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【はじめに】<br />転職のタイミングで1週間ほど暇な時間が出来ました\(^o^)/<br />海外は半年前にパプアニューギニアに行ったのでたまには国内遠征をしてみることに決定。<br />そう言えば帯広に大学の部活の後輩が住んでいたこと思い出し、彼も北海道で登山を堪能しているとのこと。<br />北海道の田舎も容易に行くことは出来ない場所なので、今回は十勝の山に挑戦してきました!<br /><br />今回、十勝岳と美瑛岳を選んだ理由<br />1,後輩が帯広に住んでいるから<br />2,日帰りで登る山だから<br /><br />■コース<br />望岳台展望台→十勝岳山頂→美瑛岳山頂→望岳台展望台<br /><br />【十勝岳インフォメーション】<br />標高:2077m<br />場所:石狩山地<br />十勝岳連邦の主峰<br />日本百名山&花の百名山<br />活火山。2024年6月8日の時点で噴火警戒レベルは1。<br /><br />【美瑛岳インフォメーション】<br />標高:2052m<br />場所:石狩山地<br />山名の由来である美瑛川はアイヌ語で「油ぎった川」という意味。硫黄で川が濁っていたためにそう呼ばれたが、現在では沢の水は引用可。

青天の十勝岳と美瑛岳【100名山in十勝】

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2024/06/08 - 2024/06/08

257位(同エリア454件中)

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66

300名山制覇を目指すゴッツ

300名山制覇を目指すゴッツさん

【はじめに】
転職のタイミングで1週間ほど暇な時間が出来ました\(^o^)/
海外は半年前にパプアニューギニアに行ったのでたまには国内遠征をしてみることに決定。
そう言えば帯広に大学の部活の後輩が住んでいたこと思い出し、彼も北海道で登山を堪能しているとのこと。
北海道の田舎も容易に行くことは出来ない場所なので、今回は十勝の山に挑戦してきました!

今回、十勝岳と美瑛岳を選んだ理由
1,後輩が帯広に住んでいるから
2,日帰りで登る山だから

■コース
望岳台展望台→十勝岳山頂→美瑛岳山頂→望岳台展望台

【十勝岳インフォメーション】
標高:2077m
場所:石狩山地
十勝岳連邦の主峰
日本百名山&花の百名山
活火山。2024年6月8日の時点で噴火警戒レベルは1。

【美瑛岳インフォメーション】
標高:2052m
場所:石狩山地
山名の由来である美瑛川はアイヌ語で「油ぎった川」という意味。硫黄で川が濁っていたためにそう呼ばれたが、現在では沢の水は引用可。

  • 7:41  望岳台展望台駐車場<br />土曜日の青天、気温も丁度良い最高の登山日和!<br />多くの登山客で賑わっています。

    7:41 望岳台展望台駐車場
    土曜日の青天、気温も丁度良い最高の登山日和!
    多くの登山客で賑わっています。

  • 7:42  十勝岳展望防災シェルター<br />十勝岳は活火山だから、麓にはシェルターがあります。<br />山中にはトイレが無いので、ここの綺麗なお手洗いは貴重です。<br />また、ここで登山届けを提出出来ます。

    7:42 十勝岳展望防災シェルター
    十勝岳は活火山だから、麓にはシェルターがあります。
    山中にはトイレが無いので、ここの綺麗なお手洗いは貴重です。
    また、ここで登山届けを提出出来ます。

  • 7:43<br />登山開始!

    7:43
    登山開始!

  • 7:44<br />序盤の道幅はとても広いです。

    7:44
    序盤の道幅はとても広いです。

  • 7:45  望岳台<br />景色が良いので登山客以外の人もいましたね。

    7:45 望岳台
    景色が良いので登山客以外の人もいましたね。

  • 8:17<br />振り返れば常に絶景。<br />十勝岳は活火山で硫黄が湧いているので、植物が育たないそうです。<br />なのでハゲ山となります。 

    8:17
    振り返れば常に絶景。
    十勝岳は活火山で硫黄が湧いているので、植物が育たないそうです。
    なのでハゲ山となります。 

  • 8:21<br />避難小屋が見えてきました。

    8:21
    避難小屋が見えてきました。

  • 8:23  十勝岳避難小屋

    8:23 十勝岳避難小屋

  • 避難小屋の中はこんな感じ。<br />ヘルメットがありますね。

    避難小屋の中はこんな感じ。
    ヘルメットがありますね。

  • 8:28<br />雪渓が出てきました。<br />まだ6月だけど雪渓って良いよね??笑

    8:28
    雪渓が出てきました。
    まだ6月だけど雪渓って良いよね??笑

  • 8:41<br />真中の右奥に山頂が見えている山が目指している十勝岳。

    8:41
    真中の右奥に山頂が見えている山が目指している十勝岳。

  • 8:53<br />地質が硫黄の色になっている場所もある。<br />この辺りから山頂付近にかけて硫黄の匂いが強く感じられます。

    8:53
    地質が硫黄の色になっている場所もある。
    この辺りから山頂付近にかけて硫黄の匂いが強く感じられます。

  • 8:59<br />地面は砂利ですが、そこまで歩きづらい訳でもないです。

    8:59
    地面は砂利ですが、そこまで歩きづらい訳でもないです。

  • 9:03<br />小休止。<br />後輩の小島君は見た目は細いけど、幌尻岳も日帰りで登っちゃう逞しい山男です。

    9:03
    小休止。
    後輩の小島君は見た目は細いけど、幌尻岳も日帰りで登っちゃう逞しい山男です。

  • 9:09<br />十勝岳の全体が見えてきました。<br />常に吹き出ている硫黄のせいで草木が一本も生えていないので、なんだか外国の山のようです。

    9:09
    十勝岳の全体が見えてきました。
    常に吹き出ている硫黄のせいで草木が一本も生えていないので、なんだか外国の山のようです。

  • 9:17<br />地面が砂になっています。<br />このあたりは足を取られて歩きづらいです。

    9:17
    地面が砂になっています。
    このあたりは足を取られて歩きづらいです。

  • 9:22<br />溶岩が冷えて固まった岩が沢山。<br />直射日光がキツイです。<br />帽子とサングラスが必須の山です。<br />真夏に十勝岳はオススメしないです。

    9:22
    溶岩が冷えて固まった岩が沢山。
    直射日光がキツイです。
    帽子とサングラスが必須の山です。
    真夏に十勝岳はオススメしないです。

  • 9:29<br />山頂まで何もないので、遠いのか近いのかのく分からなくなります。

    9:29
    山頂まで何もないので、遠いのか近いのかのく分からなくなります。

  • 9:30<br />硫黄がわんさか吹き出ています。<br />周りの登山客も咳き込んでいます。

    9:30
    硫黄がわんさか吹き出ています。
    周りの登山客も咳き込んでいます。

  • 9:32<br />別の登山コースから合流する場所ですが、その別のコースは硫黄が直にぶつかるせいか閉鎖されています。

    9:32
    別の登山コースから合流する場所ですが、その別のコースは硫黄が直にぶつかるせいか閉鎖されています。

  • 9:41<br />最後は大きな岩を乗り越えていきます。

    9:41
    最後は大きな岩を乗り越えていきます。

  • 山頂からの景色<br />白金温泉方面

    山頂からの景色
    白金温泉方面

  • 9:45⛰十勝岳山頂⛰<br />十勝岳山頂に到着!!!!<br />2時間ジャストで到着しました!<br />しかし、しかし山頂には大量の蝿が飛んでいて全身に蝿がとまります(TOT)<br />写真の小さな黒いのは蝿です。

    9:45⛰十勝岳山頂⛰
    十勝岳山頂に到着!!!!
    2時間ジャストで到着しました!
    しかし、しかし山頂には大量の蝿が飛んでいて全身に蝿がとまります(TOT)
    写真の小さな黒いのは蝿です。

  • 登頂証明写真<br />十勝岳と書いてある木に特に大量の蝿が群がっているから、木の隣に立つとその蝿が自分にも飛び移ってくる地獄です。<br />写真を撮る2秒くるいしかじっと出来ません。

    登頂証明写真
    十勝岳と書いてある木に特に大量の蝿が群がっているから、木の隣に立つとその蝿が自分にも飛び移ってくる地獄です。
    写真を撮る2秒くるいしかじっと出来ません。

  • 9:49<br />蝿が多すぎてゆっくりすることも出来ません。<br />急いで山頂を後にして美瑛岳に向かいます。<br />これから歩く方面の写真。

    9:49
    蝿が多すぎてゆっくりすることも出来ません。
    急いで山頂を後にして美瑛岳に向かいます。
    これから歩く方面の写真。

  • 9:51<br />少し下ってから山頂を改めてパシャリ。<br />蝿がエグいのは山頂だけ。<br />あそこでご飯を食べている人がいたけど、蝿を気にしない強者だと思う。

    9:51
    少し下ってから山頂を改めてパシャリ。
    蝿がエグいのは山頂だけ。
    あそこでご飯を食べている人がいたけど、蝿を気にしない強者だと思う。

  • 9:55<br />十勝岳から美瑛岳に向かう人は少ないみたいで、突然人がまばらになりました。

    9:55
    十勝岳から美瑛岳に向かう人は少ないみたいで、突然人がまばらになりました。

  • 良い天気だ<br />さらば十勝岳

    良い天気だ
    さらば十勝岳

  • 今から向かうよ美瑛岳。

    今から向かうよ美瑛岳。

  • 10:08<br />写真映えしそうな場所があったので撮ってみたけど、奥が崖になっていて危なかったから尖端まで行けなかった。

    10:08
    写真映えしそうな場所があったので撮ってみたけど、奥が崖になっていて危なかったから尖端まで行けなかった。

  • 10:11<br />雪渓の上を歩いて下ります。<br />滑るように歩いていきます。<br />アイゼンとかは必用なさそうでした。

    10:11
    雪渓の上を歩いて下ります。
    滑るように歩いていきます。
    アイゼンとかは必用なさそうでした。

  • 10:13<br />所々に道案内があります。

    10:13
    所々に道案内があります。

  • 10:17<br />草木が一本も生えていないから日本じゃないみたいだ。<br />

    10:17
    草木が一本も生えていないから日本じゃないみたいだ。

  • 10:34<br />美瑛岳に向けて登りが始まりました。

    10:34
    美瑛岳に向けて登りが始まりました。

  • 10:40<br />徐々に植物の姿が出てきました。<br />ハイマツですね。<br />ハイマツというと北アルプスではライチョウのイメージが強いですが、北海道に生息しているエゾライチョウは森林帯に生息しているので、あまり高地にはいないそうです。

    10:40
    徐々に植物の姿が出てきました。
    ハイマツですね。
    ハイマツというと北アルプスではライチョウのイメージが強いですが、北海道に生息しているエゾライチョウは森林帯に生息しているので、あまり高地にはいないそうです。

  • 10:41<br />小島氏。<br />横浜出身横浜育ちだけど、北海道に魅せられて大学卒業と共に帯広に移住しました。

    10:41
    小島氏。
    横浜出身横浜育ちだけど、北海道に魅せられて大学卒業と共に帯広に移住しました。

  • この深い森の中に鹿や熊が沢山いるのだろう。<br />小島氏も過去に3回、登山中に熊に遭遇したそうです。<br />「北海道で登山する人なら一度くらいは熊に遭遇したことあるんじゃないですか?」と言われて本州とのギャップに驚いた(^_^;)

    この深い森の中に鹿や熊が沢山いるのだろう。
    小島氏も過去に3回、登山中に熊に遭遇したそうです。
    「北海道で登山する人なら一度くらいは熊に遭遇したことあるんじゃないですか?」と言われて本州とのギャップに驚いた(^_^;)

  • 10:58<br />イエイ!

    10:58
    イエイ!

  • 11:04<br />雪渓の上を歩く。

    11:04
    雪渓の上を歩く。

  • 意外と深くて注意!

    意外と深くて注意!

  • 11:10【間違えてる】<br />最後に尾根沿いに真っ直ぐ進めば美瑛岳ですが、この写真間違えています!!!<br />写真は尾根の西側を歩いているけど、尾根の東側が正しい道ですm(_ _)m

    11:10【間違えてる】
    最後に尾根沿いに真っ直ぐ進めば美瑛岳ですが、この写真間違えています!!!
    写真は尾根の西側を歩いているけど、尾根の東側が正しい道ですm(_ _)m

  • 危険です。

    危険です。

  • 11:17<br />引き返して正しい道に来ました。<br />美瑛富士に行く道もありました。

    11:17
    引き返して正しい道に来ました。
    美瑛富士に行く道もありました。

  • 11:19<br />美瑛岳の山頂が見えてきた!

    11:19
    美瑛岳の山頂が見えてきた!

  • 11:22<br />最後の一踏ん張り!

    11:22
    最後の一踏ん張り!

  • 11:24  ⛰美瑛岳山頂⛰<br />十勝岳から約1時間半で登頂!!!<br />十勝岳ほどではないけど、蝿の大集合(TOT)

    11:24 ⛰美瑛岳山頂⛰
    十勝岳から約1時間半で登頂!!!
    十勝岳ほどではないけど、蝿の大集合(TOT)

  • 小島氏と一緒に登頂証明写真!<br />右奥の少し雪がある山が十勝岳です。

    小島氏と一緒に登頂証明写真!
    右奥の少し雪がある山が十勝岳です。

  • 十勝岳から硫黄が噴き出ているのが美瑛岳からも見える。

    十勝岳から硫黄が噴き出ているのが美瑛岳からも見える。

  • 美瑛富士やトムラウシ山が見えるけど、どれがどれだか分からない\(^o^)/

    美瑛富士やトムラウシ山が見えるけど、どれがどれだか分からない\(^o^)/

  • 11:40<br />お昼ご飯を食べて下山開始!<br />今日のお昼ご飯はサンドイッチと野菜ジュースでした?

    11:40
    お昼ご飯を食べて下山開始!
    今日のお昼ご飯はサンドイッチと野菜ジュースでした?

  • 12:08<br />今の時期は雪の上が歩きやすい。

    12:08
    今の時期は雪の上が歩きやすい。

  • 12:17<br />下山は草木が生えていますよ!<br />ハイマツ!!

    12:17
    下山は草木が生えていますよ!
    ハイマツ!!

  • 12:18<br />笹薮。<br />人があまり来ないから笹が伸び放題。<br />ダニがいたら嫌だな。

    12:18
    笹薮。
    人があまり来ないから笹が伸び放題。
    ダニがいたら嫌だな。

  • 12:22<br />今回の登山で唯一の鎖場。<br />ロープを使わなくても行けました。

    12:22
    今回の登山で唯一の鎖場。
    ロープを使わなくても行けました。

  • 12:33<br />水場に登頂しました!<br />エキノコックスが怖いので今回は飲みませんでしたが、雪解け水から冷たくて気持ち良い!!

    12:33
    水場に登頂しました!
    エキノコックスが怖いので今回は飲みませんでしたが、雪解け水から冷たくて気持ち良い!!

  • 12:38<br />5分休憩をとって引き続き下山します。

    12:38
    5分休憩をとって引き続き下山します。

  • 12:43<br />目の前の丘を越えないと行けないので、この後少し登ります。

    12:43
    目の前の丘を越えないと行けないので、この後少し登ります。

  • 12:49<br />歩いてきた山々を振り返る。

    12:49
    歩いてきた山々を振り返る。

  • 12:57<br />道が沢になっている場所もある。

    12:57
    道が沢になっている場所もある。

  • 13:09<br />朝歩いた道が見えてきました。

    13:09
    朝歩いた道が見えてきました。

  • 13:20<br />川を渡ったら、朝通った道に戻ってきました。

    13:20
    川を渡ったら、朝通った道に戻ってきました。

  • 13:45  望岳台展望台<br />帰ってきました!<br />今回の登山はここまで!

    13:45 望岳台展望台
    帰ってきました!
    今回の登山はここまで!

  • 最後に十勝岳と美瑛岳を背景に記念撮影!<br /><br />

    最後に十勝岳と美瑛岳を背景に記念撮影!

  • 【まとめ】<br />■合計時間:6時間05分(昼休憩を除く)<br />■距離:約15,8km<br />■上り:約1554m 下り:1552m<br />今回登った山:十勝岳、平ヶ岳、鋸岳、美瑛岳<br /><br />人生初の北海道での登山でした!<br />北海道は熊のイメージが強くて警戒していましたが、十勝岳は熊のリスクがかなり低いことが分かり安心でした!<br />また、8年振りくらいに一緒に登山をした小島氏の成長にもビックリ!<br />8時間くらいかかると思っていた登山も6時間で終了。<br />本人は北海道に骨を埋める覚悟のようなので、いつかまた北海道か、はたまた彼が東京に遊びに来た時にまた登場してくれるかもしれません!<br />★★★★★★★★★★★★★★<br />■注意■<br />今回の登山ルートは15,8kmありましたが、お手洗いは入口の望岳台展望台だけでした。<br />また、十勝岳は草木が一本も生えていないので隠れる場所がないので、トイレには気を付けてください(´・ω・`)<br />★★★★★★★★★★★★★★<br />

    【まとめ】
    ■合計時間:6時間05分(昼休憩を除く)
    ■距離:約15,8km
    ■上り:約1554m 下り:1552m
    今回登った山:十勝岳、平ヶ岳、鋸岳、美瑛岳

    人生初の北海道での登山でした!
    北海道は熊のイメージが強くて警戒していましたが、十勝岳は熊のリスクがかなり低いことが分かり安心でした!
    また、8年振りくらいに一緒に登山をした小島氏の成長にもビックリ!
    8時間くらいかかると思っていた登山も6時間で終了。
    本人は北海道に骨を埋める覚悟のようなので、いつかまた北海道か、はたまた彼が東京に遊びに来た時にまた登場してくれるかもしれません!
    ★★★★★★★★★★★★★★
    ■注意■
    今回の登山ルートは15,8kmありましたが、お手洗いは入口の望岳台展望台だけでした。
    また、十勝岳は草木が一本も生えていないので隠れる場所がないので、トイレには気を付けてください(´・ω・`)
    ★★★★★★★★★★★★★★

  • ~おまけ~<br />夜、北の屋台で食べたゆりの根。<br />お芋のようにホクホクで美味しかった。<br /><br />300名山制覇まで残り<br />100名山:98<br />200名山:99<br />300名山:97<br />次はどこの山に行こうかな~<br />\(^o^)/<br />

    ~おまけ~
    夜、北の屋台で食べたゆりの根。
    お芋のようにホクホクで美味しかった。

    300名山制覇まで残り
    100名山:98
    200名山:99
    300名山:97
    次はどこの山に行こうかな~
    \(^o^)/

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この旅行記へのコメント (1)

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  • ねもさん 2024/12/12 12:20:09
    十勝岳
    ゴッツさん 初めまして。
    2022年夏に十勝岳に登りました。同じようにお天気に恵まれて、良い山旅でした。
    お二人とも快足で素晴らしい👍 私も20歳代のころの記録を見返すと、こんなに速かったんだ!?(笑、まもなく70歳の今はコースタイムで歩ければ上出来)

    山歩きを始めて間もないようにお見受けしますが、平ヶ岳とか鋸岳とか超マニアックな山を登れられているんですね\(-o-)/
    これからも山日記アップ、期待しています。

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