2024/12/14 - 2024/12/16
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Miyatanさん
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この旅行記のスケジュール
2024/12/14
2024/12/15
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2年連続弾丸ドイツクリスマスマーケットの旅、去年に続いてドイツの二都市のクリスマスマーケットを見学します。前回はミュンヘンIN/OUTでミュンヘンとニュルンベルグのマーケットを見学したので、今回はフランクフルトIN/OUTでフランクフルトとシュトゥットガルトのクリスマスマーケットを見学することにしました。シュトゥットガルトのクリスマスマーケットは、世界最大のクリスマスマーケットと言われています。
そして今回の旅を持ちまして、2024年も無事に二年連続ANAダイヤモンド達成できました。来年以降もANAダイヤモンド修行するかはまだわかりませんが、事情が許せば続けられたらと思っています。写真の枚数が多くなったので、フランクフルト編とシュトゥットガルト編の二部構成にします。以下、スケジュールです。
12/12 伊丹⇒羽田⇒
12/13 ⇒フランクフルト泊
★12/14 フランクフルト⇒シュトゥットガルト⇒フランクフルト泊
★12/15 フランクフルト⇒
★12/16 ⇒羽田⇒横浜⇒高田馬場⇒横浜泊
12/17 羽田⇒神戸
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12月14日(土)
おはようございます。朝食ビュッフェで多めに食べておいて、昼食を抜く作戦で行きます。11ユーロ、割と普通のラインナップと思われます。 -
フランクフルト中央駅まで歩いて行きます。最寄駅から鉄道の切符を買っておけばよかったかなーとも思いました。
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15分位でフランクフルト中央駅、裏口から入れます。(笑)
フランクフルト中央駅 駅
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ICE571号、8:52発のシュツットガルト行きは6分遅れの出発予定です。そういえば、電車の出発時刻が遅れるってメールも来ていました。
フランクフルト中央駅 駅
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特急電車が入線します。前回のフランスの時も感じましたが、ヨーロッパの鉄道車両って、結構汚れている気がします。
フランクフルト中央駅 駅
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指定された車両に乗り込みます。
フランクフルト中央駅 駅
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車内はこんな感じです。
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前回ちょっとだけ下車したマンハイム駅。
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2時間弱ほどでシュツットガルト中央駅に到着です。
シュトゥットガルト中央駅 駅
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駅自体が丁度工事中で、かなり迷いました。
シュトゥットガルト中央駅 駅
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Sバーンに乗り換えます。シュトゥットガルトの市内鉄道並びに博物館に無料で入れるパスをネットで購入しました。33ユーロでした。
シュトゥットガルト中央駅 駅
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2駅目のNeckarpark駅で下車。ちなみにこの電車は30分おきと、都会の電車にしては本数少なめなので要注意です。
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最初の目的地、メルセデス・ベンツ博物館までは、駅を降りてから案内通りに進んでいくと、
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独特のフォルムの建物が見えてきました。
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メルセデスベンツ博物館に到着です。シュツットガルトは、車メーカーであるメルセデスベンツとポルシェの本社があり、それぞれ博物館を構えています。
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(記念の一枚)
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早速中に入りましょう。ザッザッザ。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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入口の所で、オーディオを無料で貸してくれます。日本語版もあるので、日本語で解説を聞くことができます。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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入ったら、エレベーターで最上階まで上ります。そこからスロープをゆっくりを下る感じで、見学をしていきます。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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初期の頃の車が並んでいます。今回初めて知ったのですが、メルセデスベンツって、メルセデスとベンツの2つの名前を組み合わせた名前なんですね。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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元々は、1886年にドイツの技術者、カール・ベンツによって創設された世界最古の自動車メーカーの1つです。そして、メルセデス・ベンツはダイムラー・ベンツ社が生産する車。同社は自動車の誕生に大きく関わった2人の人物、カール・ベンツとゴットリープ・ダイムラーがそれぞれ設立したベンツ社とダイムラー社が1926年に合併して誕生した自動車メーカーです。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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日本では高級外車、下手したらやくざの車として知られるのですが、案外ヨーロッパでは大衆車だったりもして、色々な車種があります。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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バスも結構多いです。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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お洒落なボンネットバス。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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長距離バスもベンツ製もあります。海外を旅していると、少し高めの長距離バスはベンツ製だったりして、なんかこのベンツのマークを見ると、乗り心地もよさそうで安心します。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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働く車シリーズ、トラック。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ちなみに私は車には詳しくないので、ベンツ○○系と言われても全くわからないです。一応自分の車はもっているのですが、母から譲り受けた国産のホンダフィットです。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この緑の車いいなーと思います。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この扉の開き方が斬新です。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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消防自動車とかトラックとかパトカーとか働く車たちです。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらの車は、メルセデスベンツ770昭和天皇御料車。菊の御紋がつけられています。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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だれか忘れましたが、誰か有名な人の愛車、だったと思います。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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バスとか乗用車とか。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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メルセデスベンツ博物館は、最上階まで行ったらとにかくぐるぐる回りながら少しずつ降りていきます、
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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一面のメルセデスベンツ社。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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一番下まで降りるとコース終了です。オーディオは返却しますが、オーディオをまいているストラップはお土産として持って帰っていいそうです。
メルセデス ベンツ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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次の目的地に向かいます。
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地球の歩き方には載っていないのですが、たまたまネットで見つけて面白そうに感じた豚の博物館。
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ドイツでは、豚は幸せを運ぶ幸運の象徴として知られています。その割には、ドイツ料理に豚料理が多い気がするのは、気のせいでしょうか?
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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世界最大の豚博物館としてギネスにも認定されているそうです。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ちょっとリアル。。。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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他にも館内には5万体を越える豚グッズが展示中です。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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中国系
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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その他、様々な国の豚グッズが、
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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所狭しと展示されています。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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国によって豚のデザインも変わってきているものと思われます。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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なかなかシュール。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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豚のぬいぐるみだらけ。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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豚グッズ。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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妙にリアルな豚の生首。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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色々な豚のぬいぐるみ
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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張りぼてとか、プラスチックの豚。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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鉄道模型でいそうな小さなものもあります。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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色々な国の豚のゲーム。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ガラスの豚も。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ビーチで愛し合う豚 (笑)。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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豚の石鹸入れとか。
豚博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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近くのUバーンの駅から
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中央駅に戻り再びSバーンで、ノイヴィルツハウス(ポルシェプラッツ)駅で下車。ちなみに中央駅からは大体15分おきくらいに電車が出ていて、先ほどのメルセデスベンツ博物館よりは電車の本数は多いです。それにしても、ポルシェ博物館とメルセデスベンツ博物館の行き来は一旦中央駅に戻らないとできないという。。。仲悪いのかもしれませんね。。。
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早速中に入りましょう。ザッザッザ。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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入口の所で、オーディオを無料で貸してくれます。日本語版もあるので、日本語で解説を聞くことができます。
入ったら、途中のフロアまで一気にエスカレーターで上がります。そこからゆっくりとスロープを登る感じで見学可能です。ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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写真はポルシェ親子です。ポルシェ自体は、フェルナンド=ポルシェ氏によって設立されています。戦後は息子のフェルディナント・アントン・エルンスト・ポルシェが経営のかじ取りを行っています。
ポルシェの会社名が人名から来ていることを今回初めて知りました。ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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スタート地点から順番に古い年代からのポルシェが展示されています。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ポルシェと言えばスポーツカーのイメージですが、乗用車タイプも勿論あります。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ただ相変わらず、詳しくないので見ても正直あまりわかりません。ポルシェファンからしたら、折角ポルシェミュージアムまで行ったのに勿体ない話かもしれません。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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緑色の車体を見ると、つい写真を撮ってしまいます。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ポルシェ917。小さい頃、記憶が正しければ誕生日プレゼントにポルシェのラジコンカーをもらった記憶があります。多分、初めて持ったラジコンカーがポルシェ。そのまま車好きになる人もいるんでしょうけど、私はそうはなりませんでした。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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その他、ポルシェのスポーツカーが展示されています。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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そしてなぜか、逆さに展示されているものもあるという。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらの車は、パリダカールレースにも出たことあるような。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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レーシングカータイプ。ちなみに私は車は詳しくないのですが、父が実は大学の自動車部の出身らしく、車は詳しいはずです。ただ自動車部がどういう活動をしていたかは、不明ですが。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ポルシェのパトカー、早そうです。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ポルシェとベンツのコラボ。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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レーシングカーがこれだけ並ぶと見ごたえあります。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ディズニー映画「カーズ」の車をモデルにして作ったみたいです。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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やっぱり緑色は映えるので好きです。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ポルシェらしからぬタイプ。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ポルシェ ターボ50。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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最新型だったと思います。
ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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ポルシェミュージアムは一番上まで坂道を上り詰めるとゴール、あとはエスカレーターで地上階まで下ります。メルセデスベンツ博物館と逆なのが印象的でした。やはり仲悪いのかな。。。
ちなみにオーディオは返却しますが、オーディオをまいているストラップはお土産として持って帰っていいそうです。ポルシェ ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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一旦中央駅に戻り、メインストリートであるケーニヒ通りを通って、クリスマスマーケットの会場に向かいます。
ケーニヒ通り 散歩・街歩き
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シュツットガルトのクリスマスマーケットは主に4つの会場に分かれているのですが、いずれも街の中心部にあります。
ケーニヒ通り 散歩・街歩き
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宮殿広場、シラー広場、カールス広場、マルクス広場の4カ所になります。
宮殿広場 広場・公園
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一番手前にあるのが宮殿広場です。
宮殿広場 広場・公園
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土曜日の夜という事もあり、大勢の客で賑わっています。
宮殿広場 広場・公園
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本物のような蒸気機関車が走っています。煙も出て本格的です。
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さらに進みます。
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スケートリンクもありました。
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マルクト広場方面に向かいます。
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すごい人混みで歩くだけでも大変です。
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多分、マルクト広場に着いた気がします。
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こちらのお店では、店員さんがお揃いのサンタクロースのセーターでした。
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人形たち
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見ているだけで楽しいです。
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こちらの人形は動きます。何かを飲み込んで、吐き出します。(笑)
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お菓子のおうち
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この辺りはスイーツ通りでしょうか?
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小物屋です。男性の店員さんが、イケメンで格好いいです。
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まさかのチョコレートアップル? 意外とチョコバナナより安かったりします。
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屋根の装飾がド派手なこのお店で、
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夕食を頂くことにします。
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巨大バーガー、8ユーロくらいします。ちなみに屋台では、クレジットカードが使えないことが多いです。なので、ユーロ現金必須です。
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ケーゼシュペッツレというシュツットガルト名物のパスタ料理。注文するとその場で調理してくれます。チーズに絡めていい感じです。
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10ユーロくらいするのでパスタにしては少ししますが、おじさんの腕前はなかなかのものでした。
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そして、やはりグリューワイン。シュツットガルトにもマグカップの種類はいくつかあったのですが、こちらの赤色がお気に入りです。ただ残念な事に、最初からかなり傷んでいました。もしかしたら去年からの使い回しかもしれません。
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その他、キャンドルとかも売っています。
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最後にカールプラッツ方面に向かいます。
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マルクト広場よりは広々としていますが、やはり混雑しています。
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ライオンの像かな?
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宮殿広場に戻り、観覧車をパシャリ。
宮殿広場 広場・公園
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先ほどとは別角度です。
宮殿広場 広場・公園
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ライトアップされていて、色が時々変わります。
宮殿広場 広場・公園
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メルセデスベンツ博物館の展示もあります。恐らく期間限定。
宮殿広場 広場・公園
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こちらはポルシェ博物館の展示です。
宮殿広場 広場・公園
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象さんもライトアップされています。
宮殿広場 広場・公園
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真ん中のクッキーのキャラクターが、以前TBS系列で放送していた音楽番組「COUNT DOWN TV」のMC役のアビー君に似ていると私は感じたのですが、同じように感じた方はいらっしゃいますか?
宮殿広場 広場・公園
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中央駅に戻り、
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ICE590号、20:51発のフランクフルト中央駅行きに乗ってフランクフルトに戻ります。終点がフランクフルト中央駅だったので、楽です。
シュトゥットガルト中央駅 駅
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12月15日(日)
おはようございます。帰国のための飛行機に乗るために、電車で空港に向かいます。朝そこまで早くなかったので少し楽でしたが、やはりこの時期のドイツは日が昇るのが遅いです。
去年の経験上、ドイツの日曜日って空いているお店自体が少ないので、去年は土日訪問でしたが、今回は金土訪問にしました。 -
空港で交渉成功、帰国便もビジネスクラスにアップグレードできました。セネターラウンジで休憩です。
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ANA204便にて、羽田に向かいます。
フランクフルト国際空港 (FRA) 空港
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しかも幸いな事に、座席自体は窓に面していませんが、窓側席を確保できました。^^
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まずはアミューズの、フォアグラカナッペとニソワーズサラダです。
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アペタイザーのビーツでマリネしたスモークサーモン レモンと蜂蜜のソース。真っ赤なので一瞬マグロかと思いましたが、スモークサーモンです。
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メインディッシュは、牛フィレ肉のソテー カフェ・ド・パリのニョッキと野菜のソテー添え。お肉のソースが美味しかったです、肉も柔らかったです。
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チーズの盛り合わせ、フルーツ盛り合わせ、チョコレートムース、紅茶。
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朝食です。
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まだ食べ足りなくて、ガーデンサラダとヨーグルト。
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12月16日(月)
おはようございます。ちょっとだけ冠雪した富士山をバックに、東京湾上空から横浜の景色を眺めながら、飛行機は徐々に高度を落としていきます。 -
ようやく日本に到着。日本もすっかりクリスマスモードです。大阪に戻って午後から仕事に行くことも可能でしたが、この日はお休みにしました。一旦横浜の自宅に戻り用事を済ませ、夜は都内・高田馬場で中高友人たちとの忘年会です。年末年始も考えましたが、敢えてこのタイミングです。前回はGWの合間に新大久保だったので、今回は高田馬場です。さかえ通の「一休」というお店にしました。ちなみに既にお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、高田馬場は私の大学時代のホームタウンとも呼べる町です。次は目白になるかと思います。
そのまま横浜に戻り、よく朝羽田から神戸行きに乗り、いったん自宅に戻ってから午後から出社しました。神戸行きにしたのは、結局この週のANAのトクたびマイルが羽田~神戸だったからです。
これにて、2024年の最後の旅になります。最近諸事情により旅のペースを落としていますが、もうしばらくは月一海外がどこまで続けられるかチャレンジしたいと考えています。その「諸事情」も、どうなるかはわかりませんが、いつの日か明るいニュースとして皆様に発表できたらいいなと考えています。 -
番外編、お土産。ポルシェミュージアムと、メルセデスベンツ博物館のストラップ、フランクフルトとシュトゥットガルトのグリューワインのマグカップ、フランクフルトのマグネットとショットグラスです。
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ANAのビジネスクラスでもらったミニバック。MARIELさんがよく集めていたと思います。
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この旅行記へのコメント (4)
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- RL-JPNさん 2025/04/15 00:12:18
- ICE
- Miyatanさん こんばんは。
ICE懐かしいです。
昔、何度か乗りましたが、もう遠い昔(20年以上前)なので・・・。
自分も車には乗らないので、車種とか全くわかりません。
でも、初期の車は可愛らしくていいですね。
今でも動くのがあるんでしょうか。
ベンツのバス、なんて存在を初めて知りました。
(知らないうちに乗ってたかも)
豚博物館、なんてあったのですね。すごい切り口。
クリスマスマーケットのバーガーもパスタも美味しそうです。
日本円で・・・と考えなければ(といっても量はありそうですね)
ヨーロッパでも現金じゃないとダメな部分があるのが驚きかもです。
- Miyatanさん からの返信 2025/04/16 00:01:23
- RE: ICE
- RL-JPNさん、こんばんは。
私もICEは久しぶりでした。去年のニュルンベルグの時はローカル電車でかなり時間もかかったのですが、それを考えると早くて快適でした。
車はさすがにメジャーなコンパクトカーくらいはわかります。高そうな車は正直あまり興味ないです。自分自身が日系メーカー勤務なので、車でも何となく日系自動車メーカーを応援したくなるので、会社ってそこまで興味ありません。可愛らしい車多いですね。ベンツのバスは、海外行くと結構あります。日本で見た記憶はないですが。。。
豚博物館は、地球の歩き方には載っていなくて、シュツットガルトのお勧めスポットという記事でたまたま知ったのですが、その独特な発想は面白かったです。
あまり1ユーロ=160円程度と考えると楽しめないかもしれませんが、考えない方が楽しめると思います。カード使える屋台もたまにありますが、基本的にキャッシュと考えた方がいいと思います。
万博、いかがでしたか?
Miyatan
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- らびたんさん 2025/04/11 17:20:30
- キューバで走ってそうな緑の車
- Miyatanさん、こんばんは。
シュツットガルトは車のイメージですよねえ。
だからこそクリスマスマーケットが世界最大と聞いてびっくりしちゃいました。
もっとも、工業都市は大抵豊かですよね。
先週行っていた山口県なんかまさに典型例と思います。
正直、車には興味がなく、バスか車か救急車かくらいの区別しかできないのですが・・・
キューバで走ってそうな緑の車、Miyatanさんぽいですね☆
私はやっぱり豚のほうがいいかなあ?
見るのも、食べるのも(^▽^)
しかし想像以上の人出ですね、クリスマスマーケット。
みなさんの格好からしてすごく寒そう。
あとは屋台で現金×なことにちょっとだけほっとしたりも・・・。
らびたん
- Miyatanさん からの返信 2025/04/12 07:38:20
- Re: キューバで走ってそうな緑の車
- らびたんさん、おはようございます。
バンコクスワンナプームからです。
シュツットガルトは事前にはあまり知らなかったですが、大手自動車メーカーの本社が2社もあってビックリでした。工業都市って基本的に豊かですし、その豊かさ故の世界最大級のクリスマスマーケットなんですね。山口県山陽側は確かに工場多いですね。
私も正直車はあまり詳しく無く、ブランドよりもコスパ重視です。緑色の車に乗りたいと思いつつ、日産の黄緑マーチが欲しかったのですが、現状は母から引き継いだ紫色のホンダフィットです。
豚さんは見ると可愛いですね。見ると美味しく食べ辛くなるのでなるべく見ないようにします。
屋台はほぼほぼ現金でした。屋台以外はほぼほぼカード使えます。
Miyatan
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