2024/10/30 - 2024/11/01
90位(同エリア755件中)
atsuhimeさん
- atsuhimeさんTOP
- 旅行記56冊
- クチコミ14件
- Q&A回答2件
- 91,317アクセス
- フォロワー76人
今年の年越しをプーケットで一緒に過ごした旦那さんのお姉さんの孫のMちゃん。(旦那さんの甥っ子の娘ともいう。)
現在別府のAPU (立命館太平洋アジア大学)4回生の彼女。
無事就職が決まったという事で、そのお祝いに別府に行ってついでにずっと行きたかった黒川温泉にも行っちゃおうじゃないかと彼女に提案し、約1か月前に計画を立てました。
本当は長野県で開催されていた“北アルプス国際芸術祭”に行こうと思っていてホテルも予約していたのですが、Mちゃんが11月末までしか別府にいないと聞いて、別府に行くなら今しかないぜっ!と即座に変更したのでありました。
旦那さんは男前の女友達のYさんかMちゃんと一緒であれば、喜んでとは言わないまでもダメとは言わないから万事OKでございます。
題名の“縁は異なものあじなもの”とは、男女の縁はおもしろいもので、どこでどう結ばれるか予想がつかないというのが調べると出てきますが、ここでは人の出会いは非常に奥深く、味のあるものだという意味で使用しました。
今回のMちゃんとの女子旅は、ほんとにまさにそれを地で行くもので、思い出すだけで思わずにんやりしてしまうくらいめっちゃ楽しかった!!
いつもながら自己満足感強めの旅行記ではございますが、しばしお付き合いいただけると嬉しいなっ。 (^-^)
10月30日 伊丹 10:40 - 大分 11:45
由布院 天井桟敷
アマネク別府 泊
10月31日 岡本豆腐店でランチ
黒川温泉散策ツアーに参加
湯峡の輝き 優彩 泊
11月1日 森のSoba Cafe ゆふそらでランチ
大分 16:10 - 伊丹 17:10
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
-
出発の朝。
いつものように旦那さんに最寄り駅に送って貰い京都まで。
そこから伊丹空港までのリムジンバスに乗り込みます。
朝出かける時はまだ雨が降っていたのですが大阪に入るとこのお天気。
バスの中で太陽の塔をパチリ。
大阪万博どうなるかなー。ちょっと不安、、、。 -
2時間前の8時30分には伊丹空港到着。
これはMちゃんへのおみやげ。
ピスタチオとホワイトチョコレートのお菓子です。(吉本興業監修 たぶん、、、。)
このネーミングと絵に惹かれました。この右側の男子は間違いなくピス. タチオ君やろな。 -
大分空港へはプロペラ機で。
スーツケース手荷物で持って入っていたけど、この前の青森と同じで搭乗口で待っていた時に機内狭いので荷物預け入れお願いしますと係の方が回ってこられました。
搭乗率は9割ぐらいかな。
もう間もなく出発かなと窓の外を眺めていると、出発時間ぎりぎりでやってきた50代と思われる3人の女性グループ。
皆さん特に急いでいる様子も無く、その中のひとりは歩いて飛行機に向かっている友達の写真を立ち止まって何回か撮影してるし、、、、。
オイオイアンタナニカンガエテンネン ミンナマッテルンヤデ アカンデホンマ と心の中でべたな関西弁のつっこみをいれる私でございました。 -
間もなく着陸。
あっという間です。
空港からレンタカー会社までバスで送って貰って無事レンタカーゲット。
今回はたびらいレンタカーにて。
車両保険ついて割引入れて2泊3日で¥12,100
旅の相棒は小豆色のマツダの車(名前はわからない)
初マツダなので、ちょっと勝手が違う事もあったけどノープロブレム。
空港から別府までは空港道路(無料です)という綺麗な走りやすい道があって好調な旅のスタートやー。
今回ETCカードも用意してセッティングしてたけど、由布院行くのも黒川温泉行くのも下道利用で一度も使う事はありませんでした。 -
Mちゃんのアパートの最寄りの駅で合流して、前回と同じく湯布院に向かいます。
別府から由布院まではやまなみハイウェイを通って1時間も掛かりません。写真は無いけど相変わらず由布岳は緑が綺麗で最高のドライブコースだね。
前回の経験を生かして、金鱗湖に近いところの駐車場に無事駐車完了。
(入り口辺りは駐車料金が高いけど、少し中に入った方が安いのだ。でも前回よりはちょっとだけ高くなってた気がする。)
お久しぶりのMちゃん、なんだか大人っぽくなったんじゃないのー。 -
そしてやってきたのは、前回も訪問した亀の井別荘の関連施設。
-
こっちはレストラン。
金鱗湖の周りは外国からの観光客でにぎわってるけど、この敷地内はそこまで人も多くなく落ち着きます。 -
そして目的地はこちら。
茶房 天井桟敷さんです。
前回は入らなかったけど、hokkaさんが行ってたのを旅行記で見て次回は絶対行こう!!と思っていたんです。(大昔に1回行ったことあるけどね。) -
上で名前を書いて下の鍵屋さんの前で待つことにします。
待ち時間約50分とのこと。
階段下に置いてあるメニューを確認。
何にしようかなぁ。
このメニュー台も雰囲気あるなー。 -
小1時間待ってようやく順番がまわってました。
案内されたのは2階席(正確には3階席)
景色を眺めながらの席が良かったけどまぁしゃあない。これはこれでゆっくりできそう。 -
私が頼んだのはゴロゴロベーコンのアマトリチャーナとダージリンのアイスティー。
Mちゃんはジェノベーゼパスタと自家製ジンジャーエール。 -
デザートにはシャンインマスカットのショートケーキといちじくのタルト。
モンユフも惹かれたけど上の2種類のケーキが季節おススメとあったのでこっちにしました。
大変美味しゅうございました。
アルバイトの真面目そうな男子2人はどちらもアジア系の外国人で、台湾からとの事でしたよ。頑張ってね! -
天井桟敷の雰囲気を堪能したあとは、ちょっとだけ街中を散歩することに。
人の少ない川沿いを歩いてみます。
前回来た時に人で溢れた由布院の街並みの雑然さにがっかりしたので、あえてそちらには行かず。スヌーピーカフェの横を通り、その後住宅地を抜けて駐車場に戻って来ました。
こちらは途中にあった雰囲気のある料理屋さん。
ええかんじや。
さぁ、そろそろ別府に帰りましょうか。 -
本日のお宿はアマネク別府さん。
前回泊ったアマネクゆらりのすぐ隣にあります。
今回(旦那さんの)楽天のふるさと納税で別府市に¥50,000の寄付をして、¥15000の宿泊クーポンをゲット。
このクーポンは1人に1枚しか使えず、それより安い宿泊費でも差額は帰って来ません。なので、出来るだけ¥15,000に近いホテルのプランを探さねばなりません。
ゆらりの方も検討したけどめっちゃ高くて断念。
ゆらりのお風呂が入れて、朝食もゆらりでというプランが¥13,750。少しだけ損だけどまぁよしとするかという事でこちらをMちゃんの分と2部屋予約したのでありました。
一見マンションみたいな外観だけど中は綺麗にリノベーションされてましたよ。
ただエレベーターは老朽化してるようで、入ってすぐドアが閉まりかけるので行かれる方は気をつけなはれや。 -
スタンダードダブルのお部屋。
以前泊ったゆらりとそんなに大差はなく、横には小さなソファと机があって充分な広さです。お風呂用にかごもあります。 -
少しだけ部屋でゆっくりして、Mちゃんが予約してくれた商店街の中の居酒屋さんで今日の夕食。
Mちゃんはお父さんと1回、そのあと彼氏とも1回来たことがあってお気に入りのお店らしい。
年配のご主人と年の離れたベトナム人の奥さん。そして従業員の人が2人。
カウンターと座敷テーブルが3つくらいの小さなお店です。私達はカウンターに着席。
6時に予約していたので入った時は数組だけでしたが、その後どんどんお客さんが増えていきました。ここでもやっぱり外国の方多し。 -
別府と言えばやっぱり関サバでしょう。
甘いおしょゆとよく合ってコリコリでサイコーに美味しい!!
そしてきびなごの天ぷらです。
天ぷらにはやっぱ塩だよねと、置いてあった塩の入れ物を振ってみたけど出てこず。 アレッ、出てこんな、と言ってたら隣に座っていた外国人カップルの男性が別の塩の入れ物を手渡してくれました。
やさしー。 -
それがきっかけで私のつたない英語で色々質問。
彼たちはアメリカのルイジアナ州から3か月の予定で日本に来ていて、日本は初めてとの事。
名前はリーさんとアニーさん。
とっても覚えやすい名前です。
東京から北海道行って青森行って名古屋(ジブリパークも)行って京都行って屋久島行って高千穂行って別府に来て由布院行って明日は広島行ってそれから岡山行って、、、。と日本全国を周っていて今丁度半分なんだって。
そして屋久島で、それまではガールフレンドだった彼女がそこからフィアンセに替わったって。つまり屋久島で10年間付き合った彼女にプロポーズしたらしい。
キャー!ステキ! Congratulations!!! という事でカンパーイ!
婚約指輪も見せてもらいました。(おっきなダイヤだったよ。(゜o゜))
これYouは何しに日本へだったら絶対取材交渉してるやつ。
なんかお祝いにご馳走したかったけどもう彼らはすでにお腹いっぱいみたい。Mちゃんに何がいいか聞いてもらったら、ノンアルビールだったら2本は飲めるという事でそちらを進呈して再度カンパーイ!!
“オッチャン、コノリョウリメッチャオイシイワー。”とか“オネーサン、オカンジョウオネガイシマス”とか日本語指導もさせて頂きました。
リーさんは日本に来る3ヶ月前からアメリカ在住の日本人女性にリモートで日本語を週3回習っていたという事で少しは日本語喋れます。
で、ホテルはどこ?って聞いたらなんとアマネク。
じゃあ、前回行った商店街の美味しいジェラートのお店に一緒に行こうと思って調べたらお休みだった。
でもせっかくなのでコンビニでアイス買ってホテルで一緒に食べようってアイス買って帰ったのでありました。(このアイスはリーさんのおごり。ゴチになります。)
ちなみに本日の夕食代¥7000也。
どれも美味しかったです。ご馳走様でした。 -
こんな顔出しもあったので、2人で記念撮影。
はい。チーズ。
別府は天狗が有名なのかな。この隣にはめっちゃでっかい天狗のお面がありました。
それはちょっと気持ち悪かったのでパス。
これらの写真はすぐさまAirDropでリーさんに。こういうのはMちゃんのようなスマホに強い若者がいると心強いぜっ。(AirDroplっていままでやったことが無かったので、お互いのスマホにびよーんと波みたいなのが出てくるのには感動してしまった。これ考えた人凄いなー。) -
こちらはアマネクの2階にある談話室。彼らが泊まるのはゆらりの方だったんだけど、ここで私のおすすめの牧場しぼりのアイスを頂きながらお喋りする事に。(ホントは図書室みたいでした。すんません。)
今までの旅の写真を見せてもらったり、彼らの仕事や家族についての話を聞いたり。
Mちゃんは2人と早速インスタ交換してた。便利な世の中になったもんです。この辺りは私は取り残されてるなぁ。
面白かったのは彼らが青森(正確には秋田県)で泊まったのが、私と同じ十和田ホテルだったこと。おんなじ様な写真を見せ合って盛り上がり,奥入瀬にももちろん行ったみたい。
リーさんは音楽系のクリエーター、アニーさんは芸術系のアーティスト。行った先々の日本の自然にインスピレーションをたくさん貰ってるんだって。
屋久島ではサンカラホテルだったみたいだし別府ではゆらりだし良いとこ泊まってる。リーさんてお金持ちなん?って思わず聞いてしまいました。
英語の得意なMちゃんに通訳してもらいながら2時間ほど楽しい時間を過ごしお別れ。
その後私達はゆらりのお風呂入っておやすみなさい。
本当にアメージングな1日だったなぁ。 -
おはようございます。
8時にMちゃんとフロントで待ち合わせてゆらりに朝ごはん食べに行きます。
前回来た時は土鍋で1人1人炊き立てご飯を提供していたけど、今はそれは無くなってました。大変だもんねー。しゃーないね。
おかずは種類も沢山あって美味しかった。
やっぱりアジア系の外国の人が多いです。
食事終わり掛けの時にリーさんとアニーさんもやってきてちょっとおしゃべり。まだ眠そうな2人。毎日の移動もハードでお疲れなんだろうな。
その後じゃあね。あと半分日本楽しんでね。とお別れしました。
ちなみにこの後再び京都行って伊勢行って熊野古道行って箱根行って来月のリーさんの誕生日(40歳の)はディズニーで過ごすんだって。
凄いやろー。
10時前にチェックアウト。アマネク別府、外観はゆらりに比べて地味だけど値段的にも居心地的にも十分満足。お勧めです。
お世話になりました。
実は旅の数日前からなんだか鼻水が止まらなくて、アレルギーかなんかかなと思っていたけどどうも違うみたい。熱も無くしんどくもないけど一応薬買っておこうと“ゆめタウン”でドリンク剤と風邪薬と携帯ティッシュをゲットして黒川温泉に向かいます。 -
昨日と同じやまなみハイウェイを通って由布院通って約1時間半かけてやってきたのは小国町にある“岡本とうふ店”。調べたところ休日には行列が出来る人気店みたい。
実はこの日の朝、NHKのあさイチで井上さくらちゃんが熊本を旅してて、そこでなんとこの岡本とうふ店が紹介されてたんです。(さくらちゃんは行ってなかったけど)NHKのアナウンサーの人が、“今まで食べた豆腐の中で一番美味しいです。”って言ってた。
まさにタイムリーでビックリ。
雰囲気のある外観。
時間もお昼前で車も数台のみでした。 -
ラムネを井戸水で冷やしてる。昭和レトロ。
水が綺麗ってやっぱいいよ。 -
素朴な店内。
年配の男性が案内してくれます。“今朝TV見ました。でも見たから来たわけじゃないですよ”と一応お伝えしました。
お店の口コミをチェックしてたら、男性の対応が不愛想で感じが悪かったと何件かあったけどこの人の事なんかな。お世辞にも愛想あるとは言えないまでも感じが悪いとは思わなかったけどな。
人それぞれ受け取り方は違うのであんまり口コミも信じすぎない方がいいかも。、、、と私はそう思う。
この方ではないけど店主は元プロボクサー。その方が料理持ってきてくれた時にテレビ見ましたってお伝えしました。(しつこい) -
もちろんとうふ定食を注文。
右手奥にちょこっと見えるおっきな三角の生揚げも付いてます。
ざる豆腐も熱々の生揚げも豆乳もおからもお味噌汁も煮物も優しい味で美味しかったです。
その後続々とお客さんが来店。
年配のおばちゃんグループ5人くらいやってきて、“豆腐しかないな。”と。そしたらおじさんが“ここは豆腐屋なんで。”と返してた。ごもっともです。 -
隣には色々お土産も売ってました。
家から近かったら絶対買って買ってるけどね、ざんねん。 -
岡本とうふ店から約20分ほど車を走らせ、本日のお宿“湯峡の響 優彩”さん到着。
チェンクインだけ済ませて荷物を預かってもらいます。
とっても広いロビーラウンジ。
今回黒川温泉の予約は約1ヶ月前に開始。
全体的に良いお値段だしもうすでに予約が取れないところも多かった。
こちらも(旦那さんの)楽天ふるさと納税で小国町に¥60000の寄付をして¥18000のクーポンをゲット。
それと5と10の日がつく日のクーポン¥8,349分と楽天ポイント(旦那さんの)¥15,000分使って¥55,660を実質支払い¥14,311で予約出来ちゃいました。(^-^)
まぁここにたどり着くまでには結構大変でしたけどね、、、。
ちなみに別府のホテル代とここのホテル代の支払い分、てっきり私のカードから引き落としにしてたと思ったら旦那さんのカード引き落としになってた。大変失礼いたしました。 -
口コミで映えスポットがあるって書いてたけどここの事かな。
赤いのは“どこでもドア”らしい。 -
熊本と言えばやっぱりくまモン。ハロウィーン仕様です。
-
今回黒川温泉に来るにあたって、Kurokawa Echoesという体験ツアーの中の、“若女将と温泉街をぶらり手形で湯めぐり、黒川温泉散策ツアー”に申し込みしました。
これはたぶんスマホで黒川温泉について調べてたからだと思うんだけど、Googleニュースのところにこのサイトの事がポンって出てきて、あっこれ面白そうとすぐさま申し込みをしたのであります。
黒川温泉は行くのははじめてだけど、仕事で何度かメールでやり取りしたことのある旅館山河さん(こちらはもういっぱいで予約が取れなかった。)の若女将後藤さんの名前をこの若女将ツアーで見つけたので、なんか不思議な縁を感じてしまいました。
湯めぐりの手形がついて45分で1人¥2500とお得なツアーです。
このほかにも色んな体験が出来るので、これから黒川温泉に行かれるかた、おすすめですよー。
詳しくはこちら https://kurokawa-echoes.jp/
13:55に黒川温泉べっちん館前で待ち合わせなので、それまでちょっと途中のお店を冷かします。 -
そして約束時間のちょっと前に後藤さんと初めましてのご対面。とっても気さくで笑顔の素敵な若女将です。
ほんとに始めてあったとは思えないくらいすぐに打ち解けてしまった。
このツアー、若女将3人いる中で誰が担当になるかはわからないとのこと。行く1週間前くらいにメールでツアーの申し込みをした事、担当が後藤さんだったら嬉しいなというメールしておきました。
そしたら何日かして、私が担当になりましたと後藤さんからの返事。
後で聞いたら最初はふもと旅館の若女将が担当だったんだけど、用事ができて急遽担当になったとのこと。これも神様のお導きかな。 -
では散策開始です。
後藤さんは生まれも育ちも黒川。小さい頃は実家の仕事がいやだったけど、大学生の時東南アジアとか南米とかに旅にでて、色んなことを体験する中で迎えられる側ではなくて迎える側になろうと決意してお父さんに後を継がせて下さいと直訴したんだって。
、、、ええはなしや。
歩きながら黒川温泉の歴史とか色んな情報を教えてもらいます。
この道脇の木も殆ど植林によるもので、自然に見せるために山から大きな木を取って来て植えたんだって。
街並みの色合いも統一してるそうですよ。
まだまだ情報あるけどあんまりネタ晴らしをし過ぎて今度このツアーに参加される方の楽しみが無くなってしまうとあかんから今日はこれくらいにしといたろか。 -
ここは後藤さんの実家が経営してる後藤酒店さん。
-
ここにもラムネとビールが冷えてるね。
夏だったらラムネ飲んでるかも。
今の季節は暑くも無く寒くも無く散策にはもってこいです。 -
ここは黒川の昔ながらの家。頑固なお爺さんが住んでたけどその方が亡くなって保存されてるみたい。
黒いのは火事になりにくい様に一回燃やした材料を使ってるからなんだって。
このお家の下の道側の石垣の下は駐車場みたいに空間があるのですが、後藤さんから“ここは昔なんに使われていたでしょうか”とクイズあり。
私は見事当てましたが皆さんお判りでしょうか?
正解は牛小屋です。 -
端の方まで歩いてやって来ました。
奥に見える建物(旅館)は斜面に建っていた為熊本地震の時に崩れてしまったのだけど、今は再建し営業されてるとの事。
いつ起こるかわからない地震は本当に恐ろしいです。
手前に見えるのはやまと旅館さん。 -
民家の庭にホトトギスの花がいい感じに咲いております。
なんかのんびりしていいなー。 -
こちらは公衆浴場。
温泉が身近にあるといいなぁ。お肌もツルツルになるんだろうなぁ。羨ましいなぁ。 -
洞窟風呂で有名な新明館。
でも当日は撮影してるとの事で洞窟風呂には入れませんでした。
この橋も建物もいい雰囲気。 -
こちらも女子旅のようですな。
-
川向こうには鴨(?)が泳いでました。
夏には子供たちここで川遊びするのかな。 -
4年前の水害でこの先にある共同浴場が流されてしまったそうですが、クラウドファンディングで再建し今は復活しています。
この橋からのこの景色が代表的な黒川温泉の風景とのこと。
冬にはこの近辺でライトアップが行われるそうです。
スマホの写真撮るとこのガラスが汚れてたようで、この日の前半の写真上の方にもやが掛かってる。あかんなー。 -
黒川温泉散策も終盤になってきました。
ところどころで男性の方がバキュームではなく落ち葉を吹き飛ばす機械で掃除をされてました。結構な音量だったのですがこの努力によって町が綺麗に保たれてるのだと思うと頭が下がります。 お疲れ様でございます。 m(__)m -
黒川温泉の泉質だったり温泉の入り方などの情報が手書きで書かれてます。
-
これはディスプレイとしてみたいですが、昔は軒先にとうもろこしを種子としてだったり餌としてだったりで干してたんだって。
この黄色が絵になりますな。
そしてこちらで45分のツアー終了。その後一緒にべっちん館まで戻って後藤さんとはここでお別れ。
なんと後藤さん、今回が初めてのガイドで、私達が初めてのお客さんとの事。“えーっ、そうだったんだー。”とびっくり。
ガイド上手だからとても初めてとは思えなかった。
とっても楽しいツアーでした。後藤さんがガイドでほんと良かった。有り難うございました。 -
優彩さんに戻ってきました。
こちらが本日のお部屋。
3階本館和洋室。この手前には8畳の和室があってかなり広いです。
窓からは川の眺め。
年季は入ってますが特に問題は無し。 -
浴衣に着替えてさぁ湯めぐりレッツゴー!!
まずやってきたのはいこい旅館さん。入り口には温泉たまご。 -
お邪魔します。
いこい旅館さんは立ち湯と岩風呂みたいなの。めぐり湯1個目スタンプゲット。 -
庭には足湯とこんな囲炉裏もありました。
帰る時にこの囲炉裏端で缶ビール飲みながら一人でラップ歌ってる黄色の服着て頭のてっぺんドレッドヘヤーの50代位の人発見。
“ラッパーなんですか?”と質問したらソニーからデビューもして色んなことやってるとラップで返してくれた。
一緒に写真も撮ったけどここでは載せんときます。
世の中にはいろんな人がいるもんですね。おもろいおもろい。 -
続いてやって来たのはやまと旅館さん。仙人風呂があるとのことですが、後藤さん情報によると本日は男子専用。
まぁそれでも行ってみようかと来てみたら、工事中の為露天風呂の使用不可の看板が、、、。残念。 -
後藤さんの同級生が若女将のふもと旅館さんに行ってみます。
-
ここは旅館からお風呂に行く橋の上。
ふもと旅館の(若女将)ゆうこちゃんと山河旅館の(若女将)まゆちゃんは子供の頃調理場からイクラをこっそり持ってきてそれを餌にしてこの上から川魚を釣って遊んでたんだって。なんかその場面が目に浮かぶようでほほえましい。
子供の頃のそういう思い出って一生もんの宝物。ド田舎で育った私も川遊びよくしたもんです。なつかしー。 -
途中さっき後藤さんに“ここのシュークリームおススメです”と教えてもらったケーキ屋さんで食後のデザート購入します。
でもシュークリームはもう完売してたので、お姉さんおすすめの右側のモンブランと左のざるチーズケーキを1つずつ購入。
夜食べたけど、このざるチーズケーキめっちゃ美味しかった。 -
こちらのご主人はなんかの賞をもらったようです。
パチパチパチ → 拍手 -
めぐり湯最後の締めはのし湯さん。
Mちゃんは佐賀県出身なので黒川温泉に何回か来たことあって、今まで入った中ではここが一番良かったとの事。
入り口からの雰囲気もとても素敵です。 -
るんるんるん。
-
海外からのお客様。浴衣お似合いですよ。
-
こちらは環境に配慮して洗い場は無く石鹸やシャンプーなどもありません。
のし湯さん、いいお風呂でした。
手形も3つスタンプ押してもらって満足満足。
すっかり日が暮れてきました。
さぁそろそろ帰りましょうか。 -
夕食は6:30からお願いしてましたが、広い会場には6:00開始の方達も含め結構席は埋まってます。
こちらのバイキングの売りはマグロを含めた新鮮な魚を使った握り寿司とクオリティの高いアルコール類の飲み放題との事。結構いける口のMちゃん、ワインで乾杯!!
その他しゃぶしゃぶもあったし串揚げもあったし種類は豊富。お寿司も美味しかった。
でも個人的な感想としてはちょっと人が多すぎてザワザワし過ぎで落ち着かなかったかな。若者にはバイキングがいいかなと思ってここにしたけどね。
次回もし来る機会があればこじんまりしたお宿の方がいいかなと思いました マル
その後優彩さん自慢のお風呂に入ってケーキ食べておしゃべりしておやすみなさい。 -
お早うございます。
温泉にいっぱい入ったせいか昨夜はぐっすり眠れました。
勿論朝風呂行きます。宿泊者しか入れないお風呂2つと外部からの人も入れるお風呂2つあるけどやっぱり宿泊者しか入れないお風呂の方が全然いいね!
温泉サイコー!!
朝ごはん食べて(バイキングの朝ごはんも美味しかったです。)チェックアウト。
お世話になりました。
帰りは来た道とは別の道、九重の国立公園を通って帰ります。
天気予報は1日雨マーク。朝の内は結構降ってたけど帰ってる道中は小雨もしくは曇りで時々日も差してました。
九重の山並みは少し紅葉してたりして最高のドライブコース。
九州いいな。好きです九州。 -
九重降りてきて大分県に入るくらいにでっかい牛の置物とこの子たちが目に入ってきたのでちょっと寄ってみます。
この白馬はばんえい競馬で活躍した子(?)って書いてあった様な気がする。 -
この子の名前はポニ子ちゃん。
うーん。あんま可愛くない、、、。
¥100で人参をあげられます。Mちゃんやります×2回。 -
由布院まで帰って来て本日のランチはこちら。「森のSobaCafe ゆふそら」さん。
ほんとは初日に行こうと思ったら水曜日は定休日だったのです。
雨は殆ど降ってなかったけど霧が凄くて周りの景色はほぼ見えず。
この辺りは色んなレストランとかが集まってるエリアみたいだけど、こちらのお店は1番奥まった場所にあるし道も狭いので運転苦手な人にはお勧め出来ないかも。
ちなみに別府も湯布院も黒川温泉も水曜日定休日のところが多いので行かれる方は気をつけなはれや。 -
私はカボスそば。Mちゃんはそばのガレット。
九州も関東と同じでつゆは茶色なのかな。
蕎麦はかなり細めでした。
うーん。ごめんなさい。
やっぱりお蕎麦は信州の方が好みかも知れない。
お店の方はとても感じよかったです。
ご馳走様でした。 -
この日はMちゃん2時半から授業なので大学まで送って行ったのですが、ほんとに1メートル先も見えないくらいの深い霧で怖かったー。
APUは山のてっぺんにあるので梅雨の時とかはこんな状態が毎日で気持ちが病むとMちゃん。ほんとそうだよね。太陽のありがたさがよくわかる。
この濃霧の中、別府市内の(たぶん)小学生が外国からの生徒さんに英語で質問するという課外授業の真っ最中。
通る人ほぼ全員に“メイ アイ アスク ア クエスチョン?” ワット イズ ヨアー フェイバリット ジャパニーズ フード?” そして答えて貰ったら“アイ ライク スシ” もしくは “アイ ライク テンプラ” を何度も違う人に繰り返し質問。
Mちゃんのとこにもやってきたので“She is Japanese”と言ってあげたけどそんなのかんけーねー状態。
でもこれってとってもいい経験でこれからの人生の中できっと役に立つんじゃないかな。 -
構内の中も少し案内してもらいました。
色んな国から色んな人が来ていてなんか面白そう。
ちなみにMちゃんはこの4月から東京港区の会社で営業職に就きます。近辺にお住いもしくは近辺でお仕事の皆様、もし町でMちゃん見かけたりしたら声かけてあげてくださいね。宜しくお願いします。(会う事ないとは思うけど、、、。)
山のてっぺんから大分空港まで戻ります。霧は濃いしナビ頼りに降りてたけど、これどう考えても普通の道じゃないでしょうという細い山道に案内されても進むしかない。必死で運転しようやく下に降りてきたときにはドッと疲れが出ましたよ。
何度も言うけどGooogle mapの信用し過ぎは危険です。(レンタカーにもナビはついていたけどMちゃんも使いこなせないくらい使いにくいナビだった。)
こうして無事に伊丹空港まで戻りバスで京都駅まで帰ってきたらなんと滋賀方面の電車が止まってて改札を現在入場制限してるとの放送があって入り口には段々と人が溜まって凄いことに。
これはもう旦那さんに京都まで迎えに来てもらうしかないと思って連絡していたら、その後無事に入場でき、そこまで待つことも無く電車やってきて一安心。なんか踏切内に人が入って電車の緊急停止の信号を受けて関係ないとこまで止まってしまったみたいでした。
お疲れさまでした。 -
今回買って来たものほんのちょっとだけ。
大分といえばカボスでしょ。
大分といえばかるかんでしょ。
あと箱のデザインで決めたいちじくのバターサンドとはも天。
全て大分空港で購入。
そしてカボスの前にあるのはリーさんにもらったシーズニングソルト。(お姉さんはミシュラン1つ星のシェフなんだって。)
赤と白の起き上がりこぶしは黒川温泉で。
台所のお守りなんだそう。二つで¥1000しなかった。やすっ。
最近一人旅が多かったけど一緒にご飯食べたりおしゃべりできたりとやっぱり女子旅楽しいな。
Mちゃんはどう思ってるか知れないけど、私的には年の差もほぼほぼ感じることはないし相手が若いと自分まで若くなったような気がする。BluetoothでMちゃんがかけてくれる曲を聴きながらのドライブもめっちゃ好き。
それに今回のような色んな人との出会いもひとり旅だったらなかったかもしれないしね。ほんといい旅が出来ました。
Mちゃん、一緒に行ってくれてありがとう。
帰った日の翌日は台風で大雨。新幹線も停まったり九州は被害も出たようでした。もしこれが1日ずれてたら帰れなかったりしたかもしれません。
やっぱ私の晴れ女パワー半端ね~!
という事で今年ももう後残りわずかとなりました。
フォートラでお世話になった皆様ありがとうございました。また来年もお互いいい旅が出来ます様に。
ちょっと早いけど良いお年をお迎えくださいませ。
ほなまた。さいなら。 -
おまけの嬉しかった話 その1
この8月に12月に籍を入れていた姉の娘姪っ子のHちゃんが結婚式をあげました。
しあわせそうな二人の姿に彼女の小さいころを思い出したりして感慨もひとしお。
やさしい旦那さんと幸せな家庭を作ってね。
おめでとー!!! -
おまけの嬉しかった話 その2
先日の10月の連休にこちらも12月に籍を入れていた弟の次女のSちゃんが結婚式をあげました。
この日の為にシェイプアップ頑張ったというSちゃん。とっても綺麗な花嫁さんです。
2人仲良く幸せな家庭を作ってね。
ほんとにおめでとうー!! -
そのコミュニケーション能力の高さで、披露宴で新郎の友人の席にお酒持って挨拶に行ってすっかり若者と仲良くなった旦那さん。
私にはとても真似できん。流石やー。 -
おまけの楽しかった話
11月13日昼前、“野球見に行こうか”と旦那さん。この日はナゴヤドームで世界野球プレミア12の対オーストラリアとの開幕戦があるのです。
“そんな急には席取れんやろー。”と言いつつ、以前も席取ってもらった弟分のS君にLINEでその旨連絡したらまだ席は空いてるとの事。
でも彼は今出向でナゴヤドームにはいないのでローソンチケットで予約する方法を教えてもらって無事に一塁側の内野席をゲットすることが出来たのでありました。
3時半頃に名古屋到着して¥2500の駐車場に車止めて開場まで隣のイオンで時間つぶして入場。結構グラウンドに近いいい席でした。(¥8700と手数料でTOTAL¥18500也)
平日でメジャーリーガーもいないという事でまだまだ席は開いてたけど、応援席はなかなかの盛り上がり。この前に座ってたちょんまげ男子はビールのお姉さんとも顔なじみで応援の仕方も堂に入ってた。
やっぱりテレビで見るのとこうやって現場で見るのとでは熱の入れ方も違ってくるし、みんなで声を合せて応援するのは楽しい!!
選手皆ではないけどそれぞれの応援歌があるみたいでそれを聞くのも面白かった。
途中8回まで見て帰って家に着いたのは12時前でした。
旦那さんの提案はいつも急だけど行って良かった。有り難うございました。
昨日の台湾との試合もこの名古屋で見てたからなんか一味違って力も入ったし、これからの試合が楽しみで仕方ありません。
頑張れ!! 日本!!!
最後になりましたが、yepoon_loverさん、横浜ベイスターズ日本シリーズ優勝おめでとうございました。
追記: いやー。昨日のキューバ戦しびれました。そしてあの雨と風の中で選手の皆さん本当にお疲れさまでした。9回表ツーアウト満塁のあの場面心臓に悪いです。
でも藤平選手の好投で勝ち切った時には思わずガッツポーズ!!さすがや。素晴らしい!! やったぜ!日本!!
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この旅行記へのコメント (9)
-
- たらよろさん 2024/11/20 20:43:02
- 一期一会
- こんばんは、atsuhimeさん
旅は一期一会というけれど、
こういう出会いって、本当に思い出に残りますよね。
女子旅だからこその出会いっていう気もするなぁー。
っていうのも、我が家は旦那様との旅が多いですが、
まあ、排他的というか。
私は出先であれこれ喋っても、
早く行くよ…みたいな雰囲気を醸し出し、
出会いも何も無くなってしまいます(笑)
そんな出会いのあった九州の旅♪
暖かい温泉と共に、暖かい気持ちになりましたー!!
たらよろ
- atsuhimeさん からの返信 2024/11/21 06:59:33
- Re: 一期一会
- たらよろさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り今回の出会いは女子旅ならではだったかも知れません。
それとその女子が若者だったというのも大きかったかな。
旅の仕方はホント人それぞれ。またそれが楽しいですよね。
これからもお互い良い旅ができますように。
atsuhime
-
- yeppoon_loverさん 2024/11/20 17:54:44
- こんにちは~
- atsuhimeさん
こんにちは。
まずは、Mちゃんのご就職、Hちゃん、Sちゃんのご結婚、おめでとうございます。
皆さんには、これからも、楽しくて幸せな道を歩んでいただきたいです。
天ぷらの塩からの素敵な出会い、持っていますね~。
すぐに打ち解けて楽しい時間を過ごしてしまうところは、atsuhimeさん、日本人にはない感性をお持ちかもしれませんね。
きっと、心をオープンにしている人ならではのオーラがあるんでしょうね~。
宿選びも相変わらず素敵でございます。
最近は快適な宿選びについては妥協してしまうことが多い自分、反省することしきりです。
そばつゆの色ですが…関東はもっと濃いですよ。
「黒」に限りなく近いかと。
大分と同じ九州にある鹿児島の、父親の実家の小さな漁村では、そばのおつゆの色は、濃くもなく、薄くもなくって感じで、お写真のカボスそばと同じくらいでした。
味は、椎茸からとった出汁(?…煮汁?)の味が強いのと、お醤油と同じく、甘さも強めです。
ちなみに、鹿児島でお蕎麦を食べたことは、一度もなく、そうめんばっかりでした(笑)
最後に…
> 横浜ベイスターズ日本シリーズ優勝
ありがとうございます。
ファン歴40年超え(←年齢がバレるだろ)で、2度目の嬉しい出来事でした。
滅多にないことなので、あんまり喜び過ぎて、日本一の翌日、神奈川新聞及びスポーツ紙全紙を購入し、11/3のTBSの中継と各局のスポーツニュースを、ブルーレイにして永久保管しました…
yeppoon_lover
- atsuhimeさん からの返信 2024/11/20 22:23:35
- バンザーイ ٩(^‿^)۶
- yeppoonさん、こんばんは。
私の可愛い3人娘(娘じゃ無いけど)Mちゃん、Hちゃん、Sちゃんへの温かいお言葉ありがとうございます。
嬉しいです。
今回のリーさんとアニーさんとの出会いはなんか不思議なご縁でした。
私が日本人とは違う感性を持ってると言うのが本当であれば、私の前世は日本人では無かったのかもですね。知らんけど。
(^ν^)
でも多分お互いの波長があったからあんなに濃い時間一緒に過ごせたのかなと今になって思います。
やっぱり九州はお蕎麦の文化では無いですよね。でも鹿児島ではラーメンじゃなくソーメンだったのですね。干し椎茸の出汁で作ったにゅうめんは美味しそうです。
そしてベイスターズ、地元に球団があるなんてほんと羨ましいなぁ。あのみんなで一体になって応援するのは病みつきになりそうです。
実は10月の後半横浜に出張してて、明日から横浜での最終決戦がある前日に帰ったのですが、せっかくなので横浜球場の前を通って帰って来ました。
ベイスターズ、3位だったのに日本シリーズで優勝するなんてほんとにファンの人にとったらこんな嬉しいことはないでしょうね。
yeppoonさんの気持ちわかる脳な気がします。
プレミアム12でも優勝してほしいなあ。
年末年始はバンコクですよね。もう1年経ったなんて嘘みたいです。今回はどんな旅になるのでしょうか。
楽しみにしておきます。
ではまた。
さいなら。
atsuhime
-
- erimixさん 2024/11/19 23:20:52
- 楽しい女子旅でしたね!
- こんばんわatsuhimeさん!
わ~!Mちゃんますます美人さんになられて…!!確かに大人っぽくなったー!!相変わらず可愛い。そんなMちゃんと温泉二人旅、とっても楽しそう♪
リーさんとアニーさんとの出会いも、すごく興味深く読みました!海外の方とコミュニケーションとれるatsuhimeさんすごくないですか?!私は英語とか苦手なので気後れしちゃって無理だろうな~と思いながら羨ましく読みました!その二人は旅の途中でフィアンセになったのかぁ!!すごい、なんて素敵な…!そんな一期一会の出会い、きっと彼らにとって、atsuhimeさんとMちゃんは日本での楽しい思い出の一部となって刻まれたことでしょう(^^)d
黒川温泉の若女将さんの後藤さんとの出会いも良き♪後藤さんの、今度は迎える側になろうという気持ちになんだか心打たれたぁ…ええはなしや…
そして黒川温泉の街並みがめちゃくちゃイイ!!素敵すぎる。うわぁー行ってみたい…黒が映えて、かっこいい!
そして湯巡り、すごく良さそう。まじで行きたい。いつになるやら分からんが、行きたいぞ!!
でも霧が濃くて細い山道の帰り道は読んでるだけで怖くなった…よくぞご無事で( ;∀;)
最後のおまけの話も良きです♪ウエディング2連発すごいです!おめでとうございます!!
P.S.こないだ雑誌見てたらマーク・パンサーさん(grobe)て今、別府の観光大使やってるんですね!温泉が大好きらしい。KEIKOさんの地元も大分なんだとか!
…長文失礼しました!(笑)
- atsuhimeさん からの返信 2024/11/20 12:49:56
- ええはなしやろー。 (^-^)
- erimixさん、こんにちは。
いつも嬉しいコメントありがとうございます。
長文大歓迎ですよー。 (*^-^*)
私も英語が決して得意なわけではなく、日本にはどれくらい滞在するのですか?とかどこのホテルに泊まっているのですか?とかのもう本当に簡単な英語くらいしかしゃべっておりません。 ハイ。
今回はMちゃんがいたので安心してコミュニケーションをとることが出来ました。その後リーさんのインスタに私とMちゃんとの出会いはNICEだったと書いてあるのを見せてもらいました。嬉しい事です。
世界は広いけど海外の人とこんな出会いがあって嬉しい限りです。
後藤さんとの出会いもしかり。
黒川温泉良いですよー。
素朴でなんか人も温かくて、旅館同士も仲がいいそうでみんなで黒川を盛り上げてる感じがとても素敵です。
また是非旦那さんともしくは家族で行ってください。
マークパンサーさん、最近見かけないけど別府の観光大使なんだ。別府もいいとこですもんね。Keikoさんは確か実家が旅館だったかと。
大分も熊本もほんといいとこです。
一昨日のyouは何しにでイギリスから留学に来ている男子がSL大好きで新潟から会津若松に行くSLに乗る旅に密着してました。
もちろんerimixさん乗ったことあるんですよね。
雰囲気あって私も乗ってみたいなーと思いました。 マル。
ではerimixさんの次の旅も楽しみにお待ちしております。
ほなまた。
atsuhime
-
- atsuhimeさん 2024/11/19 07:17:13
- ホンマです。 (^ν^)
- hokkaさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
ちょっとタイミングがずれると一生会うこともなかった人と、ふとした事で知り合える。本当に縁って面白くて不思議だなぁと思います。
リーさんとアニーさんの旅はちょっと特別で、日本人でもなかなかハードなものだと感心します。凄いです。
日本が好きになったのはやっぱりアニメとニンテンドーのゲームみたいでしたよ。
紅葉🍁もそろそろ始まって来ました。
hokkaさんの九州の旅、どこかなぁ。また旅行記楽しみにしておきます。
カムカムが始まりまた楽しみが増えました。
岡山弁が懐かしいし、暖かい家族の姿に昼からほっこり。
ちゅらさんも最後はみんな幸せでよかったよかった。
でもやっぱりおにぎりはうーん。です。
ほなまた。
atsuhime
- atsuhimeさん からの返信 2024/11/20 12:52:31
- まちがえました。
- hokkaさん、すみません。
おにぎりではなくおむすびでした。 (´-ω-`)
-
- hokkaさん 2024/11/18 18:54:55
- ご縁ですねー
- こんばんは、atsuhimeさん。
Mちゃんとの女子旅、楽しそうですね。
天井桟敷も楽しまれてよかったです。ケーキとタルトが美味しそうで気になります。
また行きたいなぁ。
そして、リーさん・アニーさんとの出会い。若女将さんとの出会い。
ホント、素敵なご縁の旅ですね。
やっぱりこれが旅の醍醐味でしょうね。
それにしても、りーさんとアニーさんの旅の行程にはビックリ!
日本を好きになってくれるのはうれしいですよね。
私も来月に1泊2日ですが九州へ行く予定です。
温泉ではないですが、初めて訪れる場所なので楽しみです。
hokka
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