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日の出と共に起床<br /><br />6/7 徳島空港から淡路島のうずの丘、鳴門の渦の道(鳴門泊)<br />★6/8 大塚国際美術館、霊山寺(徳島泊)<br />6/9 阿波踊り会館、羽田へ

タイムセールでゲット、徳島一人旅-2

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2024/06/07 - 2024/06/09

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ka3

ka3さん

日の出と共に起床

6/7 徳島空港から淡路島のうずの丘、鳴門の渦の道(鳴門泊)
★6/8 大塚国際美術館、霊山寺(徳島泊)
6/9 阿波踊り会館、羽田へ

同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 鳴門公園千畳敷展望台

    鳴門公園千畳敷展望台

  • 大塚国際美術館<br />チェックアウト後は、ホテルの車で大塚国際美術館に送っていただきました。ホテルの料金が美術館の入場料込みの金額だからのサービスでしょう。<br /><br />本当は美術館は興味が無かったのです。こんなことを言うとおこがましいけれど、海外で本物を見ているので、わざわざレプリカを見る必要も無いと思っていたからです。ま、ものは試し・・・<br /><br />美術館の複製画は陶板に色素を転写して作成されているので1,000年経っても劣化しないのだとか。触ってもいい? 実際触っている人がいました。<br />さて、私が実物を見たものは●印をつけることにします。

    大塚国際美術館
    チェックアウト後は、ホテルの車で大塚国際美術館に送っていただきました。ホテルの料金が美術館の入場料込みの金額だからのサービスでしょう。

    本当は美術館は興味が無かったのです。こんなことを言うとおこがましいけれど、海外で本物を見ているので、わざわざレプリカを見る必要も無いと思っていたからです。ま、ものは試し・・・

    美術館の複製画は陶板に色素を転写して作成されているので1,000年経っても劣化しないのだとか。触ってもいい? 実際触っている人がいました。
    さて、私が実物を見たものは●印をつけることにします。

  • ●バチカンのシスティーナ礼拝堂にある「最後の晩餐」

    ●バチカンのシスティーナ礼拝堂にある「最後の晩餐」

  • 右上の黒い部分は、修復前の様子をわざと残しています。

    右上の黒い部分は、修復前の様子をわざと残しています。

  • ●天井画、「創世記」<br />映画「E・T」の有名な場面は、この絵からヒントを得たそうです。

    ●天井画、「創世記」
    映画「E・T」の有名な場面は、この絵からヒントを得たそうです。

  • ●エル・グレコの「オルガス伯の埋葬」<br />スペイン/トレドのサント・トメ教会に本物があるのですが、撮影禁止でした。

    ●エル・グレコの「オルガス伯の埋葬」
    スペイン/トレドのサント・トメ教会に本物があるのですが、撮影禁止でした。

  • ●エル・グレコ、「三位一体」(左)と、「聖アンデレと聖フランチェスコ」(右)、共にプラド美術館(スペイン)

    ●エル・グレコ、「三位一体」(左)と、「聖アンデレと聖フランチェスコ」(右)、共にプラド美術館(スペイン)

  • スクロヴェーニ礼拝堂(世界遺産)<br />システィーナ礼拝堂もですが、持ってこれないものを展示しているので、行く価値はあると思いました。

    スクロヴェーニ礼拝堂(世界遺産)
    システィーナ礼拝堂もですが、持ってこれないものを展示しているので、行く価値はあると思いました。

  • ●モネの睡蓮の絵(パリ/オランジュリー美術館)

    ●モネの睡蓮の絵(パリ/オランジュリー美術館)

  • 睡蓮が見える池の傍でランチ

    睡蓮が見える池の傍でランチ

  • ●ティツィアーノ、「ウルビーノのフィーナス」(左・フィレンツェ/ウフィツィ美術館))、ジョルジョーネと背景を描いたティツィアーノの「眠れるビーナス」(右・ドレスデン/絵画館)

    ●ティツィアーノ、「ウルビーノのフィーナス」(左・フィレンツェ/ウフィツィ美術館))、ジョルジョーネと背景を描いたティツィアーノの「眠れるビーナス」(右・ドレスデン/絵画館)

  • ●ミラノ/サンタ・マリア・デッレ・グラーツィエ修道院にあるダ・ヴィンチの「最後の晩餐」

    ●ミラノ/サンタ・マリア・デッレ・グラーツィエ修道院にあるダ・ヴィンチの「最後の晩餐」

  • 修復前の「最後の晩餐」

    修復前の「最後の晩餐」

  • ダヴィンチの「聖アンナと聖母子」<br />これはルーブル美術館にあるのですが「モナリザ」があまりにも有名なので、つい見落としていました。次回は是非見てこようと思います。

    ダヴィンチの「聖アンナと聖母子」
    これはルーブル美術館にあるのですが「モナリザ」があまりにも有名なので、つい見落としていました。次回は是非見てこようと思います。

  • ●ルーブル美術館、ラ・トゥールの「悔悛するマグダラのマリア」(上)と「大工の聖ヨセフ」(下)

    ●ルーブル美術館、ラ・トゥールの「悔悛するマグダラのマリア」(上)と「大工の聖ヨセフ」(下)

  • ●フェルメーールの「地理学者」(左・フランクフルト/シュテーデル美術館)と「ワイングラスを持つ娘」(右・東京の展覧会で見ました)<br />ちなみに、私はフェルメール全作品踏破!しています。(盗まれた絵を除く)

    ●フェルメーールの「地理学者」(左・フランクフルト/シュテーデル美術館)と「ワイングラスを持つ娘」(右・東京の展覧会で見ました)
    ちなみに、私はフェルメール全作品踏破!しています。(盗まれた絵を除く)

  • ●ゴヤの「裸のマハ」(左)と「着衣のマハ」(右)、いずれもマドリード/プラド美術館

    ●ゴヤの「裸のマハ」(左)と「着衣のマハ」(右)、いずれもマドリード/プラド美術館

  • ●クリムトの「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像1」(左・ニューヨーク/ノイエギャラリー)と、「接吻」(右・ウィーン/ベルヴェデーレ上宮)

    ●クリムトの「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像1」(左・ニューヨーク/ノイエギャラリー)と、「接吻」(右・ウィーン/ベルヴェデーレ上宮)

  • ●ゴッホ、「ローヌ川の星月夜」(左)と「アルルのゴッホの部屋」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

    ●ゴッホ、「ローヌ川の星月夜」(左)と「アルルのゴッホの部屋」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

  • ●ルソー、「異国風景」(左・ニューヨーク/メトロポリタン美術館)と「蛇使い」(右・パリ/オルセー美術館)

    ●ルソー、「異国風景」(左・ニューヨーク/メトロポリタン美術館)と「蛇使い」(右・パリ/オルセー美術館)

  • ●ゴーギャン、「イア・オラナ・マリア(マリアを拝む)」(左・ニューヨーク/メトロポリタン美術館)と、「ヴァイルマティ」(右・パリ/オルセー美術館)

    ●ゴーギャン、「イア・オラナ・マリア(マリアを拝む)」(左・ニューヨーク/メトロポリタン美術館)と、「ヴァイルマティ」(右・パリ/オルセー美術館)

  • ●ルノワールの「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」(左・パリ/オルセー美術館)と、モネの「ラ・ジャポネーズ」(右)

    ●ルノワールの「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」(左・パリ/オルセー美術館)と、モネの「ラ・ジャポネーズ」(右)

  • ●ミレーの「羊飼いの少女」(左)と「落穂拾い」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

    ●ミレーの「羊飼いの少女」(左)と「落穂拾い」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

  • ●マネの「草上の昼食」(左)と「オランピア」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

    ●マネの「草上の昼食」(左)と「オランピア」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

  • ●ルノワールの「ピアノに向かう娘たち」(左)と「バラを飾るガブリエル」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

    ●ルノワールの「ピアノに向かう娘たち」(左)と「バラを飾るガブリエル」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

  • ●ドガの「ダンス教室」(左)、「花束を持つ踊り子」(中)、「舞台の踊り子(エトワール)」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

    ●ドガの「ダンス教室」(左)、「花束を持つ踊り子」(中)、「舞台の踊り子(エトワール)」(右)、いずれもパリ/オルセー美術館

  • ●アングルの「泉」(左・パリ/オルセー美術館)と「グランド・オダリスク」(右・パリ/ルーブル美術館)

    ●アングルの「泉」(左・パリ/オルセー美術館)と「グランド・オダリスク」(右・パリ/ルーブル美術館)

  • ゴッホのひまわりの絵が7点あります。そのうちの一つは焼失したのを再現したそうです。

    ゴッホのひまわりの絵が7点あります。そのうちの一つは焼失したのを再現したそうです。

  • レンブラントの自画像はここに14点あるようですよ。

    レンブラントの自画像はここに14点あるようですよ。

  • ●ピカソの「ゲルニカ」はマドリードのレイナ・ソフィア国立美術館にあり、門外不出で撮影も禁止でしたので、ここで写真を撮れて良かったです。<br /><br />続きはこちらです。<br />https://4travel.jp/travelogue/11914861

    ●ピカソの「ゲルニカ」はマドリードのレイナ・ソフィア国立美術館にあり、門外不出で撮影も禁止でしたので、ここで写真を撮れて良かったです。

    続きはこちらです。
    https://4travel.jp/travelogue/11914861

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