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城ケ島の水仙がそろそろ見ごろを迎えてきた。<br />昨年に続いて、天気の良い日に訪れた。<br />昨年までコロナで中止だった、「水仙まつり」は今年も開催された。<br />30万本と言われる八重のスイセンは見ごろだった。<br /><br />先ずは、海岸ウォークから。<br />南側の海岸を、西から東まで可能な限り歩いてみた。<br />千畳敷のような岩礁が続き、太平洋と富士山を見ながらの楽しいウォーキングとなった。<br /><br />城ヶ島ではおもに三崎層と初声層のふたつの地層が見られる貴重な場所。<br />これらの地層が堆積していた頃から現在までの数多くの断層が走っている。<br />また、「馬の背」と呼ばれる海食洞や褶曲、スランプ構造、炎状構造などのスポットが数多くある。<br />また、丘の上からしか見られないと思っていた、ウミウの生息地に、降りられることが分かった。<br />赤羽根海岸である。今回初めて赤羽根海岸に降りることが出来た。岸壁に囲まれた、ウミウの生息地も間近に見られる海岸は、秘境感たっぷりの場所だった。<br /><br />勿論、八重のスイセンもしっかり見て回った。<br />八重のスイセンはこちら。<br />https://4travel.jp/travelogue/11882865

城ヶ島 岩礁だらけの海岸走破 秘境赤羽根海岸 2024年

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2024/01/25 - 2024/01/25

112位(同エリア891件中)

旅行記グループ 城ケ島

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TAKEおじ

TAKEおじさん

城ケ島の水仙がそろそろ見ごろを迎えてきた。
昨年に続いて、天気の良い日に訪れた。
昨年までコロナで中止だった、「水仙まつり」は今年も開催された。
30万本と言われる八重のスイセンは見ごろだった。

先ずは、海岸ウォークから。
南側の海岸を、西から東まで可能な限り歩いてみた。
千畳敷のような岩礁が続き、太平洋と富士山を見ながらの楽しいウォーキングとなった。

城ヶ島ではおもに三崎層と初声層のふたつの地層が見られる貴重な場所。
これらの地層が堆積していた頃から現在までの数多くの断層が走っている。
また、「馬の背」と呼ばれる海食洞や褶曲、スランプ構造、炎状構造などのスポットが数多くある。
また、丘の上からしか見られないと思っていた、ウミウの生息地に、降りられることが分かった。
赤羽根海岸である。今回初めて赤羽根海岸に降りることが出来た。岸壁に囲まれた、ウミウの生息地も間近に見られる海岸は、秘境感たっぷりの場所だった。

勿論、八重のスイセンもしっかり見て回った。
八重のスイセンはこちら。
https://4travel.jp/travelogue/11882865

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通手段
自家用車 徒歩
  • 地元から富士山<br /><br />今日の富士山は期待できそう。<br />地元菊名と城ヶ島は富士山から距離は同じくらい(約80km)。

    地元から富士山

    今日の富士山は期待できそう。
    地元菊名と城ヶ島は富士山から距離は同じくらい(約80km)。

  • 城ヶ島到着<br /><br />車で1時間余り。<br />城ヶ島駐車場から、岸壁へ向かう。

    城ヶ島到着

    車で1時間余り。
    城ヶ島駐車場から、岸壁へ向かう。

  • 西の方には富士山<br /><br />良く見える。<br />今日一日期待できそう。

    西の方には富士山

    良く見える。
    今日一日期待できそう。

  • 海上イケス釣り堀<br /><br />船に乗らなくても、海釣りが楽しめる。<br /><br />

    海上イケス釣り堀

    船に乗らなくても、海釣りが楽しめる。

  • 現在地<br /><br />今日のコースを確認する。

    現在地

    今日のコースを確認する。

  • 行程<br /><br />これが、今日の行程。<br />城ヶ島の海岸を西から東まで歩く。

    行程

    これが、今日の行程。
    城ヶ島の海岸を西から東まで歩く。

  • 航空写真(グーグル)<br /><br />これだと海岸がよく分かる。<br />大きくして見てください。

    航空写真(グーグル)

    これだと海岸がよく分かる。
    大きくして見てください。

  • 富士山 <br /><br />美しい。

    富士山 

    美しい。

  • 三崎港入り口<br /><br />港の入り口には、赤白の小さな灯台が見える。

    三崎港入り口

    港の入り口には、赤白の小さな灯台が見える。

  • 三崎港北防波堤灯台 白灯台<br /><br />三崎港北防波堤灯台は三崎港と城ヶ島との間の水道の西側に立つ防波堤灯台。

    三崎港北防波堤灯台 白灯台

    三崎港北防波堤灯台は三崎港と城ヶ島との間の水道の西側に立つ防波堤灯台。

  • 赤灯台(三崎港南防波堤灯台)<br /><br />対になった赤い灯台。

    赤灯台(三崎港南防波堤灯台)

    対になった赤い灯台。

  • 岩礁も見えてきた

    岩礁も見えてきた

  • 「楫の三郎山」(かじのさぶろうやま)<br /><br />灘ヶ崎のこの山は祟りがあるといって昭和の初めまで人は踏み入らず、お参りも山の下で行うほどの怨霊のこもるところであった。<br />昨年、祠などが撤去されたみたいだ。

    「楫の三郎山」(かじのさぶろうやま)

    灘ヶ崎のこの山は祟りがあるといって昭和の初めまで人は踏み入らず、お参りも山の下で行うほどの怨霊のこもるところであった。
    昨年、祠などが撤去されたみたいだ。

  • 「楫の三郎山」に登った<br /><br />祟りが心配だが。

    「楫の三郎山」に登った

    祟りが心配だが。

  • 灘が埼<br /><br />「楫の三郎山」から。<br />相模湾、箱根の山、富士山。

    灘が埼

    「楫の三郎山」から。
    相模湾、箱根の山、富士山。

  • パノラマ写真も<br /><br />伊豆半島、相模湾・・・三崎港

    パノラマ写真も

    伊豆半島、相模湾・・・三崎港

  • 富士山<br /><br />海上に雄大。

    富士山

    海上に雄大。

  • 岩礁<br /><br />三崎層と呼ばれる露出した地層。

    岩礁

    三崎層と呼ばれる露出した地層。

  • 先の方に城ヶ島灯台<br /><br />近づいて行くが、これ以上進めず海岸から内陸へ戻る。

    先の方に城ヶ島灯台

    近づいて行くが、これ以上進めず海岸から内陸へ戻る。

  • 観光橋に入っていく<br /><br />再び海岸へ行く。

    観光橋に入っていく

    再び海岸へ行く。

  • 観光橋<br /><br />海岸を進められるように橋が架かっている。

    観光橋

    海岸を進められるように橋が架かっている。

  • 観光橋から<br /><br />岩礁伝いに海岸を回れる。

    観光橋から

    岩礁伝いに海岸を回れる。

  • 富士山が綺麗<br /><br />この辺は、ダイヤモンド富士の撮影スポット。<br />5月3日、8月9日前後にダイヤモンド富士が見られる。

    富士山が綺麗

    この辺は、ダイヤモンド富士の撮影スポット。
    5月3日、8月9日前後にダイヤモンド富士が見られる。

  • 小桜姫観音<br /><br />洞窟に鳥居が立てられている。<br />北条早雲に滅ぼされた三浦一族の家臣(三崎十人衆)達が、主君を弔うために建てられた神社。<br />三浦一族の物語を語ったことを浅野氏がまとめて出版されたのが「小桜姫物語」。

    小桜姫観音

    洞窟に鳥居が立てられている。
    北条早雲に滅ぼされた三浦一族の家臣(三崎十人衆)達が、主君を弔うために建てられた神社。
    三浦一族の物語を語ったことを浅野氏がまとめて出版されたのが「小桜姫物語」。

  • ホテル下辺り<br /><br />釣り場で知られる。<br /><br />

    ホテル下辺り

    釣り場で知られる。

  • 富士山

    富士山

  • 西埼の磯<br /><br />伊豆大島が見える。

    西埼の磯

    伊豆大島が見える。

  • 西埼の磯<br /><br />富士山が見える。

    西埼の磯

    富士山が見える。

  • 西埼の磯<br /><br />磯伝いに回っていく。

    西埼の磯

    磯伝いに回っていく。

  • 西埼の磯<br /><br />釣り人も。

    西埼の磯

    釣り人も。

  • 城ヶ島灯台が見えてきた<br /><br />一旦海岸から離れて灯台に向かう。<br />灯台を見て、昼食をとって再び南海岸を歩く。

    城ヶ島灯台が見えてきた

    一旦海岸から離れて灯台に向かう。
    灯台を見て、昼食をとって再び南海岸を歩く。

  • 長津呂(ながとろ)の磯<br /><br />ひな壇状に磯場が広がる磯遊びスポット。<br />昔、北条早雲の家臣である長津呂仁左衛門の屋敷があったといわれている。

    長津呂(ながとろ)の磯

    ひな壇状に磯場が広がる磯遊びスポット。
    昔、北条早雲の家臣である長津呂仁左衛門の屋敷があったといわれている。

  • 四畳半、ヒナダン<br /><br />岩礁が雛段の様になっている。<br />人気スポット。

    四畳半、ヒナダン

    岩礁が雛段の様になっている。
    人気スポット。

  • 振り返って

    振り返って

  • 富士山<br /><br />岩礁に。

    富士山

    岩礁に。

  • 富士山 アップ

    富士山 アップ

  • 房総半島<br /><br />釣り人の人気のスポット。

    房総半島

    釣り人の人気のスポット。

  • 伊豆大島<br /><br />釣り人。

    伊豆大島

    釣り人。

  • 釣り人

    釣り人

  • 太平洋<br /><br />トンビが舞う。

    太平洋

    トンビが舞う。

  • 太平洋<br /><br />荒波?

    太平洋

    荒波?

  • 左側の陸地は丘が続く<br /><br />この上がハイキングコースで帰りに通る。

    左側の陸地は丘が続く

    この上がハイキングコースで帰りに通る。

  • アオサギかな

    アオサギかな

  • 見慣れない鳥が

    見慣れない鳥が

  • 磯鵯(イソヒヨドリ) メス<br /><br />名前の通り海岸に多く生息する。<br />オスはお腹がオレンジなのだが。<br /><br />

    磯鵯(イソヒヨドリ) メス

    名前の通り海岸に多く生息する。
    オスはお腹がオレンジなのだが。

  • 馬の背洞門<br /><br />前方に馬の背洞門が見えてきた。

    馬の背洞門

    前方に馬の背洞門が見えてきた。

  • 馬の背洞門<br /><br />長年の波や風雨によって形づくられたもので、高さは8m、横は6m、そして厚さは2mという巨大な穴。その形から『馬の背洞門』『眼鏡の洞門』『めぐりの洞門』とも言われる。

    馬の背洞門

    長年の波や風雨によって形づくられたもので、高さは8m、横は6m、そして厚さは2mという巨大な穴。その形から『馬の背洞門』『眼鏡の洞門』『めぐりの洞門』とも言われる。

  • 馬の背洞門<br /><br />ここから、丘の上に上がる。<br />

    馬の背洞門

    ここから、丘の上に上がる。

  • 丘の上から南海岸を振り返る<br /><br />遠くに富士山も。

    丘の上から南海岸を振り返る

    遠くに富士山も。

  • ウミウの生息地が見える<br /><br />

    ウミウの生息地が見える

  • ここから下の海岸に降りられる<br /><br />案内も無く、今まで気が付かなかった。

    ここから下の海岸に降りられる

    案内も無く、今まで気が付かなかった。

  • 急な下りを降りていく<br /><br />訪れる人もいない秘境みたいだ。

    急な下りを降りていく

    訪れる人もいない秘境みたいだ。

  • 赤羽根海岸<br /><br />プライベートビーチみたい。

    赤羽根海岸

    プライベートビーチみたい。

  • 赤羽根海岸<br /><br />周囲を岸壁に囲まれた秘境だ。

    赤羽根海岸

    周囲を岸壁に囲まれた秘境だ。

  • ウミウ生息地が間近<br /><br />岸壁の白いのがウミウの糞。<br />城ヶ島はウミウの生息地で知られている。<br />2,000羽が飛来する。

    ウミウ生息地が間近

    岸壁の白いのがウミウの糞。
    城ヶ島はウミウの生息地で知られている。
    2,000羽が飛来する。

  • ウミウ(海鵜)<br /><br />ウミウは千島列島から11月頃に飛来し、翌年の4月頃まで、人を寄せ付けない切り立った崖に営巣する。

    ウミウ(海鵜)

    ウミウは千島列島から11月頃に飛来し、翌年の4月頃まで、人を寄せ付けない切り立った崖に営巣する。

  • ウミウ(海鵜)<br /><br />小規模な集団繁殖地(コロニー)を形成し、海岸にある断崖の隙間に枯草や海藻を組み合わせた皿状の巣を作る。

    ウミウ(海鵜)

    小規模な集団繁殖地(コロニー)を形成し、海岸にある断崖の隙間に枯草や海藻を組み合わせた皿状の巣を作る。

  • 洞窟陣地<br /><br />城ヶ島には何カ所か洞窟陣地が残っている。<br />東京湾の入り口で戦略的にも重要な地で、洞穴を作って陣地にした。

    洞窟陣地

    城ヶ島には何カ所か洞窟陣地が残っている。
    東京湾の入り口で戦略的にも重要な地で、洞穴を作って陣地にした。

  • 赤羽根海岸<br /><br />振り返って。<br />岩礁は少ない。海水浴は??

    赤羽根海岸

    振り返って。
    岩礁は少ない。海水浴は??

  • 赤羽根海岸<br /><br />陸側は岸壁。<br />赤羽根海岸は岸壁に囲まれているプライベートビーチ。

    赤羽根海岸

    陸側は岸壁。
    赤羽根海岸は岸壁に囲まれているプライベートビーチ。

  • 太平洋

    太平洋

  • 太平洋

    太平洋

  • 岩場の階段を戻る<br /><br />

    岩場の階段を戻る

  • 城ヶ島公園へ<br /><br />公園から城ヶ島の東端の海岸に降りる。

    城ヶ島公園へ

    公園から城ヶ島の東端の海岸に降りる。

  • 第2展望台<br /><br />ここから再び海岸に降りられる。<br /><br />

    第2展望台

    ここから再び海岸に降りられる。

  • 海岸に降りる

    海岸に降りる

  • やはり岩礁ばかり

    やはり岩礁ばかり

  • 海岸伝いに進めない<br /><br />崖がせり出して海岸をあまり進めず。

    海岸伝いに進めない

    崖がせり出して海岸をあまり進めず。

  • ここまで<br /><br />この先は進めず、ここから第2展望台に登る。

    ここまで

    この先は進めず、ここから第2展望台に登る。

  • 第1展望台から先端を見る<br /><br />城ヶ島の東端、安房埼(あわざき)。<br />先の方に灯台が有った。

    第1展望台から先端を見る

    城ヶ島の東端、安房埼(あわざき)。
    先の方に灯台が有った。

  • 第1展望台から<br /><br />現在の安房埼灯台。<br />かつては岬の先端に設置されていたが、灯台の老朽化に伴い新しく生まれ変わった!<br />安房崎灯台という名称は、城ヶ島から現在の南房総である安房国が見えることから。

    第1展望台から

    現在の安房埼灯台。
    かつては岬の先端に設置されていたが、灯台の老朽化に伴い新しく生まれ変わった!
    安房崎灯台という名称は、城ヶ島から現在の南房総である安房国が見えることから。

  • かつての安房埼灯台(2008年撮影)<br /><br />岬の先端、安房埼に有った。

    かつての安房埼灯台(2008年撮影)

    岬の先端、安房埼に有った。

  • 再び海岸に降りていく<br /><br />公園の第1展望台脇から。<br />先の方に、以前の灯台の跡地(白丸)が見える。

    再び海岸に降りていく

    公園の第1展望台脇から。
    先の方に、以前の灯台の跡地(白丸)が見える。

  • 第1展望台からの降り口

    第1展望台からの降り口

  • 再び広い岩礁の海岸に出た

    再び広い岩礁の海岸に出た

  • ぐるっと回っていく<br /><br />先端をぐるっと。

    ぐるっと回っていく

    先端をぐるっと。

  • 岩礁だらけ<br /><br />城ヶ島の南側の海岸は総て岩礁。

    岩礁だらけ

    城ヶ島の南側の海岸は総て岩礁。

  • ここでも釣り人

    ここでも釣り人

  • ここまで<br /><br />この先は進めない。

    ここまで

    この先は進めない。

  • 安房崎と州の御前<br /><br /> 安房の国といえば当地より望見する南房総一帯をいいますが、その安房 に向く岬という意味から安房崎の地名がついたといわれております。<br /> 海のかなたにあこがれる人の心は昔も今も変わりありませんが、往時この岬に立って海越しに安房の国を眺めた人の想いはどのようであったでしょうか。<br /> 州の御前社は三崎の海南神社の祭神藤原資盈 の家臣四郎を祀ったといわれていますが、この祭神は、石を噛み砕き鉄を爪で切るほどの勇猛大剛なので、始め州荒御前と称したといわれます。<br /> 境内には、源頼朝 が州の御前神社参詣の折に催した宴に使った楊枝を挿したのが育って周囲三メートル余にもなった「びゃくーん」の大樹がありましが、貞亨三年(一六八六)四月大風の日、自然発火して消失したと伝えられています。<br /> 安房崎の「はな」は海中に突出した磯のため浅瀬が多く、航行する船舶の難所であったため、昭和三十七年現在ある白亜のスマートな無人灯台 が設置されました。<br />三浦市

    安房崎と州の御前

     安房の国といえば当地より望見する南房総一帯をいいますが、その安房 に向く岬という意味から安房崎の地名がついたといわれております。
     海のかなたにあこがれる人の心は昔も今も変わりありませんが、往時この岬に立って海越しに安房の国を眺めた人の想いはどのようであったでしょうか。
     州の御前社は三崎の海南神社の祭神藤原資盈 の家臣四郎を祀ったといわれていますが、この祭神は、石を噛み砕き鉄を爪で切るほどの勇猛大剛なので、始め州荒御前と称したといわれます。
     境内には、源頼朝 が州の御前神社参詣の折に催した宴に使った楊枝を挿したのが育って周囲三メートル余にもなった「びゃくーん」の大樹がありましが、貞亨三年(一六八六)四月大風の日、自然発火して消失したと伝えられています。
     安房崎の「はな」は海中に突出した磯のため浅瀬が多く、航行する船舶の難所であったため、昭和三十七年現在ある白亜のスマートな無人灯台 が設置されました。
    三浦市

  • ここから登って戻る<br /><br />これで、海岸ウォークは終わり。<br />城ヶ島の階段を西から東まで歩いた。<br /><br />帰路は、スイセンロードから八重水仙を見ながら帰った。<br />https://4travel.jp/travelogue/11882865

    ここから登って戻る

    これで、海岸ウォークは終わり。
    城ヶ島の階段を西から東まで歩いた。

    帰路は、スイセンロードから八重水仙を見ながら帰った。
    https://4travel.jp/travelogue/11882865

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