2025/02/07 - 2025/02/10
5390位(同エリア20595件中)
関連タグ
ちげさん
この旅行記のスケジュール
2025/02/07
2025/02/08
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2025年2月の香港旅行。往復はマイレージが切れるため大韓航空で東京~ソウル~香港に搭乗。
4回目の香港旅行。最後に行ってから8年も経つ。
3泊4日の香港滞在はインターコンチネンタル グランドスタンフォード香港、クラブルームに宿泊。
IHGアンバサダー会員なので、週末1泊無料になるため決めた。マンダリン・オリエンタル、アイランドシャングリ・ラ、コンラッド等だとクラブルームで1泊7~8万円もする。インターコンチネンタルで1泊5万円、この価格だとクラブルームでは安い方になる。
インターコンチネンタルは改装されたクラブラウンジがとても落ち着いてサービスが良いホテルだった。
最終日には、ホテルのレストラン、海景軒でモダン中華のコースを食べた。
8年ぶりの香港は全ての物価が高くなり、感覚的には日本の2倍近い感覚だった。8年前と比べて街は便利になり、落ち着いてきれいになったように見えた。
-
香港空港で、当面使う15,000円だけ両替し、日本でアクティベートしたeSimを設定して、空港鉄道で九龍駅まで行く。空港鉄道は乗車時は改札がなく、下車する駅で改札がある。九龍駅で降りてKlookで購入した割引乗車券をアクティベートしてスマホを改札機にかざして出た。アクティベートするにはネット接続が必要なので空港でeSimを有効にしておいた。今回初めてeSimを使ったが4日滞在中600円程度で利用できて快適だった。3ギガ契約だったが1ギガも使わなかった。
タクシー乗り場からタクシーでインターコンチネンタルホテルへ行く。ガランとした乗り場で心配したがスタッフがいて順番に乗り場ゲート番号を案内してくれた。エアポートエクスプレス 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
九龍駅からインターコンチネンタルホテルまでは10分程、70ドル(1,400円)程度だった。香港のタクシーは通常は英語が通じないので、ホテルの漢字名を予めプリントしておいた。タクシーが着くとベルボーイが直ぐに荷物を持ってくれる。クラブフロアなのでラウンジでチェックインしたい、というと荷物をベルデスクで保管しエレベーターでB2階のラウンジまで一緒にエレベーターに乗って案内してくれた。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
クラブラウンジ入口。
受付カウンターにいた女性スタッフは、やや早口の英語で笑顔で、アンバサダー会員としてクラブシティビューからクラブスカイラインハーバービューにアップグレードしたこと(実はIHGアプリで数日前にスカイラインハーバービューに予約が変わっていたので知っていたが)、アンバサダー会員としてドリンクバウチャーをくれて、120ドル(2,400円)の飲食バウチャーをくれた。朝食はラウンジだけでなくレストランでも無料で食べられるかと尋ねると大丈夫という。香港人スタッフだが、日によってスタッフが交代し、胸に国旗のバッチをつけた日本人スタッフ、韓国人スタッフ、フィリピン人スタッフがいた。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
従来の中2階からB2階に移ったクラブラウンジは充分な数の席が配置され、カクテルタイムだったが半分は空いており、ゆとりがあった。
ラウンジで今回の同行者と合流。チェックインの前にカクテルタイムを利用することになった。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
カウンターに暖かい中華料理数品、ハムやチーズの冷たい料理、フルーツ等がある。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
3つに分かれた皿で基本の暖かい料理をスタッフが持って来てくれて、他は好きにカウンターから持って来る。
飲み物はスタッフが注文を聞きバーカウンターから持って来てくれる。シャンパンはモエだった。白ワインもシャルドネかときかれ、数種類から選べる。おかわりも頻繁に来てくれて、笑顔で親切、2-3度利用すると顔馴染みになる、アトホームな雰囲気だった。日本からラウンジ、機内食2回を食べたので、クラブラウンジの料理とシャンパン、ワインでおなかいっぱいになる。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
地下のため窓はないが、ゆったりした雰囲気だった。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
ルームキーをもらい、客室としては最上階の16階クラブフロアに行く。エレベーターはルームキーを差し込まないとフロアボタンが押せない。
-
部屋に既に荷物は運ばれていた。チップのために10ドル札を両替所で何枚かもらっておいたが不要になった。香港のチップ事情がよくわからない。一人には充分なキングサイズベッド。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
ベッドから入口を見る。入口右横にバスルーム、左にクロゼット。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
香港島を望む夜景が広がる。窓に椅子2脚と鏡があるデスクに椅子。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
窓の外は、1月29日が旧正月だったが、2月7日でも旧正月の飾りが残っており、楽しい雰囲気だ。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
バスルームは、バスタブはなくシャワ-だけ。
湯温調整は簡単だった、ガラス戸を開けてサッとシャワーが浴びられるので、シャワーの方が楽かも知れない。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
歯ブラシ等のアメニティはあった。環境問題のために無いと思って日本から持っていったが、アメニティは一通りあった。
-
クロゼット。バスローブ、布のスリッパがある。
-
布に入った、フカフカのスリッパがあった。
-
冷蔵庫上にミニバー。エスプレッソマシンがある。
-
缶入り水のサービス。
-
クラブフロアの説明。
ラウンジで朝食6時半~11時、アフタヌーンティー15時~17時、カクテルタイム18時~20時30分。
無料プレスは滞在中2つ。
滞在中シャツをプレスに出したが10時までに出すと夕方に戻ってくる。
書いてないが、クラブラウンジスタッフ曰く、レストランでの朝食も無料で可能とのこと。 -
ホテルの外を少し散歩する。
ホテルは尖沙咀の東側に位置する。中心部ではないが、ホテルの周辺は様々な店が並ぶ商業エリアだった。
ハワイに例えると、クヒオ通りのような少し落ち着いた繁華街だ。
地下鉄駅は尖沙咀と逆のホンハム駅まで徒歩5~6分と香港島に行く際は便利だ。 -
旧正月の飾りが残っており、おめでたい雰囲気だった。
-
道路上にも飾りが並ぶ。
-
翌朝、2日目朝。
カーテンを開けると、香港島が見え、香港らしい素晴らしい景色が目にはいる。 -
朝食に、クラブラウンジにエレベーターで降りる。写真は入口付近のパンとジュース等のコーナー。さすがに、様々なパンがおいてある。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
ゆったりした座席配置。8時半頃だが、空いている。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
暖かい料理が数品並ぶ。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
冷たい料理のコーナー、スモークサーモン、チーズ、サラダやフルーツ等がある。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
メインの料理はメニューから選ぶ。我々が日本語で話していると受付にいた日本人スタッフが来てくれて説明してくれた。
メニューから1つだけでなく、複数選んでも良いという。
洋食は、エッグベネディクト(写真)、オムレツ、目玉焼き、フレンチトースト等を注文できる。ソーセージやベーコン等も選ぶ。
香港式朝食は、ワンタン麺、点心、お粥等がある。
どれも1品の量は多い。欧米サイズだ。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
暖かい料理カウンターから、焼きトマトやハッシュッドポテト等を持ってきた。
-
フレンチトーストも注文した。
-
同行者が頼んだお粥。かなり大きい器。
注文も直ぐに笑顔で受けてくれて、気持ち良い。 -
海沿いを歩いてスターフェリー乗り場に歩く。
2月初めの香港は、気温を心配したが、カジュアルシャツの上に薄いジャンバーで良かった。晴れて気持ち良い気候だ。 -
海沿いに遊歩道があり多くの観光客が歩いている。
-
これは、リージェントホテル。従来はインターコンチネンタルだったが、おなじIHGグループのリージェントホテルに変わった。1泊10万円を超えるIHGのなかで中華圏では最高級ブランドだ。
-
映画俳優の手形があちこちにあるエリア。一層観光客が多い。
アベニュー オブ スターズ (星光大道) 散歩・街歩き
-
緑色のスターフェリーが見えてきた。乗り場は改札口で、オクトパスカードかクレジットカードをかざして決済し通過した。今回はオクトパスカードは作らずカードで交通機関を乗るつもり。
スターフェリー (天星小輪) 船系
-
改札口通過後にホールのような場所で立って待っていると門が開きフェリーに乗る。中国人観光客が多く、後ろから押して押して我々の前に出て乗り込む。
対岸の香港島まで直ぐに到着。香港島と九龍半島を結ぶフェリーだが、地下鉄もバスも海底トンネルで走っている今では、観光客が主役の乗り物だ。スターフェリー (天星小輪) 船系
-
セントラルからGoogleマップで調べたバスでピークトラム乗り場に行こうとしたが、バスの時間を2度も過ぎたがバスが来ない。他でもGoogleマップのバスが来ないことがあり、香港でGoogleマップは信頼できないと思った。
歩いてピークトラム乗り場に行った。予めKLookアプリで発券してあるが、それでも物凄い行列に並ぶ。ここでも中国人観光客が多いので、ケーブルのドアが開くと物凄く押されてカオスになる。無事に座ったがたっている人も多数いる。2.5人程度座れるベンチが配置されているので少しつめて1人座れるようにしてあげると、中国人観光客が無言で会釈もなく座ってきた。中国人というのは平気で他人を押してくるし席を譲っても挨拶もないようだ。ピークトラム バス系
-
ピークトラム到着後、展望台のチケットも日本から購入してあったので、エスカレーターを上に上がり展望台に出た。
香港島から九龍が見える。ビクトリアピーク 山・渓谷
-
写真を撮る人が多く、端に移動することが大変だ。
ピークトラムで下に降りて、セントラルまで歩き、地下鉄でホンハムまで乗車。
地下鉄もクレジットカードのタッチ決済が使え、スマホGalaxyでのタッチ決済も出きるので便利だ。
ホンハム駅からインターコンチネンタルまで徒歩5~6分んと便利だ。ビクトリアピーク 山・渓谷
-
15時からはクラブラウンジでアフタヌーンティーが始まる。
ラウンジに行くと、スタッフが飲み物だけか、アフタヌーンティーを食べるか聞いて来る。
アフタヌーンティーは、3段のトレイに乗った本格的なものだった。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
部屋で休んだあとは、再びクラブラウンジでカクテルタイム。
暖かい基本の料理はスタッフが持ってきた。
シャンパンやワインとつまみでおなかいっぱいになる。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
ホテル周辺に出てみる。
ヨーロッパのように道路にテーブルを出し、欧米風の店が海沿いに数軒並んである。 -
ライブミュージックをやっているバーに入った。香港では一般の人は英語が通じないことが多いが、このような欧米風の店は、ヨーロッパのように英語が通じる。
1日の終わりにジントニックをもらう。Boticario Bar & Grill ステーキ・グリル
-
ステージではテンポ良くライブミュージックをやっている
Boticario Bar & Grill ステーキ・グリル
-
誰でも知っている曲が多い。
Boticario Bar & Grill ステーキ・グリル
-
地元香港人、欧米人といった客たち。
ステーキやピザ、サラダで飲んでいる。Boticario Bar & Grill ステーキ・グリル
-
欧米人グループも、軽く食事をして一杯やっている。
香港の食事、点心等、正直に言うと美味しくなく、このような欧米風のバーが世界中どこに行っても無難だと思う。Boticario Bar & Grill ステーキ・グリル
-
翌朝、3日目。カーテンを開けると今日も晴天。
-
今日は、クラブラウンジでなく、レストランで朝食。ゆったりしたクラブラウンジと違って、座席は多く騒がしい。
それでもインターコンチネンタルに泊まる客層なのだが、クラブラウンジと比べると騒がしく思える。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
品数はクラブラウンジより多く、ヌードルコーナーではヌードルを作ってくれる。このような料理スタッフは英語が通じない。身振り手振りで伝える。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
中華、洋食と種類は多い。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
麺以外は、結局いつもの料理を持ってきた。
種類が多くてもいつも食べる物は同じということ。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
点心も少し持ってきた。香港の名物なので少し食べるが、点心は別に美味しい料理ではないと思う。
クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
デニッシュはクラブラウンジと同様なものだった。
フルーツは、日本より固く甘味が少ない。
日本のフルーツが吟味されているのだろう。クラブラウンジが快適 by ちげさんインターコンチネンタル グランド スタンフォード ホンコン バイ IHG ホテル
-
ホンハム駅まで5分くらい歩き、地下鉄で金鐘駅へ行き、香港名物の2階建てトラムでセントラル方面に行く。
トラム 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
ロンドンの2階建てバスのように小さく狭い。
トラム 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
トラムは次から次へと来る。乗車する時にクレジットカードでタッチ決済し、降りる時はそのまま降りる。
トラム 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
日曜日なので、主にメイドで働くフィリピン人が休みに集まっている。以前と変わらない風景。
-
トラムを降りて、世界一長いエスカレーターで山の方に上がる。香港島は海から直ぐに山になるので、エスカレーターが便利だ。
ヒルサイド エスカレーター (中環至半山自動扶梯) 建造物
-
長いエスカレーターを降りて少し歩き、文武廊という寺に行った。
できて数十年程度の歴史はない寺だが、便利な場所にあるからか、多くの参拝者が来て、ラッシュの地下鉄のようだった。
直ぐ後ろに高層マンションが立ち並ぶ。文武廟 寺院・教会
-
たくさんの人、ランタン、線香、日本の寺とは全く違う雰囲気だ。
文武廟 寺院・教会
-
家族の平和と健康を祈ってきた。
文武廟 寺院・教会
-
帰りは至るところにある坂の路地を海側に向かって行く。
-
坂道とマンションが香港島らしい風景。
-
セントラル駅から地下鉄で九龍の尖沙咀に戻った。
-
尖沙咀は香港島と比べると平らなエリアで、整然とした香港の繁華街だ。
-
道に張り出した香港らしい看板は大部分が撤去されたが、2階建てバスが香港らしい。
-
ホテルに戻って休んだあと、ラウンジで軽く飲んで、インターコンチネンタルホテルの地下にある、海景軒というシグネチャレストランを予約している。
日本から予約時にネットで支払いすると割引になる。
1,000ドル(2万円)が100ドル程度割引になり、一人1万8千円になった。
香港のホテルレストランで中華料理コースは高く、一人2万円のここは安い方になる。ホテルに限らずきちんとしたレストランは最低1000ドル(2万円)からという値段だ。 -
香港の人は食事する時にお酒を飲む人は少ないようで、我々のテーブルだけビールをもらう。青島ビールで美味しくない。
-
先ずは前菜。
海景軒 中華
-
7時頃は少なかったが、後にほぼ満席になった。
海景軒 中華
-
パイナップルに入った白身魚の塩味スープ。
海景軒 中華
-
卵のゼリー、茶碗蒸しのような上に、タラの焼き物が乗っている。魚の匂いが香ばしい。
海景軒 中華
-
トマトの料理。面白い。結構大きなトマト。
海景軒 中華
-
お肉の料理。ソースが濃い。
海景軒 中華
-
シメのチャーハン。高級過ぎて、上にアワビが乗っている。
海景軒 中華
-
暖かい杏仁豆腐。非常に美味しい。
海景軒 中華
-
このあとは、1階のニューヨークバーに行った。
120ドルのバウチャーと飲み物チケットを消化するためだ。 -
インテリアが素敵だ。店員のボーイは、ホテルのバーらしく、ポマードで髪を決めてきびきび動く。英語もきちんとしており、バウチャーもドリンクチケットも全く問題なく使えた。
-
翌朝、クラブラウンジで朝食をとった後、昼の大韓航空のソウル経由便のため、同行者より早く出て、ウーバーで空港に行った。ウーバーは5,000円ほど。インターコンチネンタルのボーイにウーバーと言うと、アプリの予約車の番号を見て車を呼んで荷物をいれてくれた。全く非の打ち所がない。
-
滞在中に使用したeSim。3ギガプランを600円で購入したが、ほぼホテルWifiで使用したので、外出先では地図の検索や交通検索、事前購入のピークトラム等のQRコード呼び出し等で1ギガも使用しなかった。
-
香港空港に、アジアで香港しかないAMEXのセンチュリオンラウンジがあるので行ってみた。センチュリオンとプラチナ会員しか入れない。客層も雰囲気も良いと書いている人がいるが、狭くて、混んだ普通のラウンジだった。
-
センチュリオンラウンジの内部。アルコールはバーカウンターで注文する(無料)。
-
ソウル行き大韓航空。周辺でひときわ大きい2階建てA380だった。ボーディングブリッジは1階だけ2か所で、ビジネスクラスは2階へ機内階段を上がる。
久しぶりの大韓航空ビジネスクラスは、とてもサービスがよく、先日外国の旅行サイトでカタール航空を抜いて世界一の評価になったが、全くだと思った。
日本にいるとわからないが、世界は着実に進歩している。
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
香港(香港) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025年2月香港
0
85