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妻は早々に成田経由の春秋航空を予約しましたが、私の予定が見えずに12月に入ってから多忙な夜にフラフラになりながらあちこち探して初のTrip.com予約でした。<br />春秋航空の福岡~大連便で、中国版新幹線でハルピンまでもかなり考えましたが、その時には私も妻も日本人での予約が出来るかも不確かで諦めました。<br />次にあちこち格安チケットを検索しましたが、なかなかどうして年末年始は高くて手が出ませんでした。行くのをやめようかと考えていた時に、ふと福岡空港の搭乗時によく目にしたTrip.comを調べてみようという気になりました。アリババグループっぽいのでまあ大丈夫だろうと思いつつ調べると、五万円台でごろごろ出てきました。何とか妻との日程を合わせたかったですが、やはり奇跡の9連休には皆土曜日に出発したいものですよね。。<br />他のサイトも色々調べて結果的に、Trip.comで翌日曜発の便を予約しました。決め手は五万円前半という年末年始にしては破格の値段です。<br /><br />前日に妻をゆっくり送迎見送りして、私は翌日午後からゆっくり出発しました。上海では一泊ですが、体験も込めて上海空港ホテルに泊まりました。一万ちょっとしましたが、それでも直近で調べた春秋航空よりも安いです。徒歩5分のすこぶるいいホテルです。遅くまでやってるレストランもありました。(円安パンチにはもう慣れてきました。)<br /><br />翌朝7時の飛行機ですが、なんかよく寝れなくて四時に起きてしまい、チェックインカウンターで預ける荷物も無いのでクイックチェックインをするも、担当者がいるカウンターへ行くように言われます。早過ぎたかなあと思いつつ、ひともまばらなカウンターへ行くと、何と3時間遅れてるとのことでした。。前日の便も40分位遅れて、東京から留守電まで入れてくれてましたが、今回は私が熟睡中の深夜0時頃に電話があっており、朝全く履歴に気づきませんでした。。まあアメリカでは機体トラブルの挙句に乗り継ぎの帰国便に乗り遅れたことを考えれば何てないです。朝5時ですがレストランもやってますので、朝からビールと小籠包とスープを頂きました。妻と義兄は3時間待たされ、新幹線も予約変更したとのことでしたが。。<br /><br />怒涛の如くハルピン滞在は過ぎて、帰国の当日はハルピン雪祭りを堪能できました。本格的なのは旧正月ですが、北海道雪祭りと同じように早めに既に盛り上がっており、近年SNS映え効果でメキメキ観光客を増やしているそうです。食べ物は個人差あるとは思いますが圧倒的に他の地域より美味しいし、物価も北京上海の半分か下手したら三分の一くらいです。義理ママも一緒だったので、観光しながらホテルに戻って昼寝して、みたいなゆるゆるまったり観光と食事を最終日に楽しみました。<br /><br />ハルピン空港に夜8時前に入り、荷物は福岡までスルーなので、妻のお見送りを受けてから、1人でしっぽり飲んでました。ビールやおつまみは本当に上海の三分の一だなあと噛み締めながら、ゆっくりと飲んでました。<br /><br />北京空港は多分約20年ぶりで、様変わりしてましたが、まあ国際線乗り継ぎに行けばいいかと、周りの外国人に混ざって税関までたどり着いたら、職員の方々がなんか段々と騒ぎ出して、ん、何だろうと思ったら、あなたの乗り継ぎ便は国内線ターミナルですよと言われて、あっしまったあと思いました。ハルピン空港でのチケットには北京での搭乗ゲートが印字されてなく、まあよくあることと思いながらも、ターミナル移動の列車を待つ間に出発便一覧を確認しつつも、あれ無いなあとは思ってました。まあこれも翌朝8時だからかなあと勝手に思い込んだのが失敗でした。<br />旅の基本として、前日か当日朝に航空会社のサイトを確認すべきです。オンライン事前チェックインも出来たりするので、アメリカではそれをついつい忘れて何度も痛い目に遭いました。コロナ禍でそうした基本がまた抜け落ちたかなあと。。<br /><br />まあなんだかんだで、北京国内線乗り継ぎに着いた時には深夜2時過ぎで、乗り継ぎゲートは既に閉まってて久しぶりに慌てふためき、久しぶりの英語も中国語も支離滅裂で、でもなんとかまた複数の職員の方々が対応してくれて、「一旦出てもう一度国内線から入って下さい」という確約を頂き本当にホッとしました。旅行前に久しぶりの語学レッスンをと思ってましたが、師走の喧騒に紛れてしまい。。重ねて旅をなめたらあかんです。<br /><br />軽く寝ようとするも出発ロビーは椅子どころか床にまで死体置き場のように。。下の階の到着ロビーはまだまばらでうろうろしながら散策しましたが、まあ以前AIに北京空港での過ごし方を相談した通り、スタバで朝まで過ごしました。ただ、到着ロビーのスタバは既にソファは熟睡の方々で埋まってて掃除の方も黙って掃除されてました。<br /><br />スタバのコーヒーですっかり目が冴えてしまい、朝4時15分の国内線出発ゲートオープンと同時に搭乗口に向かいました。入り口付近のVIPラウンジは中国の銀行カード持ってるひとだけ?搭乗口付近の中国国際航空ラウンジは朝7時半時点では閉まったままでした。でも今回は流石にゴールドカードがチラつきました。何年か前にアップグレードの連絡はもらいましたが、結婚したしラウンジでゆっくりよりも格安ギリギリバタバタでいいやと思ってました。でも年取るとだんだんとねえ。上海はもっとラウンジたくさんあった気がする。<br /><br />コンビニで少し食べて、ちょっと寝るかあと思いつつも、なんか目が冴えて寝れません。飛行機に乗ってもまだ寝れません。窓の外があまりにも晴天で写真ばかりとりました。<br /><br />大連では当然、一回全員降りて、やっと本当の出国審査です。そりゃそうだよなあと。。30分くらい待ちがあったので、白酒買って、エビワンタンを食べてる途中で思いのほか搭乗アナウンスがあり、慌てて飛行機に乗りました。<br /><br />晴天の福岡空港に着いて、初のオンライン審査をしました。北京のスタバで済ませました。簡単です。紙に書いても正直テロとかでないぎりゴミ箱行きだったのが、ビッグデータになっていくので、早いし簡単だしとても良いと思います。<br /><br />

初のTrip.comで行く福岡~上海~ハルピン~北京~大連~福岡乗り継ぎの旅

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2024/12/29 - 2025/01/03

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masagh

masaghさん

妻は早々に成田経由の春秋航空を予約しましたが、私の予定が見えずに12月に入ってから多忙な夜にフラフラになりながらあちこち探して初のTrip.com予約でした。
春秋航空の福岡~大連便で、中国版新幹線でハルピンまでもかなり考えましたが、その時には私も妻も日本人での予約が出来るかも不確かで諦めました。
次にあちこち格安チケットを検索しましたが、なかなかどうして年末年始は高くて手が出ませんでした。行くのをやめようかと考えていた時に、ふと福岡空港の搭乗時によく目にしたTrip.comを調べてみようという気になりました。アリババグループっぽいのでまあ大丈夫だろうと思いつつ調べると、五万円台でごろごろ出てきました。何とか妻との日程を合わせたかったですが、やはり奇跡の9連休には皆土曜日に出発したいものですよね。。
他のサイトも色々調べて結果的に、Trip.comで翌日曜発の便を予約しました。決め手は五万円前半という年末年始にしては破格の値段です。

前日に妻をゆっくり送迎見送りして、私は翌日午後からゆっくり出発しました。上海では一泊ですが、体験も込めて上海空港ホテルに泊まりました。一万ちょっとしましたが、それでも直近で調べた春秋航空よりも安いです。徒歩5分のすこぶるいいホテルです。遅くまでやってるレストランもありました。(円安パンチにはもう慣れてきました。)

翌朝7時の飛行機ですが、なんかよく寝れなくて四時に起きてしまい、チェックインカウンターで預ける荷物も無いのでクイックチェックインをするも、担当者がいるカウンターへ行くように言われます。早過ぎたかなあと思いつつ、ひともまばらなカウンターへ行くと、何と3時間遅れてるとのことでした。。前日の便も40分位遅れて、東京から留守電まで入れてくれてましたが、今回は私が熟睡中の深夜0時頃に電話があっており、朝全く履歴に気づきませんでした。。まあアメリカでは機体トラブルの挙句に乗り継ぎの帰国便に乗り遅れたことを考えれば何てないです。朝5時ですがレストランもやってますので、朝からビールと小籠包とスープを頂きました。妻と義兄は3時間待たされ、新幹線も予約変更したとのことでしたが。。

怒涛の如くハルピン滞在は過ぎて、帰国の当日はハルピン雪祭りを堪能できました。本格的なのは旧正月ですが、北海道雪祭りと同じように早めに既に盛り上がっており、近年SNS映え効果でメキメキ観光客を増やしているそうです。食べ物は個人差あるとは思いますが圧倒的に他の地域より美味しいし、物価も北京上海の半分か下手したら三分の一くらいです。義理ママも一緒だったので、観光しながらホテルに戻って昼寝して、みたいなゆるゆるまったり観光と食事を最終日に楽しみました。

ハルピン空港に夜8時前に入り、荷物は福岡までスルーなので、妻のお見送りを受けてから、1人でしっぽり飲んでました。ビールやおつまみは本当に上海の三分の一だなあと噛み締めながら、ゆっくりと飲んでました。

北京空港は多分約20年ぶりで、様変わりしてましたが、まあ国際線乗り継ぎに行けばいいかと、周りの外国人に混ざって税関までたどり着いたら、職員の方々がなんか段々と騒ぎ出して、ん、何だろうと思ったら、あなたの乗り継ぎ便は国内線ターミナルですよと言われて、あっしまったあと思いました。ハルピン空港でのチケットには北京での搭乗ゲートが印字されてなく、まあよくあることと思いながらも、ターミナル移動の列車を待つ間に出発便一覧を確認しつつも、あれ無いなあとは思ってました。まあこれも翌朝8時だからかなあと勝手に思い込んだのが失敗でした。
旅の基本として、前日か当日朝に航空会社のサイトを確認すべきです。オンライン事前チェックインも出来たりするので、アメリカではそれをついつい忘れて何度も痛い目に遭いました。コロナ禍でそうした基本がまた抜け落ちたかなあと。。

まあなんだかんだで、北京国内線乗り継ぎに着いた時には深夜2時過ぎで、乗り継ぎゲートは既に閉まってて久しぶりに慌てふためき、久しぶりの英語も中国語も支離滅裂で、でもなんとかまた複数の職員の方々が対応してくれて、「一旦出てもう一度国内線から入って下さい」という確約を頂き本当にホッとしました。旅行前に久しぶりの語学レッスンをと思ってましたが、師走の喧騒に紛れてしまい。。重ねて旅をなめたらあかんです。

軽く寝ようとするも出発ロビーは椅子どころか床にまで死体置き場のように。。下の階の到着ロビーはまだまばらでうろうろしながら散策しましたが、まあ以前AIに北京空港での過ごし方を相談した通り、スタバで朝まで過ごしました。ただ、到着ロビーのスタバは既にソファは熟睡の方々で埋まってて掃除の方も黙って掃除されてました。

スタバのコーヒーですっかり目が冴えてしまい、朝4時15分の国内線出発ゲートオープンと同時に搭乗口に向かいました。入り口付近のVIPラウンジは中国の銀行カード持ってるひとだけ?搭乗口付近の中国国際航空ラウンジは朝7時半時点では閉まったままでした。でも今回は流石にゴールドカードがチラつきました。何年か前にアップグレードの連絡はもらいましたが、結婚したしラウンジでゆっくりよりも格安ギリギリバタバタでいいやと思ってました。でも年取るとだんだんとねえ。上海はもっとラウンジたくさんあった気がする。

コンビニで少し食べて、ちょっと寝るかあと思いつつも、なんか目が冴えて寝れません。飛行機に乗ってもまだ寝れません。窓の外があまりにも晴天で写真ばかりとりました。

大連では当然、一回全員降りて、やっと本当の出国審査です。そりゃそうだよなあと。。30分くらい待ちがあったので、白酒買って、エビワンタンを食べてる途中で思いのほか搭乗アナウンスがあり、慌てて飛行機に乗りました。

晴天の福岡空港に着いて、初のオンライン審査をしました。北京のスタバで済ませました。簡単です。紙に書いても正直テロとかでないぎりゴミ箱行きだったのが、ビッグデータになっていくので、早いし簡単だしとても良いと思います。

  • なんか久しぶりの機内食は美味しかった。ビーフorチキンでした。

    なんか久しぶりの機内食は美味しかった。ビーフorチキンでした。

  • 上海浦東国際空港のT1とT2の間に少しレストランがあります。

    上海浦東国際空港のT1とT2の間に少しレストランがあります。

  • 麻婆豆腐定食とビール小麦?。氷に原液?を入れるスタイルでアルコールは少なめ。でも36元とかでした。麻婆豆腐定食とほぼ同じ。謎のビール。

    麻婆豆腐定食とビール小麦?。氷に原液?を入れるスタイルでアルコールは少なめ。でも36元とかでした。麻婆豆腐定食とほぼ同じ。謎のビール。

  • 上海浦東国際空港のT1とT2の間のマップ。ホテルは中央円形部分がエレベーターです。

    上海浦東国際空港のT1とT2の間のマップ。ホテルは中央円形部分がエレベーターです。

  • 一回見落として戻ってきました

    一回見落として戻ってきました

  • 今回は北館に宿泊。南館もありますが、フロントロビーの作りがかなり違います。多分北館の方が安い。

    今回は北館に宿泊。南館もありますが、フロントロビーの作りがかなり違います。多分北館の方が安い。

  • 国内線だけど早めに来たら3時間遅れ。。

    国内線だけど早めに来たら3時間遅れ。。

  • 仕方なく早朝朝ご飯に小籠包と鮑と魚の松茸?スープ。流石の上海120元。

    仕方なく早朝朝ご飯に小籠包と鮑と魚の松茸?スープ。流石の上海120元。

  • 国際線ロビーもそうだったかもですが、国内線ロビーの座席にも電源があってよかった。

    国際線ロビーもそうだったかもですが、国内線ロビーの座席にも電源があってよかった。

  • ハルピン駅

    ハルピン駅

  • ハルピン市内。冬は初めて。

    ハルピン市内。冬は初めて。

  • 恒例の歓迎会。もう少し中国語勉強せにゃいかん。

    恒例の歓迎会。もう少し中国語勉強せにゃいかん。

  • 閲覧注意

    閲覧注意

  • 氷点下だけど鯉と蛙

    氷点下だけど鯉と蛙

  • スーパー。野菜は日本の十分の一。醤油、油、即席麺などは日本と同等。肉類は日本の半分くらい。老後は半年中国、半年日本みたいな生活かな。

    スーパー。野菜は日本の十分の一。醤油、油、即席麺などは日本と同等。肉類は日本の半分くらい。老後は半年中国、半年日本みたいな生活かな。

  • 羊の脚。丸焼きは1800元。

    羊の脚。丸焼きは1800元。

  • 旧正月に向けて始まりつつある。

    旧正月に向けて始まりつつある。

  • 今回はAmazonで買った中国移動通信のeSim。リアルSimの方がお得だけど、めんどくさく無い。

    今回はAmazonで買った中国移動通信のeSim。リアルSimの方がお得だけど、めんどくさく無い。

  • 中国版新幹線。予約方法はいまいち分からん。でも多分Alipayをクレジット決済で使えてたから、窓口で頑張れば行けそう。あと、試してないけど、Trip.comでもいけそう。

    中国版新幹線。予約方法はいまいち分からん。でも多分Alipayをクレジット決済で使えてたから、窓口で頑張れば行けそう。あと、試してないけど、Trip.comでもいけそう。

  • ハルピン中央大街のある6階火鍋レストランから。すごい美味しい。<br />(おすすめなのですが、名前と場所が・・・)

    ハルピン中央大街のある6階火鍋レストランから。すごい美味しい。
    (おすすめなのですが、名前と場所が・・・)

  • タレはいまいちよくわからんし、現地の人もそれぞれだけど、1番手前の麻醤という胡麻?ペーストみたいのが定番みたい。まとは魚醤みたいのを混ぜる。

    タレはいまいちよくわからんし、現地の人もそれぞれだけど、1番手前の麻醤という胡麻?ペーストみたいのが定番みたい。まとは魚醤みたいのを混ぜる。

  • 旧正月前哨戦として、企業広告雪像がいくつか。

    旧正月前哨戦として、企業広告雪像がいくつか。

  • ホテルで昼寝して外に出ると夕方5時にはライトアップ。すげえ綺麗。

    ホテルで昼寝して外に出ると夕方5時にはライトアップ。すげえ綺麗。

  • 延々と続くライトアップ

    延々と続くライトアップ

  • 今回、AliPayはサクッと使えてありがたかったですが、WeChat微信のはクレジット連携までしてクイックペイをしようとするとなんか出てきて住所とか入力する羽目に。店頭でそんな暇なく、そんな時はすかさず別の人が支払うから迷惑千万だった。

    今回、AliPayはサクッと使えてありがたかったですが、WeChat微信のはクレジット連携までしてクイックペイをしようとするとなんか出てきて住所とか入力する羽目に。店頭でそんな暇なく、そんな時はすかさず別の人が支払うから迷惑千万だった。

  • WeChatで住所とか入れても確認のSMSが有効時間の30秒以内に届かないので、もうこりゃ無理だと諦めて、AliPay頼みに。

    WeChatで住所とか入れても確認のSMSが有効時間の30秒以内に届かないので、もうこりゃ無理だと諦めて、AliPay頼みに。

  • 色々あって深夜2時過ぎに北京空港第3ターミナル国内線に。出発ゲートは朝4時からなので、スタバで過ごしました。ソファでみんな寝てて満席。

    色々あって深夜2時過ぎに北京空港第3ターミナル国内線に。出発ゲートは朝4時からなので、スタバで過ごしました。ソファでみんな寝てて満席。

  • 北京空港第3ターミナル国内線到着出口出たロビー。24時間のお店が色々あります。

    北京空港第3ターミナル国内線到着出口出たロビー。24時間のお店が色々あります。

  • 北京空港第3ターミナル国内線到着出口出たロビー。

    北京空港第3ターミナル国内線到着出口出たロビー。

  • 北京空港第3ターミナル国内線到着出口出たロビー。

    北京空港第3ターミナル国内線到着出口出たロビー。

  • 北京空港第3ターミナル国内線出発ロビー。ここも24時間みたい。

    北京空港第3ターミナル国内線出発ロビー。ここも24時間みたい。

  • 北京空港第3ターミナル国内線一階バス乗り場?<br />ソファには誰もいない。<br />ここで寝ようかなと思うも、監視カメラ少なくやめました。

    北京空港第3ターミナル国内線一階バス乗り場?
    ソファには誰もいない。
    ここで寝ようかなと思うも、監視カメラ少なくやめました。

  • 北京空港第3ターミナル国内線一階。気のせいか寒い。セキュリティの人は絶え間なく巡回されてますが、寝てるひとはいない。。急にトイレに行きたくなって入ったけど、あまりの静かさに怖かった。

    北京空港第3ターミナル国内線一階。気のせいか寒い。セキュリティの人は絶え間なく巡回されてますが、寝てるひとはいない。。急にトイレに行きたくなって入ったけど、あまりの静かさに怖かった。

  • 北京空港第3ターミナル国内線出発ロビー。24時間かな。

    北京空港第3ターミナル国内線出発ロビー。24時間かな。

  • やっと朝4時になり、搭乗ゲートエリアに。コンビニ。

    やっと朝4時になり、搭乗ゲートエリアに。コンビニ。

  • 搭乗ゲート近くの中国国際航空ラウンジ。午前7時半時点で閉まってました。

    搭乗ゲート近くの中国国際航空ラウンジ。午前7時半時点で閉まってました。

  • 出発ロビーからゲートをくぐってすぐのラウンジ。中国銀行カードで入れる?

    出発ロビーからゲートをくぐってすぐのラウンジ。中国銀行カードで入れる?

  • 中国国際航空の日本行きはバスみたい。

    中国国際航空の日本行きはバスみたい。

  • 天気は快晴。旅順のあたりかな。色々考えだして平和を希求したい。

    天気は快晴。旅順のあたりかな。色々考えだして平和を希求したい。

  • 旅順港。フライトレーダー24で確認しました。

    旅順港。フライトレーダー24で確認しました。

  • 大連に近づいてきました

    大連に近づいてきました

  • 2005年に同じように晴天時に来た時には、煙だらけでヤバい感じでしたが、すっかりクリアな空気です。

    2005年に同じように晴天時に来た時には、煙だらけでヤバい感じでしたが、すっかりクリアな空気です。

  • ぐるっと迂回して大連空港に向かっています。福岡空港並みに市街地に隣接しています。

    ぐるっと迂回して大連空港に向かっています。福岡空港並みに市街地に隣接しています。

  • 大連高層ビル群を右手に着陸態勢。ドームの上を下りて行きました。

    大連高層ビル群を右手に着陸態勢。ドームの上を下りて行きました。

  • 大連空港では一旦出て出国審査です。その後、搭乗ゲートエリアで買い物や飲食可能です。でも出発時刻が表示されていて搭乗開始時刻と勘違いして、せっかくのエビワンタンを急いで食べました。

    大連空港では一旦出て出国審査です。その後、搭乗ゲートエリアで買い物や飲食可能です。でも出発時刻が表示されていて搭乗開始時刻と勘違いして、せっかくのエビワンタンを急いで食べました。

  • 大連を離陸し、韓国上空を通過します。仁川かなあ。

    大連を離陸し、韓国上空を通過します。仁川かなあ。

  • 釜山あたりですかね。

    釜山あたりですかね。

  • わかりにくいですが対馬です。このあとゆっくり降下しながら何故か壱岐上空でぐるぐると旋回して、福岡ドームの真上を通って、福岡市街地を低空で旋回して着陸しました。いつも下から見てるとなんてないですが、上から見るとギリギリに見えて怖いですね。久しぶりにゆったりした気持ちで飛行機に乗ったからかもしれません。

    わかりにくいですが対馬です。このあとゆっくり降下しながら何故か壱岐上空でぐるぐると旋回して、福岡ドームの真上を通って、福岡市街地を低空で旋回して着陸しました。いつも下から見てるとなんてないですが、上から見るとギリギリに見えて怖いですね。久しぶりにゆったりした気持ちで飛行機に乗ったからかもしれません。

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