2024/02/17 - 2024/02/18
734位(同エリア2034件中)
メーグルさん
この旅行は1月中旬にVIPライナーのお値打バスキャンペーンで名古屋~高山間が、何と片道500円となってたので、「一度はゆっくり高山散策してみようか・・」と速攻で決まりました。
いわゆる年金暮らしの低所得者層でもある我が家では、ホテル探しも希望項目にチェックを入れて、高山市内でお値打ちなホテルから順に調べていきました。
今回は2月17日に朝夕バイキングと温泉ありで【飛騨高山温泉「旅人の湯」 ルートイングランティア飛騨高山】が夫婦2名で1万7640円とお値打ちな宿も見つける事もでき、予約旅決行となりました。
さすがに1か月先の予約で2月の厳冬期で不安もありましたが、当日17日~18日は雪など心配ない天気で徒歩散策には最適な旅行日和となりました。
当日の朝は名古屋駅裏でに7時には集合でしたので、市バスは無理で早朝5時半には自宅を出発して、徒歩15分名古屋市地下鉄東山線での移動となりました。
予約バスに乗ってしまえば約3時間で高山到着下車ですが、中国の方でしょうか?ほとんどの方は、その先の白川郷まで向かうようでした。
岐阜県白川郷が外国人の人気観光スポット4位になっていましたので驚きはしませんでしたが、現在は気温上昇で有名な雪深い白川郷合掌村ではない事や一度訪れていましたので、今回は高山市街での観光がメインになりました。
今回は3月に手術入院などがあり、公開が大幅に遅れました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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名古屋駅裏から朝7時15分に予定通りにバスは出発しました。
VIPライナーバスは4列シート・トイレ付きで、名古屋高速を経て東海北陸道を北上して飛騨高山方面へ向かいます。 -
最初の休憩は【瓢ヶ岳PA】で15分休憩です。
やはり皆さんは車内トイレは遠慮して、こちらのトイレ休憩と軽い飲み物購入を済ませていました。 -
パーキングエリアの店舗ですが、奥には軽食コーナーもありました。
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こちらのバスは名古屋~高山間をメインで運行しているようで、新型車両には、飛騨観光のサイド塗装がされていました。
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モニターに映し出されているコース予定ですが、現在は9時50分頃になります。
今年は雪不足が心配されていましたが、少数の方は「ひるがの高原」で降りられるようです。 -
ひるがの高原へ向かう車窓からですが、雪が少ないです。
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【ひるがの高原】到着です。
少数が降りていきましたが、例年2月中旬の積雪量では無いと思います。
スキー場は人工降雪機等でオープンされていると思いますが、バスからは残念な光景です。 -
9時半には最後の休憩地【松ノ木峠PA】で15分休憩です
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バスは【高山西インターチェンジ】で高速を降りて、私たちの目的地【高山】へは、間もなく到着です。
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【飛騨プラザホテル前】高山市内到着地に10時15分到着しました。
こちらも降りられる方は少なめで、みなさん最終の目的地【白川郷バスターミナル】へ行かれるようです。
前日のライブカメラを見ていますが、白川郷もポスターのような雪国とはいかないようなので、がっかりされないか?少し気の毒です -
まずは方向を確認するためにグーグルマップで【高山駅】方面を目指します
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街角のグルメ・観光マップですが、【高山陣屋前朝市】が正午まで開いているようなので、先に向かってみます。
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【国分寺】前を通過しますが、午後から参拝させていただきます。
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グーグルマップの徒歩ルートは、時々予想外の道順を支持してきます。
通り過ぎると再度ルートを示し直してくれますが、ルートに従い狭い道を右折してみました。 -
【高山陣屋前朝市】には徒歩で10時40分ぐらいに到着しましたが、思ったより規模は小さく、十数店舗ぐらいでした。
覗いてみたところ、リンゴを安く売られているお店が多かったですが、いきなり荷物になりますので今回は購入しませんでした。 -
【高山陣屋】は朝市の広場に向いて入場口があります。
日本に現存する唯一の陣屋で、江戸時代の幕府直轄のお役所と言えます。
料金は大人440円とお値打ちですが、内部の展示は素晴らしく絶対見学お勧めです。 -
ここが玄関になりますが、靴を抜いでビニール袋持参で内部を巡ります。
今の時期は正直なところ足浦がとても冷えますので、厚手の靴下や貼るホッカイロを持参されたほうがよろしいかと思います。 -
この御役所の部屋は江戸時代そのままに保存されています。
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【御用場】 公務をとり行なう部屋になるようです。
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とにかく順路に沿ってロープが張られていますので、迷う事はありませんが、所々にある案内図で現在位置を確認できます。
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所々に開かれた縁側があり、日差しが気持ち良いです。
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【町年寄詰所】御役所の仕事を手伝う町年寄りが詰めていた部屋になります。
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【湯飲所】休憩所ですねが、ここは復元されたようです。
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【真向兎の釘隠し】これはウサギの子だくさんを縁起が良い物と考えられて使われているようです。マムキウサギと読みます。
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【勝手】水がめや煮炊き釜がありました。
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割とオープンなので、これぐらいの記念撮影も問題ありません。
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【用人部屋】これぐらいの規模があれば使用人も多かったと思います。
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【女中部屋】やはり男女はきちんと分けられていたようですが、住み込み部屋?休憩部屋なのかまではわかりません。
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時代劇に出てくるような駕籠ですね、使者の控室のようです。
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こちらはお白州でしょうか?罪人用の唐丸籠もありました。
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高山陣屋内の案内図
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蔵が続きますが、先ほどから足元が冷たくて感覚が無くなってきました。
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蔵には再現された展示物もあります。
誰が召し上がるのかわかりませんが、おいしそうな料理膳です。 -
年貢米の蔵
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飛騨高山は林業が盛んだったようで、道具や切り株展示もありました。
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以前は【高山城】があったようですが、取り壊されて現存していません。
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火縄銃も展示されていました。
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絵巻物を観るのも楽しみです!
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有名な【大原騒動】の宮村治八の遺品
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頑丈に作られた蔵
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とにかく現存する展示物は豊富で、立ち止まって説明を読んでいれば半日はかかると思います。
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高山県知事、高山国取締とありますが、写真まで残っているんですね。
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天朝御用所(てんちょうごようしょ)高札
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陣屋巡りは約40分ほどかかりましたが、他の観光客もそれぐらいのペースで回られていました。
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【仮牢】も備えていました。
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【門番所】出口脇にありました。
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朝市ですので昼までですが、観光客が多いので夕方まで商売されても良い感じですが・・・。
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陣屋から宮川に架けられた朱色の【中橋】方面へ向かいますが、すぐに目に入ったのが山岡鉄舟像です。
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飛騨団子や五平餅のお店も各所にありますが、今回はこちらも食べてみようと考えています。
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観光地ですので、多くの土産物店が軒を並べています。
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秋葉神社 (琴高台組)
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【日枝神社御旅所】
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宮川にかかる【中橋】
名古屋ではテレビ放送のお天気コーナーなどで頻繁にレポートされます。 -
中橋から望む風景
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反対側に渡り切った橋のたもとにて・・。
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こちらの川縁は、春には桜が見事だと思います。
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歴史的建造物が多い観光地では、人力車もよく見ます。
テレビで車夫の話を聞いたことがありますが、全国出張もするようです。 -
宮川を渡ってすぐにある【野川】日本そば、うどんのお店です。
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東方向へ進んだ風景ですが、一番奥左側【お土産処角桑】の2階で高山そばを食べる予定にしています。
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飛騨民芸店【大彦】
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【高山市政記念館】入場無料で撮影もOKでした。
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土足厳禁のみでオープンな資料館です。
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このように旧役場に関して詳しくパネル展示されています。
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懐かしいようなレトロな資料もありました。
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お知らせなどに版木も使われていたようです。
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床下構造などもわかりやすく見る事ができました。
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高山市誕生と歴代市長のパネル。
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壁の内部構造までわかるようにしてありました。
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体験コーナーもあります。
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2階へ上がりますが、障害者の方に対応した設備は無いようです。
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2階は広いスペースで開放的です
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一番奥には当時を再現したようなデスクと椅子がありました。
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こちらの木造建築等の説明パネル。
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連絡通路と中庭
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【高山市政博物館】は見学は10分程度で終わりました。
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取り囲むような用水路と石垣にモダンなフェンスが印象的です。
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昼食予定の2階【藍】の下にある土産物店【角桑】店内
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たくさんの【サルぼぼ】も販売されていました
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限定高山キャラクターグッズもありました
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こちらでランチとなりますが、メニューは豊富です。
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やはり高山ラーメンとなりましたが、少し名古屋の醤油ラーメンとは違い、魚介ではなく豚骨系の風味でした。
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昼食を終えて【飛騨高山町の博物館】方面へ向かいます。
このような町並みが続いています。 -
このようなアンティークのお店も目を楽しませてくれます!
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日下部味噌醤油醸造株式会社
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古民芸のお土産店が多いですね
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【飛騨高山まちの博物館】に到着しました。
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ここも無料入場ですが、大部分の展示コーナー入場口に撮影禁止の張り紙がありました。
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撮影禁止が貼られていなかった部屋はこちらですが、このような実物展示の部屋がいくつかあり、高山市の暮らしがよくわかる構成になっていました。
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館内敷地にある中庭です。
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この井戸はこの施設の解体整備中に発見されたもので、現在でも湧水があるそうです。
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高山市街地には数系統の循環バスが走っています。
1乗車100円ですが、徒歩で回る方が多いですね。 -
高山市街を循環するバスが走ってきました。
匠バス、さるぼぼバス、まちなみバス、のらマイカーなどに1乗車100円で、1日フリー乗り放題で500円とお値打ちです! -
奥田家下呂膏のお店ですが、生薬配合の貼り薬は有名で私も大昔に使った覚えがあります。
現在のサロンシップのような鎮痛効果がある張り薬です。 -
屋根のあるアーケードを高山駅方面に戻ります。
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高山古い町並み保存地区 上二之町
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次の保存地域は『上三之町街並み』となっていました。
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このように短い間隔で名所ポイントにバス停がありますが、時間や行き先ルートでバスの路線図の用意が必要です。
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宮川に掛かる『鍛冶橋』になります。
高山市内は土曜日ですけど、こんな感じで込み合いは感じられませんでした。 -
伝説では『足長』という妖怪ですが、弘法大師に退治封印されたそうです。
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橋の反対側には『手長』像がありました。
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橋の中ほどからは、一番奥に先ほどの赤い『中橋』が見えました。
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街の一角の風景
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飛騨牛を安く買える精肉店『丸明』
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【飛騨国分寺】へ午後1時過ぎに到着しましたが、先ほどは朝市へ急いでいたので通り過ぎました。
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山門前の右手には六地蔵やさるぼぼが並んでいました。
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こちらが国分寺山門になります。
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境内右手にある【三重塔】
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重要文化財になっている 【本堂】
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【鐘楼門と梵鐘】
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国の指定天然記念物の【大銀杏】ですが、大きなもので樹齢が1250年以上となっていました。
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右側奥には【願掛け・名でさるぼぼ】があります。
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飛騨の地酒店がありますた。
高山駅の隣ですので、明日にも寄ってみようかと思っています -
駅前広場ですが、『観光案内所』の奥にバスターミナルがあります。
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【飛騨の里】方面行は1番乗り場から撮影したターミナル風景です。
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飛騨の里セットで通常より100円安い切符が、切符売り場で購入できます。
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バスは後払いで、到着時に先ほどの券を投入します。
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『飛騨の里』入場口ですが、時刻は14時15分です。
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【五阿弥池】から里を望む。
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この日は白川郷よりも雪景色は素晴らしかったと思いますが、もったいないほど人気が少なかったです。
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歩道は雪もなく普通に歩けるのですが、各民家への入り口に雪が残っていて危険なので、閉鎖されているところが多かったです。
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【旧新井家】は入れそうな感じの雪道ですが、閉鎖されていました。
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【六地蔵】の手前から、通路があり【旧中薮家】【立保神社拝殿】へ行けるはずですが、冬季立ち入り禁止でした。
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林の奥に見えるのが【旧中薮家】になるようです。
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立ち入りできませんが、【わらび粉小屋】です。
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【ハサ小屋】ですが、内部は作業場として使い、横に走るハサには稲を干せるようになっています。
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【旧西岡家】こちらは立ち入り制限は解除されていました。
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旧西岡家に。右手から入っていきます。
一番最初にあったのは、何と雪隠ですね!トイレですが肥え樽があるので間違いないようです。 -
リアルな牛がいましたので、家畜小屋でしょう。
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【旧西岡家】の説明がされていますが、これぐらいがわかり易いですね。
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なかなか良い雰囲気ですですが、こんな生活もしてみたい気がします。
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囲炉裏のある風景も新鮮ですが、現代人には冬は厳しい生活になりそうです。
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カイコに関しての展示もありました。
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藁を使った工芸品
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屋根裏のスペースになります。
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かやぶき屋根も下から見ると、相当に重ねられていることがわかります。
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【旧西岡家】を出るとすぐに【 釣瓶(つるべ)井戸】がありました。「この水は飲めません」と書いてあったのですが、まず飲む人はいないと思います。
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【旧田中家】ですが、国指定重要文化財になっています。
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【まや】
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旧田中家内部ですが、【おえ】から【でい】を撮影しています。
少し間取りが細分化されているようで、部屋ごとに私にはわからない【どうじ】【にわ】【ねま】と付けられていました。 -
【旧若山家住宅】こちらも上がっては行けませんでしたが、国指定重要文化財になっています。
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【榑(くれ)小屋】
板葺き屋根の板を保管するための小屋になります。 -
こちらも立ち入り禁止ですが【立保神社拝殿・舞台】になります。
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六地蔵側からは入れませんでしたが、戻るようなルートで【旧中薮家】へ入って行けました。
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立保神社拝殿・舞台
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旧若山家(国指定重要文化財)
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旧若山家の横手に水車小屋がありましたが、もちろん水は流れえていませんでした。
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【旧八月一日家】
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こちらに展示されていたそりです。
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【旧八月一日家】これは(きゅうほずみけ)と読みますが、内部の画像です。
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横手には【鐘楼堂】がありますが、自由に鐘を突くことができます。
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【旧八月一日家】の前にある【セイロ倉】
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【旧前田家】ではお茶をいただけるという事でお邪魔しました。
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納屋になりますが、農機具が展示されていました。
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部屋に入るとお茶とお餅やお新香をご馳走になりました。
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立派な和室で名家であったことがよくわかります。
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こちらでは嫁入りに関する資料展示もありました。
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コースを回っていますと、いたるところに祠があります。
こちらは【恵比寿様】になります。 -
【肥壺】ですが、肥料をためておく石でできたものは珍しく、久野の文化財指定されていました。
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【旧田口家】ですが、こちらも国指定重要文化財になっていました。
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【匠神社】への道はロープで閉ざされていますので、スルーとなりました。
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さすがに山里であるためか【シシオドシ】もありましたが、田畑を荒らす猪等への対策になっているようです。
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梯子の上に鐘がありますので火見櫓でしょうか?
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石鳥居の向こうに見えるのは【旧富田家】です。
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こちらの石段から【匠神社】へは入れそうでしたが、高齢の私たちでは足でも滑らせると大変ですので、やはり諦めました。
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左が【紙すき小屋】です、正面は【旧吉真家・きゅうよしざねけ】隣、こちらも国指定重要文化財となっています。
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【旧吉真家】の正面はこんな感じです。
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【血取り場】 馬の削蹄や食欲増進のために「アゴヤキ」を行う所のようです。
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【旧道上家】
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こちらを少しのぞいてみましたが納屋です。
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説明のように飛騨の里では移築された建造物が多いようです。
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このように部屋には宴の再現がされていました。
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こんな生活も落ち着いた感じで悪くはないのですが、現在の生活慣れした私どもでは1週間と持たないかもしれません。
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自然の山菜と使われていた道具です。
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【アズキナの煮しめ】は食べたことがないですね、どんな味がするのでしょうか?
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食材には興味を惹かれますのでアップしておきます。
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昔の花見風景です。
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展示物の一部です。
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【旧紺谷家】
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飛騨の里をルートに沿って池をぐるりと回りましたが、もう少しで入場口に戻ります。
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途中にトイレが2か所ありましたが、これが最終の3つ目の休憩所になります。
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飛騨の里1000万人記念樹ですが、樹齢500年となっていました。
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【飛騨の里】の職員さんには悪いのですが、本当に観光客が少なく、のんびりできました。
皆さんは雪のない【白川郷】へ観光ガイドを握りしめて向かったと思いますが、絶対にこちらの方が見どころがありお勧めです! -
【旧小林家】では(一位一刀彫り)の実演と販売がされていました。
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このような作品がありました。
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飛騨塗りの【旧直井家】に向かいます。
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【旧直井家】ですが、塗り物を見学します。
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見事な工芸品が展示されていますが、私どもには高価で普段使いなどできません。
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飛騨塗りについての工程説明
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【旧西永家】で最後となりましたが、本日見学できる施設はほとんど回って1時間半ぐらいの散策となりました。
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こちらは【飛騨の里】で受け取ったパンフレットですが、ロープで進入禁止が多かったのでルート通りには進めなかった。
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土産物屋も開店休業状態でしたが、こちらのバス停からJR高山駅へ戻ります。
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時刻は16時10分ですが、【ルートイン高山】の送迎バスが16時40分に西側のロータリーに来ます。
少し早めですが17時前にはホテル到着できそうです。 -
こちらが本日の宿泊ホテル【ルートイン グランティア飛騨高山】になります。
ルートインは全国にありますが、こちらは温泉もあり朝夕バイキングもある観光ホテルです。 -
落ち着いた客室からの窓からの眺めです。
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部屋は洋室ダブルですが、ユニットバスもついています。
テレビ・冷蔵庫や館内WIFIはもちろん完備されていました。 -
こちらがホテルのパンフレットですが、1階にほとんどのメイン施設があります。
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エレベーター横の案内板からわかるように2階より上層階は客室です。
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天然温泉 飛騨高山温泉「旅人の湯」の大浴場へ
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フロアの一角で待ち合わせて食事会場に直行します。
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こちらがレストラン【花茶屋】夕食はバイキング形式です。
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湯快リゾートや大江戸温泉に比べて規模は少し小さいですが、地元の名物料理やデザートと十分な品ぞろえがありました。
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私のプレートですが、刺身やちらしなどどうしても偏った食べ物を選んでしまいます。
どちらかといえば、つまみにで一杯といった内容です。 -
夕食を満喫して部屋に戻りますが、ゆっくりした後に再度大浴場で温泉に入る予定です。
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今回はダブルの部屋しか予約できませんでしたが、明日は高山市街を歩くので早めに寝ることにします。
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