
人生は今生きている自身のためにある!
-
前日は、トリノの75歳マダムと同じ部屋。
楽しかった!
安い店「Lidl」を教えてもらったり、トリノでもスリに財布取られたとか。
通院のためパリ滞在らしい。
ザワークラウトが身体に良いらしい。
醗酵食品やはり神!
ザワークラウトは、非加熱を選ぶ
材料は、塩とキャベツのみ
その宿(エンジョイホステル)はモンパルナス駅から徒歩15分。モンサンミッシェルの前後に便利。
重いスーツケースは宿に置いた。
宿で喋った韓国の青年が「ほったらかし」と言ってた。
8ユーロと時間と労力の節約としてはよい。 -
モンサンミッシェルまでは、電車とバス。
検索で出て来た安い時間を選択して割引使い往復9000円。
宿泊代金は10000円(個室)
パリから日帰りツアーと同じくらいの価格で1泊出来る。
ネットで見つけた。
リンクからOmioに登録して€10割引
https://go-refer.omio.com/jAQ9DZ
電車とバスで4時間。 -
冬はオフシーズン
乗車前に、乗客に確認した。
間違えたら最悪なので、乗車後にも聞いた。
外国では安心しきるとダメ。
大切な事は、2回以上聞く。
冬のパリ。そして平日。オフシーズン
競争も混雑もない。
まるで私の日頃の生活のような平穏さ。 -
車窓からの景色。
ずーっと緑。時々、村。そして、ずーっと緑。
のどかで、まるで童話の世界。
おフランスは、緑いっぱい。農業大国。
キラキラしてるけど、案外のどか。 -
Gare de Villedieu-les-Poêles
何にもない駅。無人駅。
到着前、現地の女性が私に「ドアはこちらから開くよ。バスはすぐ近くに泊まっているよ」と教えてくれた。
反対側を向いている人々の中、私はスムーズに移動出来た。
フランス人は優しい。
黒人の人もわりと優しい。
(アメリカとは雰囲気すら違う)
帰り黒人の人のおかげで15ユーロ分を助けてもらった。
困っていた私を助けてくれた。 -
快適なバス。
バスの運転手さんの明るい声の案内もあり
落語のこんぺいちゃんみたいな運転手。
鳥の巣がいっぱいの面白い木 -
モンサンミッシェルのバス停。到着!
有名な場所なのに不思議と何にもない。
ビジターセンターはあるけど閉まってた。
世界で1番有名なのに1番何にもない所かも。
私の宿はここから、徒歩5分ほど。 -
ビジターセンター閉まってる。。。
素敵な土産物があるが買えず。
島の土産屋は、昭和みたいな土産屋さん、、、 -
荷物を宿に置いた。
Hôtel Saint-Aubert
1番格安で便利なホテル
宿でマイボトルに水を入れてもらう。
水は水道水。問題なし。
(部屋に無料のボトル2本あり)
以前から何回も地図を見ていたから道は分かる。
と言うか、見えてる。
対岸の村は便利。
島に泊まるより、いろんな時間の姿が見れる。 -
こんな道をテクテクあるく。
お昼ぐらい。
ほぼ、貸し切り。 -
はい、私!
冬のモンサンミッシェルはオススメ!
天候には注意!
旅行に行くと2キロ肥る。
人の生き方は体型に出ると言う。
まぁいいや。
私はそんな自己管理が出来ない人。
娘によく「ボルデモードみたいな服、また着てる!」とよく言われてる。
(体型隠し、時代はボルデモード) -
橋が出来てから、砂が溜まるらしい。
モンサンミッシェルはパリより寒い。
ダウンコートをパリに置いてきてしまった。。。
服の中にカッパを着込む。
すごい。寒さ対策になった。
カッパ!
いーい仕事する!
100年間で2mもの砂が堆積し
急速な陸地化(陸繋島化)
島の間際まで潮がくることがなくなる。
かつての姿を取り戻すべく2009年には地続きの道路が取り壊され、2014年に新たな橋が完成した。
これがその橋。 -
無料シャトルバスは、この位置で停まる。
ナイスアングルだからここに停まる。
夜もここに停まる。真っ暗でもここに絶対に停まる。
門までは200メートルはある。 -
ついに!来た!
島周りを回りたいが自粛する。
歩けそうにも思う、、
しかし、、 -
この地は流砂らしく、はまり込んでしまうらしい。
少しは歩いた。
この時は固かった。
流砂を想像すら出来なかった。
そんな安易な気持ちが危ない。 -
ここが入口。
島にはお土産やさんとレストランと小さな店が少しある。
対岸には門前町もよくある観光地の商店街もない。
バスは11時半に到着。余裕。
予約は15時。公式から予約購入。
次の日は、修道院休み。 -
観光客はパラパラ。
シーズンなら、芋洗い。
空き空きモンサンミッシェル。
滋賀の寺みたい
冬のパリディズニーランドも伊勢志摩スペイン村。 -
入口のプラールおばさん(la Mère Poulard)のオムレツ(スフレリーヌ)の店は改装中
近くの店の前でメニューを見ていると、タバコを片手に持った観光客の女性が「この店はあっちの店よりよい」と教えてくれた。
聞いてもいないのに、また教えてもらえた。
(あ、私もオルセーのポンポンの前で、知らない外国人に「このアングルよいで」と言ってた!)
フランスの磁場の影響か!?
お店の人に何がオススメかと聞いたら、基本のこれを勧められた。
家庭料理を感じ、美味しかった。 -
このデザートは、フランスらしく、これも美味しかった!
オフシーズンなので、レストランもあるようでそんなにない。 -
ミカエル
函館のトラピスチヌ修道院に行った時、そこにある銅像を見て「あ!ミカエル!」と何故か思った。
私は仏教徒なので、天使の名前は知らない。
前世の記憶か(笑) -
15時予約
その、前に入れた。
階段だらけで疲れた。
休憩してると、日本人の団体が!
私より年上らしい皆様、みんな達者!
ガイドさんの話を聞き、少しの写真タイム、座る事もなく次へ移動。
みなさんすごい。。 -
回廊。
外国人の皆様は自分が大好きなようで、、、長い。。。
待機。 -
日本人の団体さんの解説を聞きたかった。。
しかし、解説なくても分かる感じがした。 -
コインを買う。
2019年は、2ユーロだったのに、、
3ユーロになった。
そして、私はまた2周目の修道院巡りをする。
ひとり旅は、自由に好きな事が出来る。
2周回れて嬉しかった。
3周目を行こうとしたら時間の関係でもう行けなかった。 -
西のテラス。
ゆっくり過ごした。
この景色は昔も今も同じなんだろう。
夕方になるとすごい強風!風速17メートル
ヒー!飛ばされる!
ニューカレドニアから来た家族が、「危ないから、こっちへ」と、笑って手を引いてくれた。 -
わお!
穏やかに見えてるが風が強い。
知らない間にストールを落としていた。
ストールは首にも巻けるし、頭にも巻けるし便利だった。
この旅行では2枚のストールを持参して、2枚無くした。
多分風で飛ばされた。
安物でよかった。
旅には安物、スリも近寄らず。 -
夕方になると人もほぼいない。
-
島を探索する。
島入口を見て左側。
ガブリエルの塔
1524年
国王代理官ガブリエル・デュプイによって設計・建設。モンサンミッシェルが要塞であった当時は、
見張り塔として使われ、防衛のための大砲が置かれていた -
この子が、いーい仕事してる。
-
夕焼けが綺麗なガブリエルの塔。
時間があったら土産屋に行かずここオススメ!
色んなとこに寄ってシャトルバス乗り場で待っていると、またニューカレドニアの人々が前を通過した。
その家族らとまた挨拶をした。
旅先では縁が面白い。 -
シャトルバスで戻る
無料シャトルバスはほんと便利ですごい。
パリからのオプショナルツアーが一般的。
だけど、一泊がオススメ!
満喫モンサンミッシェルに出来る。
モンパルナスを早朝7時出発、11時半到着
次の日18時のバス、22時モンパルナス着。
前後はモンパルナスの宿に宿泊。
荷物はモンパルナスに置いとく。 -
この牛の先が私のホテル。
モンサンミッシェル村な、なんにもない広い土地にホテルが点在してる。
店やホテルは、ひっそり。
開店してるのかもよく分からないとこだらけ。
オフシーズンだからか? -
ドミではなく個室。
モンサンミッシェルの対岸にはドミはない。
素泊まり10000円
この宿が最安値。
快適。このホテルにしてよかった。
バスタブあり。
荷物預けやチェックアウト後もロビーでゆっくり過ごせた。
トラピックスの利用する宿。
島で出会った韓国の人は宿代20000円越えと言ってた、、、他の宿はシーズンオフですら高い。 -
朝8時半から22時まで12分おきに無料シャトルバスが走行している。
宿の斜め前にバス停がある。
モンサンミッシェルを行ったり来たり。 -
だーれもいないけど、12分毎のバス。
すごい! -
オフシーズンのモンサンミッシェルはライトアップなし。
シャトルバスもここで降ろされる。
帰りの乗り場はここよりもっとホテル側にあり島から離れてる(夜は真っ暗で、、)
豆球のような灯り
怖い。
暗い、強風、怖い
怖い、暗い、恐怖
贅沢な悩み。
真っ暗モンサンミッシェル。 -
島に私1人?と思うような静けさ
1863年まで国の監獄その後、荒廃。
ヴィクトル・ユゴーの紹介がナポレオン3世を動かし、1865年に再び修道院として復元され、ミサが行われるようになった。
私の今回の旅行は、ビクトルがテーマにしとく。
(住居や墓参りにも行った) -
貸し切りモンサンミッシェル。
怖い。
修道院まで行く途中で脳がストップを出した。
怖さは治安的な怖さではない。
私が行く時間ではないと身体が感じた。
(歴史を知ってるわけじゃないけどそう感じた)
島はもともとモン・トンブ(墓の山)と呼ばれ先住民のケルト人が信仰する聖地だったらしい。 -
贅沢だけど怖いから戻る。
まるで島に1人の錯覚。
怖い、寒い、風強い。1人は怖い。
怖い、寒い、風強い。
怖い怖い怖い。(しつこい)
門を出てふと見たら!
星がきれいすぎる!
「あ!オリオン座!」
私がいつも祈っているオリオン座!
「世界のあちこちに行けますように」
あ、オリオン座が叶えてくれたんや!そう感じた。
いつものオリオン座に会えた事。
当たり前だけど不思議。
遠くのバス停で1人の女性。
韓国の方だった。やっとほっと出来た。
で、眠る -
朝、7時24分でも暗い。
冬は朝遅すぎる。。 -
8時前、やっと白々してきた。
また2キロ歩く。
だんだんモンサンミッシェルが近づいてくる -
鳥のご出勤。
この辺りでのんびり過ごす -
先に見えているバスが降り場。
8時半スタートのバスに乗る
ここが乗り場。
降り場のすぐ横にもバス停の乗り場がある。
しかし、それは無料ではない。
間違えてそこで待っている団体がいた。
昨夜は真っ黒な中、ここまで歩いた。
間違えていた団体は日本のツアーの人々だった。
バスは日本人だらけ。
モンサンミッシェルは韓国と日本の観光客が特に多い。
韓国からはLCCが飛んでるから若者がすごく多かった。 -
宿に戻り、朝食。
レンタサイクルを探しに行く。
帰りのバスは18時。 -
まるでハイジの冬の家のよう。
廃墟がたまにあり面白い。
2.5キロは歩いて2件のレンタサイクルに行くもそれぞれ閉まった、、、
世界的に有名な所だけど、店はあるようなないような。 -
スーパーマーケットかと思えば、手作りクッキーのお店だった。
どこもかしこも閉まってるから、選択肢ない。 -
このガレットは一見、昭和の味に見えるが美味しかった!
この店はあたり!
おフランスのお菓子はわりとビジュアルが素朴。 -
で、またシャトルバスに乗り、モンサンミッシェルへ。
干潟を歩いてみた。
自己責任。 -
こんな感じで、少し島のフチを歩く
昨日とは砂の質が違う。 -
この日は修道院が休みの日
昨夜出会った韓国の女性も、日本の1人旅の男性も休みを知らなかったらしい。
しかも、日本人男性はチケットを楽天で買ったらしい。日にち指定なのに。。。
この前の椅子に座ってたら、5人ぐらいの中国人が来て、3人が私の横に何も言わずに座った。
居心地悪いから、私は退席。
あー、なるほど。
これが日本人と中国人の違い。 -
修道院は入れないが他は入れる。
人がいないからある意味、それはナイス。
天気、曇りとしとしと雨。
強風だから傘は死ぬ。
カッパがあるとよい。
島内をテクテク。
墓のエリアもあった。 -
これが前日の夕方。天気晴れ
-
島では「ミカエル、ミカエル。私が見落とししないように見所を教えてね」と願って歩く
-
すると、ミカエル!
ここに! -
せっかくなので、名物を食べる。
想像と同じ味。見たまんま。
一回食べたらそれでよし。
みんなとシェアで食べるのがベスト。
金額は、もう円安と物価高で、やけっぱちになっていて覚えてない。原価が頭をよぎる、、泣
ただやはり、飲み物は無料の水。 -
宿に戻り、休憩したり、また歩いたり。
泊まってよかった。
貸し切りモンサンミッシェル。
行ったり来たりモンサンミッシェル。
てくてくモンサンミッシェル。
泊まってよかった。泊まれてよかった。 -
その日は雨。ホテルで時間調整をしてた時豪雨だった。
レンヌが洪水になったらしい。
もし、レンヌ経由だったらどうなってた?
18時のバス
バスは事前にバス停を確認した。
バス停は二ヶ所
バスの運転手さんにたまたま会ったので事前確認が出来た。行きのこんぺいちゃん
「僕が運転手やで。15分前に来てや」と。
20分前に着いたら、もうほとんどの人が乗車していた。
(滞在する場所がないからだと推測)
そして、また無人駅から電車。 -
何かしらのトラブルで電車が45分止まると案内。
車掌さんに聞いた「この電車の問題ではなく、違う電車のトラブル」と教えてもらった。
結局は1時間停車。何にも無い駅で、、停車。
レンヌは洪水、、、
それかな、、
止まって15分もすると配給があった。
どうやら、それは法律?らしい。
このまま、持ち帰り、土産にした。
私はワクワクしたこのBOX。
うちの子は喜ばず、興味も示さず、、、 -
車内にはモンサンミッシェルの高額なクッキー袋を携えてる人が多かった。みなさん、金持ち!
真夜中にモンパルナス駅に到着。
15分歩いて宿に戻る。
ちなみに私は英語が話せる事もわかるわけでもない。
私のような田舎のおばさんでも可能だから、ほぼみんな可能。
スマホの翻訳機を使わずにテレパシー(五感)で行動。 -
エンジョイホステル。
再度、チェックイン。
3人部屋で2人。
この日は、変な子と同じ部屋だったので、早朝退散。
多分、私の歯軋りがうるさくて真夜中フランス語で怒られた。
次は、またパリをかいてみよう!
日本の留守宅の我が家。
さんたろう(夫)は、最近はお茶も作ってくれるようになった。祝
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この旅行記へのコメント (4)
-
- かおまんがいさん 2025/04/13 23:58:43
- そうでした!
- アタック25です!
思い出しましたー(^^)スッキリです♪
ありがとうございます!!
大昔ですが予選行ったあります。
もちろん撃沈しました^^;
青森に行かれてたんですね。
私はまだ1度しか東北行ったことありません。
青森も夜はしーんとしてそうですね。
オムレツ、イマイチでしたか(T_T)
卵より小麦粉の風味がすごかった記憶が。
おっしゃるとおり素朴な味ですよね。
もしかしたら今食べたら案外いけるかも…
かおまんがい
- まむーとさん からの返信 2025/04/14 14:26:49
- 予選!! そりゃすごい!
- こんにちは!
ポカポカな天気ですね!
予選行かれたんですね!
すごいです!
応募先をメモするのに毎度待ち構えてましたが、当時はビデオもなく、ハガキを出す事すら出来ませんでした。。
で、高校の時は高校生クイズで大阪城ホールに行きましたが、1問目で脱落。。。
旅行先で美味しい物を食べたらまたそこに行きたくなるから、少し残念ぐらいが私には良いのかなと思ったりして。
あのオムレツ。家でも出来そうに思いますが、手間をかけてまで作る気力もわかず、、、、
小麦粉の味‼︎驚きです。。
-
- かおまんがいさん 2025/04/07 20:56:34
- モンサンミッシェル☆
- まむーとさん、こんばんは。
モンサンミッシェルは泊りがけで行かれたんですね。
夜のモンサンミッシェル、画像を見ただけでも淋し気で怖い('Д')
日帰り客が多いのか、けっこうお店が早く閉まってしまいますよね。
名物のオムレツ、いかがでしたか。
私が若かりし頃いただいたオムレツは格安ツアーの食事だったからかもしれませんが、それはもう残念な。
人生で一番アレな食事だったと言っても過言ではありません。
知人が別のお店でいただいた時はおいしかったそうなので、当たりはずれはあるのでしょうが当時は衝撃でした。
冒頭のモンサンミッシェルが優勝プレゼントのクイズ番組、喉まで出かかっているのに思い出せないんです。
あー気になる!教えてくださいー!!
かおまんがい
- まむーとさん からの返信 2025/04/11 20:20:24
- クイズ番組の答えは!
- かおまんがいさん、こんばんは!
気が付かず返事が遅くなりすいません!
7日から青森に行ってて、夕方に帰宅しました。(JALのどこかにマイル)
で、青森で夜の散歩も怖いし止めたのですが、夜の水辺は怖い!!
オムレツ、、、
美味しくなかったです。
表面はゴワゴワだし、、しかも値段高いし、、、
人生で1番とは余程だったんですね、、
でも不味くはなかったです。
普通と言うか素うどんみたいな素朴と言うか、、、
で、答えは
アタック25!
あのモンサンミッシェルの優勝ツアー。
検索したら出てきました!
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