2024/11/08 - 2024/11/08
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2024年11月8日、埼玉県中央部の鴻巣・北本・桶川・上尾を訪れました。旧中山道沿いの神社や宿場跡、荒川沿いの寺を訪れ、川魚料理を戴きました。
(写真)桶川の東叡山泉福寺(山門(仁王門)の石の仁王像)
(鴻巣)雛人形と花の町で、今も中山道人形町には人形店があり、往時の面影を残しています。豊かな土壌は花の栽培に適し、2つの花市場を通して全国に出荷しています。
(北本)桜と緑の街です。石戸蒲ザクラを始めとして多くの桜の名所があり、雑木林や湿原等が公園があります。
(桶川)かつて皇女和宮が宿泊し、中山道6番目の宿場町として栄えた。古い蔵造の建物が当時の面影を残しています。紅花でも注目されています。
(上尾)江戸時代は中山道の宿場街として栄えた。現在は首都圏への通勤圏内として人口20万人を超えています。
①2024年11月 8日(金)
自宅(高崎線)8:23鴻巣駅で降ります。
(鴻巣)徒歩で
1)鴻神社(鴻巣の総鎮守「コウノトリ伝説」 御神卵) を参拝し、
2)勝願寺(約700年前創建 浄土宗 家康の参詣 総門(仁王門) 仁王像 小松姫・真田信重夫婦墓)を参拝し、 鴻巣公園を通り
3)産業観光館「ひなの里」ヒナ人形・鴻巣宿の資料 中庭 蔵 「川幅ウドン」)を見学し
鴻巣9:43(高崎線)9:48北本駅で降ります。
(北本)徒歩で
4)東間浅間神社(富士塚)参拝し、
5)本宿天神社(北本宿の総鎮守)・多聞寺(1661年開山 真言宗智山派 ムクロジの大木)を参拝し、
北本10:32(高崎線)10:37桶川駅で降ります。
(樋川)徒歩で
中山道宿場館で情報を伺い
6)樋川宿府川本陣跡(皇女和宮・御三家の宿泊所 明治天皇御在所)
矢部家住宅(紅花問屋 土蔵造り店蔵 塗屋造り住居 土蔵造り文庫蔵 勝手場)
小林家住宅主屋
島村家住宅土蔵(国有形文化財)1836年土蔵造3階建 天保飢饉「お助け蔵」
武村旅館(旅籠屋)を外から見ます。
7)浄念寺(1546年創建の浄土宗)を参拝し、桶川駅を横切り
8)さいたま文学館(埼玉ユカリの文学者の作品・資料)田山花袋・安藤鶴夫・深沢七郎を見学します。バスで
さいたま文学館前11:41(循環バス)12:01イズミノ学園前で降ります。徒歩で
9)泉福寺(天台宗別格寺院 829年開山 山門(石の仁王像) 雨乞いの龍 フルサトの森を見て
10)(昼食)川魚料理「山中」(水・木休)(12:40-13:45)鯰天麩羅定食・どぜう唐揚げを戴きます。バスで
柏原14:00(循環バス)14:30桶川駅で乗換、桶川14:36(高崎線)14:42上尾駅で降ります。
(上尾)徒歩で
11)氷川鍬神社(上尾宿総鎮守 本殿 二賢堂跡 浅間社)を参拝し、
屋根の鍾馗様を見て
12)遍照寺(1394年開山真言宗智山派 孝女オ玉の墓)を参拝します。
上尾15:33(高崎線)自宅に帰ります。
{旅程}
①11/8(金)
自宅(JR)鴻巣(JR)北本(JR)桶川(バス)荒川沿(バス)桶川(JR)上尾(JR)自宅
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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高崎線に乗ります。
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鴻巣駅で降ります。
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鴻巣駅
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鴻巣駅前
鴻巣駅 駅
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鴻神社(鴻巣宿の総鎮守で、明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となり、明治35年頃に多くの社を合祀して鴻神社となりました。市名の由来となる「こうのとり伝説」があります。かつて、この地にやって来たこうのとり夫婦が「木の神」の大木に卵を産みましたが、その卵を狙っていた蛇を退治して平和になった事より「鴻の宮」と呼ばれました。)
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鴻神社(鴻巣宿の総鎮守で、明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となり、明治35年頃に多くの社を合祀して鴻神社となりました。市名の由来となる「こうのとり伝説」があります。かつて、この地にやって来たこうのとり夫婦が「木の神」の大木に卵を産みましたが、その卵を狙っていた蛇を退治して平和になった事より「鴻の宮」と呼ばれました。)
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鴻神社(鴻巣宿の総鎮守で、明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となり、明治35年頃に多くの社を合祀して鴻神社となりました。市名の由来となる「こうのとり伝説」があります。かつて、この地にやって来たこうのとり夫婦が「木の神」の大木に卵を産みましたが、その卵を狙っていた蛇を退治して平和になった事より「鴻の宮」と呼ばれました。)
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鴻神社(鴻巣宿の総鎮守で、明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となり、明治35年頃に多くの社を合祀して鴻神社となりました。市名の由来となる「こうのとり伝説」があります。かつて、この地にやって来たこうのとり夫婦が「木の神」の大木に卵を産みましたが、その卵を狙っていた蛇を退治して平和になった事より「鴻の宮」と呼ばれました。)
鴻神社 寺・神社・教会
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鴻神社(鳥居)
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鴻神社(宿神社)
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鴻神社(拝殿)
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鴻神社(拝殿内部)
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鴻神社(コウノトリ)
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氷川社縁起(明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となった。)
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雷電社縁起(明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となった。)
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熊野社縁起(明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となった。)
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鴻神社(合祀殿)明治6年に雷電社・熊野社・氷川社を合祀して鴻三社となり、明治35年頃に多くの社を合祀して鴻神社となりました。
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鴻神社(左は本社 右が拝殿)
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旧鴻の宮と卵の納所
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鴻神社(拝殿前の大きな夫婦銀杏)
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鴻神社(左がなんじゃもんじゃ稲荷 右が神楽殿)
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鴻神社(拝殿と大きな松の木)
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勝願寺(約700年前に浄土宗の良忠上人により創建された。現在の建物は約400年前に再興された。徳川家との関係は厚く、家康もたびたび参詣したと伝わる。本田忠勝の娘で家康の養女となった小松姫の墓等があります。)
勝願寺 寺・神社・教会
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勝願寺(総門(仁王門))大正9年の再建で仁王像は秩父の三峯神社よりの寄贈です。
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勝願寺(総門(仁王門))扁額は大学という意味だそうです。
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勝願寺(総門(仁王門))大正9年の再建で仁王像は秩父の三峯神社よりの寄贈です。
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勝願寺(総門(仁王門))大正9年の再建で仁王像は秩父の三峯神社よりの寄贈です。
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勝願寺(約700年前に浄土宗の良忠上人により創建された。現在の建物は約400年前に再興された。徳川家との関係は厚く、家康もたびたび参詣したと伝わる。本田忠勝の娘で家康の養女となった小松姫の墓等があります。)
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勝願寺(横)約700年前に浄土宗の良忠上人により創建された。現在の建物は約400年前に再興された。徳川家との関係は厚く、家康もたびたび参詣したと伝わる。本田忠勝の娘で家康の養女となった小松姫の墓等があります。
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勝願寺(本堂)内部
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鐘楼
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鴻巣の勝願寺の猫ちゃん
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小松姫と真田幸村等との関係
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右は真田信重の墓と左は信重の室の墓
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右は真田信重の墓と左は信重の室の墓
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真田小松姫の墓(家康の養女)
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真田小松姫の墓(家康の養女)
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仙石秀久の墓(信州小諸の城主で1614年当地で没した。)
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仙石秀久の墓(信州小諸の城主で1614年当地で没した。)
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伊奈忠次と忠治の墓
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伊奈忠次と忠治の墓
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勝願寺(石仏群)
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勝願寺隣の鴻巣公園
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産業観光館「ひなの里」(雛人形と鴻巣宿の資料の展示と中庭には江戸時代より300年の吉見屋人形店の土蔵があります。)
鴻巣市産業観光館ひなの里 名所・史跡
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産業観光館「ひなの里」(雛人形と鴻巣宿の資料の展示と中庭には江戸時代より300年の吉見屋人形店の土蔵があります。)
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産業観光館「ひなの里」(鴻巣の歴史 人形関係の資料等の展示)
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産業観光館「ひなの里」雛人形の展示
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産業観光館「ひなの里」雛人形の展示
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江戸時代より300年の吉見屋人形店の土蔵(手前より西蔵(明治43年築) 座敷(明治37年築) 奥は東蔵(明治31年築))
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江戸時代より300年の吉見屋人形店の土蔵(手前より東蔵(明治31年築) 左は座敷(明治37年築)
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高崎線の線路(奥は吉見町の方向)
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鴻巣駅
鴻巣駅 駅
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高崎線に乗り、北本駅に向かいます。
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北本駅で降ります。
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北本駅
北本駅 駅
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東間浅間神社(富士塚に富士山の祭神を祀ります。開山日には「初山参り」をします。)
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東間浅間神社(富士塚に富士山の祭神を祀ります。開山日には「初山参り」をします。
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東間浅間神社(鳥居)富士塚に富士山の祭神を祀ります。開山日には「初山参り」をします。
東間浅間神社 寺・神社・教会
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東間浅間神社(弁天社)
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東間浅間神社(男坂)
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男坂の途中の左の八幡社
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男坂の途中の右の天神社
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富士塚頂上の東間浅間神社
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東間浅間神社(内部)
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富士塚頂上の東間浅間神社より男坂を見ます。
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本宿天神社(北本宿の総鎮守で祭神は菅原道真公です。)
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本宿天神社(英霊塔)
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本宿天神社(本社)内部に算額があります。
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本宿天神社(本社)(北本宿の総鎮守で祭神は菅原道真公です。)
本宿天神社 寺・神社・教会
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本宿天神社(本社)内部
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天五色弁財天
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天五色弁財天
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天五色弁財天
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多聞寺(本堂)1661年に開山された真言宗智山派の寺院です。
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多聞寺(山門)1661年に開山された真言宗智山派の寺院です。
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多聞寺(本堂)1661年に開山された真言宗智山派の寺院です。
多聞寺 寺・神社・教会
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多聞寺(左よりムクロジの大木 本堂 鐘楼)
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多聞寺(ムクロジの大木)樹齢200年 根回り7.8m 高さは17mの大樹
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北本駅
北本駅 駅
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桶川駅で降ります。
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桶川駅東口
桶川駅 駅
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中山道宿場館(観光案内所で資料を貰います。)
中山道宿場館 専門店
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中山道宿場館(内部)
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樋川宿府川本陣遺構(県内唯一の本陣の遺構が残っています。1861年、和宮下向の時の宿泊所で、徳川御三家の日光参拝の宿泊所で、1878年、明治天皇の在所でもあった。)
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樋川宿府川本陣遺構(現在、人が住んでいるため、特別の時以外は非公開です。)
本陣外観(写真) -
樋川宿府川本陣遺構(県内唯一の本陣の遺構が残っています。1861年、和宮下向の時の宿泊所で、徳川御三家の日光参拝の宿泊所で、1878年、明治天皇の在所でもあった。)
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樋川宿府川本陣遺構(入口)
桶川宿本陣遺構 名所・史跡
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樋川宿府川本陣遺構(入口)
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樋川宿府川本陣遺構(現在、人が住んでいるため、特別の時以外は非公開です。)
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矢部家住宅(修復中)土蔵造りが残っています。樋川宿は紅花の集積地であり、矢部家も紅花問屋でした。土蔵造りの店蔵 奥に塗屋造りの住宅 土蔵造りの文庫蔵 切妻造りの勝手場があります。)
矢部家 (蔵造りの商家) 名所・史跡
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矢部家住宅(土蔵造りの店蔵の二階部分)
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矢部家住宅(修復中)土蔵造りが残っています。樋川宿は紅花の集積地であり、矢部家も紅花問屋でした。土蔵造りの店蔵 奥に塗屋造りの住宅 土蔵造りの文庫蔵 切妻造りの勝手場があります。)左より土蔵造りの店蔵 中央が塗屋造りの住宅
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小林家住宅主屋(江戸時代末期に旅籠屋として建てられた。2Fの格子戸に趣があります。)
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小林家住宅主屋(江戸時代末期に旅籠屋として建てられた。2Fの格子戸に趣があります。)
小林家 (住宅主屋) 名所・史跡
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小林家住宅主屋(江戸時代末期に旅籠屋として建てられた。2Fの格子戸に趣があります。)
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島村家住宅土蔵(1836年の土蔵造りの3階建)市内現存最古の建造物で国の有形文化財です。天保飢饉の時「お助け蔵」と知られた。屋根の鬼瓦には当時の屋号の一字をとった「木」の字が刻まれています。
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島村家住宅土蔵(1836年の土蔵造りの3階建)市内現存最古の建造物で国の有形文化財です。天保飢饉の時「お助け蔵」と知られた。屋根の鬼瓦には当時の屋号の一字をとった「木」の字が刻まれています。
島村家住宅土蔵 名所・史跡
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島村家住宅土蔵(2階の蔵の窓)
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島村家住宅土蔵(1階の蔵の窓)
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島村家住宅土蔵(1836年の土蔵造りの3階建)市内現存最古の建造物で国の有形文化財です。天保飢饉の時「お助け蔵」と知られた。屋根の鬼瓦には当時の屋号の一字をとった「木」の字が刻まれています。
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島村家住宅土蔵(1階の外の展示物)
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武村旅館(一般庶民の旅籠屋)
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武村旅館(一般庶民の旅籠屋)
武村旅館 名所・史跡
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浄念寺(1546年に開山した浄土宗の寺院)
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浄念寺(山門)1546年に開山した浄土宗の寺院
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浄念寺(本殿)1546年に開山した浄土宗の寺院
浄念寺 寺・神社・教会
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浄念寺(板石塔婆)
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浄念寺(板石塔婆)
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浄念寺(左は不動堂 右は太子堂)
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桶川駅より高崎線の線路を見ます。
桶川駅 駅
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桶川駅西口
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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さいたま文学館(埼玉ゆかりの文学者(田山花袋 武者小路実篤 永井荷風等)の展示があります。
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バスで「さいたま文学館」より「いずみの学園前」まで行きます。
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(バス車窓)
東光寺 -
(バス車窓)
樋詰氷川神社 -
(バス車窓)
松原八幡神社 -
「いずみの学園前」1時間に一本の運行です。
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泉福寺前より「ホンダエアポート」を見ます。手前に荒川が流れています。
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泉福寺前より「ホンダエアポート」を見ます。手前に荒川が流れています。
中央に着陸するセスナが見えます。 -
東叡山泉福寺(荒川沿いの板碑や石碑等)
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東叡山泉福寺(荒川沿いに宝篋印塔があります。)
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東叡山泉福寺(山門)
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東叡山泉福寺(「東叡山」とは関東の比叡山という意味です。829年、慈覚大師が開山した天台宗別格寺院です。山門には石の仁王像や本堂は江戸時代の建物で、雨乞いの龍等があります。本尊は高さ8.9mの阿弥陀如来坐像で1262年(鎌倉時代)に造られ、国の重文です。周囲はスギ・アラカシ・エノキ等があり、ふるさとの森となっています。)
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東叡山泉福寺(本堂)(「東叡山」とは関東の比叡山という意味です。829年、慈覚大師が開山した天台宗別格寺院です。山門には石の仁王像や本堂は江戸時代の建物で、雨乞いの龍等があります。本尊は高さ89.3cmの阿弥陀如来坐像で1262年(鎌倉時代)に造られ、国の重文です。周囲はスギ・アラカシ・エノキ等があり、ふるさとの森となっています。)
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東叡山泉福寺(本堂の扁額)
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東叡山泉福寺(鐘楼)
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東叡山泉福寺(阿弥陀堂)
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東叡山泉福寺(阿弥陀堂の彫刻)
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木造阿弥陀如来坐像(本尊は高さ89.3cmの阿弥陀如来坐像で1262年(鎌倉時代)に造られ、国の重文です)
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木造阿弥陀如来坐像(本尊は高さ89.3cmの阿弥陀如来坐像で1262年(鎌倉時代)に造られ、国の重文です)
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木造阿弥陀如来坐像のある収蔵庫
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東叡山泉福寺(六地蔵)
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東叡山泉福寺(「東叡山」とは関東の比叡山という意味です。829年、慈覚大師が開山した天台宗別格寺院です。山門には石の仁王像や本堂は江戸時代の建物で、雨乞いの龍等があります。本尊は高さ8.9mの阿弥陀如来坐像で1262年(鎌倉時代)に造られ、国の重文です。周囲はスギ・アラカシ・エノキ等があり、ふるさとの森となっています。)
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東叡山泉福寺(1752年に造られた山門)石の仁王像があります。
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東叡山泉福寺(1752年に造られた山門)石の仁王像があります。
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東叡山泉福寺(1752年に造られた山門)石の仁王像があります。
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東叡山泉福寺(1752年に造られた山門)扁額
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イチョウの大木(奥に阿弥陀堂と収蔵庫)
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ふるさとの森(イチョウの木々)
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ふるさとの森
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ふるさとの森
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柏原氷川神社(ささら獅子舞が毎年10月に奉納されます。)
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柏原氷川神社(ささら獅子舞が毎年10月に奉納されます。)
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柏原氷川神社(ささら獅子舞が毎年10月に奉納されます。)
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荒川の土手に登り周囲を見渡します。(奥に荒川が流れています。)
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荒川の土手に登り周囲を見渡します。(先程の「ふるさとの森」)
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荒川の土手に登り周囲を見渡します。(農村地帯が広がっています。)
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荒川沿いの川魚料理R「山中」で昼食を戴きます。
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荒川沿いの川魚料理R「山中」で昼食を戴きます。
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川魚料理R「山中」(入口)
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川魚料理R「山中」(メニュー)
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川魚料理R「山中」(メニュー)
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川魚料理R「山中」(メニュー)
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川魚料理R「山中」(室内)
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川魚料理R「山中」(正面に庭が見えます。)
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埼玉のお酒「力士」300ml×2本
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どぜう唐揚げ700円
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鯰天麩羅定食(1500円)
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鯰の天麩羅
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里を歩き、バス停まで向かいます。(7-8分)
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バス停(柏原)
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市内循環バスで桶川駅に向かいます。
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桶川駅
桶川駅 駅
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上尾駅で降ります。
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上尾駅コンコースの駅ピアノ
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上尾駅前
上尾駅 駅
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氷川鍬神社(1631年(江戸時代)の創建で上尾の総鎮守です。二賢堂(道真と朱子を祀った。)や聖徳太子堂 浅間社 願い石 雲室上人人生祀碑等があります。)
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氷川鍬神社(1631年(江戸時代)の創建で上尾の総鎮守です。二賢堂(道真と朱子を祀った。)や聖徳太子堂 浅間社 願い石 雲室上人人生祀碑等があります。)
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二賢堂跡碑(道真と朱子を祀った。)
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氷川鍬神社(1631年(江戸時代)の創建で上尾の総鎮守です。二賢堂(道真と朱子を祀った。)や聖徳太子堂 浅間社 願い石 雲室上人人生祀碑等があります。)
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氷川鍬神社(本堂)1631年(江戸時代)の創建で上尾の総鎮守です。二賢堂(道真と朱子を祀った。)や聖徳太子堂 浅間社 願い石 雲室上人人生祀碑等があります。
氷川鍬神社 寺・神社・教会
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氷川鍬神社(本殿内部)
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二賢堂跡碑(道真と朱子を祀った。)
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聖徳太子像碑
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氷川鍬神社(願い石)
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氷川鍬神社(神楽殿)
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屋根の鐘馗様(おしゃれ工房「新井屋」の屋根にあります。)
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遍照院(1394年に開山された。江戸時代に当地に移転された。1648年、家光により寺領となり、20石の御朱印状を拝領された。上尾身代わり拭い不動尊が本尊です。)
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遍照院(本殿)1394年に開山された。江戸時代に当地に移転された。1648年、家光により寺領となり、20石の御朱印状を拝領された。上尾身代わり拭い不動尊が本尊です。)
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遍照院(本殿)1394年に開山された。江戸時代に当地に移転された。1648年、家光により寺領となり、20石の御朱印状を拝領された。上尾身代わり拭い不動尊が本尊です。)
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遍照院(鐘楼)
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遍照院(石仏)
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上尾駅前で酎ハイを飲みます。
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上尾駅のコンコース
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上尾駅より自宅に帰ります。
上尾駅 駅
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