2021/09/20 - 2021/09/20
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DJ tamaさん
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すっかり新型コロナが蔓延した2021年。 その隙を縫うかのように、なんとか漕ぎ着けた国内旅行。 今回選んだのは、沖縄の石垣島。しかも、初の沖縄でいきなり石垣島。 どんな旅行になるのやら。
2日目は石垣島のあちらこちらへ。
川平では観光船に乗って海亀を見たり。
基本はバス移動で。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
おはようございますの石垣島2日目。
ホテルはバイキングビュッフェ。感染対策もしっかり。
スープにカレーにパンにサラダに、満足満足な朝食でした。コンフォートホテル石垣島 宿・ホテル
-
朝ごはんを食べた後は、さっそくおでかけ。
ホテルから、まずはバスに乗って市内中心部へ。
ユーグレナモールも、朝早いと人はあまりいない。 -
石垣島のバス停より、バス乗車。
目指すは北部、川平湾です。 -
はい、到着。ということで、ここではグラスボート船に乗船して、海亀散策します。
いくつか船の会社があり、どれも同じような感じ。
後は時間の関係かな。 -
川平公園から望む川平湾、美しいですな。
海が本当に綺麗。さすがは沖縄、石垣島。川平公園 名所・史跡
-
そろそろ時間かな、ということで、船の乗船乗り場まで降りてゆく。
-
川平湾は随分と静かな場所。まぁ、時期が時期だからかな。
-
こういう時期だけれども、やはり観光する人はいる。
タイミングって難しい。でも、楽しむことで救われる人もいたわけで。 -
海が綺麗。水が綺麗。石垣島、いいところだ。
-
浜辺近くまで来ると、水の透き通り具合がよくわかる。
なるほど、これが沖縄、これが石垣。 -
いよいよ乗船です。
グラスボート、こじんまりとしていながらも、広々と。
1人のスペースも確保できる間隔。 -
どんとんと浜から遠ざかってゆく。
海に出て、何を見ることができるだろうか。
楽しみ、ワクワク。 -
船員さんのアナウンスの元、床のクリアなガラスから覗く海の底。
珊瑚の海を目にする。 -
思えば遠くへ来たもんだ。
浜からすっかり離れて、あたりは海。
余計なものもなく、ダイナミック。 -
そして、下にはなんと亀、海亀。
-
これがグラスボートの醍醐味ですね。
真下に泳ぐ海亀をじっくりと観察。 -
ゆったりのんびりと、石垣の海を泳ぐ亀を見て、ちょっとは心が癒されたかな。
-
そんな感じで、グラスボート観光も終了。
再び浜へ戻ってまいりました。 -
浜遊びしたいのもやまやま、お腹の方も空いてまいりましたので、
ここは昼休憩。
ご飯を食べに行きます。 -
公園内にある、こちらの食堂で昼ごはん。
かびら食堂。かびら食堂 グルメ・レストラン
-
八重山まぜそば。
うまうま。
とにかくかき混ぜて、全ての味を楽しむ。
お腹も満たされました。 -
ということで、腹も満たされたところで、市街地へと戻ります。
ありがとう、川平湾。
ここから、またバスに乗って移動です。 -
バスターミナルに着く前に途中下車。
そして、やってきたのはカフェです。
Nutstown Coffee Roasters
アメリカンな外観がおしゃれです。NUTSTOWN COFFEEROASTERS グルメ・レストラン
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アイスコーヒーと、チャンククッキーでお茶タイム。
お昼過ぎの時間、多くの人がのんびりとしていました。
くつろぎの時間。 -
再び、バスに乗って移動です。
今度は西の方面へ。
やってきたのはこちら、物産センター 石垣島。
お土産屋さん、こんな辺鄙な場所に。でも、意外と人がやってくる。物産センター石垣島 グルメ・レストラン
-
お土産をここで購入。
なんといっても、鍋底黒糖の手作り黒糖菓子。これが美味しいとのことで、購入。
塩ちんすこうと合わせて。紅芋タルトが売り切れだったのが残念。 -
お隣は唐人墓。
こんなにカラフルだけれど、調べるとちょっと居た堪れません。 -
さらに西の方向へ。
観音崎灯台にやってきました。
あまり見た目は灯台ぽくないですが、立派な灯台。残念ながら中は入れなかった。観音崎灯台 名所・史跡
-
灯台付近からの眺めはなかなか良い。
静かで、海の音が聞こえてくる。 -
観音崎灯台から、歩いてやってきたのはフサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ。
こちらへは、夕日を見に来ました。
って、まだ陽の位置は高いけれども。フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ 宿・ホテル
-
ビーチは誰でも出入り可ということで、浜遊び。
水が本当に綺麗だ。これが石垣島だね。 -
水着に着替えては、奥の方へ。
でも、足が着くところまでにしました。
水が気持ちいい。 -
-
浜遊びも終えて、近くの水場で体を洗い、しばらくボーッとしていた。
贅沢な時間だ。 -
で、そろそろ陽が沈むかな、という時間になりました。
夕日が美しいな。 -
サンセットを目当てに、多くの人が続々とやってきました。
確かに、これは逃せないよな。 -
せっかくなので、近くの桟橋の方へ。
こちらから見る夕日も綺麗なんだろうな。 -
ロマンチックなひとときをこの目にと、多くのカップルがいました。
それを他所目に。 -
夕日が沈んでいく。
美しくて、なんだかため息。
さて、また移動しないと。 -
陽が沈んだところで、街に戻らないといけない。
バスの時間もあります。
さようなら、フサキビーチ。フサキビーチ ビーチ
-
再び観音埼灯台へ。
もうちょっと灯が灯るかなと思っていたら、こちらが限界なのかな。 -
灯台をバックに、地元の若い人たちがだらだらだべっていました。
いいね、こういったのんびりとした時間。
でもって、バスに乗って市街地で乗り継いで、ホテルに戻る。 -
夕食はホテル前の敷地のキッチンカーへ。
意外と多くの人がこちらで食事をしていた。 -
SPICE HOLIC。
-
メニューいろいろ。でも、そこまで食べるようなお腹ではなかった。
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ということで、パインのハイボール。
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そして、枝豆のガーリック炒め。
これがまた、お酒が進むんだ。うまー。 -
中秋の名月を酒のつまみに。この日はこれでおしまい。
次の日へ続く。
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