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中郷の雨宮神社からヒラメキ散歩コースから少しコースアウトして、県道を越えて西に5分も歩いた中川区打中に打中 神明社を訪れ、その後コースに戻り醫王山龍瓢寺を訪れます。

打中 神明社と醫王山龍瓢寺

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2024/02/14 - 2024/02/14

5857位(同エリア5949件中)

おやじさん

中郷の雨宮神社からヒラメキ散歩コースから少しコースアウトして、県道を越えて西に5分も歩いた中川区打中に打中 神明社を訪れ、その後コースに戻り醫王山龍瓢寺を訪れます。

旅行の満足度
2.5
観光
2.0
交通
2.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
  • 打中 神明社社頭全景<br />狭い間口ですが、鳥居の先から境内は広がりを見せます<br />社頭左に平成25年(2013)寄進された「村社 神明社」の社号標があります

    打中 神明社社頭全景
    狭い間口ですが、鳥居の先から境内は広がりを見せます
    社頭左に平成25年(2013)寄進された「村社 神明社」の社号標があります

  • 上は大正9年(1920)頃の周辺地図<br />打出集落と中郷集落を結ぶ道路沿いの打出集落入口に鳥居の印があり、明治24年(1841)の地図にも印が現れ、創建は江戸時代に遡っていきそうです

    上は大正9年(1920)頃の周辺地図
    打出集落と中郷集落を結ぶ道路沿いの打出集落入口に鳥居の印があり、明治24年(1841)の地図にも印が現れ、創建は江戸時代に遡っていきそうです

  • 上は寛政期(1789~1801)の尾張藩が藩領各村に作らせた愛知郡村邑全図の打出村<br />集落北側の赤枠部分に神明社の名が見えます<br />併せて地史にも目を通してみると<br />尾張志(1844)の記述は「神明社 打出村にあり」とある<br />尾張徇行記(1822)「中郷村祠官高羽但馬守書上帳ニ 神明社内三畝御除地 此社草創ハ知レス 再建慶長三戌年也」とあり再建年度が記されていました<br />愛知県神社庁からも確認しましたが祭礼日、氏子域の言及に留まっていました

    上は寛政期(1789~1801)の尾張藩が藩領各村に作らせた愛知郡村邑全図の打出村
    集落北側の赤枠部分に神明社の名が見えます
    併せて地史にも目を通してみると
    尾張志(1844)の記述は「神明社 打出村にあり」とある
    尾張徇行記(1822)「中郷村祠官高羽但馬守書上帳ニ 神明社内三畝御除地 此社草創ハ知レス 再建慶長三戌年也」とあり再建年度が記されていました
    愛知県神社庁からも確認しましたが祭礼日、氏子域の言及に留まっていました

  • 参道を進むと、ここにも「村社 神明社」の社号標の他に常夜灯、石の神明鳥居がある<br />社号標は昭和2年(1927)に寄進されたものですが、標柱の中ほどからポキッと折れた痕跡が残ります<br />背の高い社号標とはいえ、石を真っ二つにしたものはなんだろう<br />昭和2年以降、社号標にこれだけの爪痕を残した自然災害で思いつくのは、昭和19年(1944)の昭和東南海地震と昭和34年の伊勢湾台風くらい<br />遠目からでは痕跡は分かりませんが、この辺りに来るとなんでこうなったと勘繰りたくなる<br />自然災害が招いたものならば、この割れ目は立派な災害遺構でもある<br /><br />鳥居から拝殿に続く参道沿いには桜の木が植えられており、時期がくれば参道は桜の花で艶やかに彩られるに違いない

    参道を進むと、ここにも「村社 神明社」の社号標の他に常夜灯、石の神明鳥居がある
    社号標は昭和2年(1927)に寄進されたものですが、標柱の中ほどからポキッと折れた痕跡が残ります
    背の高い社号標とはいえ、石を真っ二つにしたものはなんだろう
    昭和2年以降、社号標にこれだけの爪痕を残した自然災害で思いつくのは、昭和19年(1944)の昭和東南海地震と昭和34年の伊勢湾台風くらい
    遠目からでは痕跡は分かりませんが、この辺りに来るとなんでこうなったと勘繰りたくなる
    自然災害が招いたものならば、この割れ目は立派な災害遺構でもある

    鳥居から拝殿に続く参道沿いには桜の木が植えられており、時期がくれば参道は桜の花で艶やかに彩られるに違いない

  • 拝殿全景<br />四方吹き抜けで切妻瓦葺の妻入り拝殿<br />拝殿前に一対の狛犬と石の献灯台がある

    拝殿全景
    四方吹き抜けで切妻瓦葺の妻入り拝殿
    拝殿前に一対の狛犬と石の献灯台がある

  • 狛犬の年代は未確認です

    狛犬の年代は未確認です

  • 鬼には神明社の文字が入る

    鬼には神明社の文字が入る

  • 神明社拝殿額<br />読めないから達筆なんていわないが、力強い筆の運びだ

    神明社拝殿額
    読めないから達筆なんていわないが、力強い筆の運びだ

  • 社殿全景<br />妻入の拝殿から渡廊が覆殿まで結び、境内に境内社は見られません

    社殿全景
    妻入の拝殿から渡廊が覆殿まで結び、境内に境内社は見られません

  • 覆殿は寄棟で大棟の意匠は珍しく茅葺屋根古民家に通じるものがある<br />祭神は天照皇大神を祀り、中に祀られている本殿の造りは確認できなかったが、恐らく神明造でしょう<br />創建時期は分かりませんが、慶長3年(1598) 再建の記録から、起源は室町時代にまで遡っていきそうです<br />境内の杜は自生の樹々は少ない様で、風通しが良く、綺麗に手入れされていました<br /><br />打中 神明社<br />創建 / 不明、慶長3年(1598) 再建<br />祭神 / 天照皇大神<br />祭典 / 歳旦祭・春祭・例祭・勤労感謝祭・大祓<br />境内社 / ……<br />氏子域 / 中川区 打出、打出町、打出本町<br />例祭日 / 10月第1日曜<br />参拝日 / 2024/02/14<br />所在地 / 名古屋市中川区打中1-90<br />雨宮神社から神明社 / ???雨宮神社北側の交差点を西に220㍍ 徒歩5分前後

    覆殿は寄棟で大棟の意匠は珍しく茅葺屋根古民家に通じるものがある
    祭神は天照皇大神を祀り、中に祀られている本殿の造りは確認できなかったが、恐らく神明造でしょう
    創建時期は分かりませんが、慶長3年(1598) 再建の記録から、起源は室町時代にまで遡っていきそうです
    境内の杜は自生の樹々は少ない様で、風通しが良く、綺麗に手入れされていました

    打中 神明社
    創建 / 不明、慶長3年(1598) 再建
    祭神 / 天照皇大神
    祭典 / 歳旦祭・春祭・例祭・勤労感謝祭・大祓
    境内社 / ……
    氏子域 / 中川区 打出、打出町、打出本町
    例祭日 / 10月第1日曜
    参拝日 / 2024/02/14
    所在地 / 名古屋市中川区打中1-90
    雨宮神社から神明社 / ???雨宮神社北側の交差点を西に220㍍ 徒歩5分前後

  • 「駅から始まるヒラメキさんぽ」コースから少し逸れて、周辺の神社を参拝して廻ってきました<br />打中 神明社からコースに復帰して次のチェックポイント医王山 龍瓢寺に向かいました<br /><br />打中 神明社から???龍潭寺へは北に向かい、県道29号線(八熊通)を西進、野田3丁目交差点北側の龍瓢寺まで徒歩15分前後です<br /><br />上は大正時代の鎮座地周辺、当時は野田と前田・打出集落の中ほどの田圃の中に鎮座しています<br /><br />このあたりまでくると庄内川堤が背後に迫り、ルートは新前田橋にかけて緩やかな上り坂が続きます<br />ここまで5㌔強歩きましたが、平坦なコースのなので足への負担はさほどでもなかっただけに、ここにきて緩やかな坂とはいえ地味に足にくる

    「駅から始まるヒラメキさんぽ」コースから少し逸れて、周辺の神社を参拝して廻ってきました
    打中 神明社からコースに復帰して次のチェックポイント医王山 龍瓢寺に向かいました

    打中 神明社から???龍潭寺へは北に向かい、県道29号線(八熊通)を西進、野田3丁目交差点北側の龍瓢寺まで徒歩15分前後です

    上は大正時代の鎮座地周辺、当時は野田と前田・打出集落の中ほどの田圃の中に鎮座しています

    このあたりまでくると庄内川堤が背後に迫り、ルートは新前田橋にかけて緩やかな上り坂が続きます
    ここまで5㌔強歩きましたが、平坦なコースのなので足への負担はさほどでもなかっただけに、ここにきて緩やかな坂とはいえ地味に足にくる

  • 醫王山 龍瓢寺全景<br />東に山門を構え右側に本堂・庫裏、山門正面が薬師堂になります

    醫王山 龍瓢寺全景
    東に山門を構え右側に本堂・庫裏、山門正面が薬師堂になります

  • 室町時代の1455年に創建された曹洞宗寺院で、「大松と仏足石の寺」として親しまれている。境内は「古松般若を談ず」の趣があり、大松の近くの仏足石に触って本堂に合掌すると、願いがかなうといわれている。

    室町時代の1455年に創建された曹洞宗寺院で、「大松と仏足石の寺」として親しまれている。境内は「古松般若を談ず」の趣があり、大松の近くの仏足石に触って本堂に合掌すると、願いがかなうといわれている。

  • 山門左の解説<br />「医王山龍潭寺<br />曹洞宗。<br /> 康正元年(1455) 錦溪和尚の創建。<br />釈迦牟尼仏を本尊とし、右脇に永平道元禅師、左脇に總持螢山禅師像を安置している。<br /> 明治年間に、本堂を再建した折、 須弥壇・来迎桂・来迎壁などを少切り縮めて再利用した。<br />このうち須弥壇は典型的な唐様の優れたものである。<br /> また、木造如来像や菩薩像の一部(仏頭)があり、かなり腐食ているが平安後期の様式を伝えた丈六の大きな像てあったと思われる。<br />須弥壇と共に市の文化財に指定されている。<br /> 往時、七本あったという老松が四本残り、市の保存樹となっている。<br />名古屋市教育委員会 」<br /><br />「ヒラメキさんぽ」のクイズのヒントはこの中にあるようで、かみさんが解説を見入っていました<br />その間に境内伽藍を見て廻ってきました

    山門左の解説
    「医王山龍潭寺
    曹洞宗。
     康正元年(1455) 錦溪和尚の創建。
    釈迦牟尼仏を本尊とし、右脇に永平道元禅師、左脇に總持螢山禅師像を安置している。
     明治年間に、本堂を再建した折、 須弥壇・来迎桂・来迎壁などを少切り縮めて再利用した。
    このうち須弥壇は典型的な唐様の優れたものである。
     また、木造如来像や菩薩像の一部(仏頭)があり、かなり腐食ているが平安後期の様式を伝えた丈六の大きな像てあったと思われる。
    須弥壇と共に市の文化財に指定されている。
     往時、七本あったという老松が四本残り、市の保存樹となっている。
    名古屋市教育委員会 」

    「ヒラメキさんぽ」のクイズのヒントはこの中にあるようで、かみさんが解説を見入っていました
    その間に境内伽藍を見て廻ってきました

  • 左は尾張志(1844)から龍瓢寺の記述、内容は以下のようなもの<br /><br />「龍瓢寺<br /> 野田村にありて醫王山といふ<br />海東郡桂村廣済寺の末寺也<br /> 康正元年 僧錦溪創建す<br />立像の釈迦仏を本尊とし 立像の文殊普賢を脇侍とす<br /> 薬師堂 秋葉堂鎮守 白山社 開山堂などあり」<br /><br /><br />また、荒子かいわいコースの解説は以下<br />「曹洞宗、山号は医王山。<br /> 康正元年(1455年)錦溪大和尚が創建した。<br />市の文化財に指定されている唐様式の須弥壇には、釈迦牟尼仏(本尊)と道元禅師(永平寺開山)・瑩山禅師(総持寺開山)が安置されている。<br /> 本堂内の木造如来仏頭等三体は、藤原時代の作で、市の指定文化財である。<br />稲荷堂には文殊菩薩・普賢菩薩が、薬師堂には日光菩薩・月光菩薩が安置されている。<br /> 落ち着いた情緒漂う庭は、古風な禅林のたたずまいをみせており、「古松般若を談ず」の趣きがある。<br /><br />中川区史跡散策路の解説は以下<br />「曹洞宗、山号は医王山。<br />康正元年(1455年)錦溪大和尚が創建した。<br /> 市の文化財に指定されている唐様式の須弥壇には、釈迦牟尼仏(本尊)と道元禅師(永平寺開山)・瑩山禅師(総持寺開山)が安置されている。<br />本堂内の木造如来仏頭等三体は、藤原時代の作で、市の指定文化財である。<br /> 稲荷堂には文殊菩薩・普賢菩薩が、薬師堂には日光菩薩・月光菩薩が安置されている。<br />落ち着いた情緒漂う庭は、古風な禅林のたたずまいをみせており、「古松般若を談ず」の趣きがある。<br /><br />尾張志に記された海東郡桂村廣済寺とは<br /> 海部郡七宝町桂字寺附に鎮座する曹洞宗の寺で<br />天文年中(1532~1555)、清洲城主織田敏定が訪れ、自筆の天桂山廣済寺の額を授けたとされ、その後も織田家代々から寺領を授けられるなど厚遇された古刹のようです

    左は尾張志(1844)から龍瓢寺の記述、内容は以下のようなもの

    「龍瓢寺
     野田村にありて醫王山といふ
    海東郡桂村廣済寺の末寺也
     康正元年 僧錦溪創建す
    立像の釈迦仏を本尊とし 立像の文殊普賢を脇侍とす
     薬師堂 秋葉堂鎮守 白山社 開山堂などあり」


    また、荒子かいわいコースの解説は以下
    「曹洞宗、山号は医王山。
     康正元年(1455年)錦溪大和尚が創建した。
    市の文化財に指定されている唐様式の須弥壇には、釈迦牟尼仏(本尊)と道元禅師(永平寺開山)・瑩山禅師(総持寺開山)が安置されている。
     本堂内の木造如来仏頭等三体は、藤原時代の作で、市の指定文化財である。
    稲荷堂には文殊菩薩・普賢菩薩が、薬師堂には日光菩薩・月光菩薩が安置されている。
     落ち着いた情緒漂う庭は、古風な禅林のたたずまいをみせており、「古松般若を談ず」の趣きがある。

    中川区史跡散策路の解説は以下
    「曹洞宗、山号は医王山。
    康正元年(1455年)錦溪大和尚が創建した。
     市の文化財に指定されている唐様式の須弥壇には、釈迦牟尼仏(本尊)と道元禅師(永平寺開山)・瑩山禅師(総持寺開山)が安置されている。
    本堂内の木造如来仏頭等三体は、藤原時代の作で、市の指定文化財である。
     稲荷堂には文殊菩薩・普賢菩薩が、薬師堂には日光菩薩・月光菩薩が安置されている。
    落ち着いた情緒漂う庭は、古風な禅林のたたずまいをみせており、「古松般若を談ず」の趣きがある。

    尾張志に記された海東郡桂村廣済寺とは
     海部郡七宝町桂字寺附に鎮座する曹洞宗の寺で
    天文年中(1532~1555)、清洲城主織田敏定が訪れ、自筆の天桂山廣済寺の額を授けたとされ、その後も織田家代々から寺領を授けられるなど厚遇された古刹のようです

  • 解説に「苔」とあったように、山門を一歩くぐると本堂まで続く参道脇は一面苔

    解説に「苔」とあったように、山門を一歩くぐると本堂まで続く参道脇は一面苔

  • 参道左は鐘楼とその先に手水舎<br />正面の寄棟の堂は間近で確認しておらず、恐らく解説にある薬師堂かと思われ、以降は薬師堂として表記します

    参道左は鐘楼とその先に手水舎
    正面の寄棟の堂は間近で確認しておらず、恐らく解説にある薬師堂かと思われ、以降は薬師堂として表記します

  • 鐘楼

    鐘楼

  • 手水舎

    手水舎

  • 龍瓢寺の龍はお休みだ

    龍瓢寺の龍はお休みだ

  • 薬師堂全景

    薬師堂全景

  • 自然石の姿を生かして彫られた仏足石<br />この石に触れ、本堂に向かって合掌する事で幸せになるという

    自然石の姿を生かして彫られた仏足石
    この石に触れ、本堂に向かって合掌する事で幸せになるという

  • 本堂と庭園の苔<br />この時期、緑に精彩がないものの、盛期には緑滴る苔庭が楽しめる<br />本堂は入母屋造で軒先の反りが美しい

    本堂と庭園の苔
    この時期、緑に精彩がないものの、盛期には緑滴る苔庭が楽しめる
    本堂は入母屋造で軒先の反りが美しい

  • 本堂の醫王山山号額

    本堂の醫王山山号額

  • 本堂左の初音稲荷堂

    本堂左の初音稲荷堂

  • 本堂から鐘楼方向の眺め<br />江戸時代は立派な老松7本が聳え「七松庵」とも呼ばれたが、現在残るのは4本<br />何れも綺麗に剪定された見事な立ち姿で、一面の苔と相まって情緒漂う庭です

    本堂から鐘楼方向の眺め
    江戸時代は立派な老松7本が聳え「七松庵」とも呼ばれたが、現在残るのは4本
    何れも綺麗に剪定された見事な立ち姿で、一面の苔と相まって情緒漂う庭です

  • 境内から山門の眺め

    境内から山門の眺め

  • 県道29号線(八熊通)から龍瓢寺伽藍の眺め<br />見事な老松と苔むした庭園が龍瓢寺の魅力のひとつだろう<br /><br /><br />龍瓢寺<br />宗派 / 曹洞宗<br />山号 / 医王山<br />創建 / 享徳元年(1455)・錦渓和尚<br />本尊 / 釈迦牟尼仏<br />境内社 / 初音稲荷<br />参拝日 / 2024/02/14<br />所在地 / 名古屋市中川区野田3-187<br />打中 神明社から龍潭寺 / ???北に向かい県道29号線を西進、野田3丁目交差点の龍瓢寺まで徒歩15分前後

    県道29号線(八熊通)から龍瓢寺伽藍の眺め
    見事な老松と苔むした庭園が龍瓢寺の魅力のひとつだろう


    龍瓢寺
    宗派 / 曹洞宗
    山号 / 医王山
    創建 / 享徳元年(1455)・錦渓和尚
    本尊 / 釈迦牟尼仏
    境内社 / 初音稲荷
    参拝日 / 2024/02/14
    所在地 / 名古屋市中川区野田3-187
    打中 神明社から龍潭寺 / ???北に向かい県道29号線を西進、野田3丁目交差点の龍瓢寺まで徒歩15分前後

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