2024/07/03 - 2024/07/06
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pua-naniさん
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去年、梅雨時に別府温泉に行った後、旅行記に「この時期は梅雨のない北海道がいいかもですね」なんて書いたのに、すっかり忘れて京都と奈良です。
案の定、天気予報は4日間雨マークが付いていましたが、なぜか今回は奇跡的に雨にあわず、暑すぎるくらいのお天気に恵まれて4日間過ごすことができてビックリでした。
京都2泊+奈良1泊
日本を代表するクラシックホテルのひとつ、奈良ホテルの「1泊朝食付格安プラン」に目がくらんで決めた、今回の旅でした。
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ちょっと曇り空で残念ながら、なんとか見れた富士山
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この季節、雨でなければ京都はさぞかし暑かろう、ということで、街中を避けて1日目は貴船神社、2日目は大原へ、と計画しました。
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京都のホテルは、三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺を予約しましたので、京都駅そばの系列ホテルにスーツケースのバゲージサービス(¥500)をお願いして身軽になって、烏丸線で国際会館駅まで。
そこから52番のバスで貴船口まで。 -
さらにシャトルバスのような小さなバスで貴船神社まで。
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右側に貴船川の清流が流れ、有名な川床がいくつも作られています。
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貴船神社は水をつかさどる神様を祀る神社だそうで、
丑の刻参りでも有名だとか。 -
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さすがに観光客が沢山です。
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貴船神社は絵馬の発祥の地でもあるそうです。
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川の流れを眺めて、青もみじを見るだけでも少し涼しく感じられます。
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奥宮です。
水神を祀ったのが創建の始まりだそうです。 -
ここまで来ると観光客も少なめです。
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貴船神社は平安京以前の1300年前にはすでに存在していたといわれる歴史ある神社です。
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戻ります。
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相生の杉
ひとつの根元から2本の杉が生えています。 -
水量も多くひんやりします。
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結社(ゆいのやしろ)
本宮と奥宮の中間にあって、和泉式部が元夫との復縁を願って参拝し、叶ったと伝わることから恋愛成就のご利益があるといわれています。 -
貴船神社の張り出した部分
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おそば屋さん「でんべ」でお昼を食べます。
こちらで名前を書いて、中で順番を待ちます。
よばれたら、道路の反対側にある川床へ案内してもらいます。 -
道路の反対側の川床部分へ赤い橋を渡ってから下に降りていきます。
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川を渡って降りたところに靴箱。
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席は6つ、空いた順に座るのでどこに当たるかは運次第。
あいにく川上の席でした。 -
人が映らないように上部分を。
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天ぷらそば
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川下の席が空いたので、次の人が来る前に川下の風景を。
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自分の席からはこんな感じ。
川床はすごく涼しくて汗でびっしょりの背中が寒いくらいでした。 -
帰りは貴船口の駅から叡山電鉄で出町柳駅まで戻ります。
出町柳駅からは京阪電車で祇園四条駅へ。 -
三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺は道路からちょっと奥まっています。
浄教寺というお寺と合体して建てられた珍しいホテルです。 -
ホテル内に建て替え前の浄教寺の古材を多用してます。
「木鼻」
木鼻とは、「木の先端」という意味の木端(きばな)が転じたもの。
寺社建築で、頭貫などの横木が柱から突き出た部分に施された彫刻などの装飾のことだそうです。 -
モデレートツイン
室内に洗面台があるのはここ数年の流行りなのでしょうか? -
洗面台が小さいので時々お水が跳ねて床が濡れるのはちょっと残念。
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撮り損ねましたが、上に固定のオーバーヘッドシャワーもありました。
朝早い出発だったので、大浴場でゆっくりして初日が終わりました。 -
2日目の朝です。
朝食が評判よいようなので、朝食付きにしてみました。 -
朝食はこの中から選びます。
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「紫雲」
僧伽(さんが)ちらし、冷やし蕎麦 -
「青蓮」
穴子と牛蒡の玉子とじ
鶏と厚揚げの粕汁がとってもおいしかったです。 -
窓から、お墓が見えます。
ご住職が朝のお清めをしているのが見えました。 -
ドリンクバー
京都らしく抹茶が用意されています。 -
割と小さめの朝食会場でしたが、特に混むこともなくゆっくりできました。
他にもパンやおかゆなどがありましたが、お膳だけで充分でした。 -
2日目は大原へ。
昨日帰りに通った出町柳駅から19番のバスで約40分です。
大原と言えば柴漬け。
紫色の紫蘇畑。 -
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まずは三千院を通り越して、
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来迎院へ。
かなりの坂道でした。 -
青もみじが目に涼しいです。
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やっと着きました。
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山の中の風格あるお寺です。
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鐘楼。
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鎮守堂
コケが一面で風情があります。 -
御廟
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本堂
ご本尊は薬師如来、釈迦如来、阿弥陀如来 -
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三千院に戻ってきました。
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美しい庭を愛でたいのですが、
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縁側に座る先客たちは、次々にポーズを決めての撮影大会が延々と...。
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脇の方からちょこちょこと写真を撮ります。
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往生極楽院
ご親族とみられる若い女性に付き添われた高齢の女性が、ご本尊の光り輝く釈迦三尊像に向かって何度も「ありがとさん、ありがとさん」とおっしゃっているのを聞いて、 -
「あぁ、私はここまで、神様仏様にはお願いしか言ってなかったわ」と深く反省したことでした。
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心を入れ替えて、わらべ地蔵を眺めます。
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屋根がかかるまで長い年月風雨にさらされてきたのでしょうね、だいぶ摩耗しています。
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涼し気な緑の木々に囲まれて・・・。
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紫陽花の季節もそろそろ終わりですね。
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もう一度往生極楽院に戻って退出します。
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緑が豊かで、ほんの少し涼しいような気がする三千院でした。
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御殿門の前のお店でお昼を。
大原は京都と若狭を結ぶ「鯖街道」沿いにあるということで、鯖寿司と湯葉のおそば。 -
ランチの後は、バスターミナルの反対側にある寂光院を目指してみます。
赤しその畑。
雑種?と混ざらないように管理するのが大変なのだそうです。 -
寂光院は建礼門院ゆかりの寺院です。
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寂光院に着きました。
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建礼門院徳子は、平清盛の息女で、源平の戦いに敗れ壇ノ浦で滅亡した平家一門と我が子安徳天皇の菩提を弔うために入寺し、生涯をこの地で過ごしました。
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左手に鐘楼が見えます。
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本堂の入り口は右側から回って。
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靴を脱いで上がっていきます。
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説明をしてくださる女性に「沙羅双樹の木」と教えていただきました。
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別名は「夏椿」でしょうか?
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このお庭は「平家物語」にも描かれているのだそうです。
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建礼門院御庵室遺跡
静かな山里のちょっと寂しげなこの土地で29才からの生涯を過ごされた建礼門院さまの心情はいかばかりだったのでしょう・・・。 -
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紫蘇畑と石像
バスターミナルまで戻って京都駅行きのバスで帰りました。 -
夕食は烏丸駅近くの「竃炊き立てご飯 どい」で。
土井志ば漬本舗のお店です。 -
「地鶏の卵とじ膳」
数種類のおばんざいと土井の志ば漬がブッフェになっています。 -
3日目の朝はホテルと合体している浄教寺の「朝のお勤め体験」から。
宿泊者限定の体験プランです。
6:40~7:15まで、浄教寺のご住職のお経と法話をありがたく拝聴します。
一人ずつお焼香をして、その後は堂内を自由に散策、写真撮影できます。 -
正式名称は「多門山燈籠堂浄教寺」だそうで、
知恩院を総本山とする浄土宗のお寺です。 -
1171年、平清盛の長男、平重盛により開基され、豊臣秀吉の洛中寺社整理により1591年に現在の寺町通りに移転後、現在まで長く続いています。
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堂内に展示されている掛け軸。
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天井絵。
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ご本尊。
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普段は一般公開してないそうです。
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なかなか貴重な体験をさせていただきました。
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ホテルのフロント。
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ロビーには時節柄七夕祭り。
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エレベーター前の古地図。
チェックアウトして奈良へ移動します。
四条駅から京都駅まで行くつもりで入ってきた地下鉄に乗ったら、なんと、近鉄奈良駅まで直通の電車でした。
京都駅で乗り換えるつもりで検索していたので、「え、直通電車なんてあるの?」とびっくり!!
狐につままれたような気分でキョロキョロと乗ってましたが、一緒に四条駅から乗り込んだ欧米人のカップルは当然のように落ち着いてそのまま近鉄奈良まで一緒だったので、「私たちより優れたリサーチ力!」と感服してしまいました。 -
近鉄奈良駅そばの柿の葉寿司の「たなか」さん。
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思いがけなく直通電車に乗れてしまったので、調べていたより早く奈良に着くことができました。
奈良と言えば、大好きな「柿の葉寿司」です。
鯵とサーモンが好き、かなぁ? -
早めのランチを済ませて、暑いけどがんばって薬師寺と唐招提寺へ行ってみようと思います。
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薬師寺は西ノ京駅からすぐでした。
興楽門。 -
暑いので、なるべく屋根のあるところ、日影をめざします。
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鐘楼。
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蓮の鉢植えがいっぱい。
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金堂。
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東塔。
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西塔。
西塔と東塔は入ることはできなくて、外観のみでした。 -
世界遺産なのに、暑くて暑くて、あまり記憶に残らなかったのが残念。
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さらに10分くらい歩いて、唐招提寺へ。
唐の高僧、鑑真和上が759年に創建した、こちらも世界遺産です。 -
金堂。
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鑑真が亡くなった後の8世紀後半に弟子たちが建立した、現存する奈良時代最大の建物で、当時の本格的な金堂のただひとつの遺構(ガイドブックより)
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講堂
天平時代、平城宮の面影をとどめる唯一の建築物として極めて貴重な建造物。 -
鼓楼
鑑真和上の仏舎利を奉安しているため、「舎利殿」とも。 -
鑑真和上御廟へ行ってみます。
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暑いせいか、観光客もまばらです。
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この先だったのですが、御廟の画像がないのはどうしてでしょう?
撮影禁止だったのでしょうか?
単に暑さで失念したのでしょうか?
今となっては定かではありません。 -
唐招提寺の駐車場のそばにお土産屋さんがありました。
抹茶アイスで涼みます。
冷たいお水のサービスがあって、生き返ります。
薬師寺と唐招提寺は、仏像が撮影禁止だったり、そもそも拝観不可だったり、修理中で移動されていて台座だけだったり、で、ちょっと残念でした。 -
西ノ京駅から近鉄奈良駅へ戻ります。
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今夜宿泊の奈良ホテルのプランには夕食はついてないので、駅周辺で済ませてから、と思ったのですが、まだ時間が早いようでお店を探すのも一苦労です。
超高速餅つき屋さん「中谷堂」 -
行列ができていました。
超高速餅つきパフォーマンスは残念ながら本日はもう終了でした。 -
駅からのホテルの送迎バスで到着しました。
奈良ホテル正面玄関です。 -
さすがに風格がありますね。
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ちょっと緊張しましたが、宿泊客を見るとパーカーにリュックの人やTシャツの人やらで、逆にちょっとびっくりでした。
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1909年(明治42年)創業
設計は東京駅や日本銀行本店などで有名な辰野金吾です。
近代建築好きとしては、一度は見学させていただきたいと思っていました。 -
思いがけなくお安いプランを見つけたので、この時とばかりに則予約しました。
さすがに接客は超一流で、入り口ドア(古い木造)に近づくと、サッとドアを開けてくださって、恐縮しました。 -
2階へあがる赤絨毯敷きの大階段。
格式高い格天井。
シャンデリアは春日大社の釣り燈籠を模したデザインなのだそうです。 -
階段を上がった2階ホール。
擬宝珠(ぎぼし)は最初は真鍮製でしたが戦時中に供出したため、奈良の伝統工芸「赤膚焼」製になりました。(フロントでいただいた「館内美術品&調度品めぐり」の冊子より) -
ロビーの吹き抜けです。
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泊まったのは本館219号室でした。
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スタンダードツイン、多分一番小さなお部屋タイプなのではないかしら?
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築年数が経っているので、階下に音が響きますのでご配慮を、というようなお願いメッセージがありました。
確かに床がギシギシする部分があったりします。
木造で100年以上ですものね、大切に使わなくては! -
奈良ホテルのロゴが入った青いバスマットはホテルショップで販売していました。
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お水やお茶、コーヒーなど。
せっかくなので館内をゆっくり探検したかったのですが、日中の暑さで疲れてしまい、早々に寝てしまいました。 -
4日目最終日です。
メインダイニング「三笠」の入り口。
朝食はこちらでいただきます。 -
テラス席だったらいいなぁ、と思ったのですが、案内されたのはテラス席の一歩手前のお席でした。
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茶がゆ定食
あとは、和定食(茶がゆ定食のご飯が白ご飯になる)と、洋定食から選びます。 -
こちらには、竹内栖鳳の「山水(色紙)」
横山大観の「団扇画(燕に山)」
川合玉堂の「団扇画(月に鵜飼)」
がありましたが、お行儀よくしてなくちゃ、とお食事してたら写真撮り忘れ~(残念) -
チェックアウトまでの時間、館内を散策して展示されている貴重な品々を見学します。
ナガサキ・ホテルのカトラリー
1898~1908年 「極東一の豪華ホテル」とうたわれながら10年間だけ開業していたナガサキ・ホテルのカトラリー1600点を奈良ホテルが継承していたことが2013年の調査で解明されました。
ナガサキ・ホテルはイギリス人建築家ジョサイア・コンドル(鹿鳴館、ニコライ堂、古河庭園などを設計)による設計で、辰野金吾はコンドルに建築を学んでいます。
ナガサキ・ホテルの閉業は奈良ホテル開業の1年前で、辰野金吾はナガサキ・ホテル閉業の2週間前に長崎を訪れていることから、辰野がナガサキ・ホテルの閉業を知って、カトラリーを譲り受けたのではないかと推測されています。
110年前の長崎や奈良はどんな感じだったのでしょうねぇ? -
「創業時のカトラリー」
2013年に本館2階の倉庫で見つかった古い木箱に入っていたそうです。 -
上村松園の「花嫁」
フロントの正面に飾られています。 -
飲み物の自動販売機も、こんな木の扉の中にあります。
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泊まったお部屋、219号室。
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ロビー「桜の間」
17~20時は宿泊者対象にソフトドリンクとコーヒーのサービスがあります。 -
有名なアインシュタインのピアノ。
1922年滞在時にアインシュタインがこのピアノを弾いている写真が飾られています。
戦後、ピアノは長く行方不明でしたが、この写真が証拠となって無事戻ってきました。 -
平成の大時計
1990年、今上天皇の即位の折にお祝いの意を込めて記念に設置した大時計。
15分ごとに美しい音色を奏でます。 -
ロビーにある小さな鳥居とマントルピース。
日本とドイツの和洋折衷様式で建てられたこのホテルを象徴するもので、ここに設計者辰野金吾の設計思想が凝縮されているといわれています。
マントルピース(暖炉)は、ほとんどの本館客室に備わり、大正初期まで実際に使用されていたそうです。
時節柄の七夕飾りと一緒に。 -
ホテルのバスで駅まで送っていただいて、奈良での最後は東大寺(世界遺産)へ。
土日運行の「ぐるっとバス」¥100で。
パスモが使えます。 -
南大門。
高さ25.5mもあるそうで、壮大です。
国宝です。 -
運慶、快慶らによる金剛力士立像。鎌倉時代の作
高さ8m、迫力です。
国宝です。
阿形像 -
吽形像
わずか69日間で完成させた、って信じられないですね。
昭和63年から5年かけて修理された際に2体の金剛力士像の体内から沢山の資料が見つかり、2体が同時進行で造られたことなど、造像の詳細が解明されたのだそうです。 -
中門
持国天(じこくてん) -
中門
兜跋毘沙門天(とばつびしゃもんてん) -
大仏殿 国宝です。
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観光客は修学旅行の学生以外は日本人は少ないです。
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大仏殿は幅約57m、高さ48m、奥行き約50m。
江戸時代中期に再建された3代目ですが、創建時はこの1.5倍の大きさだったそうです。
どれほど大きかったんでしょう? -
入り口の荘厳な装飾
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お久しぶり、の大仏さま(盧舎那仏)。 国宝です。
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虚空蔵菩薩
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広目天立像
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入り口上部。
改めて眺めると細部まで手が込んでいて、すばらしいなぁ、と思います。 -
素晴らしい日本の宝が未来永劫大切に守られていきますように!
この後は、外にいると暑いので東大寺ミュージアムをじっくり見学しました。 -
奈良から京都に戻る途中、新幹線が運休していると知って・・・。
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結局1時間くらい遅れて、17時過ぎにやっとひかり514号(16:08 京都発)に乗れました。
駅は大混乱でしたが、「詳しい情報はJR のHP で」との説明で、スマホの扱いに慣れない、又はスマホを持たない人は情報難民になるなぁ、と思ったことでした。 -
梅雨時にもかかわらず、お天気に恵まれたのはとてもラッキーでしたが、すごく暑くて汗びっしょりの4日間でした。
京都、奈良はお寺の拝観料もおみくじも、小さなお土産屋さんなども現金払いで、現金がどんどん減って、多めに持ってきたつもりでしたが、それでも最後は心細くなるほどでした。
奈良は、まだ、室生寺や長谷寺や安倍文殊院やら行ってみたいお寺がいろいろあって、鈴木亮平くんにも「いざいざ奈良へ」と呼ばれているので、また気候が良いときに再訪したいと思います~。 -
おまけ
「平宗」さんのも食べたかったのですが、JR奈良駅そばのお店が閉店してしまっていて残念でした。 -
八坂神社で買えた粽(ちまき)
疫病、災難除けのお守りで、祇園祭の期間のみ授与され、軒先に吊るされます。
宵山の期間中は、山鉾の各町内でそれぞれのご利益をもたらす粽が授与されます。 -
かわいい鯛のおみくじ
めでたい、めでたい
以上、おしまい
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八瀬・大原・貴船・鞍馬(京都) の旅行記
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