2022/06/04 - 2022/06/04
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みーごんさん
この旅行記のスケジュール
2022/06/04
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パフェ、珈琲、酒、佐藤
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この旅行記スケジュールを元に
札幌グルメ旅行
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飛行機で北海道へ。
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新千歳空港に到着。
出迎えの看板を見て、グルメ旅の気分が盛り上がってくる。
JRで札幌駅まで行き、娘と落ち合う。 -
昼食は札幌駅前の読売ビルにある「大庄水産」。
開店を待って店に入る。
ミーハーと言われようが、まずは海鮮丼。 -
こぼれ寿司。
ネタが本当にこぼれんばかり。 -
限定5食という刺身定食。
まずは新鮮な魚で札幌旅行をスタートする。 -
食事を終え、向かった先は北海道立近代美術館。
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目的は「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」。
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チケットを買って、館内に入る。
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「窓辺で手紙を読む女」
ずっと会いたくて、ずっと会えなかった作品。
北の大地でようやく出会う事ができた。
2000年、アムステルダムから始まったフェルメール全点踏破の旅。
長い旅だったが、これで区切りつける事ができた。 -
余韻に浸りながら美術館を出て、向かいにある北菓楼エルへ。
色々と札幌土産をみて歩く。 -
スィーツも美味しそう。
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シュークリームを選んで、コーヒーとともに店内で食す。
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狸小路へ向かい、今回の宿であるドーミーイン札幌にチェックイン。
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予約していた狸小路の居酒屋「くさち」へ向かう。
まずはとりあえずサッポロクラシック!
札幌に来たからには、これがないと始まらない。 -
せっかくだからと黒ラベルも。
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「くさち」名物のかにだるま。
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カニみそ甲羅焼き。
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ホタテと時鮭。
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ほっけ。
最初に北海道に来た時のほっけが美味しすぎて、それ以来、北海道では必ず食べている。
ここのほっけも期待を裏切らない美味しさ。 -
ざんぎ。これも大好き。
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意外だったのがこれ!
じゃがバターが最高に美味しかった。 -
なみなみと注がれた男山を飲みながら、美味しい料理を楽しむ。
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気さくな御主人に挨拶をして店を出る。
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さて、締めパフェを頂こうと狸小路を歩く。
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小路の間の通りからはニッカのおじさんが見える。
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締めパフェの名店「佐藤」に入る。
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ショコラとマンゴー
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塩キャラメルとピスタチオ
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豆と梅、ほうじ茶
3人で分けあいながら食べる。
どれもルックスのみならず、味わいも最高! -
店を出て大通り公園へ向かう。
定番のテレビ塔に登ることにする。 -
巨大なクラシックの缶を横目にエレベータ乗り場へ。
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大通りの絶景を見る。
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お決まりの時計台を見て、娘と別れる。
タクシーで「ドーミーイン札幌」へ。
広いお風呂と夜泣きそばを楽しんでから就寝。
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