2024/10/08 - 2024/10/23
27735位(同エリア36226件中)
lefty_0909さん
- lefty_0909さんTOP
- 旅行記184冊
- クチコミ63件
- Q&A回答5件
- 286,799アクセス
- フォロワー31人
基本的にクルーズ選びに際してはシングルサーチャージを含めたソロクルーズ料金2万円/日を上限とし、行き先よりもむしろ費用優先で決めているのですが、Princess CruiseとHolland America以外ではなかなか立ち寄ることのできないGlacier Bayを含むアラスカ→ハワイ航路に魅力を感じ、若干の予算オーバーではありましたが本クルーズを選択しました。
飛行機で現地へ飛び、ホテルに泊まり、レストランで食事をし、観光すると言った所謂普通の海外旅行が円安と現地物価高により年金生活者である自分には実質的に手が届かなくなってしまった今、クルーズ旅行でもコスト削減のため原則として乗下船に伴う前後泊は避けています。
と言う訳で、今回のクルーズにおいてもJAL便で昼前にVancouverに着いたその足ですぐさま乗船しただけでなくランチも船内で食し、下船地Honoluluでは7時過ぎに真っ先に下船し昼前のANA便にて帰国の途につきました。
本クルーズを決めたのが2024年7月上旬、その後9月に急遽悪夢のPride of Americaに乗ることとなったため結果的に2か月連続のハワイとなりましたが、超が付くリゾート非適応症なのでおそらくこれで最後となります。
アラスカクルーズも2023年10月に初めて体験して以来13か月で3回目ともなれば、今回Glacier Bayも体験できたこともあり、もう次は良いかなと言うのが正直な感想です。
何よりこのクルーズでの一番の収穫は、旅程を楽しめたこともさることながら、前月の悪夢のPride of AmericaによるNCLへの不信感が完全に払拭されたことでしょう。
オマケとして、NCLのLatitudes Tier Level “PLATINUM “に到達し、次回からはスペシャリティレストラン2回無料などの特典に加えランドリーバッグ1袋無料となるのはとても有難いことです!
悪夢のPride of Americaにつきましてはこちら↓をご覧ください。
https://4travel.jp/travelogue/11931096
【CRUISE】
Ship:
Norwegian Sun 78,309gt
Build 2001 Refurbished 2021
Guest Cap.1,878 Crew 906
Cabin: Solo Inside (IT)
Itinerary:
DAY1 24/10/08 Vancouver, BC, Canada
DAY2 24/10/09 At Sea
DAY3 24/10/10 Ketchikan, AL, USA
DAY4 24/10/11 Juneau, AL, USA
DAY5 24/10/12 Skagway, AL, USA
DAY6 24/10/13 Glacier Bay, AL, USA
DAY7 24/10/14 At Sea
DAY8 24/10/15 At Sea
DAY9 24/10/16 At Sea
DAY10 24/10/17 At Sea
DAY11 24/10/18 At Sea
DAY12 24/10/19 Kahului, Maui, HI, USA
DAY13 24/10/20 Hilo, Hawaii, HI, USA
DAY14 24/10/21 Nawiliwili, Kauai, HI, USA
DAY15 24/10/22 Honolulu, Oahu, HI, USA
DAY16 24/10/23 Honolulu, Oahu, HI, USA
費用
クルーズ代金US$1,960.92 (含むシングルチャージ)
港湾諸税他 US$407.92
CruiseNext △US$250.00
合計 US$2,118.84 (@164.630=348,825円)
【AIR】
24/10/08 JL3084 NGO 14:40 NRT 15:50
24/10/08 JL18 NRT 18:55 YVR 11:35
24/10/23 NH183 HNL 11:35 NRT 14:50+
24/10/24 NH493 NRT 17:25 NGO 18:35
費用
JL(Y) NGO→NRT→YVR JAL MILES 54,500Miles +39,900円
NH(Y) HNL→NRT→NGO 55,530円
合計 95,430円
【Hotel】
利用せず
主要費用合計 444,255円
- 旅行の満足度
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Itineraryは地図を見ていただいたほうが分かりやすいです。
Vancouver乗船→アラスカクルーズ→太平洋南下→ハワイ諸島周遊クルーズ→Honolulu下船の15日間クルーズ。
アラスカ州、ハワイ州と言う米国の"離れ"を一度に体験できるとありメインランド居住者には人気の航路のようで乗船客1,857名の大多数はアメリカ人、日本人スタッフは1名もおらず日本人乗船客も自分を含め3名のみでした。 -
DAY12: Kahului, Maui, HI
6日ぶりの陸地上陸です!
当然のことながら気温もアラスカでの一桁の体感気温からは激変です。
当初この日はローカルバス+徒歩4kmでイアオ渓谷へ行く予定にしていましたが、朝起きて後部デッキへ出かけた際、本船乗船客1,857名のうち自分以外で唯一の日本人乗船客であるK夫妻と遭遇し、そこでの会話で一緒にレンタカーを借りてハレアカラ火山へ行こうと言うことになりました。
ハレアカラ火山へ行けるとは夢にも思っていなかったのでこちらとしては願ったり叶ったり!
下船後ローカルバスでカフルイ空港のHertzへ出向き、本船乗船前のVancouver前乗り滞在中にレンタカーを利用していて慣れていらっしゃるKご主人に運転はお任せし標高3,055mのハレアカラ火山山頂へ!
いくつかあるトレッキングコースをたっぷりと堪能しました。
そんな中でもやはり一番印象に残ったのはSliding Sands Trail、3,000mの山頂付近からクレーターの底へ向け荒涼たる砂地を降りて行く絶景は言葉に表わしようがありません。
これだけでも来た甲斐があったと言うものですが、そこは標高3,000m、K夫妻は軽い高山病のような症状に見舞われました。
そしてレンタカー返却前にはガソリン給油をしなければなりません。
最近では日本でもセルフ給油が当たり前になっているのでそれ自体は問題ないのですが給油機の操作方法が日本とは異なるためお手上げ状態。
スタッフに教えてもらいながら給油したのも旅の思い出となることでしょう。
結局この日は3万歩近く歩いたので夜はNew York Strip Steakでしっかりと栄養補給しました。 -
Kahului入港前、デッキから眺めるマウイ島。
-
Kahului港停泊中のNCL SUN。
-
Kahului空港のHertz営業所へ出向きレンタカーを借りました。
Cエリアにある車の中から好きなのを選んで!と言われたのでコンパクトSUVタイプのJeep Compassをチョイス。 -
運転はK氏にお任せし1時間ほどで標高3,000mのハレアカラ山頂に到着!
観測所のある光景からはかつての富士山頂を思い起こされます。 -
火口内へと続くSliding Sands Trailを急降下が始まる手前まで歩いてみました。
トレイルは分かりやすく迷う心配はありません。 -
荒涼とした絶景は映画のロケにも使われているようです。
-
微妙に異なる火山砂のカラーリングが美しい。
-
Kalahaku Overlookからの展望。
遠くにハワイ島も望めます。 -
Halemau'u Trailも少し歩いてみましたが、ちょうど雲がかかっている位置だったためほとんど景色は望めませんでした。
そこから車で少し下り雲を抜けると眼下にマウイ島の絶景が拡がっていました。 -
この日は3万歩近くも歩いたのでディナーでの栄養補給はステーキ一択です。
-
DAY13: Hilo, Hawaii, HI
ハワイ島と言えばキラウエア火山、オアフ島を除くハワイ諸島のメジャー観光地の中で唯一路線バスで辿り着くことができます。
ただし本数は極めて少なく、この日のSUNの短い滞在時間内で観光するには7:00着岸に対し4km離れたバス停を7:52に出発するバスに乗る必要があります。
そう言う時に限ってギャングウェイオープンは遅れるものです。
そこでこの日も船友Kご夫妻と共闘します。
バス停までLyftで同乗し何とかバスに間に合いました。
帰路のバス出発時間までキラウエア火山国立公園での滞在時間は約3時間。
バス停最寄りのVisitor CenterからHalemaumau Craterを見下ろすことができるUekehunaまでの往復約8kmを平均時速5.25km/hで歩き切り、Hotel Volcano Houseロビーからの眺めも堪能し、無事予定していたバスで港へ戻りました。
ビーチやマリンスポーツには全く興味がないので、昨日のハレアカラ火山に続き趣きの異なるふたつの大自然の造形美を楽しむことができ有意義な2日間となりました。
そしてこの夜のショータイムはお待ちかねの"Rock You Tonight"!
Stardust Theatreドアオープン前から待機し、最前列でショーとその後のセレモニーを堪能しました。
Farewell Ceremonyでの"You Are Norwegian Now" 何度聴いても感動! -
港から約4km離れたE Kawaili Streetバス停。
このバス停7:52発のHele-On Busに乗れなかった場合、ハワイ島での観光はその場で終了となってしまうと言う本クルーズ最大の難関ミッションでした。
当初は高速早歩きで辿り着けないかと考えましたがギャングウェイオープンが遅れた時点で不可能となり、下船後即刻Lyftを呼んでみると、本当に運の良いことに、近くにもかかわらず乗車拒否されず無事バス停まで送り届けてもらえました。 -
Hawai'i Volcanoes NPのVistor Centerにて入場料USD15.00を支払います。
僅か3時間の滞在でどう過ごしたら良いのかとスタッフに尋ねて凡その行程を決めトレッキング開始!
しばらく歩くと月面を思わせるようなクレーターの景色が目に飛び込んで来ます。
当初少し無理かなと思われたUekahuna展望台まで辿り着くことができました。 -
Sulphur Banks Trailでは蒸気の吹き出しも見ることができました。
-
各所に荒涼たる景色が広がります。
一部硫黄臭も漂っていました。 -
有名なHotel Volcano Houseのロビーからもクレーターが一望できます。
-
ホテル前の展望台からの景色。
-
この日のトレッキングは、8.5kmを1時間37分で歩きましたので平均時速5.25km/h。
観光しつつこの速度ですから一般的な歩行速度の方にはお勧めできません。 -
キラウエア火山観光を終え、12:15発のHele-On BusでHiloの街へ戻ります。
女性ドライバーさんは往路と同じ方でした。 -
Hiloのバスターミナル前のこぢんまりとしたHilo Farmers Market、営業時間は、"日の出から火が沈むまで"と書いてありました。
-
海岸沿いではありませんが、南国らしい景色を眺めながら歩いて船へ戻ります。
-
途中カメハメハ大王像がありました。
一番有名なホノルルダウンタウンの像の他、ハワイ州にはこことハワイ島にもう1か所(カパアウ)の3か所にしかありません。 -
ディナーの後はお待ちかねの"Rock You Tonight"!
明日夜がHonolulu停泊のためFarewell Ceremonyが1日前倒しで行われました。
ここでの"You Are Norwegian Now" は何度聴いても感動します! -
夜はまだまだ続きます。
"Piano Man" Mr. Tonyとともにこのクルーズでお気に入りだったDUO "Over The Moon"…
Jonathanの炸裂するギターテクニックとJellicaの素晴らしいボーカル…
Windjammer Barでのパフォーマンスは鳥肌が立つほど圧巻でした!
NCL Sunに数あるステージの中ではこのWindjammer Barが一番小規模ながらも雰囲気が良く、個人的には最も気に入っていました -
DAY14: Nawiliwili, Kauai, HI
カウアイ島、素晴らしい日の出から始まります。
ただ、ローカルバスのみで観光するには費用的にも行程的にもなかなか難しい島。
先月のPride of Americaでの寄港時にも手も足も出ず2日間船内沈殿を余儀なくされました。
最も著名な観光スポットであるワイメア渓谷へは逆立しても辿り着けないことは分かっていたので止むなくシダの洞窟とキラウエア灯台に絞り込みます。
下船後Lihueの街までショッピングセンターのフリーシャトルで出向き、あとはローカルバスを細かく乗り継ぎどうにか予定通り巡り歩くことはできました。
個人的には、苦労して出かけた割にはシダの洞窟のガッカリ感が否めなく、昨日一昨日とは異なりこの島での観光では大きな満足感は得られませんでした。
そうは言っても2万歩以上歩きましたのでこの夜の栄養補給はこのクルーズ4回目のNew York Strip Steakで。
それにしても、この日のNawiliwili停泊からの翌朝6時出航と言う摩訶不思議な行程にはいったいどんな意味があるのでしょうか。 -
如何にもカウアイ島と言った雰囲気の山々が港近くまで迫って来ています。
この日はOvernightでの停泊なので帰船を急ぐ必要はありません。
ただ、明朝6時出航では実質的には行程の組み用がないですね。 -
Lihueダウンタウンからローカルバスでキラウエア灯台を目指します。
カウアイ島のローカルバスは65歳以上は1乗車USD1.00(シャトルルートはUSD0.25)です。 -
キラウエア灯台、ハワイ諸島最北端に位置する灯台。
残念ながらこの日は見学できない日程だったのでビューポイントから眺めることしかできません。 -
バス停から灯台までは片道約4km、途中「SLOW! NENE XING!」の標識をたくさん見かけたと思ったら、実際NENEが横断していくところを何度も見かけました。
-
キラウエア灯台最寄りのKilauea Gymバス停からバスで12分…
Hanalei Valley Lookout、日本の田園風景のような景色が広がっていました。 -
次は取って返してシダの洞窟へ向かいます。
Wailua Beach、バス停から海岸沿いを歩いて行くと素晴らしいビーチが広がっていました。 -
Smith's Fern Grotto Tour、シダの洞窟遊覧船の発着場所です。
最寄りのバス停から距離にして2km程度なのですが、そもそもハワイも含めアメリカと言う国は徒歩での観光には全く配慮されてなく、ここへ辿り着くだけで本当に難儀を強いられました。 -
こうした船で川を遡り、洞窟近くの波止場から5分ほど歩くとシダの洞窟に到達します。
-
シダの洞窟へはこのUSD30.00のツアーを取る以外に出向く方法はありません。
船内ではハワイアンミュージックの演奏やダンスが披露され、周囲の景色も楽しめるのですが、肝心のシダの洞窟自体は、その謂れは別として特別感慨深い印象は残りませんでした。 -
下船後のフリーシャトルを含め、この日はバスを6本乗り継ぎ何とか予定どおり観光ルートを辿り終えました。
ここカウアイ島でもレンタカーを借りてワイメア渓谷へでも行けば良かったのでしょうが、他の島に比べ全体的に道幅が狭く交通量も多い印象だったため少々運転は難しかったかもしれません。 -
DAY15: Honolulu, Oahu, HI
Nawiliwili, Kauaiを朝6時に出港し13時にHonolulu, Oahu着。
ダレ得な謎のNawiliwili Over Nightを止め、夜出港しHonoluluに朝到着してくれたほうが乗客にはよほど喜ばれると思うのですが。
そうは言っても午前中のんびりとプチSea Dayが楽しめたのはSea Day好きの自分には良かったのかもしれません。
Honoluluでのミッションは二つ、港近くの"Giovanni's Shrimp"でガーリックシュリンプを食べることと18年ぶりにDiamond Headに登ることです。
結果論ですが、ガーリックシュリンプは翌日帰国時にHNL空港内ANA LOUNGEで食べ放題でしたので敢えて行かなくても良かったかもでした。
一方Diamond Headの登り口まではThe Busで移動し往復2時間弱でゆっくり絶景を堪能できました。
これにてハレアカラ、キラウエア、ダイヤモンドヘッドとハワイ三大クレーター制覇です!
そのトレッキングでは、翌日の帰国フライトでお世話になるCAご一行様と偶然いっしょになり、その縁もあり帰国便機内では終始過分なるご配慮を賜り恐縮すること頻りでした。 -
港からほど近い"Giovanni's Shrimp" 何人かの知人からオススメを頂いたので立ち寄ってみました。
-
定番のガーリックシュリンプですが、いつものように朝からガッチリ船内で食べていますのでハーフサイズにしました。
これとコーラで合わせてUSD11.60!
考えてみれば、これが今回のクルーズ旅行中バスなど交通費や入場料を除いて唯一の支出でした。 -
ダイヤモンドヘッド登山口まではThe Busで出向きますが、オアフ島のThe Busは1乗車USD3.00と安くなく、現金払いの場合お釣りは出ないので必然的に1ドル札が多数必要になります。
HOLO CARDと言う交通系カードのようなモノを持っていればシニア割引なども使えるようですが、ハワイへはもう二度と来ないのでそんなカードを作る気はありません。
止むなく上記Giovanni'sでお釣りを1ドル札多めでもらって何とか乗り切りました。 -
ダイヤモンドヘッドトレイルの途中から望むダイヤモンドヘッド灯台。
-
山頂からのワイキキビーチ方面の絶景。
バス停からのんびり歩いて40分ほどでした。 -
このトレイルは本当にのんびり歩きました。
-
9月から12月までのハワイ諸島海域では“Hawai’i Seabirds Protection”でオープンデッキの照明を落としての航行および停泊となります。
-
お世話になったメインレストラン"Seven Seas"での最後の晩餐…
-
特にアルコール嗜好は強くないのでいつもクルーズではドリンクパッケージは付けませんが、最後の晩餐だけは1杯飲むことにしています。
-
メインはEggplant and Mozzarella Cheese Tower、茄子とチーズ、大好きな組み合わせです!
-
下船日朝、昼前のフライトでの帰国なので早目に下船します。
いつもこの瞬間は名残惜しさに切なくなります。
16日間、長いと思っていたNCL SUNのクルーズも終わってみればアッと言う間に感じます。
少なくとも先月のPride of Americaの悪夢を払拭し、NCLの素晴らしいクルーズを再認識できたのが最大の収穫でした。 -
エアは基本JAL派ですが、帰国便ではANAのA380 FLYING HONUのお世話になります。
もうハワイへは二度と来ないのでこの機会を逃せば乗ってみるチャンスはないと考えたのと、JAL特典で乗った場合に支払う燃油サーチャージとの差額がさほどなかったことからこちらを選択しました。
ダニエル・K・イノウエ空港でのANA LOUNGEも楽しみにしていましたが、先月利用したサクララウンジのショボさと比べ驚くばかりでした。
そして機内では昨日のダイヤモンドヘッドトレイルで偶然いっしょになったCAの方々が入れ替わり立ち替わり挨拶に来ていただくなど恐縮するばかりでした。
新型機だけありYクラスながらも乗り心地、ファシリティともに素晴らしく、快適なフライトで日本へ戻ることができました。
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ハワイ の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2024年10月 NORWEGIAN SUN アラスカ→ハワイクルーズ15日間
0
50