2024/03/09 - 2024/03/10
401位(同エリア415件中)
モーさんさん
先月2月より再開した中山道歩き旅、続きを歩いてきました。今月は旅費を安く済ませるため、青春18きっぷを利用しました。
道中、中央本線駅の近くまで距離が長いため、どうかと思いましたが、何とか天気にも恵まれ、予定していた大井宿まで歩くことができました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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前日に美濃太田駅近くに宿泊した後、早朝の電車にて、前回まできた「御嶽宿」のある御嵩駅より出発
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駅前より街道歩きを再開、今回道中長いため、早めの出発
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日の出
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国道へ合流
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和泉式部廟所
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国道を逸れて街道の道へ
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よくできたかかし
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牛の鼻欠け坂
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急な坂道を上る
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下って来た道を振り返ったところ
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耳神社
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耳神社といわれるところは、こことあと1か所しかないらしい珍しい神社
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お布施させていただきました。
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謡坂の石畳
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少し街道よりそれて聖母マリア像
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道路挟んで前の休憩所にて一休み
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いろは茶屋を横目に
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先へ進む
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一呑の清水
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次に唄清水
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御殿場へ
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物見峠・御殿場見晴台へ
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写真では分かりにくいが、御殿場山岳を展望、小休憩
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昔ながらの街道を
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雰囲気を味わいながら先へ進む
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早咲の桜も ちらほら 咲き始めている
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細久手へ向かう
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山内嘉助屋敷跡
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瑞浪市へ入る
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鴨の巣一里塚
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秋葉坂三尊
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峠より下り一般道へ
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細久手に入る
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バス停、本数は少ない
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細久手本陣跡、ちょうど店の準備中
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大黒屋
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宿泊できる民宿
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外国人の旅行客が多いらしい、英語表記案内多数
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雛飾りも
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大黒屋を通り過ぎて
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少し行った先の細久手宿中心 前の建物は公民館
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しばし休憩、
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たいぶ日は照ってきたが、じっとしていると寒い
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小学校跡の石碑
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休んだ後、先へ進む
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瑞浪一里塚
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左右あり、そのうちの一つ
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岐阜県内では、当時の一里塚が結構残っているらしい
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弁財天の池
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池に祠もありました
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国際犬訓練所
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琵琶峠に入る
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当時の石碑
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石畳の道を歩く
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平成に入って地域の町おこしにて整備されているそう
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八瀬沢の一里塚
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少し遠くから見るとこのような塚となっている
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同じように団体さんで歩いている一行に出会う
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馬頭観音
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琵琶峠へ
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少し道を逸れて見晴台へ
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山並みを見ながら一休み
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峠を下りる
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下りたところ、東登り口の石碑
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琵琶峠を振り返る
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大湫宿の入口へ
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高札場跡
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立派に復元されている
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美濃瑞浪三十三霊場の幟
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神名神社
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この大杉が立派なので撮影
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歩み・取り組みの紹介文
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境内
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この古民家カフェで昼食を と思ったが
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3/22から営業再開とのこと
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大湫脇本陣跡
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中には入れない
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街並みを先へ進む
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大湫本陣前あたりへ
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茶店屋
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大湫本陣跡
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中に入る
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中には管理人の方が、年中無休で開けているとのこと、今の中央本線ができる前は大いににぎわっていたそう
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十三峠
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このように小高い峠を
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何回も超えながら先へ進んでいく
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あたりには、このような道しるべが点在している
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中央アルプスが見えてきた
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峠を越えてさらに次の峠へ
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これを繰り返し進んでいく
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ここ大湫宿と大井宿の間には十三峠というらしい、さすがに峠超えが多い
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順礼水の碑
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権現山の一里塚
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山村へ出る
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観音坂の馬頭様、昔は荷役運搬のため馬も峠超え、さぞかし大変だっただろう
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さらに次の峠へ
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しかし、峠もそれほど高い峠越えではないため、かえって飽きない
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色々な景色を楽しめるのがいいところ
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深萱立場へ
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本来だと今日はここまでの日程で下界に下る予定であったが、もう少しいけそうなので、中央本線接続駅のある大井宿まで進むことに
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次の大井宿まで5km 2時間ほどの行程
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深萱立場本陣跡
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お馴染みの高札場跡
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紅坂一里塚
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のどかな山道を歩きながら
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先へ進む
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竹折地区へ、ちょうどポカポカ天気の中 ちょっと一休み
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乱れ坂と乱れ橋
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首なし地蔵跡
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祝峠
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および姫御殿跡
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下街道への分岐
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槙が根立場
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各種 立場
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茶屋
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礼拝所の説明文
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大井宿までもう少し
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桜百選の園
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向こうには恵那山を初め中央アルプスの山並みが
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本日最後のごほうび
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槙が根一里塚
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町へ下ってしばらく歩いて大井宿のある恵那駅へ
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今日は、一駅戻った
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武並駅前の
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17時前に到着
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ここ三八屋旅館にて宿泊
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道路向かいのこの宿が宿泊所
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10畳の部屋に案内される、今日の宿泊者は私のほか工事関係者2名ほどだとか
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食事処は、受付側のここで18時夕食にしてもらう
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夕食のボリュームがすごすぎる。全部食べ切れないので、残りは朝の朝食に、またそれとは別に朝早く出発したいのでおにぎりを用意してもらった。久しぶりの昔ながらの旅館の風情を楽しみながら、明日も続いて歩き旅をするため早めに就寝、
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