2024/03/09 - 2024/03/09
135位(同エリア550件中)
ぽむさん
この旅行記のスケジュール
2024/03/09
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豆豆珈琲は台湾人の友人お勧めの美味しいコーヒーショップ
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魚丸伯仔 台湾人の友人お勧め一番人気の美味しい基隆の味
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MSCベリッシマ クルーズ船のお楽しみは盛り沢山
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この旅行記スケジュールを元に
すっかりクルーズにはまった連れが激安クルーズの案内に乗せられて勝手に申し込んだMSCクルーズ。
まだまだベリッシマの情報が少なくてどんな旅になるやら。
この日は台湾の基隆に向かいます。主人の友人と待ち合わせして野柳地質公園に向かいます。
これから乗船される方はMSC for Meアプリは事前にダウンロードしてくださいね。船上での予約やプログラムの確認。お友達とのチャットなど使い道がたくさん有りますから。
羽田からの片道航空券が付いて5泊6日那覇発、台湾・東京片道クルーズ6日間97,000円
3/7(木) 那覇乗船予定時間12:30~21:30(私達の指定は16時半)
3/8(金) 那覇 17:00出航
3/9(土) 基隆・台湾11:00入港19:00出航
3/10(日) 終日クルーズ
3/11(月) 終日クルーズ
3/12(火) 東京 8:00着岸
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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ベリッシマの15階後方のマーケットプレイスのビュッフェは早朝5時半からオープンしてます。私は朝寝坊ですがね。
台湾食 -
日本食などとコーナーが分かれています
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朝から好きなものを好きなだけ頂きます。もちろん無料です。
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朝食を済ませて船内散歩
屋上のバーは閉店 -
アトモスフィアプールでは常時何かがスクリーンに映されているけど私が見るときはゆったりとした癒し系の映像が多かった。
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プール脇にはシャワーブース
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振り返ると上の階がまだある。ここはデッキ15
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既にジャグジーを使って出てくる人がいます。寒いんですけど
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室内プールは少し暖かい
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それでも寒くてプールに入る気にはなれなかった
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デッキをお散歩
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うっすらと島が見える
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ぽっこりとした島
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ヒマラヤンブリッジ
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ホライズンプール
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こちらにもシャワーブースが有ります
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ホライズンバーには人影無し
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デッキ18から見下ろすと航跡を見ながらプールに入れるって事ですね
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スポーツブレックスではバスケで遊んでいる人たちがいます
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ベビークラブのそばの看板には手を携えて変えようとMSCのポリシー
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レゴで作られている絵
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反対から見るとこうなる
気付かずに通り過ぎたら連れに教えられた -
記念撮影スポット
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巨大レゴ
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アリゾナアクアパーク
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子供の姿は無い
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上のヒマラヤンブリッジはチャレンジャーがいますが
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ヒマラヤンブリッジに登るには登録が必要で列ができていました
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真夏には両方が人で溢れるのでしょう
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この角度は外に飛び出しているように見える
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チャレンジしておけば良かったかしらん
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ウォーキングトラックには走るのと歩くマーク
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浮き輪はこんな上から投げても船室に引っ掛かると思う
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アトモスフィアプール
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台湾に近づいているのかな
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ゲームセンターも有ります
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ちょっと海外の感じが伝わりますよね
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ボーリングも有料でできます
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エアホッケーゲームって言うんだっけ?
カーブが付いてるのは外に飛び出すのをカバーしてるのかな? -
ガラスの中に有るので写真が上手く撮れない
これも有料のF1シュミレーターだった気がする -
1人で車いすの方がバスケしてた
クルーズは基本段差が無いので車いすの方でも移動が楽だと思います -
マーケットプレイスビュッフェで24時間水とかお湯とかお茶がもらえます。私達は水筒持参でお水とかお湯とか頂いていました。
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船内でモッツァレラチーズ作ってます
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ビュッフェに入る前に手洗い所が有りますが今回は(MSCベリッシマがなのか)かなり緩い感じがしました。手洗いしなくても普通には入れてました。
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基隆到着
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接岸前は大勢がデッキから見ていました。
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接岸には時間がかかるのですが連れの友人と待ち合わせしているので下船の列に並びます。あっという間の長蛇の列。素知らぬふりして割り込む人もいたりします。並んでいる中で乗下船の話をしてる方の中に勘違いしている方たちもいます。この日の最終乗船時間18時半と日本人にはアナウンスされていましたが出口には18時と 書かれていました。出航時間19時は乗船時間ではないのでその前に乗船時間は締め切られています。ご注意ください。
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入国審査はほぼなく列を進む感じなんですが食べ物だけ厳重にチェックされていました。ターミナル内は無料Wi-Fiが通じるのでスマホをセットして外に出ます。
クルーズターミナルを背にして駅方面に向かいます -
ここで連れがスマホが繋がらないと言い出して事前に聞いていたお店を共有していたので私のスマホのグーグルマップで向かいます。
この時は海外SIMは購入せず私はドコモなので『世界そのままギガ』を利用して到着時間からスタートの時間契約で利用しました。 -
台北の友人が基隆でお勧めの一番美味しいお店のランチを頂きます
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魚丸伯仔
No. 56, Ai 2nd Rd, Ren’ai District, Keelung City, 台湾 200 -
魚のすり身の団子スープと豆腐の中にひき肉が入っている物(後で調べたら豆腐饅頭と言うみたい)とビーフン。これが定食になっているみたい。
ちょっと辛いけど美味しかった~ -
豆豆珈琲
ここのコーヒーが一番美味しいと毎週台北から飲みに来ている常連の友人のおかげで店内で魚丸伯仔のランチを頂くと言う恐ろしいことをしてしまいました。もちろん飲んだ珈琲はとても美味しかったです。 -
さて基隆に行くなら行きたいと連れに言っていたら友人に頼んでくれたらしく車で連れて行ってくれた野柳海洋世界は基隆から30分くらいだと思います。
野柳海洋世界 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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何処でもお土産物屋さんを通過してしか行けない観光名所
野柳海洋世界 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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野柳海洋世界
野柳海洋世界 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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入場券は大人NT120
私は無料だからと台湾の友人は「年寄りですから」と笑っていた。外人に適用されるか不明だけど65歳以上無料みたい野柳海洋世界 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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大勢の観光客が来ていたので台湾の人達は結構見に来るんですかと聞いたら小学生の社会科見学的なことで台北から見に来た以来だと笑っていた。
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風雨にさらされてできた奇岩
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YEHLIU GEOPARK
イエリュウと読むと教えて頂きました -
かなり風が強くて寒かったので下に降りる気持ちも無くなり友人を待たせるのも申し訳なかったのでさっさと有名な岩に向かう
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あちこちに説明文も置かれていました。
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一番有名な女王頭
ここでの記念撮影に長蛇の列ができていました。野柳風景特定区 国立公園
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女王頭の裏側から撮影するとぼつぼつと窪みが有って時間の経過とともに失われていくのでしょう
野柳風景特定区 国立公園
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こんな風にぼつぼつした窪みがあちこちに見られます
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荒れた波が削り窪みの中にボール状の岩ができていくのでしょう
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最初はこんな小さな窪みから始まるのかもしれません
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案内板にあるすべてを巡るには風が強く寒すぎます。
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雨がぱらつく中戻ります。
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林添禎銅像
友人によればここで溺れた人を助けた人だそうですが自然景観を売りにしている場所に何だか違和感が有りました -
出口に向かう手前に女王頭の説明と
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作り物なのか類似な岩を守るためにここに移されたのか・・・
見学を終えて基隆に戻ります。 -
友人と別れ基隆の有名な市場に来ました。基隆は市場での食べ歩きが有名なんだとか
基隆夜市 (廟口夜市) 市場
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大勢の人が来てますが日本語も飛び交っていますのでクルーズ客がたくさん来てるのでしょう
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エンドウ豆(だと思う)の炒ったものに列ができていたのは現地の方なのかな。列に釣られて買ってしまいました。つまみにちょうどいい感じのお味でした
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ウズラの卵が山積み
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たこ焼きみたいな焼き台で焼いて串にさして甘いソースを掛けてくれます。ますますお酒が欲しい
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基隆廟口夜市と隣接していました
仁三路愛四路夜市 市場
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こちらも人混みの中です
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夜市を後にして船に戻ります
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基隆の文字が見えます
基隆港 駅
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突然夜市の中にお寺が現れてトイレを借りに連れが行ってる間に見ていると後ろの喧騒が嘘のようだ
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基隆奠済宮
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港に戻ると別のクルーズ船もまだ停まっていた。昼にも既にいて友人はこの船に乗って来たのかと思って焦ったと言っていた
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MSCベリッシマ
全景は離れないと撮影できないのでこの時だけでしたね -
ベリッシマに戻って少し休憩して18時に予約してあった有料のショーを見にカルーセルラウンジに来ました。飲み物が1杯ついて座席で飲みながら観るショーでした。
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ミュート
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曲芸的な要素が多く生歌も素晴らしかった
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あちこちで繰り広げられるショーに何処に目線合わせればいいのか迷う感じです
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掴まっている台がブルブル震えるのが猶更緊張する
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見どころがたくさんのショーでした
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本日はホワイトナイトなので出現した飾りの風船
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本日の夕食
春巻き・リゾットなど
写真を見てもメニューが思い出せない。しかも編集間違えてアイス2回入っているし。 -
この後予約できたショータイムのマジックショーを見にロンドンシアターに行きます
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人気のないプロムナード
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天井は次々変わっていきますが
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いったん部屋に戻ると翌日のデイリープログラムが置かれています。しっかりクルーズのコマーシャルも
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しっかりソファーのクッションまできっちり整えられている。
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プロムナード
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次々変わる天井
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ドームショー
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ホワイトパーティーで盛り上がります
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フラフープを幾つも使ってフロアーを盛り上げる
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皆がスマホで撮影中
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ホワイトナイトは大勢でダンスして終わりました。
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