2024/09/17 - 2024/10/02
2824位(同エリア15529件中)
テルさん
この旅行記のスケジュール
2024/09/17
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シンガポール航空で羽田発
2024/09/18
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シドニー空港着 シドニー泊
2024/09/19
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ブルーマウンテンズへ行く シドニー泊
2024/09/20
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シドニーからニュージーランド クライストチャーチへエミレーツ航空で移動 クライストチャーチ泊
2024/09/21
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レンタカーでテカポへ テカポ泊
2024/09/22
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マウントクックへ行く テカポ泊
2024/09/23
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テカポからクイーンズタウンへ移動 クイーンズタウン泊
2024/09/24
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ミルフォードサウンドへ行く クイーンズタウン泊
2024/09/25
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クイーンズタウンからバージンオーストラリア航空でメルボルンへ移動 メルボルン泊
2024/09/26
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グレートオーシャンロードをドライブ メルボルン泊
2024/09/27
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メルボルン観光 メルボルン泊
2024/09/28
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メルボルンからバージンオーストラリア航空でウルルへ移動 ウルル泊
2024/09/30
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ウルルからカンタス航空でシドニーへ移動 シドニー泊
2024/10/01
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シドニーからANAで羽田へ移動
2024/10/02
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羽田に到着する
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この旅行記スケジュールを元に
オーストラリア、ニュージーランドへ夫婦で行ってきました
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1日目 羽田第三ターミナル朝9時15分発シンガポール航空でシンガポールへ。ブックザクックで事前に和食を選択
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シンガポールでのトランジットの時間は5時間
シンガポール入国のための電子出入国カードは直近3日以内にならないと提出できない仕組みで忙しいですが、無料なのは素晴らしい。
市内中心部へ移動のためのメトロは、自身のクレカのタッチのみで乗れるので簡単です。 -
ジュエルの周りにはレストランとか沢山あってすごいの作りましたね。
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シンガポールからシドニーへ向かって離陸しました。
まずはサテー -
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シンガポール航空のシドニーへの便では男性CAが私の名前を覚えてくれて、降機する時にも名前を呼んでくれた。ちょっとした気遣いがファンを増やすのだと思います。
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2日目 午前6時にシドニー空港に着き市内へ移動する。空港からバスでシドニートレインのマスコット駅まで行き、そこからトレインに乗れば安くなるということで、ターミナル1の前にあるR420のバス停でバスに乗りました。しかし、スマホで確認すると市中心部と逆方向の南に向かって走っていて、間違ったバスに乗ったことに気づきあわてて降りました。降りたところが丁度シドニートレインのBANKSIA駅で、そこから電車に乗ったので結果オーライでした。
セントラル駅近くのグレートサザンホテルに荷物を預け、市内観光に出発しました。シドニーはトレイン、LRT、フェリーともクレカのタップオン、タップオフで乗り降りができ、1日最大料金も自動適用されるのでとても便利です。 -
最初の入植船団の上陸記念碑であるファーストインプレッション
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馬で市内をパトロールしています。
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ハイドパークバラックス
19世紀の囚人の宿泊施設。囚人を粗末な道具のみで過酷な土木工事などの労働に従事させていたということです。それどころか、原住民のアボリジニの襲撃にも囚人が動員されていたと説明されていました。世界遺産のこの施設は入場無料、日本語のガイドレシーバー貸し出しも無料であり、過去の負の歴史にキチンと向き合って反省すべきは反省し、お互いを尊重するダイバーシティ社会を作り続ける、というオーストラリアの決意を感じます。 -
セントメリーズ大聖堂
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大聖堂内部
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クイーンビクトリアビルディング
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世界最大の吊り時計であるグレートオーストラリアンクロック
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チャイナタウン
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3日目 シドニーセントラル駅。6時53分発、カトゥーンバ駅行きに乗りブルーマウンテンズに向かいます。駅構内、ホームとも案内表示はわかりやすいです。カトゥーンバまでもクレカで行けます。
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セントラル駅終点の電車が折り返して出発します。背中をバタンと人力で動かして座る向きを変えます。網棚がなく2階建の電車です。それほど混まないでカトゥーンバに到着しました。
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ブルーマウンテンズ。 シーニックワールドのスカイウェイより撮影
カトゥーンバ駅から686ルートのバスでブルーマウンテンズに向かおうとバス停留所にある時刻表を見ると30分くらい待つため、歩いた方が早いだろうとシーニックワールドへ向かって歩いたのですが、少し遠回りをして時間がかかってしまったため、どちらが早かったかわかりません。まあいい運動です。 -
エコーポイントより撮影。スカイウェイイースト駅からエコーポイントまで歩いて片道30分くらい。多少アップダウンはありますが舗装されていて歩きやすいです。
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シーニックレイルウェイ 世界最大の斜度の列車ということですが、絶叫マシーンではないので恐怖感はそんなにありません。座席の斜度を3段階に調節できます。
シーニックワールドは一人54ドルと結構高額で、これを利用しなくてもあちこち行けるので利用するか迷っていましたが、話の種と思って利用しました。現地でチケット購入しましたが、事前予約していても窓口に並ばなければならず、むしろ現地購入の人の方が少ない分手続きが早く済んだのではと思います。 -
午後、シドニーに戻り、サーキュラーキーからキリビリまでフェリーに乗ります。オペラハウスが正面からよく見えます。
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キリビリで降り損ない、次のノースシドニーで下船する。その途中の景色。
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ミルソンズポイントまで歩く。ミルソンズポイントからフェリーに乗りハーバーブリッジの下をくぐりサーキュラーキーに戻ります。
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ミルソンズポイントの船着場のすぐ横にはルナパークがあります。
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ロックスにあるヘリテージホテルでクロコダイルのピザを食べる。他の食材もありわかりにくかったが白身魚のような感じ。
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LRTの車内。自分で椅子を倒して座ります。LRTのタップオンオフのタッチするところはホームの柱についています。
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4日目 早朝のシドニーセントラル駅 シドニー空港からエミレーツ航空エコノミーでニュージーランドクライストチャーチへ行きます。マスコット駅でバスに乗り換えるようなことはせず、トレインでそのままインターナショナルエアポート駅へ行きます。
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シドニー空港7時50分発のエミレーツです。3時間5分のフライト予定です。
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クライストチャーチ ザクラシックビラという名前の
こじんまりとしたアットホームなホテルです。2階の部屋で階段のみのため、スーツケースを運ぶ必要がありました。バスルームはシャワーヘッドを外して使えました。 -
クライストチャーチのトラム しかし観光名所は徒歩でも十分可能です。
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2011年の震災で大聖堂が崩壊したため仮設の大聖堂として建てられたカードボードカセドラル。日本人建築家が設計したもので紙で作られています。50年は使えるそうです。すごいですね。
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カセドラルジャンクション
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ニューリージェントストリート。カラフルな建物群で各種飲食店が入っています。
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アイザックシアターロイヤル
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中央図書館のチュランガから大聖堂修復工事の様子がよく見えます。
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チュランガ内部
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追憶の橋。 第一次世界大戦当時、兵士たちがここを渡って戦場へ向かいました。調べてみるとニュージーランドの第一次世界大戦の死者は18000人、第二次世界大戦で12000人であり少ない気がしますが、総人口400万の国では大変な出来事ですね。
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2011年震災のメモリアル。犠牲者の名前が刻まれており、日本人28人の名前もありました。語学留学をしていた若者たちで本当に気の毒です。
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