2024/03/14 - 2024/03/22
8170位(同エリア17095件中)
洋ちゃんさん
パリのアパルトマン・ホテルに6連泊、ガイドブックにはあまりないところも巡ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ワールドエアシステム
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シテ島アラベール旧居跡の扉のアラベール(左)とエロイーズ(右)の彫刻。引き裂かれた恋人たちがお互いに見つめ合うというフランス版ロミオとジュリエットの悲話😢
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リュクサンブール公園の自由の女神像はニューヨークにあるものの原型です🗽
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その他彫像多数!
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パリ16区の閑静な住宅地にフランスのアールヌーヴォーを代表する建築家ギマールが手掛けた数々の建物が残っているので見学してきました。
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メトロ入口ゲートのデザインも有名。
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オルレアンやルーアン訪問以来すっかりお馴染みになったジャンヌ・ダルク、パリでもいっぱい会えました(笑)ここはセーヌ川ビル・アケム橋の中州。
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パンテオン、サクレクール寺院、サンポール サンルイ教会、サン・トーギュスタン教会のジャンヌ・ダルクです。
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パリにはいくつものパッサージュがありますがここはちょっと変わっています。ドアには「ハンガリー女王の通路」の表示!マリー・アントワネットとハンガリー女王マリア・テレジアの話に由来しているとのこと。
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ちょっと寂しい💦
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パリには昔からの細い路地が残っています。また左端の階段はこれだけで通りの名前がついています(ドゥグレ通り)!
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フランスは映画の発祥地だからでしょうか路地裏にも小さな映画館がたくさんありました🎥ここはモンマルトル。
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特にカルチェラタン地区には密集?していました!
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1934年パリの創設された写真スタジオ、「スタジオ・アルクール」。映画スターのポートレートで有名、ここで撮影しないうちはスターではないと評されたようです!
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大昔の写真機材も展示されており、私の昔の愛機もありました💛
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テニスファンとしては全仏オープンが開催されるローランギャロスは外せません。ただ今回は時間がなかったのでミュージアムショップのみ訪問しましたが、高いお土産代に・・・💦
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アンツーカーのコート、ちょっとだけ覗けました🎾
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パリ市庁舎
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サンティエ地区の緑の壁とタンタンの壁絵
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昨年亡くなったジェーン・バーキンのパートナーで多彩な肩書きを持っていたセルジュ・ゲンズブールの家が昨年公開されました。外壁はファンの落書きでいっぱいですが、今でもフランスでは人気があるようで予約はしばらくいっぱいです!!
モンパルナス墓地の墓もシラク元大統領の近くという一等地、献花も絶えないようです。 -
モンマルトルの「沈む家」
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Vavinの蚤の市
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ルーブル美術館を見ながらの早朝ランニングとは贅沢!
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トロカデ広場からの眺め
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サクレ•クール寺院のジョンウイックの最後の決闘場所
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パリらしい、らしからぬ?!
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サントゥスタッシュ教会
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16区で駅と同居するレストラン「Le Flandrin」
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サン・セヴラン教会近くにあるダリの日時計
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モンマルトル、映画「アメリ」に出てきた八百屋さん
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