2024/11/15 - 2024/11/18
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- #JALファーストクラスラウンジ
- #SALON最高
- #シンガポールスリング発祥の店
- #ラウンジ&機内でチヤホヤ
- #名探偵コナン紺青の拳、聖地
- #寿司にフレンチトーストもマイウ
- #山崎&響いただいちゃいました
- #シャワーは今治タオルで!?
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一年間、温めてきたBF(バースディフライト)
今年は早々とシンガポールへJALのファーストクラスを特典航空券で予約。
JALのマイルって実は変動制。
需要が多い時はとても沢山のマイルがエコノミー・ビジネス共に必要と
なりますがファーストだけはほぼ固定されたもの。
それで今回のファーストだと
57,500マイルと諸税などで25,000円のフライトになっています。
(有償だと839,000円)
ちなみにビジネスのマイル数だと8万とか9万マイルになっている逆転現象。
この中距離のファーストクラスはANAの設定なくて
JALも期間限定のような扱いが続いています。
なのでタイミングよく行けるつもりが・・・
ちょうど一か月前に仕事上大事な会合が誕生日に入ってしまい
仕方なく誕生日からスライドした旅行になってしまいましたが
まあそこは緩い目でみてやってください。
ここでは一日目、シンガポールでの初日までのものになります。
※表紙写真は、
羽田空港JALファーストクラスラウンジ
https://www.jal.co.jp/jp/ja/inter/service/lounge/hnd/first/#ANC04
「山崎12年」そして「響ブレンダーチョイス」をそれぞれロックでいただきました
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅程です。
11/15 羽田ーーシンガポール 《JALファーストクラス》
11/16 シンガポールーーデンパサール 《KLMビジネスクラス》
11/17 デンパサールーーソウル 《ガルーダインドネシアビジネスクラス》
11/18 ソウルーー成田 《大韓航空》
HND~SINはJALの57,500マイル+諸税
SIN~DPS~ICNはデルタの40,000マイル+諸税
ICN~NRTはデルタの7,500マイル+諸税
JAL以外の旅程は一か月前の変更だったのでぎりぎり取り直せたもの。
本当はもっと優雅なものだったのが悔やまれます。 -
さて、出発日。
気分はルイルイ羽田第3ターミナルへ。
JALのファーストクラスチェックインカウンターをみつけますが・・・ -
今年新たに設置された
最高峰誕生!
JALファーストクラス専用チェックイン”First Class Entrance”
ここを利用できるのは、JALファーストクラス搭乗者のみ。
JMBダイヤモンドやワンワールドエメラルドなど、
最上のエリートステータスを持ってしても入れないという、
非常に特別な空間です。 -
どきどきワクワクしながら入室
パスポートを渡しソファーへご案内
HPでみているまんまな空間 -
ぼろぼろでお恥ずかしい手荷物にも
ファーストクラスのラベルをつけてもらえます -
それから部屋に隣接のファーストクラス専用の
「保安検査」があり出国審査となりました。
そしてすぐにJALファーストクラスラウンジの入口があるのですが
私は先にちょっと遠いところへ。 -
JALのサクララウンジの所にある
「キャセイパシフィック航空のラウンジ」 -
ゴージャスで落ち着いた空間が広がっています
まずはヌードルカウンタ―でオーダー -
イチオシ
超美味しいタンタンメンとフレンチトーストをお願いします
-
場所を移動してバーカウンターへ
-
メニューも豊富です
-
カンパリオレンジいただきました
-
さあ、では戻って本命のJALファーストクラスラウンジに入ります
-
レセプションをすますと
荘厳な雰囲気の通路があり抜けていきます -
ここで振り返るとあら不思議
これから出発される方へという事で
羽ばたく鶴が屏風全体にあしらわれています。 -
最初のスペースは「JAL’s Table」
-
ドリンクも豊富に置かれております
-
イチオシ
食べるものはモバイルオーダーになっています。
テーブルの上にQRコードが貼られていますので、
読み込むとJAL Lounge+の画面になり
ダイニングを楽しめます。
まず先ほどのキャセイパシフィック航空のラウンジの美味しいと有名な
フレンチトーストを食べ比べです。
キャセイはポーションシロップのみでしたが
JALは小分けのシロップにクリームも添えられています。
肝心のトーストはキャセイは全体にふわふわ
JALは若干食感にメリハリを感じるもので
個人の感想ではJALが良かったです -
その時期でネタは限定されますが
握り寿司もスマホからオーダーできます
大吟醸とあわせていただきます -
シャワーは料理をオーダーした同じアプリから予約します。
食べ物のオーダー時点でシャワー3組待ちでしたが
ちょうど食べ終わったタイミングで使用可能とスマホに連絡ありました。 -
トイレもついている部屋もあるそうですが
ここはありませんでした -
コーセーの「Predia」
-
わざわざシャワーを利用したのは
「肌触りがやわらかくてふわっふわ」の
今治タオルがあるからという話を聞いたからでした -
パナのナノケアで仕上げは完璧!?
-
さっぱりしましたので次は一番奥のコーナー
「THE RED SUITE」
今となってはまぼろしのJALコンコルド
実機の展示はみたことありますけど
機内の狭さは半端なくて、今の体型だったら乗るのは躊躇しちゃうかな・・
また奥の方には「シューポリッシュサービス」があって
普通にスニーカーにも対応していただけるそうです -
イチオシ
このコーナーはJALの歴史
-
またこんな遊びスペースや
-
こちらは大人のプライベートルームをイメージしたというギャラリールーム。
-
落ちつきそうなデスク
-
男心をそそる展示
-
これを眺め世界に目を向けて
-
そしてここにもバーコーナー
-
イチオシ
それではジョセフペリエをさっぱりしたシャワー上がりでいただきましょう
-
モバイルオーダーで食べるものを新たにいただきます
ベジタブルサラダはこれから海外なので大事 -
イチオシ
おっとすいません
誕生日の盛り合わせもいただけちゃいました
ただ、「Happy birthday」はチョコレートかなと思ったら
まさかの文字絵付け皿でした(驚) -
他にはカレーのルーのみ(ちゃんとメニューにあるのです)
-
麺にフルーツ盛り合わせ
これから機内食もあるので
風間君や真麻さんみたいにここで完結ではないので
ここまでにします -
そしてこの階上に一つ上がります
クロークもあります -
この階は「JAL’s SALON」
ジャパニーズモダンな本格バーカウンターが設けられており、
バーテンダーさんにドリンクをサーブしてもらえます。
まずは、好きなyoutuberさんがおすすめだった
黒糖を使ったカクテルをお願いしました -
この空間は落ち着くところで
1人で誕生日乾杯!! -
そして次はとまたカウンターに
-
もちろん決めていたものがあり
「山崎12年」と「響ブレンダーチョイス」をそれぞれロックで -
イチオシ
第3ターミナルからの機体をみながら
とても美味しくいただきました -
さて、空港について3時間弱。
予定通り考えていた行動がすべて出来ました。
搭乗口へ向かいます -
イチオシ
機体のパッセンジャー・ボーディング・ブリッジは2本です。
左はファーストクラスの8席だけのため
右はそれ以外の236席です -
A350-1000の新型を導入している長距離便からみると
もう旧式だけどまだ現役のB777
モニターは23インチ。(新型は43インチになったけどね) -
JALオリジナルアメニティキット「HERALBONY」
-
SHISEIDOのメンズキットに上下のパジャマもいただけます
-
ゲートから離れるまでウェルカムの泡をいただいています
-
安定飛行になりサーブのはじまりです
まずはSARON(シャンパーニュサロン2013)
日本発便のみで1本
今回は8席全員が飲んだそうでお変わりは無でした。
呑まない方が多いと4杯飲めたという話も聞いていました。 -
機内エンターテインメントは
「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」2024年公開をみます
函館を舞台としています。
ちなみに2023年公開の「名探偵コナン 黒鉄の魚影」は八丈島が舞台で
ちょうど公開後に盛り上がっていた時に
たまたま行ったのがきっかけで聖地巡りしちゃったのが楽しくて・・。
https://4travel.jp/travelogue/11841718
次の函館での聖地巡りの為にみることができました。
今回のシンガポールも2019年公開の「名探偵コナン 紺青の拳」だったから
ちょうど良かったと思っています。
今回の聖地巡りも楽しみなんです。 -
メニューは事前に洋食でリクエストしています
どうも気圧の関係かどうかわかりませんが
繊細な味付けの和食が機内だともったいないなという
個人的な気分を感じてしまっちゃっていますので・・ -
オードブル
アミューズのあとは -
お魚にあわせ白ワイン
-
クエのデゥグレレ
-
つつんでいるラップを広げると
風味よい香りを感じつついただけました -
次は和牛のヒレなので赤ワイン
-
ほんわりの焼きで
-
コナンも佳境になってきています
-
デザートいただき
ご馳走様でした -
ファーストクラスのトイレです
備品も使い心地がいいものです -
日系はウォシュレットがあるのがいいですね
-
イチオシ
トイレに立つときに座席をベット仕様にお願いしておきました。
「エアウィーヴ DUAL MODE」と「エアウィーヴピロー S-LINE」だそうです。
気持ちよく熟睡できました
といっても寝る時間ももったいなく1時間だったかな。 -
アラカルトメニューから
「ゆず香る中華そば」をいただきます -
お酒のお供に
「串盛り合わせ」を何故か一味たっぷりでいただきました -
お酒はもちろん
「森伊蔵」のロック -
次は「イチローズモルト秩父」
-
季節のフルーツ盛り合わせとともに
-
またここでどうしても飲みたかった
ワイングラスで愉しむお茶「QUEEN OF BLUE」
あるyoutuberは「綾鷹の方がおいしい」とかも言っていましたけど
私はありがたく飲めました -
ここでまたサプライズ
CAさんより心温まるバースディメッセージいただきました
とてもいい接客だけでも感激でしたが
いいフライトの思い出になりました -
そして〆はハーゲンダッツアイスクリームに
機内で本当に美味しいコーヒーをというコンセプトの
「JAL CAFÉ LINES」をいただきまして
満足です -
最前列でしたから一番で降機します。
-
タイ航空でスワンナプーム空港にファーストで到着した時は
ファースト乗客はみんなカートで送ってくれたよなと思いながら
普通に自力で入国ゲートへ向かっています -
到着したチャンギ空港の第1ターミナルからは
事前申請してあるシンガポールアライバルカードでさくっと入国
https://www.arrivalcard-singapore.jp/application/b25743e2-9760-11ef-b62b-069575c06f57.e47d14a
空港名所のジュエルを通り抜けて -
向こう側へ行きます
実際の滝はこんな感じです。
https://youtu.be/E0aPIXYCuiw
(音が出ます) -
そこはプライオリティパスも使える
制限区域外にあるチャンギラウンジ -
カウンターで好きなものもいただけますが
-
プライオリティパスだと
3つの特典があります。
カードの真ん中にある
ミール・ビール・シャワーです。 -
ここに来たかったのはメニューをみて
チリクラブがあったこと
どうしても一人での食事でのチリクラブは量が半端ないので
それだけでお腹いっぱいになるのもどうかなと思っていて
こういうのが欲しかったというものでした。
ちょうどいい量をサクッといただくことができ
MRTでホテルへ向かいます。
(実は翌日もここに来ちゃった。) -
シンガポールは雨期の時。ホテルはなるべくMRTの近くがいいなと
EXPO駅乗り換えだけでいい
ベンクーレン駅に隣接している
「V ホテル ベンクーレン」にしました。
それに今は交通カードやツーリストパスいらずの
Visaタッチで済ませることが出来るのは
後先考えなくてめんどくさくなくていいです。 -
建てられて10年ぐらいかな
-
円安だから一泊2万円ちょっと
-
でもほぼ清潔で
ただトイレットペーパーが謎の細切れ状態での仕様がよくわかりませんでした -
シャンプー類はJALとは比べません
-
さて早速行動開始
ホテルに隣接のMRT駅からマリーナベイサンズの駅へ。
シンガポールではコナンの聖地巡りをしながら過ごしたいと思います。
といってもコナンは自分の子供は今でもみているようだけど私はにわかファン
昨年たまたま舞台になった八丈島だったというだけ。
今回のシンガポール編は2019年公開もので
その後コロナもあったのであまり聖地巡りの情報も少ない中
どうにかこうにか探していきます。
まずはその劇場版『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』予告映像
https://www.youtube.com/watch?v=2X-JSRWnH1Y
グルメも盛り込んである映画なのでそれも楽しみます -
イチオシ
それでは聖地にはナンバリングしてみます。
①ここは最初の事件現場「ザ ショップス アット マリーナベイ サンズ」
右上に画像貼り付けています。 -
すごいですね、マリーナベイサンズの所は建物内にこんな水路があるんです
-
ずっと向こうまで続いています
-
続いてマリーナベイサンズから次の場所へ向かう通路は
一面ガラス
なので多くの若人グループがダンスの練習を -
②「ガーデンズ バイ ザ ベイ」
-
イチオシ
このツリーを中心にガーデンのあちこちがめちゃくちゃにされてました
-
次の場所へ向かうところ
マリーナベイ・サンズをよくみる方向とは逆の方から見上げています -
そうしてよく見る方向にでます
-
毎日行われているあれがもうすぐ始まるのです
-
シンガポールでオフ会だった2019年のバースディ
https://4travel.jp/travelogue/11571139
なんだ今みるとこの時はコナンの映画公開されていましたね -
③蘭が一人で待つ「マリーナベイサンズ 前 スペクトラムショー」
動画になります。
https://youtu.be/TE0wDy2_LAM -
以前はホテルの対岸からみたので
今回はホテル側から -
たぶんこの時間でも30℃近くあるので
涼しげなショーを体感できました
続いてMRTで向かった先は -
④キッドとコナンが事件について話した場所「富の泉」
ライトアップの時間にはあわせられませんでしたが
次へ行きます
MRTで乗り換えなしで行けるところ以外はGrab使っちゃいます。 -
次はホテルの名前はシンガポールに行った人なら
知っているラッフルズ ホテルシンガポールの中にあります。
Grabのお兄ちゃんに「LONG BAR」とプロットしたけど
だいぶ離れたとこで降ろされちゃいました
ちなみにラッフルズ ホテルシンガポールの宿泊費は
一泊軽く30万円越えですね -
こちらの階段を上がっていきます
-
ここは私も大好きシンガポールスリング発祥の店
-
1915年にチーフバーテンダーだった厳崇文氏によって考案されたシンガポールスリング。
当時は人前で飲酒するのはマナー違反とされていた女性でも飲めるようにと、
考案されたのがきっかけだそうです。
パイナップルジュースやレモンジュースなどいくつもの材料を使うことで、
ノンアルコールドリンクに見せることに成功したとのことです。 -
この方が考案者でしょう。
-
⑤毛利小五郎が美女に惹かれながら泥酔した「Long Bar」
-
多くのカクテルの注文に応えられるよう
緑の手動マシンは同時にいくつものカクテルシェイカーをふれます
https://youtu.be/XJbfnRAa7sY -
またきれいなシンガポールのお国ですが
(ポイ捨てなどは罰金)
この店だけは麻袋に入っている
おつまみ用のピーナッツの皮は床に捨てるのがきまりです。 -
せこい話ですが
メニューは41シンガポールドル
それにホテルなので税が入って49.16シンガポールドルでした。
カード払いなのでカードの明細を確認すると、5,860円となっていました。
劇中、毛利小五郎はこれを何杯ものんで泥酔していたのが現実的でないぞっと。
ちなみに今日は羽田までのリムジンバスと
シンガポールでのMRTとGrabしか支払いしていないからまあいいっか。
ここからホテルまでは800メートル。
そんな距離だから選んだホテルでもあったので徒歩でホテルへ帰りました。
これで一日目は終了です。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- アルカロイド ダリルさん 2024/11/29 11:53:49
- ラッフルズホテル
kintaさんこんにちわ!
バースデーフライトを楽しんでますね!コナン巡礼ですかぁ~
ラッフルズホテルは、新婚旅行のJTBツアーで、ティータイムがあったので、申し込みました! 会社に結婚届けを出したら「今月中にハネムーン休暇取ってね」と言われて、JTBに駆け込み「すぐ行ける乗り所をドコでもイイ!」と言って、行けたのはシンガポールでした
ラッフルズの庭を撮影して、一行が案内されたのは、窓もない部屋で、、、ティーバックの紅茶を飲むという、ほとんど詐欺みたいなティータイムでした、、、トホホ!
優雅なティータイムという宣伝文句には、全力で抗議したい! 以来、JTBをマッタク使わなくなりました(出張の手配を10年間任せてたけど)
乗ってたバスはドアが壊れて、窓から脚立で脱出するわ、始めて飛行機に乗った亭主は、閉所恐怖症で、高所恐怖症だとわかり、飛行機は2度と乗らないぞーーーっ!と、断言され、結婚を内心激しく後悔しましたよ~
と、ハネムーン以来、行ってないシンガポールですが、ホーカーズの屋台街はいたく気に入り、食べまくってました
ますます観光地として、グレードアップしている小国の政策を、日本も見習わなければアカンだろうな~と、思います
カクテルの値段には酔いが冷めたダリル
- kintaさん からの返信 2024/11/29 12:31:11
- Re: ラッフルズホテル
- アルカロイド ダリルさん
コメントありがとうございます。
いつも一人が多いので観光少なめで
いかに移動時間を楽しめるかを考えておりますが
今回、たまたまシンガポールが特典航空券が取りやすかったので
行ってきました。
コナン巡礼はちょうどシンガポールが舞台になっていたので
これ幸いと旅行ネタにもさせてもらっちゃっています。
小ネタですがコナンは事情があって仮の姿なので
パスポートは持てませんから、海外編があって良かったです。
ラッフルズホテルの思い出を聞かせてもらってありがとうございます。
私もティータイムのあこがれはずっとありましたが
そういうものと初めて知りました。
まあ宿泊料金も知ったらそもそも縁がないものと外から見ておくだけで
いいのかなと・・。
もちろん、劇中にロングバーでのンガポールスリングが出ていなければ
私も行っていなかったでしょうからね。
本当、先月の高山でも感じたインバウンドの豪快な消費や
今回もこのBarでの外人さんの何度もお代わりしているところなどみて
私のまずしさを感じちゃった出来事でした。
kinta
- アルカロイド ダリルさん からの返信 2024/11/30 18:10:59
- Re: ラッフルズホテル
- kintaさんてさえ、まずしさを感じるラッフルズホテルなら、ダリルのティーバッグのティータイムなんて、無礼者!恵んでやるから、泊まり客の見えない所で飲め!なんでしょうね
コメントを投稿する前に
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