2016/04/29 - 2016/05/03
893位(同エリア2611件中)
search-ethnicさん
- search-ethnicさんTOP
- 旅行記67冊
- クチコミ20件
- Q&A回答1件
- 142,386アクセス
- フォロワー7人
台湾を訪問(2016年4月〜5月)
バニラエアーで高雄へ。高雄からバスに乗って台湾最南端の墾丁へと向かう。
墾丁で台湾最南端ポイントまでサイクリング。夜は墾丁夜市で食べ歩き。
墾丁からは、恒春や四重渓温泉に立ち寄りながら、バスや鉄道を乗り継いで台南へ。
台南では、レトロな風情漂う神農老街や安平の街を歩き、赤崁楼や林百貨店を訪れ、大東夜市の賑わいを楽しんだ。
台湾のグルメも味わい、お土産もたくさん購入した。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
台湾の旅
https://search-ethnic.com/tag/taiwan-travel/
★★★関連記事↓★★★
世界の市場・バザール・スーク《50市場》をまとめました!
https://search-ethnic.com/travel/world-bazaar/
旅行記事まとめ|旅マップ・写真ギャラリー
https://search-ethnic.com/sitemap-page/gallery
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- バニラエア (運航停止)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の目的地は、台湾の墾丁と台南。
台湾へのアクセスは、バニラエアーの高雄行きを利用した。
成田を20:25に出発。高雄へは23:30に到着。
たった4時間のフライトだ。
★★★詳細記事↓★★★
LCCのバニラエアーで成田から台湾の高雄へ|深夜到着! 空港近くのホテルに宿泊
https://search-ethnic.com/travel/nrt-to-khh/ -
既に真夜中だったので、ホテルへはタクシーで向かうことにした。
20分ほど列に並んで乗車したものの、数分でホテルに到着。
歩いて行ける距離だった。 -
宿泊したのは、高雄空港の近くにあるホテル『カオシュン インターナショナル プラザ ホテル(Kaohsiung International Plaza Hotel)』
空港から近いので、トランジットや夜遅くに到着するときに、非常に便利なホテルだ。 -
こちらが、『カオシュン インターナショナル プラザ ホテル』の部屋。
広々として清潔だが、バスルームや洗面台などの使い勝手がイマイチだった。 -
朝食をいただいたラウンジ。
バイキング形式の朝食は、品数・味ともにまずまずといったところ。
値段も安めであるし、トランジットで1泊するには手頃なホテルだ。
★詳細記事↓
「Kaohsiung International Plaza Hotel」(台湾・高雄)@空港近くの便利なホテル
https://search-ethnic.com/travel/kaohsiung-hotel/ -
翌朝、ホテルをチェックアウトして、最寄りのMRT駅「高雄國際機場」へ。
-
「高雄國際機場」から高雄の中心部の駅「左營」まではMRTで14駅、所要時間は約35分。料金は50元だ。
広々とした綺麗なホームで、全面ホームドアが設置されていた。 -
こちらは、KMRT(高雄のMRT)のキャラクター『進め!高捷(たかめ)少女』の初代「シャオチョン」ちゃん。
台湾はアニメのポスターが多い。 -
KMRTの車内
-
35分ほどで、左営駅に到着。
ここから、目的地である墾丁行きのバスに乗る。 -
こちらが、バスのチケット売り場。
チケット売り場は「彩虹市集」というショッピングモールの前あたりにある。
墾丁までのバスは30分置きに出ているが、結構混雑しており直近のバスは満席だった。11:00発のバスのチケットを購入。
墾丁までの運賃は片道388元。往復だと割安になる。今回は帰りに鉄道に乗る予定なので片道で購入。
★★★詳細記事↓★★★
高雄から台湾最南端の街『墾丁』への行き方
https://search-ethnic.com/travel/khh-to-kenting/ -
出発まで時間があったので、少し周辺を散策。
こちらは、セブンイレブン。 -
日本と違って常夏だが、セブンイレブンにはおでんが売られていた。
-
カラムーチョなどの日本のお菓子もある。
-
台湾のセブンイレブンのキャラクター「OPEN(オープン)ちゃん」
-
左営駅から見た街並み。
日本の地方都市にありそうな風景。 -
こちらが、乗車した墾丁行きのバス。
11:00、バスは定刻通り出発した。 -
墾丁行きバスの車内。
座席は自由で、座り心地のいい快適なバス。 -
バスの中で食べた台湾のお菓子。
ベビースター「地獄拉麺」。とうがらしが、別袋に入っている。
思ったより辛くなかった。 -
台湾の昔からの定番お菓子「エッグロール」
卵と小麦粉で作られたお菓子で、サクサクでシンプルな優しい味。 -
墾丁までは約2時間のバス旅。
写真は台湾のお墓。 -
台湾の地方都市の風景。
-
2時間後、墾丁に到着。
ここはメインストリートの「墾丁大街」
GoogleMapを頼りに宿泊するホテルを目指す。 -
宿泊したホテルは、『ケンティン コージー ベッド&ブレックファースト(Kenting Cozy B&B)』
メインストリートから歩いてすぐ。裏路地の静かな界隈にあり、海からも徒歩数分と、便利な場所にあるB&Bだ。 -
部屋は広々としてシンプル。
北欧調のインテリアがお洒落な感じ。
テラスもあり、明るく開放的なのが良い。 -
朝食もシンプルだが美味しかった。
★詳細記事↓
「Kenting Cozy B&B」(台湾・墾丁)@かわいい北欧調のお部屋のホテル
https://search-ethnic.com/travel/kentingcozy-bb/ -
ホテルに荷を置き、墾丁の街へ。
まずは、台湾最南端ポイントが近くにあるというので見に行くことにする。
レンタサイクル屋で電動自転車を借り、用意されたヘルメットを被って出発。
まずは、墾丁大街を南に走り、墾丁大街を抜けると、海沿いの山道へ。
電動自転車は時速35キロくらいまでスピードが出る。
★★★詳細記事↓★★★
墾丁の街から台湾最南端ポイントまでサイクリング(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/cycling/ -
イチオシ
しばらく走ると、海水浴場が見えてきた。
パラソルが並び、海水浴を楽しむ人たちの姿が見えた。 -
さらに進むと「船帆石」という名所が見えた。
高さ18メートルの岩で、出帆をする帆船に似ている為、『船帆石』と名付けられたのだとか。
また、近くで眺めるとアメリカの元大統領ニクソンの横顔に見えるとの事で、「ニクソンの頭」という別名もあるそう。 -
「船帆石」近くのココナッツジュース屋
-
船帆石からさらに南へ。
ここは「砂島」
砂島は、砂のほとんどが貝殻からできているそう。ここは保護区になっているので入ることはできない。
どんよりとした曇り空のため、見栄えはイマイチだった。 -
砂島からさらに南へ走ると、台湾最南端の岬『鵝鑾鼻公園』に到着した。
広い駐車場があり、観光バスやたくさんのバイクが駐車しており、売店などもある。
公園の入園料は60元だった。駐輪場代は10元。
自転車を停め、椰子の木の生えたなだらかな芝生の丘を歩いていく。
曇り空のため、景色が綺麗に見えなかったのが残念。 -
途中にあった土産物屋
-
丘を上り切って右に行くと、灯台があった。
この灯台は、日本、イギリス、アメリカの要望により1882年に清が建設した世界でも珍しい武装灯台であるとのこと。
現在は墾丁のシンボルにもなっている。
灯台からの眺めが素晴しく、日本統治時代には台湾八景にも指定されていたそう。 -
公園の出口の土産屋
-
お寺もあった。
-
公園を出た後、最南端の碑があるポイントに向かう。
ここは「龍磐公園」
太平洋に面した石灰岩台地の美しい海岸で知られ、観光スポットとなっている。 -
「龍磐公園」の断崖から見た風景
-
台湾の最南端ポイントに到着。
モニュメントがあり、観光客がたくさんいて、記念写真を撮っていた。 -
台湾最南端
-
陽が傾いてきたので、そろそろ墾丁の街まで戻ることにする。
来た道を電動自転車で快調に飛ばしていくと、行きに寄った「砂島」の辺りで日没が見えた。
曇り空だったので、日没は見れないと思っていたが、幸運にも拝むことができて満足。
墾丁の街に戻り、電動自転車を返却した後は、夕食がてら、屋台の並ぶ「墾丁夜市」を歩くことにする。
★★★詳細記事↓★★★
墾丁の街から台湾最南端ポイントまでサイクリング(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/cycling/ -
台湾の風物詩「夜市」。日本では夏祭りなどで屋台が出て賑わうが、常夏の台湾。夜市は一年中毎日開催されている。
「墾丁夜市」は、墾丁大街の通り沿いに屋台がズラリと並び、台北とは違った南国ムード漂う雰囲気のある夜市だ。
墾丁夜市は、毎日開催されていて、毎晩賑わっている。
たくさんの人がごった返す中、B級グルメと雰囲気を楽しんだ。
★詳細記事↓
リゾート感溢れる「墾丁夜市」は規模も大きく大賑わい(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/kenting-nightmarket/ -
南国フルーツ屋台
-
ソーセージ屋台
-
イカ焼き
-
小ぶりの鶏の唐揚げ。
手のひらサイズの紙袋に入れて提供される。
購入し(100元)、摘みながら通りを歩く。 -
お祭りの定番、焼きとうもろこし
-
80元。香ばしくて美味しい。
-
枝豆(50元)
ノーマルとスパイシーがあり、スパイシーをチョイス。 -
ダシと唐辛子とコショウが効いていて、これが本当に美味しかった。
-
混雑の中、屋台の並ぶ通りを練り歩く。
-
イカ揚げ
-
ゲーム屋台
他にも屋台はいろいろ↓
リゾート感溢れる「墾丁夜市」は規模も大きく大賑わい(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/kenting-nightmarket/ -
歩いていると、椅子とテーブルが置かれたバー「Alex Reggae Bar」があったので、ここでお酒を飲むことにする。
-
台湾ビールとコロナビールで200元。
レゲエの音楽が流れる中、夜市の賑わいを眺め、涼しい風を感じながら飲むビールは美味しかった。 -
路上ミュージシャンもいた。
-
ショーパブのような店。
お店の前で踊っていた。 -
帰り道、まだまだ人も多く賑わっている。
それにしても、この規模で毎日開催とはすごい。
「墾丁夜市」の南国風情を満喫することができた。
★詳細記事↓
リゾート感溢れる「墾丁夜市」は規模も大きく大賑わい(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/kenting-nightmarket/ -
こちらは、夜市を歩いた後に入った『鹿角 The Deer Head Inn』というカフェバー。
静かな場所でもう少し飲みたいということで入店。 -
『鹿角 The Deer Head Inn』の店内
-
モヒート(300元)とチップス&サルサソース(180元)を注文。
夜風に当たりながら飲む、ミントがたくさん入ったモヒートは、より爽やかに感じる。
墾丁の夜の締めにぴったり。
★★★詳細記事↓★★★
台湾南部のリゾート地『墾丁』はどんなところ?(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/kenting/ -
イチオシ
翌朝、出発前に墾丁の朝の海岸を歩いてみることにした。
宿から海までは、歩いて2~3分。
早朝の海岸、昨日よりも晴れている。
朝から散歩している人が何人もいた。 -
晴れていると海の色が全然違う。
砂浜の砂は白くサラサラしており波も穏やか。 -
宿で朝食を食べた後、バスで「恒春」へと向かう。
墾丁快線というバスで2つ目、運賃は32元。
この日は、恒春の街を散策した後、四重渓温泉へ行って温泉に入り、バスで枋寮へ。枋寮から鉄道に乗って台南へと向かう予定。
★★★詳細記事↓★★★
台湾南部のディープな街「恒春」を巡り、四重渓温泉へ(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/hengchun/ -
恒春には20分ほどで到着した。
恒春駅のコインロッカーに荷物を預け(50元)、恒春の街の散策を始める。 -
「恒春」の街並み。
昭和レトロな雰囲気が漂っている。
地図に書かれていた恒春古城を目指して歩く。 -
バナナがズラリと並んだフルーツ屋台
-
「茶の魔手」
タピオカミルクティーなどが飲める店の様子。 -
こちらは「恒春古城」の東門。
19世紀に建てられた城門や城壁が当時の状態がほぼそのまま残っているのだとか。
どうやら、これまで歩いてきたレトロな街並みが「恒春古城」のようだ。
東門から城壁の外側に出て、さらに東方向に200mほど行くと、天然ガスが燃えて地面から火が出ているという「出火特別景観区」に行くことができる。
「出火特別景観区」へと向かって歩き始める。 -
炎天下の中、200mほど歩いていくと「出火特別景観区」の看板が見えてきた。
-
「出火」と書かれた看板。
かなり盛大に火が燃えている写真。 -
トルクメニスタンの「地獄の門」のような壮大な炎を想像しつつ、階段を下り、出火ポイントへと向かう。
-
到着。
どうやら、柵で囲われたこちらが、出火ポイントらしい。
が、火が見えない。 -
近づいてみまが、よく分からない。
鳩がいるくらいだから、熱くもなさそうだ。 -
よーく目を凝らして見てみると、炎がほんの少し見えた。
暑い中頑張って歩いて来たのに、これか~という感じだ。
この「出火」、もとは井戸を掘った時、墾丁の泥岩層まで掘ってしまい、自然に噴き出す天然ガスがあることを発見。一度つけた火が今もなお消えないままなのだそう。
夏秋の雨季の時は、割れ目は常に塞がれているが、冬春の乾季の時の“出火”の現象は、とても壮観だそうだ。
訪問した時期は5月なので、春から夏の季節の変わり目ということで、ほとんど割れ目が塞がれており、火があまり見えなかったのかもしれない。
★★★詳細記事↓★★★
台湾南部のディープな街「恒春」を巡り、四重渓温泉へ(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/hengchun/ -
出火の前には出店も出ていたが、あまり客は来ていなさそう。
-
出火の見学は10分で終了し、再び炎天下の中、恒春の街へと歩いていく。
次は北門へ向かった。 -
こちらが、北門。
北門からは、城壁の上に登れるようなので、登ってみることにした。 -
城壁の上。右も左もひたすら続く壁。
この城壁を歩いていけば、西門まで行けるかと考え、ひたすら歩く。
歩いて歩いて、やっと先が見えてきた。もしかして・・・ -
「禁止通行」!
気を取り直して、北門まで来た道を戻った。 -
城壁を降り、カフェを探して歩き回るには暑すぎるので、ちょうど見つけたカフェに入ってみた。
店内は狭くカウンターのみ。テラス席が空いていたので暑いがテラスにした。 -
「泡沫巧克力鮮奶」(40元)と「苹果牛奶」(45元)
イマイチだったが、座ってゆっくりできたので良かった。 -
カフェで休んだ後、再び恒春古城を歩く。
写真は、カタカナで書かれたパン屋。 -
緑豆のスイーツ屋
-
歩いていると、人だかりができているお店を発見!
-
麺料理の店のようだ。
行列ができている。 -
店頭では、おばあちゃんがせっせと麺を茹でている。
動画あり↓
https://search-ethnic.com/travel/hengchun/
美味しそうなので、行列に並ぶことにした。 -
麺は2種類あったので、2種類頼んでみた。
白いビーフン麺と中華麺。それぞれ40元。 -
あっさりしてるけど、ダシが効いていて美味しいスープ。
中に鶏肉、もやし、ネギが入っていてツルツルとどんどん食べられる。 -
店内は満席で、繁盛していた。
後で調べたところ、店名は『阿婆乾麵』とのこと。
アジアで食べた現地のお料理《41品》をご紹介!
https://search-ethnic.com/gourmet/local-asian-cuisine/ -
麺を食べた後、次の目的地「四重渓温泉」へと向かう。
バスの便が不明だったので、タクシーを利用(500元)。
20分ほどで「四重渓温泉」に到着。
タクシーの運ちゃんに勧められて行ったのが『日式温泉館 清泉』 -
規模も大きく、館内は綺麗で、宿泊施設もある。
後で調べてみると、四重渓の温泉はここ『清泉』が始まりとされているそう。
1896年に公共温泉が出来、山口さんという日本人が山口旅社を建てた。これが現在の清泉山荘の前身らしい。
それから一帯は「温泉村」と呼ばれるようになったとのこと。 -
温泉は、水着着用の露天風呂(250元/一人)と個室風呂(1時間1,000元)があったが、個室風呂を選んだ。
-
こちらが、『清泉』の個室浴槽。
お湯を張って、恒春でかいた汗を流す。
あ~気持ちいい♪
★★★詳細記事↓★★★
台湾南部のディープな街「恒春」を巡り、四重渓温泉へ(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/hengchun/ -
温泉でリフレッシュした後、タクシーで「車城」のバス停まで行く(200元)。
-
ここが「車城」のバス停。
バスの切符はバス停のベンチの後ろにある売店で買う。
店内のレジで行先を告げて、バス代を支払う。 -
こちらが、バスの切符。
車城から枋寮まで113元。バス番号は88。
所要時間は50分ほどだそう。
★★★詳細記事↓★★★
バスと鉄道を乗り継いで、恒春から枋寮~台南へ(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/hengchun-to-tainan/ -
50分後、バスは「枋寮」に到着。
バス停から枋寮駅まで歩く。正面に見えるのが枋寮駅。 -
「枋寮」の駅舎
-
まずは、切符を購入。
窓口で行先(台南)を告げる。 -
こちらが切符。
「枋寮」から「屏東」までは、無座で71元。
「屏東」から「台南」までは、無事席も取れて118元。
2時間20分も乗って、660円くらいとは安い。 -
枋寮駅の構内
-
駅の中には果物のオブジェがたくさん置かれていた。
この果物は『蓮霧(レンブ)』。この辺りの名産品だそう。
原産地はマレー半島で、台湾をはじめ、インド、フィリピン、マレーシアなど亜熱帯から熱帯気候で栽培されており、台湾では南部で多く栽培されている。
味はリンゴと梨を合わせたような味わいで、爽やかな酸味があるが、果汁は少ない果物であるとのこと。 -
駅構内には、台湾鉄道のグッズが販売されている売店があった。
レトロなデザインのメモ帳や絵葉書、マグネット、模型など、バラエティに富んだ台湾鉄道グッズが販売されている。
物色し、メモ帳やマグネットなどをいくつか購入した。 -
列車の出発の時間が近づいてきた。
ホームへと向かう。 -
列車が到着。
17:40分に枋寮を出発。
「枋寮」から「屏東」までの最初の50分は「無座」
車両の一番端に広いスペースがあり、スーツケースの上に座って屏東までの50分を過ごす。 -
途中、車窓には夕陽が見えた。
-
イチオシ
屏東からは座席に座ることができた。
屏東から1時間半で台南に到着。
★★★詳細記事↓★★★
バスと鉄道を乗り継いで、恒春から枋寮~台南へ(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/hengchun-to-tainan/ -
台南駅からは歩いてホテルへ。
徒歩10分ほど。 -
こちらが、台南で宿泊したホテル『カインドネスホテル タイナン チーカンタワー(康橋商旅-台南赤崁樓館)』
★詳細記事↓
「カインドネスホテル タイナン チーカンタワー」(台南)@リピートしたい居心地の良さ
https://search-ethnic.com/travel/kindness-hotel/ -
「カインドネスホテル タイナン チーカンタワー」の部屋。
シンプルだが適度に広く、ベッドの寝心地も、バスルームの使い勝手もいい。 -
朝食のバイキングは、洋食から台湾料理まで品数が多く、味も美味しい。
-
無料で自転車をレンタルすることも可能。
-
「カインドネスホテル タイナン チーカンタワー」
値段お手頃、場所も便利で、部屋も綺麗。居心地が良く、スタッフの方も親切で、満足できるオススメのホテルだ。
★詳細記事↓
「カインドネスホテル タイナン チーカンタワー」(台南)@リピートしたい居心地の良さ
https://search-ethnic.com/travel/kindness-hotel/ -
ホテルに荷を置いた後、夜の台南の街を歩く。
まずは、屋台の居酒屋が並ぶ海安路へ向かった。 -
レトロな風情が漂う映画館
-
海安路にある何軒かの居酒屋のうち、『大饌滷味』という店に入ることにした。
-
店は、建物に厨房やレジがあり、外の歩道にテーブルが並べられていて、外で食事をするスタイル。
-
まずは、ビール。
これは瓶の生ビール。製造されてから賞味期限わずか18日以内の瓶(生)ビールだそう。
軽くてとても飲みやすい。 -
『空芯菜炒め』30元。
ニンニクが効いていて美味しい。 -
『手工水餃』10個で40元。
餃子の皮がモチモチしていて美味しい。ピリ辛のタレがいい。 -
肉みそが甘めで、台南らしい味のい麺料理。
-
イカ焼き。ライムとショウガでいただく。
-
『肉燥飯(小)』25元。
赤身肉で作った肉そぼろご飯。
付け合わせのザーサイがアクセントになっていい感じ。 -
店員のお姉さん。
お会計は2人で合計360元(約1,300円)。安い! -
夕食を食べた後は、神農老街のバーにお酒を飲みに行く。
-
イチオシ
台南の海安路から西へ入る小道「神農街」は、レトロな建物が並ぶノスタルジックな雰囲気漂うストリートだ。
★★★詳細記事↓★★★
オープンテラスな居酒屋が並ぶ、台南・海安路(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/haian-rd/ -
古い建物を改装したバーやカフェ、雑貨屋などが軒を連ねる。
-
夜はライトアップされ、なんとも風情のある雰囲気に包まれる。
-
お店の前で写真撮影をしている人もちらほら。
-
古民家を改装したバー『TAIKOO(太古)』に入ることにした。
-
少し薄暗く、落ち着いた雰囲気の店内。
-
シンガポールスリング(200元)。
フレンチフライ(120元)をつまみに、まったりと台南の夜を味わった。
★お店の詳細はこちら↓
太古(TAIKOO)台南・神農老街|古民家を改装したお洒落バー
https://search-ethnic.com/gourmet/taikoo/ -
翌朝、朝食を食べた後、ホテルのすぐ近くにある『北極殿』を見に行く。
1665年に建立された、玄天上帝を主祀とする寺院だ。 -
玄天上帝は北方を支配するため、北極殿の内部の柱は北を表す黒を基調としているとのこと。そのため、他の廟と比べて、重厚な雰囲気が漂っている。
★★★詳細記事↓★★★
台南街歩き|「帆布バッグ」を買い「雙全紅茶」で紅茶を飲み「赤崁楼」を観光する
https://search-ethnic.com/travel/tainan-walk/ -
熱心に参拝をする人たち
-
イチオシ
『北極殿』を参拝後、布製(帆布)バッグの店を2軒はしご。
台南は、布製(帆布)バッグの生産が盛んなことで知られる。
台南で代表的な帆布のお店は3店舗。そのうち2店を訪れた。
写真は、『合成帆布行』という店。 -
昔懐かしい学生カバン。
レトロな感じがかえってお洒落。 -
かなり古いミシンで、お姉さんが次々とバッグを縫いあげている。
-
ここでバッグを4点、購入した。
写真のバッグの値段は200元(800円弱)
★詳細はこちら↓
<台南>丈夫でかわいい帆布バッグを購入@合成帆布行・永盛帆布行
https://search-ethnic.com/travel/canvas-bag/ -
こちらは『永盛帆布行』という店。
こちらのお店は、先ほどの『合成帆布行』よりも、さらに工場感がある店の風情。 -
オープンなお店の中で、女性がせっせとミシンでカバンを縫っている。
-
山積みになったバッグ
-
購入したのはこちらのバッグ。500元(2000円弱)
生地がかなりしっかりしていて丈夫。
★詳細はこちら↓
<台南>丈夫でかわいい帆布バッグを購入@合成帆布行・永盛帆布行
https://search-ethnic.com/travel/canvas-bag/ -
イチオシ
バッグを買った後は、レトロでお洒落な百貨店「林百貨店」に行った。
林百貨店は、山口県出身の経営者「林 方一」により、日本統治時代に創立した百貨店。1980年代より空きビルになっていたが、2014年6月にリニューアルオープンした。
★詳細はこちら↓
<台南>レトロ感がなんとも言えない『林百貨店』
https://search-ethnic.com/travel/hayashi-department/ -
レトロな佇まいが魅力的。
当時の台南では唯一近代的エレベーターを備えていた建物ということで知られていた。 -
林百貨店のオープンは11時。11時前に到着したところ、行列ができていた。
-
林百貨店の店内の様子。
お菓子やお茶、雑貨など、台湾のお土産品が売られている。 -
台湾のお茶やお菓子。
レトロ感のあるパッケージがお洒落。 -
花柄のティッシュ入れやお皿など
-
こちらが創業当時、台南で唯一備え付けてあったというエレベーター。
行列に並び、2巡目か3巡目で乗ることができた。 -
エレベーターで5階まで上がり、そこから階段で6階の屋上へ。
屋上には神社がある。 -
”林”ロゴの入った郵便ポスト。
実際に投函できるそう。 -
オート三輪。
「大手焼」は、高雄を拠点に店舗を展開している居酒屋。 -
写真の”林”ロゴのカバンは、『合成帆布』とのコラボ商品。
センスの良いお洒落な商品が多く、歴史も感じられる「林百貨店」
観光スポットとしてもおすすめできる場所だ。
★詳細はこちら↓
<台南>レトロ感がなんとも言えない『林百貨店』
https://search-ethnic.com/travel/hayashi-department/ -
林百貨店から中正路の左側を真っすぐ進み、131巷を中に入ると右手に紅茶専門店『雙全紅茶』がある。
-
この店は、1949年開店の老舗紅茶店。
メニューは紅茶1種類だが、全糖・半糖・微糖・無糖を選ぶことができる。
台湾人には半糖(ノーマルの半分の量)が人気だそうだが、日本人には微糖くらいがおすすめだそう。
また、ホット、アイス、常温が選べる。 -
アイスの微糖にした。1杯25元。
少し渋みのある味が美味しい。
微糖にしたが、それでも甘く感じたので、無糖でも良かったかもしれない。
量は、結構たくさんある。 -
こちらは、民生路一段沿いにある、台南のかき氷屋(フルーツ屋)の中でも有名なお店『裕成水果店』
-
日本人にはかき氷が有名なので、かき氷屋だと思っていたが、果物屋なのだそう。
新鮮なフルーツ、フレッシュジュース、マンゴーかき氷などのデザートを求めて毎日たくさんのお客が訪れる人気店だ。 -
こちらが、いただいた『鮮果氷』マンゴーアイストッピング付き(175元)
スイカ、パイナップル、バナナ、パパイヤ、キウイ、スターフルーツ、プチトマトが入った豪華なかき氷だ。
ちなみに、人気の「マンゴーかき氷」は、5月はまだシーズンでないため、提供がなかった。
★お店の詳細はこちら↓
裕成水果店(台南)|フルーツもりもり! マンゴーかき氷が食べられるかき氷屋さん
https://search-ethnic.com/gourmet/fruits-shaved-ice/ -
西門路二段を上がっていくと、ロータリーにぶつかる。
そのロータリーを右側に沿って歩いて行くとすぐに、カラフルなビーチサンダルが並んでいるお店『雙全昌鞋行』がある。
昔からあるような靴屋(サンダル屋)。
店内は、靴箱がたくさん積まれていて倉庫のような感じ。 -
サンダルのキャラが描かれたカラフルなブロックがあったり。
-
壁にもサンダルのイラストが描かれていたりと、なかなかインスタ映えするお店。
-
民族路二段沿いの名所『赤崁楼』の真向かいに、美味しいドライマンゴーが買える『玉井之門』がある。
台湾のマンゴーの産地「玉井」にあるドライマンゴー専門店の台南支店だそうだ。 -
マンゴーがメインだが、パイナップルなどマンゴー以外のドライフルーツもある。
マンゴーだけでも、色んな種類のドライマンゴーがあった。
店内では試食も自由に出来、数種類試した中で気に入った「愛文芒果(アップルマンゴー)」を購入(230元)。 -
ドライマンゴーのお店『玉井之門』の真正面に台南の名所『赤崁楼』がある。
『赤崁楼』は、オランダ人が1652年に建造した楼閣で、当時は「プロヴィンシア城」と呼ばれていたそう。
★★★詳細記事↓★★★
台南街歩き|「帆布バッグ」を買い「雙全紅茶」で紅茶を飲み「赤崁楼」を観光する
https://search-ethnic.com/travel/tainan-walk/ -
赤崁樓(海神廟)
-
赤崁樓の建物の窓
-
屋根が弓なりに曲がった形が、中国式建築様式で、特に屋根の軒先が緩やかに空に向かって延びていくのが赤崁樓の特徴であるとのこと。
-
2階から庭園を見た様子
-
丸いアーチの門
-
『赤崁樓』を訪れた後は、すぐ近くにある『赤崁擔仔麺』へ。
このお店は、台湾麺料理の代表格である甘い肉味噌をのせたスープ麺『擔仔麺(タンツァイミエン)』が食べられる有名店だ。
★お店の詳細はこちら↓
赤崁擔仔麺(台南)|名物! 甘い肉味噌を乗せたスープ麺「担仔麺」を食す
https://search-ethnic.com/gourmet/chikan-dan-zai-mian/ -
店内もレトロな雰囲気が漂っている。
-
いただいた「担仔麺」(50元)
まずは、スープを一口。あっさりしているけど、ダシが効いていて美味しい。
肉味噌を混ぜて食べると、あっさりしたスープにアクセントが効いて、さらに美味しくなった。
※ちなみに、このお店、『赤崁擔仔麺』は現在は閉店しているようだ。
★お店の詳細はこちら↓
赤崁擔仔麺(台南)|名物! 甘い肉味噌を乗せたスープ麺「担仔麺」を食す
https://search-ethnic.com/gourmet/chikan-dan-zai-mian/ -
台南から西へ少し離れた街『安平』へと向かう。
「赤崁楼」の前のバス停から「88安平線」のバスが安平方面へ行くようだ。
しばらくしてバスが到着。 -
ここが安平のメインストリートである「延平街」
昔ながらのレトロな雰囲気の店がたくさん並んでいる。
★★★詳細記事↓★★★
ノスタルジックな街、台南の『安平』をゆるりと散策(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/anping/ -
これは、パンのようなもの?
-
豚の入れ物
-
サンダル
-
シーサーのような獅子のある門をくぐると、
-
レトロなゲームコーナーがあった。
-
漢方?の店
-
漢方のドライフルーツ屋『林永泰興蜜餞』
-
大きな駄菓子屋
-
延平街から、国定史跡の「安平古堡」へと向かう。
-
「安平古堡」は、1634年に建造された城堡の跡。
オランダ統治時代には「熱蘭遮城(ゼーランディア城」と呼ばれていた。
入場料は一人50元。 -
こちらは「鄭成功」の像。
1662年、大陸を追われた鄭成功は台湾へと渡り、統治していたオランダ人の居城「ゼーランディア城」を攻撃。
その結果オランダ人勢力は台湾から一掃され、台湾史上初めて漢人による政権が樹立された。
鄭成功はこの城を「安平城」と改称したとのこと。 -
こちらは「安平天后宮」
1668年に建立された、媽祖(天上聖母)を主祀とする天后宮だ。 -
「安平天后宮」の内部
-
イチオシ
廟の前の広場では、食べ物やおもちゃなど、いくつも屋台が出ていた。
ノスタルジックな雰囲気の街「安平」を散策した後は、夕食がてら「大東夜市」へと向かう。
★★★詳細記事↓★★★
ノスタルジックな街、台南の『安平』をゆるりと散策(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/anping/ -
台南の夜市は、曜日ごとに異なる場所で開催される「流動夜市」。
この日は月曜日だったので、月曜開催の「大東夜市」へ。
大東夜市は、林森路と東門路の交差点に位置しており、台南の中心部からは少し離れているので、ホテルからタクシーで向かった。
★★★詳細記事↓★★★
台南の夜市は、曜日ごとに異なる場所で。月曜日は「大東夜市」(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/daito-nightmarket/ -
大東夜市は、たくさんの人たちで、賑わっていた。
観光客よりも地元の人たちが多い様子。
それぞれの屋台が、旗を立てているのが印象的。 -
パンの屋台
-
お寿司の屋台
-
東山鴨頭
-
テーブル席は人で一杯
-
ソーセージ屋台
-
ネギの肉巻き屋台
-
ネギの肉巻きを購入してみた(150元)
味は台湾らしい八角の風味。ネギの量が多い。 -
串焼き屋台
-
豚の串焼きを購入(40元)
ジューシーで美味しい。 -
バインミー(ベトナムのサンドイッチ)の屋台。
注文してからパンに具材を挟んで作ってくれる。
★★★詳細記事↓動画あり★★★
台南の夜市は、曜日ごとに異なる場所で。月曜日は「大東夜市」(台湾)
https://search-ethnic.com/travel/daito-nightmarket/ -
バインミーは50元。
鶏肉、大根、きゅうり、パクチーなど、具だくさん。
サクっとしたパンが美味しい。 -
ゲーム屋台
-
家電も売っていた。
「大東夜市」は、台湾料理以外にも様々な屋台が出ていて面白かった。
台南の前に訪れた「墾丁夜市」は観光客が多かったが、ここ台南の「大東夜市」はほとんどが地元の人たちで、台湾人の日常に根付いている夜市だった。 -
帰りは、みんなバイクで。
大東夜市を見た後は、タクシーを捕まえ、マッサージ屋へ。
1時間のフットマッサージをしてもらった後(600元)、ホテルへと戻った。 -
翌朝、ホテルのレンタサイクルで朝食を食べに出掛ける。
訪問したのは、蝦仁飯(海老ご飯)のお店『矮仔成蝦仁飯』
”蝦仁飯” は、醤油と砂糖で炒めた海老を、だしが染み込んだご飯の上にのせて食べる丼料理。”台南10大美食” にも選ばれたそう。
★お店の詳細はこちら↓
矮仔成蝦仁飯(台南)|絶品”海老ご飯”が食べられるお店
https://search-ethnic.com/gourmet/shrimp-rice/ -
イチオシ
オープンなお店の厨房の前に通路があって、通路を挟んでテーブルが並んでいる。
食べるところは、この外のテーブルのみ。
注文したのは、蝦仁飯(えび飯)45元と、鴨蛋湯(たまごスープ)25元。 -
こちらが、「蝦仁飯(えび飯)」
ご飯はダシが効いててとてもジューシー。味が染みてて美味しい。
海老はプリっとしていて、これまたお味が染みててグッド。 -
こちらは、「鴨蛋湯(たまごスープ)」
あっさりしたスープに濃厚な卵。このスープも美味しい。 -
朝食後は、海安路を戻り、正興街へ向かう。
正興街は古い建物を改装したお洒落な店が多くある、近年人気を集めているエリア。
古民家カフェ『正興珈琲館』に入った(現在は閉店)。
★お店の詳細はこちら↓
【閉店】正興珈琲館(台南)|正興街のレトロでおしゃれな古民家カフェ
https://search-ethnic.com/gourmet/zhengxing-cafe/ -
カフェスペースは、レトロで落ち着いた、とてもお洒落な空間。
ゆったりと寛ぐことができる。 -
様々なタイプの座席があるのが面白い。
こちらは、格子窓の裏側にあるテーブル席。個室感覚もち味わえる。 -
コーヒーとダークチョコレートケーキをいただいた。
居心地の良い空間で充実のカフェタイム。 -
ホテルに戻ってチェックアウトし、台南駅へ。
台南からは鉄道で高雄へと向かい、夕方の便で帰国する予定。 -
台南駅の窓口で切符を購入する。
台南から高雄駅までは106元。 -
台南駅のホーム
-
イチオシ
列車を待つ人々
-
台南から高雄駅までは約30分。あっという間に到着した。
-
イチオシ
高雄から地下鉄で「美麗島」駅に行った。
美麗島駅は、アメリカの旅行サイトで ”世界で最も美しい駅” の第2位に選ばれた駅。
カラフルな巨大な柱、ドーム状になった天井はステンドグラスで埋め尽くされている。 -
このステンドグラス以外は閑散とした雰囲気の駅だったが、なかなか見応えがあった。
★★★詳細記事↓★★★
台南から高雄空港 ”世界で最も美しい駅2位”の「美麗島駅」で途中下車
https://search-ethnic.com/travel/bireito/ -
高雄空港に到着。
バニラエアに乗り、一路成田へと向かう。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
台湾の旅
https://search-ethnic.com/tag/taiwan-travel/
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台南(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
223