2024/12/27 - 2025/01/03
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ミツオイチさん
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夫婦+娘(小5)
①英語はほとんど話せないけど、楽しめる!
②海外旅行に慣れていないけど、何とかなる!
その目線で色々と記したいです
2024年12月
27(金)20:00成田空港→28(土)6:10ブリスベン空港
28(土)シティ散策
29(日)ストーリーブリッジクライミング
イートストリート
30(月)ゴールドコースト
31(火)ノースストラドブローク島ツアー
サウスバンクカウントダウン花火
2025年1月
1(水)シティ散策
2(火)サウスバンク
3(水)9:20ブリスベン空港→17:30成田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- カンタス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コロナ禍前にオーストラリアのゴールドコーストへ旅して、1時間しか時差がないこと、現地の過ごしやすさ、人々の優しさに魅了されました。コロナ禍を経て、久々のオーストラリアです。その間に日本からゴールドコーストへの直行便が廃止されていたので、今回は直行便があるブリスベンを中心に旅してきました。
①20時発の飛行機なので17時には空港着
②すぐチェックイン手続き
※機械で簡単操作、ほぼパスポートをかざすだけ
③手荷物(預ける荷物)を登録して預け
※これも機械で簡単操作、今回は一人30㎏まで、重さはその場で計れる
④機内持ち込み荷物だけ持ってカフェへ
⑤オーストラリアは夏なので、空港のコート預かりサービスへ(1着約1500円/1週間)
⑥19時には搭乗口へ -
今回はカンタス航空で、機内食は夜と朝、その他にもおやつ、アルコール含め飲み物サービス。映画などは観放題。9時間かけてブリスベン空港到着です。オーストラリアは特に飲食物の持ち込みに厳しいと言われていますが、意外とすんなり通過できました。
①機内で入国カードを記入
②入国手続きへは流れに沿って行けば大丈夫!
③荷物受け取りもすべて表示してあるブリスベン空港 (BNE) 空港
-
ブリスベンシティへは、空港から「AirTrain(エアトレイン)」という直通電車が出ています。電車の駅へ移動して、クイーンズランド州で使える交通系ICカード「GoCard」を購入して、いざ乗車です。
①エアトレインの駅へは空港から繋がっていてすぐ行ける
②「GoCard」はデポジット(保証金)$10、top up(チャージ)$20を大人2名、子ども1名分窓口で購入
※デポジットは最終日に払い戻して返金されます!
③「GoCard」はクイーンズランド州内の鉄道、バス、トラム、フェリー等で使用可、使い方はそれぞれの駅や車内にある機器に、乗車時と降車時にタップする -
エアトレインの国際空港駅(InternationalAirport)
電車は国内線空港(DomesticAirport)行きとシティ・ゴールドコースト方面行きです。表示は具体的駅名というより、“●●方面行き”っていう感じです。 -
エアトレインの車内。この時は気付かなかったのですが…
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実はこの時(年末年始)、ブリスベンシティ近辺の鉄道が工事中で、まさかの鉄道は途中まで。“Eaglejunction”という駅から臨時バスへ乗り換えなければならなかったのですが、英語がわからない我々は知らず…
でも、同じ車内にいた人が「シティ行くならここで降りるんだよ」と教えてくれたり、スタッフの人が「臨時バスはこっち」と教えてくれました。オーストラリアの人はみんな優しい! -
無事バスに乗り、移動です。
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目的のセントラル駅に着きました!まぁ、何とかなるものです。
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駅前にある今回の旅の宿「アディナアパートメントホテル」へ。チェックインはまだなので、荷物を預かってもらい、街歩きへと向かいます。
①受付への挨拶は「Hi!」か「Hello」で大丈夫
②ラゲージ(荷物)って言えば預かってもらえる
※私は英語が苦手なので、Google翻訳アプリを使いまくります。それでほとんどはOKです。アディナ アパートメント ホテル ブリスベン ホテル
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街歩きでまず向かったのは、「LUNE」というクロワッサンが有名なお店です。メルボルンが本店ですが、ブリスベンシティにもお店があり、並ばずに買えます。
※オーストラリアはほとんどがカード、特にタッチ決済(現地ではタップという)です。現金のみはほとんどないし、コンビニや屋台までカードOKです。
①英語苦手なら、メニュー指して「This One」の繰り返しでほぼ通じる
②店員から聞き返されるのは(1)注文は以上か?(2)支払方法は?(3)レシートはいるか?の3点 -
クロワッサン
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アーモンドクロワッサン、これがとっても美味しかった!
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サウスバンクという観光地まで歩いて行ってみました。この日は飛行機の疲れと暑さでちょっとしんどかったです。
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有名なブリスベンのモニュメント。やはりここにこなければ。みんな写真撮ってました。
サウスバンク パークランズ エンターテイメント
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その後はフェリーに乗って宿近くまで移動しました。ブリスベンは川が蛇行していて、フェリーがバス感覚で使える移動手段です。
①移動はほぼGoogleマップで検索する(フェリーも出てくる)
②ここでも「GoCard」でタップ -
ここで…私知らなかったんですが、クイーンズランド州知事の政策で、今クイーンズランド州の交通は基本的にどこ行ってもなんと¢50(50円程度)なんです。本来なら$10(約1000円)以上かかるところも。東京から横浜行くのに50円で行けるような感じでしょうか。これはめちゃくちゃ安いですよね。もともとは期限つきの選挙対策だったみたいですが、それが延長されたみたいなので、クイーンズランド州の旅行は狙い目だと思います!
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フェリー乗り場
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フェリーからの眺め
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観光地のストーリーブリッジ
ストーリー ブリッジ 建造物
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昼過ぎに宿へチェックインしました。受付の人ともGoogle翻訳のおかげでスムーズにやりとりが済みました。
①アパートメントとは、キッチンや洗濯機等がついている“暮らせる宿”のこと
②フルサービスのホテルより安いことが多い -
キッチン
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朝ごはんは自分で
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Brew Cafe & Wine Barで夕飯。ご覧の通りめっちゃ怪しい裏通りを進みますが…
ブリューカフェ&ワインバー カフェ
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その先は素敵な空間が。一見強面のスタッフさんも、話してみればみんな優しいです。
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シーザーサラダ、ボロネーゼ、チップス(フライドポテト)と飲み物を購入。どれもボリューミーで美味しかったです!
①飲み物はすべてメニューに記されていない場合も多い
②ビールはサーバーに銘柄が明示されているので、それを指して「This One」 -
満腹になり、帰り道のクイーンストリートモールです。ライトアップがキレイですが、お店はだいぶしまっているので後日訪れます。有名ブランドショップや、ユニクロなんかもあります。
クイーン ストリートモール ショッピングセンター
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宿につく前にオーストラリアでメジャーなスーパー「ウールワース」で、朝ごはんなどの買い物をしました。これで1日目終了です。
①スーパーのシステムは日本と同じ
②セルフレジもだいぶ普及している
③お酒は専門店でしか売っていない
続きは旅行記(2)でウールワース(マッカーサー チェンバーズ店) スーパー・コンビニ
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