2024/06/29 - 2024/06/29
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sallyさん
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旅の目的は「姫路城」姫路でテーマクリアな翌日は、淡路島へ渡って渦潮クルーズ。
直前に決まった旅は、”ベタな観光”で楽しもう。
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2日目朝、ホテルの前が明石海峡大橋だもんで、優雅に散歩してみました(普段の旅ではやらない)
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ここで、若干、のんびり”しすぎた”感はなくないのか、、
いえね、淡路島での”うず潮クルーズ”の予約が昼すぎ、ここから車で1時間半で着くことに加えて、他に何も決めてなかったという理由で、この日は遅く 9:30過ぎにホテルを出発。 -
”たるみけいさつ” 平仮名なチルドレンフレンドリーな1枚。
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渡る(!)明石海峡大橋。
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や、この橋を渡るのにね
明石海峡大橋を渡るために、ホテルから最寄りのインター「垂水インター入口」まで5Km(!)
これには驚いた。
この橋の目の前のホテルに滞在したけど、このを渡るには高速道路のみってことは、5Km先まで行かねばならんかね、と。
そうか、大きな橋ってこうなってるんだ、を知る。 -
淡路島って聞いただけで、日照時間が長そうなところだけど、
梅雨の時期に、有難いことに天気が良くて。 -
淡路島を縦断する高速道路は、
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どこまでも、
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淡路島地図
この島の下のへこんだ所までやってきました。
「福良(ふくら)」からクルーズは出るのですね -
どこまでも 山あいで、景観的には、予想に反して、わりに”退屈”でした(失礼)
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着いたー(!)
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予約は12:10だけど
11:30頃ついてしまい、時間があるので、ぶーらぶら -
ほら、あった。玉ねぎちゃん。
いろんな種類、あるやん。 -
おさかなの「顔つき」刺身
これ、いいね。どんな魚か分からない自分のような人にはピッタシ
ただ、お魚へのハードルが妙に高い「海なし県」の人だからか、 -
自分には、この見た目、
ええ、”お顔付き”お魚の刺身が、グロテスクと気づいてしまえば、ええ、グロテスク。 これ、お魚豊富県民にはわかんないだろうなぁ。。
いやぁ、でも新鮮そうだし、おいしそうでした。買いたかった、本当に。 -
タイのから揚げ、安くてびっくりだったなぁ。。
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ヤングコーン
そんなもん、こんな状態で見るの初めてだし。
直売所ってたのしーい -
12:30出航
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乗り込んだら
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あら、クーラーの効いたお部屋があーるじゃありませんか、、、
あとで知るのは貴賓室だとかで、今日はたまたま予約がなかったとかでフリー -
どこを通っているかわかるモニター
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出航は出航らしく 水しぶきを上げてくれる、ちゃんと盛り上げてくれる
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おかあさんは、案外張り切っている。
わたしは暑くてとてもじゃないが、貴賓室から出られない。。。 -
うず潮がみられるのは、淡路島と徳島県の間の橋、鳴門海峡大橋の下あたり。
その辺まで来ると、貴賓室で涼んでいたお客さんもデッキに出ていく、 -
よっちらと、わたしも出ていくことにしました
いつも後から気づくのですが、自分は船が得意ではない。。 -
うずしおは、記憶が残るかどうかわからない程度(?)に見ることはできました。
が、こういうのって面白いんだけど、渦潮よりも、ガイドしていたお姉さんのお話が思い出に残りそう。 -
この辺は”手延べ”素麺が地元の味らしいのですが、そのおねえさんは島を出て初めて食べた素麺が、素麺だとは思わなかったそう。
「違うものだと思った」、と。それくらい”手延べ”は違うものなんだね。 -
1時間のクルーズでした。
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次は、、と。
うずしおクルーズの後、なーんにも決めてなかったけど、決めてない時に行くのが、「道の駅」 -
玉ねぎチェア、かわいい。
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こちらは、カーブしてる具合が印象的な鳴門海峡大橋と、向こうにみえるのが、徳島県って、ことで良かったかな
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道の駅の
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ハンバーガーはかなり有名で長い列が、、
いや、2時前でそれほど混んでなかったので、
お昼はここのハンバーガーを -
甘みのあるバンズ、
香ばしい玉ねぎ
カリっとしたお肉パティ
いやぁ、美味しかった -
ここで
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玉ねぎ買っちゃった
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玉ねぎの自度販売機、ウソ。飲み物の販売機。
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可愛らしい足元の小さな花たち
さて、次どこ行こ? -
「うずの丘 大鳴門なんとか記念館」です、
玉ねぎオブジェ巡り、みたいになってるな。 -
玉ねぎピアノ
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鳴門海峡をのぞむタマネギ
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年賀状にしよっかなー
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タマネギねおんコーナー
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お土産は多種多様で、施設内は大変込み合っておりましたー
ただ、あとで考えればレベルでは
「道の駅」の方だけでよかったかもね -
塩玉ねぎ、600円。
母購入。 -
帰り道にまた高速道路使ってもツマランね、となり
洲本(すもと)で降りました -
なぜなら洲本にビーチがあり、
そして
"ホテル滞在ではなく民泊しようかなぁ"と思ったところが、ここ洲本だったから どんな町か見たくなった -
大浜海岸といったかな
静か~、波がやさし~、
方向的には大阪と淡路島の間の海ってことだと思う -
海沿いの道
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県道28号線を走り北上することにした
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屋根は瓦屋根やねー
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ずっとな
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二階部分が、掃き出し窓はなくて
腰高窓が多かった
日照時間が長い?とかで、暑さ避け? -
ずっと海沿い
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玉ねぎ売る路肩の店
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ひたすら
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走る
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島を出るあたりで、「魚屋で刺身買って夕飯にしよ」ってなり、ナビするままに入った、旧商店街
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あら、スーパーだった、、
まぁ、良い、何か調達しよ -
商店街は看板だけが残り、スーパーだけ営業していたようだ
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ひとも少なく、
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でも、地元っぽいとこ、少し歩けたね。
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明石海峡大橋を渡る
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明石海峡大橋をわたる-2
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あれが、
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泊まってるホテル、”シーサイドホテル舞子ビィラ”です
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よく走りました
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2日間で300キロ弱。
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ゆうげ。
刺身が美味~い!
たしか、徳島で獲れたブリとかだった。
明日は、朝イチの便で神戸空港から帰りまーす
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