2024/08/20 - 2024/08/22
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nyan_kanaさん
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ずっと行ってみたかった高千穂
高千穂が宮崎と知ったのはこの旅を計画してから。
せっかくなので2泊
2日目は天草へ。天草が熊本と知ったのもこの旅w
高千穂では高千穂神社・高千穂峡でボート・高千穂牛・夜神楽と堪能~
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雨模様のセントレア
今日乗るANA -
保安検査が激混みでラウンジでダッシュでコーヒーと持ってきたおやつ
今日はレンタカーなのでノンアル
朝ごはん買おうと思ってたお店も工事でやってない中部国際空港セントレア 空港
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熊本行のAIRはなんだか空いていて
お隣にカバンをおかせてもらいました
かばんもシートベルトw -
雲と雲の間を飛んでいく
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現地は晴れと機長さんのアナウンス通り
晴れてる!? -
だんだんと近づいてくる
初の熊本空港
あ、でも何十年も前にに熊本は通過したことはある -
到着
晴れ!!熊本空港 (阿蘇くまもと空港) 空港
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ようこそ熊本
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ようこそ熊本その2
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くまもんも
ようこそって -
レンタカー送迎者乗り場でバスを待ちます
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レンタカーも無事借りられて
さあ出発!
雨予報だと思っていたので
雲はあるけど晴れがうれしい -
熊本空港で買ったおにぎり
地場のものが食べたかったけど
そんなものはなく
ただ、味付け海苔だったのが衝撃だった -
運転中
この雄大な山は何!?と停車してはパチリ -
山アプリで検索したとこ
阿蘇山!!! -
走っては停まり走って停まる
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素敵すぎる
つぎはぜったい阿蘇へも行くぞ -
高千穂へ向かう途中のナビ
なんだこのわっか!?思ったら
ループ橋でした -
着いた!!
1時間半くらいかな -
奥の森がいい感じ
高千穂神社 寺・神社・教会
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お天気も良し!
お参り日和!! -
由来
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とうとう来れた
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はいってすぐ右手にあまり見たことがない建物が
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ここでお参りしたりする場所だそう
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いい雰囲気
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まあまあの階段ですけど
神社はこれがあってこそ -
インバウンドの方たくさん
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昭和天皇の御歌と
「天地の神にぞ祈る朝なぎの 海のごとくに 波立たぬ世を」 -
明治天皇の御歌
「あさみどり 澄みわたりたる大空の 広きをおのが心ともがな」 -
さすが皇室ゆかりの神社
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いい気がながれているとこでした
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常陸宮様のお手植えの松だろうか
このひたちのみや様が読めなくて
じょうりんぐう?とか言っている10代の青年たちがおりまして
教えてあげたいがそれはおせっかいだろうかともんもんw -
木に囲まれた素敵な空間もあった
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御朱印もいただきます
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はて?これは??
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お祓い用人型(ひとがた)
自身が知らず知らzに犯した罪穢れを人形に移し、夏は川に流し、冬はお炊き上げをすることで地震身代わりとして祓い清めてもらえるとのこと
ここのところ、ダークな気持ちになっている自分に気づくこと多数
またダークな自分が自己嫌悪だったり
これはやらねば!!と -
やりましたよね
住所と名前を記入して
体のいろんなところに触れて息を3回吹きかける
もう脳内にはユースケ・サンタマリアがw
「光る君へ」見すぎ。 -
立派な杉
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狛犬がなんだかかわいらしくて
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こんなクッキーあるよねと
友達からも言われる -
高千穂神社で御朱印をいただいてしまったので
くしふる神社にもお参りくしふる神社 寺・神社・教会
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木々に囲まれた厳かな神社
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階段をのぼっていくと
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謂れ
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こちらは伏見天皇の御歌
「代々絶えず つぎて久しく栄なん 豊葦原の国安くして」 -
そしてやはり昭和天皇の御歌
「立山の空に聳(そび)ゆる雄々しさに ならへとぞ思ふ 御代の姿も」 -
青空でないのが残念
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この神社も素敵でした
いい気に満ちている感じ -
次の場所へ移動です
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到着
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天岩戸神社です
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鳥居も立派
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おそらくあの神話のあのシーンでは?
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夜神楽でも同じようなショットを見ました
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神職の方によるガイドツアーの案内
時間がちょうど合わず
どうしようか悩む -
鶏!
神様の使い! -
道中安全に
旅してる身の心にしみる -
謂れの書かれてる板も1枚板で。
素敵だなあ -
とりあえず、ツアーまでの間お参りをします
ちょうどツアーでお話してらっしゃったのが終わりだったので
次に入りたいとお伝えして集合場所へ戻ります -
先頭でついていく
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お参りした後で右側の入口から奥へ入れていただきます
が、ここからは撮影禁止
川の向こうに天岩戸が見えてお参りさせてもらいました -
神楽殿
11月から2月にはここでも夜神楽が行われるそう -
そして、歩いてすぐの
天安河原神社へも -
少し下ると川が
この太鼓橋で祈ると願いが叶うだったかな? -
この辺りまでは気持ちいいなって思ってたのだけど
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河原に石が積まれているのに気づき
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もうこの辺りで怖くてしょうがない
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こわさMAX
知人によれば
願いを思いながら石を積むのだそう。天安河原 自然・景勝地
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名残惜しむ気持ちもなく
とにかく戻ります -
初日のメインにベント
高千穂ボートに向けて
乗り場に近い駐車場は満車で
かなり離れた第3駐車場へ。
山道を20分下りました
ずいぶんと下ったところ -
このMAPの左端から右端まで歩きました
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ようやくボートが見えてきた
よくTVやガイドブックで見るところ高千穂峡 自然・景勝地
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ボートの受付を済ませて
ようやくお昼ごはん
ちゃんとした食事とると夕食食べられないなとお団子とマンゴーサイダー
渓谷だんごクルミ味噌でもちもちで美味しかった -
さあ、いよいよです
当日受付は満員で断られていました
2W前の10時からだったかな、ねっとで予約。
あっという間に埋まっていきましたねえ -
絶景だなー-
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腰に安全ベルトみたいのを巻いてもらって
番号札をもらって待ちます -
番号ふだの番号が呼ばれるとボートに乗れます
安全ベルト巻いたのは最後だったのに
最初に番号呼ばれて心の準備が・・ -
漕ぎ方をかんたんに教わってスタート
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ここに来るまでにたくさんのボートに挟まれて
インバウンドの方は無理でしたが(自分中心・・)
日本人同士お互いのボートを押し合っこしあって
脱出 -
滝の水でたくさん濡れると安全ベルトが膨らむだったかな
そうなったら弁償?だったか何かお金を払うようにと言われ
みんなそれを恐れてか
川半分にぎっしり
ここから抜け出るのが必死でした真名井の滝 自然・景勝地
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ま、写真も撮りたいよね
わたしも団子の中の一人となり動画も写真も撮りました -
奥まで行ってターンして戻ってきた
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この辺りがいちばん楽しかったな
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マイボート
高千穂峡で乗ってみたかったので満足
でも、次はないかなー- -
駐車場へ戻ります
20分の登り、不安だったけどあっという間だった -
ホテルに到着
夜神楽に歩いて行けるところという1点でこちらにお泊りですソレスト高千穂ホテル 宿・ホテル
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お部屋も広くて素敵でした
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フロントで2回に売っていると聞いていたので
ホテルでは買うことなんてめったにないけど
もう、疲れていたのととにかく飲みたくてw
もってたおやつでのどを潤す -
晩御飯を食べに
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高千穂牛を食べます
JAがやってるところ高千穂牛レストラン 和 グルメ・レストラン
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とりあえずのやつ
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焼肉食べたかったけど、要予約とのことで
ステーキにしました
ランプ200ペロリ -
前日のQさまで見た絵だわ
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ホテルで少しだけ休憩して
初日の最後のイベント夜神楽へ
本日二度目の高千穂神社です
駐車場から入るといいですよとホテルのフロントの方の教えに従って高千穂神社 寺・神社・教会
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2番目に入場
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左前列を確保です
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奥の黒い画用紙っぽいのは天岩戸だろうか
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始まる少し前
これくらいの人出。 -
あの神話のシーンの絵かな
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切り絵みたいな手作り感満載で
それも感慨深い -
この日の演目です
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最初に
祝詞だろうか。
のあと、夜神楽についてのご案内。
ほんとは、11月中旬~2月中旬にかけて
公民館だとか町内のどなたかのおうちとかで持ち回りで
18時から翌朝9時まで夜通し神楽をやるそう。 -
1部
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この右手に持っているシャラーーンの鈴がいい音で
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この方は2番目
天岩戸の前で岩の奥にお隠れになったアマテラス大神が気にされるように
舞を踊られている。 -
この方もシャラーンを持っている
もう、脳内「紅天女」w -
3部は
天岩戸をえいっと開かれる神楽 -
力強い
ジャンプもしたり
なかなかの運動量 -
さあ岩戸をあける
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これが何を意味しているポーズなのかわからず
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開けました
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天岩戸神社の銅像と同じポーズ
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4分目はご夫婦の神楽
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楽しかったです
3部までは少し睡魔との闘いの感もあり
ほろ酔いだし歩いて疲れてるし
ここで目覚めたw -
4部はお客さんも巻き込んで
愉快な楽しい神楽でした -
夜神楽 よかった
こちらはネット予約も可
夜神楽は20時からですが19時から受け付け開始で
受け付けた人から先着で中に入れます。
わたしは事前予約していたので19時に何人かみえたけど
2番目に入れた。
予約していても20時少し前に行くと後方になる仕組み。
最前列でなくても楽しめるかなと思います -
夜神楽を堪能した皆さん
-
さ、歩いてホテルへ戻ろう
タクシーを呼んでる方もいました
それも有りだな -
ちょうど満月に近いお月様でした
うまく写真が撮れなかった
この道々の明かりがずーっと続いていて
神秘的でした
おそらく、もっと夜が更けると家々の電気も消えて
この明かりだけになって神秘的なんだろうなー- -
夜も素敵
-
そして、お部屋で気づいたのは
あの昼間の怖かった場所が枕元に飾ってある・・・。
怖すぎ
でも、この日移動距離は70キロを超えてるし
1万6千歩あるいていたので
爆睡でしたw
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