2024/06/26 - 2024/07/07
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dogigongさん
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今年こそ久しぶりにヨーロッパに行きたい!
死ぬまでに訪れたいと思っていたサントリーニ島、行くなら今でしょ!ってことで、ギリシャ行くならアテネはもちろん、遠いけどメテオラも行っとこう。
そして、ヨーロッパまで行くなら憧れのドブロブニクも寄っちゃえ。
円安&燃油サーチャージ高の今、特典航空券を駆使すると、気が付けば12日間の行程になっていました。燃油サーチャージを節約するため、往路だけソウル経由にし、サントリーニのホテル到着まで1日半かかりました。
夏はヨーロッパ各都市からサントリーニへの直行便が飛びます。フィンエアーは日本便とも接続良いのでオススメ。
サントリーニの坂道、ドブロブニクの石畳(条例)を考慮し荷物は最少。2人で預け入れ荷物13キロと機内持込10キロで出発。
12日間と長いため、途中で洗濯必須。それなら、洗濯機のあるアパートメント?小さなキッチンもあると嬉しいな。
そんなわけで、全行程をアパートメントタイプで予約、鍵の受け渡しが面倒臭そうで今まで躊躇していたAirbnb(エアビー)にも挑戦しました。
出発前にWhatsAppのアプリ、荷物追跡タグのアプリ(Airtag的な)も初ダウンロード。
AIR
①KIX~ソウル アシアナ航空
UAマイル@8,800マイル+4,100円
②ソウル~ヘルシンキ~サントリーニ フィンエアー
BAアビオス@36,750アビオス+7,490円
③サントリーニ~アテネ エーゲ航空
UAマイル@6,000マイル+3,960円
④アテネ~ドブロブニク エーゲ航空
UAマイル@6,000マイル+5,450円
⑤ドブロブニク~ヘルシンキ~KIX フィンエアー
BAアビオス@29,950アビオス+43,710円(運賃+サーチャージ込み)
HOTEL(1室2名分)
①サントリーニ(イア) 「ArcadOIA House 」1泊 20,922円
②サントリーニ(フィラ) 「Asterolithos」2泊 40,440円
③アテネ 「Athinaコンドミニアム」 4泊71,567円
④ドブロブニク 「APARTMENT PLACA DUBROVNIK2」 2泊 57,722円
※③のみAirbnb手配、その他はBooking.com手配
AIR+HOTEL合計 1人あたり約160,000円
レート
1EUR=171.8~174.6円(IDARE)←旅行中に3円も円安に!
1EUR=176.20円(AMEX)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6日目
この日はメテオラ日帰りバスツアーに参加します。
日帰りバスツアーの情報は、フォートラでもほとんど見当たらなかったので、検討されている方の参考になると幸いです。
7:45にアテネ中央駅(地下鉄ラリッサ駅)集合のため、7時頃のシンタグマ駅発の地下鉄でラリッサ駅へ。3駅、所要時間は5分。
@1.2ユーロ
参加したツアー
「メテオラトリップ ランチ付き日帰りバスツアー」
早割@89ユーロ(15,305円) 定価は@112ユーロ
当初、ギリシャ国鉄に乗ってアテネ中央駅からカランバカまで行き、現地ツアーに参加し、日帰りでアテネまで帰ってこようと考えていました。
いざ国鉄をオンラインで予約しようとすると、カランバカまでの直通列車が走っていない。以前は朝アテネを出発すると、22時頃に戻ってこれる直通列車があったのですが、現在はテサロニキ乗り換えしかなく、カランバカでの自由時間が大変短くなっています。そのうえギリシャ国鉄は遅延が大変多く(ストも)、今回は日帰りバスツアーに参加することに。
バスも国鉄も片道4時間以上かかるので、時間があればカランバカで1泊したかったところですが。ちなみに、1泊2日のツアーは@180ユーロ(ホテル代込み)。
メテオラへのツアーはいくつかの会社から出ています。その中でガイドさんやバスの評価が高く、ランチ付きでお得な大手のメテオラトリップを予約。
24時間前までキャンセル可なのも〇。
予約後に質問なども丁寧に答えてくれました。
メテオラトリップ公式サイト(英語)
https://meteoratrip.com/athens-to-meteora-full-day-trip-by-train/ラリッサ駅(地下鉄) 駅
-
ラリッサ駅では、帰りの地下鉄の終電時刻を確認。
バスの戻りは22:15予定なので、多少遅れたとしても終電には間に合いそうかな。 -
ラリッサ駅 08:00出発
ツアー参加者は40人ぐらい。ほぼ満席。
ここからカランバカまではドライバーさんだけ。
ツアーによっては、アテネからミニバスの会社もあるので、大型バスにこだわって選びました。
バスにはフリーwifiあり(弱め)、トイレなし -
10:00到着
カランバカまでは片道4時間かかるので、2時間ぐらいで30分のトイレ休憩。
小さなドライブインで、レストランと売店あり。 -
売店
お値段はかなり高めです。 -
屋外にもテーブル席あり。
帰りの休憩も同じところでした。 -
オリーブの木の生える田園風景を眺めながら
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ギリシャ中部の町、カランバカ到着
ここで、地元ガイドのマリアと合流。
1泊する方々と別行動になりました。観光案内所 (カランバカ) 散歩・街歩き
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ツアーはレストランでのランチ付き。
円安で外食すると高くつくので、ランチ付きのツアーはかなりお得だと思う。
帰国してから知ったけど、かなり評判の良いレストランでした。Taverna Panellinio その他の料理
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4人掛けテーブルでオーストラリアのアデレード在住のご夫婦とご一緒させていただきました。
息子さんが日本で英語教師をされていたそうで日本事情にも詳しく、私も2月にゴールドコーストに行った話をしたり、和やかなランチタイムとなりました。 -
グリークサラダ 2人分
写真には映ってませんが、パンと無料の水あり。 -
6種類ぐらいから選べるメイン
私はギリシャ風ミートボールをチョイス
ギリシャ内陸はお肉料理がメインなんですね。 -
ゲミスタ
こちらは、スタッフドベジタブルで、トマトやピーマンをくり抜いた中に味付けしたお米を入れたオーブン料理。 -
カランバカの街はとても小さい。
メテオラツアーで1泊する場合はカランバカのホテルに泊まることが多いようです。 -
バスの出発時間まで自由時間があったので、スーパーに寄ったり(親切価格)、お土産物屋さんを覗いてみた。
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ギリシャ国旗とメテオラの奇岩
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メテオラトリップでは6つの修道院のうち、3つの修道院を見学できます。
修道院の開館時間がシーズンによって変更されるため、どの修道院に入場できるかは当日教えてくれます。
この日最初に見学する修道院は「メガロ・メテオロン修道院」
メガロ・メテオロン修道院は14世紀中ごろに修道士アサナシオスによって創設された、メテオラ原初の修道院です。メテオラの修道院の中で最も古く、最も大きい。
メガロ・メテオロン修道院が建つ場所は、メテオラ修道院の中で最も高い、標高616メートルのプラティリソスと呼ばれる岩の頂上です。地上から約200段の階段をのぼることで、修道院にたどり着きます。メガロ メテオロン修道院 (メタモルフォシス修道院) 寺院・教会
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<メテオラとは>
ギリシャのテッサリア地方の平原に突如現れる20~600メートルに及ぶ奇岩群。
積み重なった砂岩が地形変動によって、約6,000万年前に隆起してできたと言われています。具体的にどうやって奇岩群が誕生したのかは今も謎のままってところがミステリアスですね。
メテオラは、奇岩群とその頂上に建てられた修道院の総称で、名前の由来となったギリシャ語のメテオロ(複数形はメテオラ)は、空に浮いているなどの意味を表します。
また、メテオラは文化遺産と自然遺産、2つの価値を兼ね備えた歴史的建築物として、世界でも希少な複合型世界遺産に登録されています(1988年)。 -
<服装に関して>
性別問わず、タンクトップや短パンなど露出があるものは×。
女性は足の形がわかるパンツ(ズボン)の着用は禁止されています。ロング丈の巻きスカートが修道院でレンタル可能。できれば、スカーフなど持参がオススメ。
<トイレについて>
どちらの修道院も外のトイレは有料 @1ユーロ -
人が乗っているの見えますか?
今はこうやって物資を運んでいるんですね。 -
<メテオラの歴史>
修道院の建設に至る前に、そもそもどうしてメテオラの断崖絶壁に人が住み始めたのか?
最初にメテオラに人が住み始めたのは、9世紀頃。当時は、修道院のような共同生活を送るような修道活動スタイルではなく、単独で修行するスタイルが主流でした。
隠遁生活が望ましいとしていたギリシャ正教徒の修道士が、俗世との関わりを断ち切り、瞑想や神へ祈りを捧げられる場所を求めて、地上高く離れた奇岩群の裂け目や洞窟に住んだことが始まり。
14世紀にメガロ・メテオロンが建てられたのをきっかけにいくつもの修道院が建設され、最長期の15~16世紀には24の修道院があったそう。
現在は6つの修道院にしか人が住んでいない。 -
俗世との関わりを絶つために修道士が集まったメテオラですが、近年は修道活動が衰退しています。
理由は、メテオラが世界遺産に登録された後、観光客が一気に増えたため、修道士たちの俗世との関わりを絶ち、神への祈りや瞑想をおこなうという本来の目的を果たせなくなったためです。
結果、アトス山へ移動する修道士が増え、メテオラに残る修道士が減ったため、現在では6つの修道院のみが残っています。
<アトス山について>
メテオラから修道士が逃れたとされるアトス山は、ギリシャ北東部のエーゲ海に突き出したアトス半島にそびえる標高2,033メートルの山。アトス半島のほとんどを占めるアトス山には、現在20もの修道院があり、ギリシャ正教会の聖地と呼ばれています。
ギリシャ国内ではあるものの、アトス山内の修道院による自治国家として認められた特殊な場所。観光も可能ですが、あくまで神に仕える修道士の聖地なので、メテオラよりも厳格です。
観光目的でアトス山に入山するためには、以下4つのルールあり。
①予約と入山許可証が必要
②ギリシャ国籍以外の人の入山を1日8名に制限
③女性の入山は一切禁止
④宿泊は原則3泊4日まで
観光客の入国制限により誰でも入山できるわけではないので、俗世を絶つという本来の目的のためにも、メテオラからアトス山に移る修道士が多いのですね。 -
階段の途中からヴァルラーム修道院と、かつて隠遁者が住んでいた洞窟が見える
-
メガロ・メテオロン修道院の中には、当時の修道士の生活や歴史などが記された博物館があります。所々に装飾が施され、美しいフレスコ画や調度品を見学できます。
現在は階段など、道が整備されているので歩いて登れますが、修道院が建設された当時は階段がなく、はしごやロープで宙づりになりながら上まで登っていました。ロープが切れたら、と考えると恐ろしいですよね!
メテオラの歴史を知ることができる博物館や、修道士たちが創り上げた原初の建物は必見です。 -
駐車場から修道院内部に入るには、このような急な階段を登ります。
こちらの階段は300段。
メテオラでは修道院の階段の昇り降りに加えて、暑さが体力を消耗します。
なかなか急な階段ですが、ご高齢の方も多く見かけました。中には、2本杖をついた方もチラホラ。信仰心が厚いのもあるから? -
暑いメテオラですが、冬季は積雪があるそう。
冬には奇岩群に霧と雲がかかり、本当に浮いているように見えることがあるそうです。メテオラの名にふさわしく、崖の上に悠然とそびえたつ修道院が空に浮かんでいるような景観は、息をのむ美しさなんだとか。 -
カランバカの町が一望できる
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2つ目は「ヴァルラーム修道院」
6つの修道院の中で、メガロ・メテオロンに次いで2番目に大きい修道院。
メガロ・メテオロンに隣接し、階段は160段。
14世紀に礼拝堂を建てたヴァルラームは僧侶の名で、亡くなったあと一時放棄されてしまいましたが、16世紀になり2人の兄弟の僧侶が再建しました。
フレスコ画で有名な画家フランゴス・カテラノスが描いた絵画は必見。見ごたえのある修道院です。ヴァルラーム修道院 寺院・教会
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奇岩に張り付くように建ち、岩壁を削った階段を上って入っていきます
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今でこそ階段や橋がありますが、20世紀初頭までは人間および物資を運ぶ手段は、梯子と滑車につるした網袋だけ。
ここから滑車を使ってロープを巻き上げていました。
木材やレンガを少しずつ運ぶことで、時間と労力をかけて建設されたなんて気の遠くなる作業ですね。 -
この絵がわかりやすい。
最初の修道僧は岩の窪みを足場にして頂上まで登っていたそう。
後に、長い縄梯子を使うようになり(絵の右側)、縄梯子を使えない者はロープを使って宙吊りで引き揚げられた(絵の中央)。
古くなったロープはいつ交換したのか?誰かが落ちるまで古いロープが使われていたとか!想像しただけで恐ろしい。 -
写真の左上のあたりから宙吊りになってたってことですね
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いずれの修道院も教会の内部は写真撮影禁止
@3ユーロ現金のみ -
展望台
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修道院がなくても、奇岩を見るだけでも満足
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3つ目は「ルサヌ修道院」
6つの修道院の中で、2つある女性僧侶のための修道院のひとつ。
他の修道院より低い位置にあり、約150段の階と渡り廊下でアクセス可能。
ルサヌー修道院は、聖女バルバラに捧げるため、16世紀中ごろに克肖者である兄弟のイオアサフとマクシモスによって創設されました。
ルサヌ修道院は、見る角度にもよりますが、岩の上に「ちょこん」と置かれたかのような、スリルのある景観です。
ポストカードなどの撮影によく使われているそう。ルサヌ修道院 寺院・教会
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ルサヌ修道院からの眺め
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ギリシャ国旗は海だけでなく山にも映える。
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庭園を含め、他の修道院よりも花が多く咲いています。
また、キリストの変容など、16世紀のフレスコ画が描かれた教会があります。他の修道院とは異なる、木花にあふれた可愛らしい院内が魅力的な修道院です。 -
ここからは車窓見学と展望スポットからの撮影となります。
真ん中あたりに、アギオス・ニコラオス修道院があります。 -
4つの修道院が見えるベストスポット
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こちらでは降りて撮影。
断崖絶壁に近づいて映え写真を撮る人たちもいますが、へっぴり腰のオバサンは遠くから。 -
奇岩に張り付いた修道院は見る向きによって姿が全く違うので、どの修道院かわからなくなってくるのは私だけ?
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複数の修道院をカメラにおさめることができる場所。
私のスマホカメラではよくわかりませんね。 -
どの方向を向いても絶景
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聖ニコラオス・アナパフサス修道院は、14世紀に聖ディオニシウスによって設立されました。アギオス・ニコラオス修道院とも呼ばれています。
私の写真ではわかりにくいですが、岩と一体化したような景観が特徴的。
標高は低いものの、傾斜のある坂や約150段の階段があり、たどり着くまでがとってもハードな修道院です。アギオス ニコラオス修道院 寺院・教会
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「アギア・トリアダ修道院」
メテオラを象徴する四方が断崖絶壁の美しい修道院。高さは565メートル。
正面からの風景はポストカードなどによく使われている。
映画「007ユア・アイズ・オンリー」でボンドが絶壁から蹴落とされ宙吊りになったる場面で有名。
他にも、人気ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の一部シーンもメテオラで撮影されたとか。アギア トリアダ修道院 寺院・教会
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「アギオス・ステファノス修道院」
6つの修道院の中で、もっともアクセスしやすい修道院。
女性僧侶の修道院。岩の上に橋が架けられているので、わずかなステップのみで訪れることができるそう。アギオス ステファノス修道院 寺院・教会
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アギオス・ステファノス修道院は、13時から15時30分までの間は休館時間なので、個人で行かれる方は時間に注意してくださいね。
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自転車でまわっているグループ
メテオラでは、バスやタクシー以外に、自転車やe-bike、ハイキングなどお好みの手段でまわることができる。
こちらの展望台で見納め。
アテネから遠かったけど、自然と人間の信仰心の驚異に触れることができ、本当に来て良かった~。 -
メテオラ観光が終わると、こちらのドライブイン(?)でガイドさんとお別れ。
運転手さんも交替し、20分間のトイレ休憩後アテネに向けて出発。
17:30~17:50 トイレ休憩
17:50 出発
19:50~20:20 トイレ休憩
22:30 ラリッサ駅到着
22:34 地下鉄乗車
帰りはピンチの乗客のため、高速道路沿いのトイレにもう一度停まりました。
トイレの心配がある方もドライバーさんに相談したら対応してくれるので安心ですね。
予定より15分遅れだけでラリッサ駅に戻ってこれ、地下鉄の終電も余裕で間に合い、アパートメントには23時前に戻ることができました。
日帰りのメテオラ旅行は本当に充実した1日で、私の中の「行って良かったところ」のランキング上位に間違いなく入りました。
アテネ後編に続きます。
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