2024/10/10 - 2024/10/13
33位(同エリア163件中)
ニーコさん
この旅行記のスケジュール
2024/10/10
2024/10/11
2024/10/12
2024/10/13
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恒例の道東旅行。
今回はグルメメインです。
というか、ほぼ食べているか寝ているか温泉入っているかでした(^^;)
10/10(木)
ANA741 11:05羽田発 12:40釧路着
・ぽんぽんゆ
ぽらりす 泊
10/11(金)
・屈斜路コタンアイヌ民族資料館
・大鵬相撲記念館
・フェネトレ
お宿欣喜湯 泊
10/12(土)
・ファームレストラン クオーレ
クラウンプラザホテル釧路 泊
10/13(日)
・釧之助 本店
・六花亭 鶴見橋店
・釧路市湿原展望台
ANA742 13:20釧路発 15:05羽田着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ANA741 11:05羽田発 12:40釧路着
今回は少し遅めの出発だったので空港へはバスで向かいました。
機材はB767と中型機でしたが、今回もまたオープンスポットでバス移動…
出発は搭乗に時間がかかって遅れましたが、飛行時間が思ったより短くてほぼ定刻に釧路に到着しました。
プレミアムクラスのお弁当で昼ご飯。
結構美味しくいただきました。 -
レンタカーを借りて向かったのは、先月末ぐらいにオープンしたばかりのぽん・ぽんゆに来てみました。
元々あった標茶町営の施設をリノベしたらしいです。
外観からそうかな?と察しがつくかもですが、隈研吾氏が手がけたとのこと。 -
https://www.ponponyu.jp/
今どきのおしゃれな施設。
宿泊もできて、奥にはレストランもありました。
HPを見ると、レストランはランチはやっていなくて、宿泊者向けの朝食と夕食のコース料理のみのようです。 -
日帰り入浴は町民だと700円、町外の人は1,000円。
-
ということでお風呂入って来ましたー。
脱衣所が狭めでそこはちょっといまいちでしたが、お風呂は広くて、サウナ&水風呂あり、温泉もツルツル系で気持ち良く、掛け流しぽかったし、期待以上に良かったです♪
これは宿泊もしてみたい。 -
休憩スペースには、お水のほかにミルクのスワークル(フローズンドリンク)があって自由にいただけます。
旦那さんが言うには温泉がしょっぱかったとのこと。
舐めたの…? -
約1時間半のドライブで川湯温泉方面へ。
くりーむ童話に寄ったら定休日でした( ;∀;)
川湯温泉からは20分ほどで今日のお宿、ペンションぽらりす。
こんな景色の中にぽつんとあります。ぽらりす 宿・ホテル
-
チェックイン時間16時ちょっと過ぎに到着。
部屋は全3室で、この日は満室でした。
ベッドスローがホルスタイン柄のかわいいお部屋。 -
TVはないけど、WiFiはありました。
窓の外は一面の牧草地。 -
コーヒーのドリップバッグ、フルーツティーと緑茶のティーバッグ。
冷蔵庫にはミネラルウォーターが2本。
お菓子はあんこが入った人形焼風のお菓子でした。 -
天窓とノーマン・ロックウェルの絵。
ノーマン・ロックウェル…なんか懐かしい。
クリスマスの紙袋とかのイメージがあります。 -
バスルームは狭いタイプのユニットバス。
このタイプは久しぶりでしたが、とても清潔で、メイク落とし、洗顔料、シャンプー等使いやすく置かれていて、ストレスなく気持ち良く使えました。
今さらながらDoveって結構良いかもw -
化粧水とか整髪料なんかもありました。
宿内にライブラリスペースがあって、漫画が結構充実していたので、TVの代わりに漫画を読むのも良さそうです。
我が家は各自iPadでNetflixとか見がち。 -
18:30から夕食です。
・山ぶどうの果実酒
・北海道産野菜のサラダ
・新じゃがとサラミのチーズ焼き -
・ベーコンとオニオンのスープ
・ななつぼしのパエリア
・阿寒ポークのソテー
ペンションに宿泊するのはほぼ初めてくらいでしたが、こんなにお料理用意するのは大変そう。
どのお料理も丁寧に作られていて美味しいです。 -
デザートはルバーブソースのクレープ、アイスクリーム乗せ。
このクレープ、とても美味しかった♪
お腹いっぱい。ご馳走様でしたー。 -
食後に猫ちゃんズ登場(*≧∀≦*)
黒猫のクマ君とサビ猫のキキちゃん。
もう十何歳とかの高齢だそうですが、元気でサービス精神旺盛で癒されました。 -
こちらのペンションは星空が楽しめるとのことで、ご主人が案内をしてくれますが、この日は曇っていて20時、20時半ともに星空は見れず…
21時過ぎに少し星空が見られるかもとのことで外へ。
少しまだ雲はありましたが、それでもすごい星空ー( *´艸`)
こちらは抗議や鎮魂の黒画面とかではなく(^_^;) iPhoneで撮った星空です…
シャッタースピード3秒じゃなかなか難しい。 -
こちらは宿のご主人が撮ってくださった写真。
素敵な写真…嬉しいです(*´▽`*)
翌朝プリントアウトしたのもいただいて、帰宅してから早速家に飾っています♪ -
翌朝。
雨は降っていませんが、雲の多い朝です。
昨晩星空が見えたのはラッキーでした。 -
7:30から朝食。
自家製パンにたっぷりおかず。
マーガリン&ジャム。
牛乳、カツゲン、ぶどうジュース、コーヒー、紅茶。
お腹いっぱいです。 -
9時にチェックアウト。
キキちゃんがお見送りしてくれましたw
正確に言うと別にお見送りじゃなくてたまたま玄関にいただけw
猫ってそういう動物で、そういうところが猫らしくて好き。 -
ランチの予約まで時間があるので、ちょこっと観光。
今まで横を通ったことは何度もありますが、入ったことがなかった屈斜路湖畔にあるコタンアイヌ民族資料館へ。屈斜路コタンアイヌ民族資料館 美術館・博物館
-
入館料は420円。
新しくはないけれど、おもしろいデザイン性のある建物です。
写真には写っていませんが、湖には白鳥も見えました。 -
館内はそんなに広くなくて10分ほどで見学できてしまうくらいですが、展示品の手入れがきちんとされていて見やすいです。
リクエストベースで映画「チロンヌプカムイ イオマンテ」の短縮版のビデオを視聴できます。
1986年に撮影された「キタキツネの霊送り」の記録映像で、なんというか…アイヌの世界観や信仰が垣間見えると同時に、考えさせられるところもあったり…興味深い映像でした。見られて良かったです。 -
砂湯にもちょこっと立ち寄って…
-
何年ぶりかで横のお土産屋さんにも入ってみました。
なかなかの昭和感…。
先日福島の五色沼のお土産屋さんで見た全く同じふくろう柄のバッグが売っていたりしました。
他にも景色や仔猫の写真のプリントされたコースターとか…みうらじゅん氏だったら集めそうな感じの昭和遺産w -
屈斜路湖沿いの道は本当に木々が美しいですが、紅葉はここでもまだ始まったばかりな感じ…あと1週間くらい?
-
まだ少し時間があったので、欣喜湯に行く特にいつも前は通っていましたが、入館はしたことがなかった大鵬相撲記念館へ。
入場料は420円。大鵬相撲記念館 美術館・博物館
-
にわか相撲ファンになったので、すごくおもしろかったです。
大鵬関は全然見た記憶がありませんが(記憶にあるのは千代の富士関ぐらいから)お父さんがウクライナ出身とのことなので、ハーフだったんですね。
現在の王鵬関はお爺さんによく似ている気がします。
あと話は変わりますが、こちらの記念館のトイレが和式(かつ簡易水洗)で、歳をとっても和式トイレを使えるように筋トレしないとなと思いました。
最近でも時々ある和式トイレ、かなりきついと感じてしまいますが、昔の年配者はみんな足腰鍛えられていたんだろうなと思います。
トイレに行くたびにスクワットしてるようなものですよね。 -
今回の旅行のメインイベントの1つ、フェネトレ。
12:30からの予約で12:20に到着しました。
少しわかりにくい住宅の間を進んでいくと奥に駐車場があり、そこから小道を進むと…フェネトレ グルメ・レストラン
-
レストランの建物が現れます。
木々に囲まれていますが、近くをそこそこ車が通る道路が通っているので、森の奥深く(富山のレヴォのような)というわけではありません。 -
建物の2階がレストラン。
個室ではありませんが、ファブリックで区切られていて素敵な空間です。
着いた時には私たちだけだったのですが、この後5、6名のグループが来店されました。
9月にこちらに来たくて予約をしようとしたのですが、満席とのことで撃沈。
今回ダメ元で電話してみたら、この日のランチなら空きがあるとご案内いただき予約ができました。
基本は夜のみの営業でランチは応相談とのことなので、グループのランチの予約があったので、私たちも便乗させてもらえたようです。 -
窓の外に現れた、足の長い虫。
画像検索で調べてみたら、ザトウムシとのこと。 -
メニューがないのでお料理の説明はうろ覚えですが…
1品目は茶碗蒸し、フランス語で言うとフランかな。
上にはきのこ(なんというきのこだったかは失念)
お出汁と柚子が効いていて和風の一品でした。 -
左上: 揚げた秋刀魚の入った生春巻き(w/大葉)
飲み物はノンアルコールもオリジナルのものがあってまず最初はヴェルガモットソーダ。(後からバイマックルーソーダもいただきました。)
右上: イワシクジラ、魚醤、下にはワインビネガー、木苺の鮨飯風
左下: 知床鶏の手羽先の中に新じゃがとローズマリー 炭火焼き
右下: 北海道産小麦のひやむぎ、濃厚なトマトソース、山わさび
今まで食べたことのない組み合わせだったり、逆に引き算のシンプルさだったり、クリエイティブな美味しさです。 -
左上: 羅臼産鰤、茄子のマリネ、きのこのビネガー、焼き茄子のかき氷(!)
左下: 羅臼産つぶ貝と畑しめじのバジルバター、ピスタチオ
右上: 羅臼産赤魚の松笠焼き、ボリボリ、つるむらさき、アサリの出汁
右下: 別海牛のイチボのロースト、オクラ、味噌と黒ニンニクのソース
羅臼産が多いのは、近いからですかね。
食材の産地が近くて、こちらならではのものが美味しくいただけるのが素晴らしいです。 -
杏仁のカッサータ、杏のソース、ほおずきの杏子酒漬け
ハーブティー
小菓子
美味しかったです(*^^*)
食事が終わったのが15時。たっぷり2時間半の幸せな時間でした。
また来たいけれど、なかなか予約が難しいので…また来れるかな? -
16時、昨日のリベンジでくりーむ童話へ。
今日は開いてます!くりーむ童話 グルメ・レストラン
-
今回はシングルで桜餅にしました。
桜の味だけでなく、餅感もあって画期的なフレーバーです。
こちらはどの味を食べても美味しいですけど。 -
16:30 欣喜湯にチェックイン。
いつも泊まっている部屋が空いていなくて「和洋ツイン」1名10,700円(早割)です。
初めて泊まるタイプの部屋ですが、広い!お宿 欣喜湯 宿・ホテル
-
昭和感は残っていますがwベッドは掛布団もデュベタイプで普通に寝やすいです。
こちらの部屋はエアコン(クーラー)がないのですが、もうこの時期だとさすがに暑くない(むしろ夜は寒い)ので問題ありませんでした。 -
無駄に広い(失礼)和室部分w
荷物広げたりできて良かったです。 -
部屋の中に庭園的なのまでありました。
こういうのお掃除って大変そう…って思っちゃう。 -
クローゼット、冷蔵庫など。
無料のミネラルウォーター2本あります。
あと写真には写っていませんが、UCCのドリップポッドもありました。 -
トイレ・お風呂は狭めのユニットバス。
ですが、こちらではお風呂に入らないので問題なし。 -
窓からの眺め。
赤い屋根の建物は、一旦(老朽化で)クローズしていた公共浴場が最近リニューアルオープンしたのだそうです。
見に行ってみたいなと思っていましたが、宿のお風呂で満足して結局行きませんでした。
15時までゆっくりランチを食べていたので全くお腹が空かず、夕食は途中のセコマで買ってきていたカップスープとクリームパンで。
あとはとにかく温泉三昧(*^▽^*) -
翌朝。
晴れてますねー。
界テシカガの予定地と思われるところ付近からも湯気が出ています。
2026年開業予定のようですが、まだ何も建て始めてはいない様子… -
7:30頃、無料朝食をいただきにロビーへ。
スペースがそんなに大きくないので一応チェックインの時に何時頃行くか申告しておきます。
カレーとプリン。
この日も昼はコースでがっつりいただく予定なので、このぐらいの量で。
この他にパンやおにぎり、サラダなんかもあります。
無料朝食としては十分な内容です。 -
朝食後もゆっくり温泉に浸かって…
相変わらず川湯温泉・欣喜湯のお湯は最高です!
また来ます~。
ホテルの廊下の窓から足湯とちょっと紅葉している木が見えました。
紅葉のピークまではもうちょっとですね。 -
9時半頃チェックアウトをして、白糠のファームレストラン クオーレへ。
2時間ぐらいかかって、11時半に到着。
今回の旅行のメインイベントの2つ目、クオーレでのランチです♪ファームレストラン クオーレ グルメ・レストラン
-
・エノキダケとボリボリのスープ、玉葱のフォカッチャ
・羊とナッツ、ドライいちじくのパテ
・シェフが網走で釣ったという秋鮭のスモーク、リンゴのソース、山わさび、シャインマスカット -
・仔羊のハツのロースト、マスカルポーネ
・羊脛肉のコロッケ風、トリュフオイル
・羊と牛蒡のボロネーゼ、自家製タリアテッレ
・いばら蟹と栗のリゾット、自家製イクラ
相変わらず、全部本当に美味しいです(#^^#)
旦那さんはハツがとにかく美味しかった、と。 -
・仔羊の肩ロース肉の中にフォアグラを入れたカツレツ
・仔羊のヒレのアロスト
ブロッコリー、舞茸、銀杏
私はフォアグラ入りカツレツが特に美味しくて感激レベル。 -
シャインマスカット、巨峰のコンポート、紫蘇のクランブル、生姜のグラニテ
さっぱりとしたデザート、最後までとても美味しかったです。
前日のフェネトレも、こちらのクオーレもローカルガストロノミーっていうんでしょうか、地元の食材を使ってここだから食べられるという唯一無二なお料理が素晴らしいです。
食事が終わったのが14時半くらい。
お腹いっぱいなので、今夜も夕食いらないかなー。 -
15:30 今日の宿泊先ANAクラウンプラザホテル釧路にチェックイン。
16階の海側のスタンダードツイン。
この日は土曜日で連休初日ということもあり、宿泊客はかなり多そうでした。ANAクラウンプラザホテル釧路 宿・ホテル
-
こちらは釧路の定宿ではありますが、最近は直接川湯温泉に行ったりしてて、ちょっと久しぶりかも。
そんなに新しくはありませんが、普通に快適なホテルで、いつもすごく良く眠れますw -
バスルーム。
-
部屋からの眺め。
お天気も良いから、夕日がきれいに見えそう!
ということで、ちょっと幣舞橋まで見に行ってみようっと。 -
この日の釧路の日の入りは16:45。
幣舞橋は夕日を見る人たちでいっぱいでした。
釧路でこんなに人が多いの初めて見たw -
少し雲がありますが、なかなか美しい夕日です。
-
コスモス越しに夕日を見る人々と夕日。
なんか良い時間です…。 -
エレベーターに案内がありましたが、ホテル内にサウナができたみたい。
ちょっと興味はあるものの、サウナよりも断然、大浴場・温泉の方が好きなのと、川湯温泉にたっぷり浸かってきたので、とりあえず今回は行きませんでした。
また今度機会があったら試してみたいと思います。
この日は案の定全くお腹が空かず、夕食代わりにコンビニスイーツを食べながらキング・オブ・コントを鑑賞。
最近またどんどん体重増加してきているので本当はお菓子は控えてるのですが、コンビニスイーツってすごく進化してて美味しくて(^^;) -
翌朝。
朝食が付いていたので7時過ぎに食べに行ってみました。
いつもそうなのか、宿泊客が多いからなのか、朝食会場は18階のレストランThe Kushiro Skyでした。
海外からの観光客でなかなかの賑わいの中、ビュッフェの朝食。 -
海鮮丼的なのもありましたが、控えめにこんな感じ。
鹿肉のキーマカレーをメインに、サラダとおかずちょこっと。
水餃子みたいなのはラビオリだそうですw -
今日も天気が良い!
-
釧之助に行ったら、無料で焼き秋刀魚を振る舞っていたので、1匹いただきました♪
そんなに脂ノリノリではなかったけれど、美味しかった(*^^*)
いつもの通り、海鮮をいろいろ買って自宅に配送をお願いします。釧之助 本店 グルメ・レストラン
-
その後はいつもの六花亭へ。
ケーキ&コーヒーで旅行の締めをしていたら、スマホにお知らせが来ました。
13:20発の便が50分遅れの14:10発になるんだって。
そうか…そうなるとちょっと時間があるなぁ。
この後初めて六花亭ポイントをオリジナルマグカップと交換してもらいました。
ずっとコツコツ貯めてたポイントが一旦全部失効しちゃったので、今回は早めに替えておこうと思って。
この写真のマグカップの柄違いのやつです♪(しらたまの木バージョン)六花亭 鶴見橋店 グルメ・レストラン
-
時間ができたので、小1時間ほど自然の中を散策しようかとやって来たのは釧路市湿原展望台の遊歩道。
天気も良いから気持ち良い散策…
ですが、割とアップダウンがあって結構な運動になります(^^;)釧路市湿原展望台 名所・史跡
-
湿原展望台!
-
湿原の眺めは素晴らしいです。
遊歩道は1周40分程。
今回の旅行は観光少なめで食べてばかりいましたが、最後にちょっと運動になったかな。 -
それでも早めに空港には戻ってきて…
よつ葉のソフトクリーム。釧路空港(たんちょう釧路空港) 空港
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ANA742 13:20→14:10釧路発 15:05→15:55羽田着
プレミアムクラスのお弁当で、中途半端な時間のお昼ご飯。 -
今年はこれが最後の北海道の予定。
定番の行先以外にも初めてのところにも何ヶ所か行くことができ、今回も道東最高でした。
☆完☆
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この旅行記へのコメント (2)
-
- puyomushiさん 2024/10/22 19:46:17
- これがフェネトレですか!
- ニーコさん、こんばんは。
フェネトレがアップされるのを楽しみにしていました~
想像以上です、素晴らしい!!
焼きナスのかき氷って。。。言葉を失います。
>今まで食べたことのない組み合わせだったり、逆に引き算のシンプルさだったり
ものすごく、そそられる表現です。
このレストランのために旅行してもいいくらいです。
ぽらりすの星空写真もステキだし、幣舞橋からのサンセットは感動ものです。
眼福の旅行記ありがとうございます♪
puyo
- ニーコさん からの返信 2024/10/22 21:16:16
- RE: これがフェネトレですか!
- puyomushiさん、こんばんは!
メッセージありがとうございます<m(__)m>
フェネトレ、行ってきましたー。
ロケーションも建物も雰囲気も、もちろん1番はお料理ですが、全部素晴らしかったです。
行きにくい場所ではありますが、富山のLevoよりは車の運転という観点からは行きやすいかなと思いますw
先ほどちょうどクロ現でLevoを取り上げていて、ガストロノミーツーリズム、と紹介されていましたが、フェネトレもまさにそういうレストランだと思います。
予約が取りにくいのが難点かもしれませんが…
フェネトレの食事を目的に中標津に旅行とかも全然ありだと思います!
というか、私の旅行は食事がメイン・目的なことがほとんどかもしれません(^^;)
puyoさんの旅行記は美味しそうなもの満載で、いつもメモ取らせていただいてます♪
(先日の福岡旅行記を拝見して、福岡行きたくなりました!)
今週は沖縄に行ってきます(#^^#)
ニーコ
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