2024/02/17 - 2024/02/20
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Rururu さん
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JALのデリー発券でNYC行きチケットをとりました。コロナでキャンセルしたままうやむやになっていたニューヨーク旅。
インドはさほど興味が今までなくて、旅の候補には挙がらなかったのですが、いい機会だし行って
観光しようと思い旅程を組みました。
往路 KIX-HND-DEL (UA特典)
復路 DEL-HND(4月に続く)
別切り HND-KIX (UA特典)
①の続きになります。
結果インド楽しかったです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3日目早起きしたら時差あるし早く目が覚める。
早起きはどの国行ってもお寺もしくは神社が気持ちよい。
オールドデリーのモスクに行ってみよう!
ホテル前のリクシャに乗って150ルピー(値段交渉も慣れてきた) -
Jama Masjidへ
途中下町を通過して
人々の暮らしをみることができた。 -
ガラガラです。
というのもまだオープン前?7時~ってガイドブックに書いてあったから
間違ってないんだけど閉まってる。
ゲートの前でローカルおじさまたちと待っていたら
掃除のお兄さんに手招きされて、え?私だけ?
ローカルのおじさんたちを差し置いて私??? -
入場料300ルピーと言われ(本当は入場料なんていらないのは知っている)
正規の金額はカメラ持ち込み料だけが必要(でそれに300ルピー)
どのみち300ルピーだけは払うんだし
掃除のお兄さんに入場ワイロを払って
外国人数人しかいないオープン前に入場。 -
中におじいさんがいて
ここで写真撮ったらいいよとあちこち案内してくれるんだけど -
あ、チップいわれる~思って無視して自分であちこち回った。
まあワイロのおかげで人もほぼいない貸し切り状態で
見学できた。 -
5組くらい観光客の外国人限定タイム
それはそれでよかったかな。
通常オープンの時間は別料金でミナレットに登れる。 -
この門の外でローカルの人たちが入場を待ってる。
そろそろ退場してって言われて
あ、本当のゲートオープンなのね。
出るときにチップって言われる、え?さっきあなたに300ルピー渡したやんと。
きっぱり断る。 -
ホテルまでどうやって帰ろうかな~と思ってたら
チャイ飲んでたリクシャのおじさんに声かけられて
じいちゃんだったしええかな?と思ってついていくと
まさかのサイクルリクシャ。
結構な坂あったんだけど大丈夫か心配。 -
ゆっくりと街の風景をみながら
楽しみながら移動できる。
途中立ち漕ぎしながら頑張ってくれた。
170ルピー(ちょっと払い過ぎた) -
ホテル近くで朝ごはん思うが
屋台しかなくて、
勇気が出ない。
今回お腹壊さないように屋台は封印。 -
昨晩と同じレストラン。
-
おすすめを注文したらたくさん注文しすぎた。
どれもおいしく少しずついろいろ食べた。
この焼いたパン?クレープみたいであっさり。 -
食後はチャイ。
トータル280ルピー。
2回続けて行ったんだけど
あとでグーグル評価しておこう。
ローカルのコメントと外国人の価値観は違うし、
私は落ち着いてひとりでも安心して食事ができました。 -
ホテルの入り口
ホワイト×イエローがテーマカラー
チェックアウトして荷物を預けて出発。
Uberで出かける。
ホテル前大渋滞でいったんスルーされ
ええ~!と思ったら一周して戻ってきてくれた。
ちなみにUberは支払い現金にチェックしないとつかまりません。
カード払いではNGなドライバーがほとんどでした。 -
フマユーン廟。ちゃんとアプリで行先指定したのに
隣の植物園前で降ろされた。220ルピー
植物園に行く人にゲートを聞いたら隣だと。
ほんまにもう。。。 -
フマユーン廟はムガル帝国の第2代皇帝フマユーン霊廟と庭園から構成されるインドの世界遺産
入場料600ルピー(外国人) -
広大な敷地をまわります。
-
ペルシア系インド様式の壮麗な霊廟としても有名
-
内部のモチーフ
美しい -
ここもたくさんの人
-
建物内部もゆっくり見物。
-
光の入る窓が美しく。
-
違うエリアにも行ってみる
-
自然と歴史が融合した建造物でした。
-
素敵。
-
ゆっくり見たら半日くらいかかりそうな広さ。
次の予定があるので最後は駆け足でまわる。 -
遠足の子供たちのバス。
ゲート前にはぼったくりであろう
リクシャがいっぱいいたので
少し離れた裏のところからUberで移動。140ルピー -
Central Cottage Industries Emporium
政府公認の定価販売のお土産屋さんに来ました。
時間ないので価格交渉なしで安心。 -
インテリアからアクセサリー、紅茶、お香など
あらゆるインドのものが売ってました。 -
徒歩でチェックしていたレストランへ行ってみたが
長蛇の列で時間ないしあきらめて
並びにあった雰囲気よさそうなレストランでランチ。
このあたりはビジネスマンや洗練された雰囲気のローカルの人たちが多く、
ニューデリー駅とは違う雰囲気の街なみ。サガール ラトナ (コンノート プレイス) インド料理
-
ランチセットとラッシーをオーダーしました。510ルピー
こうゆうきれいな盛り付けがいただけて
嬉しい。
食後はホテルまでリクシャで移動120ルピー -
荷物を受け取って
エアポートラインの駅までリクシャで移動。
ニューデリー駅は混雑しているから
次の駅がいいよとShivaji Stadiumまで行ってもらった。
確かにリクシャの停留所なども完備されていて
ニューデリー駅よりもきれい。 -
渋滞気にせず移動できました。
快適。 -
スーツケース置くスペースもありました。
-
エアポートメトロめっちゃよかった。
快適に空港まで移動。
駅の改札はデリーだなあ。
カート散乱が残念。 -
到着時はちゃんと空港みてなかったので
-
結構きれいで広い。
空港に入るのもセキュリティを通らないといけない。 -
日本行きね。どうぞ~って言われて
建物内へ
空港に入るのに時間がかかるから3時間前に行くのがベストって
昨日乗ったUberのドライバーに言われたから早めについた。 -
ここからデリー発券のスタート
JALで羽田まで移動します。
セキュリティ通過。 -
インドらしい置物のおみやげ
-
空港内にきてようやく現実の世界に戻った感じがする。
-
Encalm Loungeへ
-
たっぷり時間がある。
久しぶりのビール。
宗教上アルコールを販売しているところが見つからず、
食堂にはアルコールは置いてない。
コンビニなんかもないし
街の商店にはジュースやノンアルビールは置いているんだけどね。 -
ビールやワイン。
生野菜も久しぶり。
普通に飲んだり食べれる幸せ。
向かいにアメリカ在住のインド人夫婦が座ってて
しばらくおしゃべり。ANAで羽田経由でサンフランシスコまで移動するらしい。
なかなかの遠距離。 -
ぎりぎりまでゆっくり過ごして
ゲートまで10分くらい歩く。
ラウンジはショップなどが並ぶ1フロア上のエリアにありました。 -
すっかり夜。
-
最近は搭乗したらまずトイレ。
きれいな状態の最初に使いたい。 -
アイル席。隣はアジア人の女性。
-
低グルテンのお食事をリクエスト。
豆が多い。チキン胸肉の煮込みやフルーツ
パンは米粉のおやきみたいなの。
深夜移動なのでちょうどよい感じ。 -
結構寝ました。
-
羽田には30分ほど遅れで到着。
ここでJALはストップオーバー。
その後別でユナイテッドマイルで予約したスターフライヤーで関空まで移動。 -
ぼてじゅうでお土産セットいただき
そのまま仕事場へむかってがんばる。
デリー思ったより楽しかった。
また行くの楽しみ。
写真は自分用に買ったお香。
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