2024/12/28 - 2025/01/07
8位(同エリア13件中)
Jei Keiさん
- Jei KeiさんTOP
- 旅行記37冊
- クチコミ4件
- Q&A回答1件
- 12,933アクセス
- フォロワー9人
【今回のハイライト:アラカティはパリピな町】
(DAY1) 12/28-29/2024
HANEDA: 21:45発
ISTANBUL: 05:35着
エジプシャンバザール周辺(主にエドまっちゃんの店)
カラキョイ
(DAY2) 12/30/2024
スルタンアフメトモスク周辺
カラキョイ
Balat
(DAY3) 12/31/2024
イスタンブール最終日
グランドバザール周辺
ブルサに移動
(DAY4) 1/1/2025
ジュマルクズク村
(DAY5) 1/2/2025
ブルサ観光
アラカティ移動
(DAY6) 1/3/2025
アラカティ観光
チェシュメ移動
(DAY7) 1/4/2025
ギリシャキオス島
(DAY8) 1/5/2025
チェシュメ観光
イズミール移動
(DAY9) 1/6/2025
IZMIR: 11:55
ISTANBUL: 13:25
NRT : 8:40
-
朝焼けが素敵な冬空。
トルコの冬は日本よりも寒くないのでとても過ごしやすい。
寒すぎないって観光にとってとても大事。 -
窓からこの景色が見えるこの幸せ。
-
ホテルについたのが夜だったので、よく見えてなかったけど、
ホテルのガーデンが素敵すぎる件。 -
朝食に行く道にて。閑散期すぎて人がいないのが少し寂しい。
-
朝食会場。おひとり様すぎて誰かきてほしい。
-
空間が素敵すぎる。
-
ひとりじゃなかった、猫と一緒。
-
6種類くらいのメニューの中から、1個選ぶ。
これ別料金とられない??ってかんじの豪華さ。
なんといっても味が美味しい。
うわーーもう一泊したかったなああ。
とても気に入った。 -
これがメニュー。おしゃれすぎてテンション上がる朝食。
-
ねこちゃんに狙われながら朝食を食べる。
-
朝食食べ終わって、ホテル内徘徊。
-
建物でこの色味って独特ね。
-
-
-
どの角度から写真を撮っても素敵な空間。
-
そういえばここチェックインして荷物を部屋まで運んでくれたひとが、
日本のアニメとマンガ好きだった。お気に入り聞いたけど、
知ってるけど見たことないやつで、なんていってたか忘れた笑 -
今日はALACATI散策。
本当は夏にくるべきだとわかっているので
どんだけ過疎っているかと覚悟しながら町に繰り出す。
10時くらいにいっても、カフェはまだオープンしていないところがほとんど。
結局13時前後くらいから開き始めた。
雑貨屋・お土産屋は10時から11時くらいかな。 -
こういう看板見るとつい撮りたくなる。
-
街並みが好みすぎて、写真を撮るのが追い付かなくて
もはや苦しい。 -
写真で分かるようにとても閑散としている。
まあ写真は撮りやすい。 -
-
心底ここにきてよかったと思ったのは、
ALACATIという町はステンレスアクセサリーの天国だった。
後から分かったけど、もちろんどの町にも似たようなものは売ってる、
しかし、こんなにまとまってアクセサリー屋があったのは
ALACATIだけだった。
このあとCESMEにもいったんだけど、
ALACATIのパリピ感のおかげなのか、
ALACATIのほうが自分が欲しいアクセサリーが多かった。 -
案の定ここでも爆買い。本当に困る。(嬉しいの意)
-
-
好みの街並みが続く。
-
-
アクセサリー屋さんは、自分の奥さんや親戚がデザイナーで、
自分が売っているんだ!っていう業態のお店が多かった。 -
-
-
-
本当にかわいい街並み。
-
ブーゲンビリアのシーズンに今度は来たい。
これは造花かな? -
入りたいけど閉まっているお店も多かった。
-
-
-
どうせだったら、ケバブ食べていてほしかった。
-
-
どの道をいっても人が少ない。
-
-
たまーにチルってる場所も見つける。
-
なんだか雲行きが怪しい。
-
-
どこいってもそうだけど野犬が多い。
エピソードのひとつとしては、一匹の野犬にずっと追い回され、
雑貨屋にいっても入口でずっと待っているの。
違うところにいってもずっとついてくる。
計1時間くらい追い回された。
だんだん愛着がわいてきたけど、なんせデカいから若干怖い。 -
欧米人ってとにかくオープンエアでチル。
私みたいに歩き回って写真撮りまくってる人なんて
一人もいない。 -
-
-
永遠に眺めていられるアクセサリー達。
-
キリがないアクセサリー巡り
-
この日はCESMEに移動する日だったので、
10時から14時くらいまで町を回った。
結論、もちろん繁忙期にきたほうが活気はあるけど、
目的が海でないのであれば、もはやいつ来ても楽しめる。
私はこの街を再訪したい。 -
-
そろそろ次の町へ移動。
-
移動だらけ過ぎると、移動手段をリサーチするのが本当に大変なのよ。
今回のルートもかなりハラハラしながら、過ごした。
質問がある方は、お気軽にコメント欄へどうぞ~ -
ALACATIドルムシュ乗り場は事前に調べてあった。
周辺に看板とかないから、調べなきゃ分かんない。
そして中心を離れると人がぜんぜんいないから、
そもそも運行しているのか若干不安だった。 -
着いてみるとドルムシュが待機しており、おじさん二人がいて、
わたしが、CESME、と携帯メモをみせると、
あと3分で出発するよって。
無事のれそうでよかった~~。 -
発車する時点では、乗客私一人。
CESMEにつく頃には、途中から乗ってくる人が多くてほとんど満員。
途中乗車は観光客にはできない、わからない。 -
30分くらいで、CESME中心地に無事到着。
-
教会の中でマーケット開催しているのがユニーク。
CESMEの街をあまり想像せずにきたら、
ALACATIとはまた違う景色が広がっており、商店街的なストリートもあり、
うわ!!ここの楽しい!と直感で感じた。
規模は小さく、のんびりこじんまりのリゾート感がある街というかんじ。
ALACATIは若年層パリピ用。 -
ホテルに荷物を置いて、あとは海辺の写真を撮ったりしたいな~という時間帯。
グランドファイクホテルチェシメ ホテル
-
いつもの水回りチェック。ここのホテルもなにも問題なし。
-
かなり目立つ銅像
-
夕暮れ時の港の風景ほどいいものはない。
-
歩いてたら途中でCHIOS島に向かうフェリー会社の店舗発見。
明日朝当日にチケット買うつもりだったけど、
ターミナル場所とチケット買った方がいいか相談するために入店。
スタッフに聞いたところ、朝は一時間半前にターミナルに居た方がいいし、
チケットも今がいいよ、とのこと。
結果、、、、、まじで前日に買ってよかった!!!
9:20のフェリーにも関わらず、
パスポートコントロールが混むから1時間前に来た方がいいとのこと。
え!!!はやくない?? -
出航するターミナルが思ったよりも、街のはずれにあるため、
明日のためにしばし散策。
(まあ歩いて20分くらいのとこだけど)
でも色々と確認できてよかったので本日も安心して眠れる。 -
チェシュメはリゾート感が漂います。
-
少し歩いてわかったけど、お土産屋さんがある道は
バスを降りたエリアの一本道のみ。
あとは海辺近くに、ハーバーショップ的な
ちょいお高そうなお店がならぶエリアがある、ってかんじ。
規模はちいさいけど、のんびりしたいひとにとっては十分。
なんでこんなに素敵なところなのに人がいないんだろって思うくらい、
人がごみごみしてない。
まじで最高。 -
-
お金持ち層のリゾート感が漂う。
-
チェシュメのイメージを一発で表している看板。
-
-
本日もあっという間に夜になった。
-
本日はこのヨーグルトを食べて就寝。
どの国に行っても、ヨーグルトはどっかしらで買いたくなる。
たいてい甘い。
たいてい味は想像通り。
(しかし、明日のギリシャで衝撃的なヨーグルトに出会うのであった)
つづく。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
Jei Keiさんの関連旅行記
この旅行で行ったホテル
-
グランドファイクホテルチェシメ
3.24
チェシメ(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
71