2023/12/16 - 2023/12/17
964位(同エリア2719件中)
さおりさん
2023年、某会の忘年会開催地は別府!
別府・・・直近で何度か行ってるからもう観光で行きたいとこがなぁ~
いやいや、忘年会に参加することに意味がある。
というわけで、食べたいもの食べて温泉につかるという本能のまま旅となりました。
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さてさて。
変態的ルートで乗り込みたいところだけど、前日の仕事が何時に終わるかわからないこともあって当日朝出発の新幹線で。
グリーンにしたのでよく寝れました。 -
小倉で降りる。
迎えてくれたのは謎の戦隊ヒーロー。
関空の駅にいるラピートさんの親戚かな。 -
本日の目的地である別府へは1時間後のソニック。
切符発券に並んでたら、そこそこいい時間。
小倉駅内を探検。
直ぐ側で北海道物産店が開催されてるのが気になるけど、翌週に渡道予定なので我慢。 -
「KITAKYUSYU BURARI CARD」なるものを発見。
これくらいのカードなら自分の行きたいところの情報だけ持って行けていいね。 -
そろそろホーム行こか。
これ見ると福岡いるなぁ感。 -
よくわからんけど全体的に電車遅れてる。
駅うどんのかしわうどんが美味しそう。しかも北九州名物だなんて書かれてる。
うーん、電車来るまでに食べきれるかわからんし、帰りに出会えたら食べようかな。
向かいのホームのラーメンも気になる。 -
ホームに居ると、「団体客専用」って電車が入ってきた。
中では優雅に過ごされてる人々。 -
特急券はJR九州のHPから早割を買うとお得。
小倉から別府まで、通常だと乗車券合わせて4330円だけど、2,500円で買えた。
※残日数によって変動します。 -
某会の人たちから「音速で向かいます」みたいなLINEが飛んできてた。
あぁ、ソニックのことだったねと理解したのはサミット翌朝。
私も音速で向かいましたよ。
スーパーソニックジェットボーイ~ -
ソニックっていつ乗っても満席やなぁ。
考え事をしているうちにあっという間に別府着いちゃった。
ホームになんかいるー!
ここでも「団体客専用」の車両がいたので、お迎えに来たゆるキャラさんなんやろな。 -
お腹へった。ちょうどお昼時。
とりあえず別府グルメ食べに行こう。
油屋熊八さん、クリスマス仕様でいつも以上にファンキーですね。
この数年、毎年会ってる。 -
駅からすぐ、駅前温泉を発見。
本当に駅前やん!コンビニ感覚で温泉出てくるやん。
そして、「泊まれる温泉」なんやね。温泉宿と呼ぶにはなんか違う。
入浴料金は250円!鉄輪温泉には100円とかもあったな・・・。
これがおんせん県。 -
ふっと入った路地にあった国際民宿とやら。
結構横に広くて、窓辺に気になるオブジェが並んでる。
えー、めちゃめちゃ気になるやん。 -
ポスターたちも気になる。
「出入口」のとこに貼ってある写真の方がオーナーさんなんかな。 -
なんだこのお店。気になるの塊じゃないか。
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渋いとレトロの混在感。
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大分ガスマンホールなんてあるのか!
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なんか良さそうな商店街を見つけたので通って行こう。
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ガンダムは素人レベルの知識しかないけど気になる。
18時過ぎても開いてなかったので、もうやってないのかな。
と思ってたのに、23時ころに通った時は営業してた。 -
いきなり天狗さんが出現。
なんだこりゃ。
これ、お神輿になってるらしい。
隣のスペースでは、この日はバイオリン弾き体験をやってたみたいです。 -
顔はめパネルある。。
ここはもしかして有名な観光スポットだったんかな。 -
商店街ではこんな感じで激安野菜が路上販売されてる。
車で来てたら爆買いしてるとこやわ。
(米を抱えたものの、正気に戻り置く) -
アーケードを抜けたところで、24時間の温泉見つけた。
しかも源泉かけ流しで入浴料200円だと??
コンビニ感覚で温泉入れるって素晴らしすぎる。 -
隣には足湯スペースも。
普通のお風呂が200円で足湯が100円。
有料の足湯を初めて見た気がするよ。 -
商店街を抜けてからもしばらく歩いてやってきたのは別府冷麺の専門店「六盛」さん。
さんふらわぁの乗り場で別府冷麺の存在を知ってから気になってた。 -
カウンターに通していただき、冷麺の並を注文。
他のお客さんは、観光客というより地元の人が多そうだぞ?
みんなあったかいラーメン頼んでる。
そりゃそうか、こんな寒い日にわざわざ冷麺てね。
不思議な触感の麺。
キムチ美味しい!
スープはほんのり和風でゴクゴクいってしまう。 -
さぁ、まだ13時半くらい。
これからサミットの時間までどうしよう。
山方面に行くこと考えてたけど、この天気やもんな~。
鶴見岳登りたかったんやけどな、ロープウェイで。 -
別府タワーでも行ってみるか!
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入口。
なんだなんだ、通天閣みたいだな! -
まずチケットを買ってからエレベーターに乗ります。
入場券は共通というわけではなく、展望台・ミュージアム・テラスで金額が違ってる。
展望台800円か~、まぁ行ってみよう。 -
17階までエレベーターへ。
大学生くらいの男子グループも乗ってきたけど、カラオケに行くようでした。
受付でチケットを渡して、16階へは階段でと説明をいただく。 -
天気悪いけど海ー!
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何の神様なんかなぁ。
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なんだろう・・・どことなく神戸の回転展望レストランを思い出す空気が漂ってる。
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外は寒いしすることも決まらないので海を眺める。
ヨットがちらほら見えました。
さむそー。 -
あの三角形の山、いつも別府に来るたび気になってたんよね。
思いの外、どんどん時間が溶けていくわ。 -
16階にも行ってみようかな。
ギャラクシーウォーク?
その前に。日本のタワー一覧に目が行く。
こんなにあるのか! -
タワーに兄弟とかあるんや!
たしかに通天閣とさっぽろテレビ塔とは雰囲気似てる所ある気がする。
というか、内藤多仲さんって初めてお名前を知ったのだけど、
めちゃめちゃすごい建物たち手掛けてる人やん。 -
タワーの生い立ちを軽く学んだところで、ギャラクシーウォークへ。
中に入るとブラックライトで壁や床がキラキラ。 -
普通に通過したら1分くらいで出てしまいます。
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へー!イベントによってライトアップかわるんや。
今の時期はクリスマスカラーなんやね。
あとで見に来ようかな。(絶対来ない奴) -
隕石が飾られていました。
だからギャラクシーウォークが作られたんかな。
別府タワーと隕石の繋がりのことは考えない。 -
そうだそうだ、九重連山を登りに来たときから気になってた場所がある。
写真中央あたりの山中に観覧車あるのわかりますか。
クランチという遊園施設。
そこでは「アヒルレース」なるものが毎日開催されてるという。
アヒルが障害物やパン食い競走するらしい。
公共交通機関ではバスで行くしかないみたい。
アヒルレースのためだけに行くには入場料高いのでやめとこかな。
とりあえず、別府タワーを後にします。 -
竹瓦温泉で砂湯初体験しよか!
全然人おらんしちょうどいいや~って思ったのに。
砂湯はまさかの1時間待ち。
受付のおねーさんに集合時間と番号を書かれた紙を渡される。
料金は前払い。1500円。
集合時間までは外出ていいとのことなので、プラプラしよか。 -
また商店街を徘徊します。
この提灯かわいいなぁ。
大分といえばこのマークよね。 -
ここでミラーレス一眼のバッテリー切れ。
ミラーレスのスタミナの無さよ。 -
タイル絵が素敵な足湯発見!
「お福の足湯」。隣にお風呂もあった。はず。 -
こちらの温泉は完全セルフ。
入口のお金入れに入浴料を入れる。
無人販売ならぬ無人風呂。 -
前来た時はなにやら工事中だった市場も復活してるやん。
少し立ち入ってみたけど、もう本日の営業を終えてるお店が多かった。 -
本日の宿と竹瓦温泉はすぐ近く。
チェックインして荷物置いてから砂湯行こう。
宿付近。
気になる看板たち。
宿うらしまは今回の宿候補で迷った激渋宿。
そんでよ、ここは伊能忠敬測量史蹟だって! -
2週間前に宿を取ろうとしたら、素泊まり温泉なしの宿でも15,000円。
15,000円出せば2食付きで泊まれる温泉宿あるやん。。。
最安値で出てきたカプセルホテルグロリア。
レディースフロアの個室(3,800円)が空いてるね。
これまで泊まったカプセルは悪くなかったしここでいっか☆
15時からチェックインなので14時50分に行ってみる。
15時ジャストからしか受け付けてもらえません。
基本的にこちらから聞かないと対応してもらえず・・・他にもいろいろあったけど。。
チェックインだけで超疲れた。。 -
本日の寝床。
カプセルですが、個室。しか空いてなかった。
入り口に鍵があり、カプセルルームとクローゼットがあります。
クローゼット内にはタオルと部屋着(ピンクの体操服みたいなの)が置かれてあった。
カプセル内の壁はベニヤ板です。 -
竹瓦温泉の集合時間は15:10。
小走りで向かう。
ちなみにですが、こちらは日本最古のアーケードがある竹瓦小路の入り口。
竹でできてる照明とか、夜になったらきれいだろうなぁ。
この小路を通り抜けると竹瓦温泉です。 -
間に合ったー!ジャスト15時10分。
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お作法帳みたいなのを渡され、番号を呼ばれるまで待ちます。
数名単位で入れ替えです。 -
奥の方に小さな階段があって、そこから暖簾をくぐって中に入る。
そこは簡単な脱衣所とほぼつながっている浴場(基本的に体についた砂を洗い流す場)。
中で浴衣に着替えます。
髪の毛に砂が付くからシャワーキャップも売られていました。
お願いすればスマホで砂に埋まっているところも撮ってもらえるみたいでした。 -
ドスッドスッとスコップで埋められていく。
砂、重~。
なんだなんだこの恐怖感。
私もしかして「埋められ恐怖症」とか?
岩盤浴みたいにジワジワ汗をかいてる感を想像してたけど、
汗をかいてる実感はなく、湿度で浴衣濡れちゃったんじゃないのかなーって温かさを感じるくらいだった。
デトックスー!という感じよりは温泉であったまったぁという感じ。
15分くらい埋まったら出土される。
出土品たちは砂かけ兄さん姉さんたちにお礼を言って洗い場へ。
浴衣ごとジャバジャバ砂を流して上がります。
海水浴の帰りみたい。
待合室はさんで砂湯と向かいの場所にある普通の浴場にも入れるんだけど、
一度服を着て移動するのと、別府温泉マナーができるか心配だったのでやめておいた。 -
身体の芯からあったまったー!とはなってないけど、じんわり気持ちよかったです。
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ホテルの温泉はいろ。
そう思ってホテルに戻ったけど、睡魔に襲われうっかり寝ていました。
アラームかけといてよかったー!
それでは某会サミット会場へ向かいます。 -
ちょっと早めに出て別府イルミを見に行く。
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商店街も昼と夜で開いてるお店が変わって雰囲気も違うね。
ええ感じのお酒飲めるお店がたくさん。
あるお店前にワンコがいた。
犬は無差別に愛したい性分なので、横で眺めたり話しかけてみたり。(不審者) -
気になりまくったライブバー。
普通の飲食料くらいでライブも楽しめるという。
こういうところ好きなんだ。。。 -
さて、本日のサミット会場に到着です。
扇羽屋さん。
九州勢の方々はお久しぶりですー!! -
それでは儀式の始まりです。
「乾杯はまず撮ってから」
もう8年近くやってるのか。 -
まずは軽いのから。
-
サラダにしては珍しい皿うどんみたいな麺が入ってる。
-
馬刺し!
器に入ってるやつはニンニクがガツンと効いていました。
馬刺しとフグ。
その時は美味しいって思って食べるけど後から味を思い出そうとしても思い出せない不思議。 -
地鶏鍋。
お野菜ばかりに見えますが、下にたっぷり鶏が隠れています。
やたら椎茸が多いのは、隣の鍋をつついてる団長がお苦手だから。
〆はちゃんぽんでしたが、鶏の旨味がたっぷり。
満腹でもペロリでした。 -
地鶏のたたき。
-
地鶏の炭火焼き。
今となっては炭火焼とたたきの違いが説明できないんだけど。。。
炭焼きかそうじゃないかってことくらいで。。。 -
チキン南蛮。
こんな感じで唐揚げ風にしてくれてると取り分けやすくてよいね。
たたきや炭火焼でコリコリ感を味わっていたので、ふわふわの唐揚げが美味しかった。
お料理を食べながら繰り広げられる旅変態指数の高い会話。(褒めてる)
今夜も素敵な会場を選んでくれた団長と集まってくれた旅仲間に感謝です。 -
もちろん二次会に行くわけで。
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メイン儀式残ってるもんね。
-
Mーヌさんとこのうさぎ先生と2ショットを撮らせていただきました。
なぎさ嬢、最近本当に忘れっぱなしでごめんよ。
(20年来の旅のお供です)
日付が変わるか変わらないかころにお開き。
みなさん、来年も良い旅を。
そしてね、Mーヌさんと同じカプセルホテルでした。
しかも隣同士で笑 -
カプセル内でちょろっと仮眠してから温泉へGO。
市内で見かけた共同浴場にも負けず劣らずな風貌。
サウナが電気だったのがちょっと残念だった。
お風呂はあつ湯とぬる湯がちゃんとあり、別府の温泉風情が漂ってた。
さすがおんせん県。そしてこのお風呂上がりから「変な客」(約1名)とのバッティングが続く。。。
翌朝、早い時間に他の宿泊客の方々は出て行かれたよう。
Mーヌさんも早く出るって言うてたな。
今日はどうするかなーと考えてたら9時。
どうやらまだ残ってるのは私と「変な客」の2人。
「変な客」の言動(特に清掃スタッフさんに対する暴言やカプセル内でのタバコ)にイライラしてきたので、とりあえずチェックアウトしよう。
悶々とした気分の時は美味しいものでも食べて忘れよう。 -
ちょっと時間に余裕があるので公園みたいなとこを徘徊。
今日は寒いなぁ。
寒波くるってニュースで言ってたもんなぁ。
商業施設のトキハへ向かいます。
飲食店以外は10時から開いてるようです。 -
狙ってるお店は11時開店。(飲食店街は共通)
大分鶏天発祥のお店と言われてる「東洋軒」さんへ。
本店に行くにはちょっと遠かったんよね。
15分前から同じフロアをうろつき、5分前にレジ前へ。
私、ぽつん。
おかしいなー、人気店のはずなのに。
と思ってたらどんどん後ろに人並びだして安心。
隣には昨日本店まで行った冷麺の六盛もいるやーん。 -
別府とり天食べ比べランチ(別府とり天・あおさとり天・ゆずとり天)にしました。
税込み1,320円。
おいしいー!
おいしいけど、すごいボリュームだな。。
塩とタレと辛子と・・・どれで食べたらいいんだ??
なんとなくで試しながら食べる。
別府とり天を塩で、が王道だけど一番美味しかった。 -
あー、おなかいっぱい♪
「足湯はこちら」みたいな看板にフラフラ吸い寄せられる。
おぉー!商業施設内に足湯ある!
そういや近くのカフェみたいなところでも足湯に入ってお茶してる人たちいたな。
これが別府。
あー、今日はタイツはいちゃってるしタオル出すのめんどくさいな。。。 -
しかし、急に足湯に出会しても安心☆
タオルは100円、足湯袋なるものも1枚20円(両足なら40円)で売られてます。
さすがおんせん県! -
地肌で温泉を感じたいんだけど、極厚のタイツを仕込んできてるんだ。
こんな公衆の面前でタイツ脱ぎだすのも見苦しいので、足湯袋を購入。
タイツ越しでも十分気持ちいい。
あ~温泉最高。
ちょっとのつもりが、30分くらい入ってた。 -
そろそろ帰りの電車の時間。
かるーくお土産売り場を見て、まだ時間はあるけどホームへ。 -
鶴見岳を見たくってね。
駅に向かってるときから雪をかぶった鶴見岳が見えてテンション上がってた。
今行ったら樹氷きれいだろうなぁアイゼン持ってきてれば・・・
そんなこと思いながら山を眺めていました。
九州の山はどこも好きなんだけど、九重のミヤマキリシマが忘れられなくてまた来たいんよね。
たぶん次来る時はまた山だけど、よろしくね別府。 -
今日も「団体客専用」のお電車がいらっしゃった。
-
そして私の乗るソニック。
相変わらずよく揺れる。
そしていつも満席。 -
あっという間に小倉に着いてしまった。
最近考え事をすることが多く、気がついたらめちゃくちゃ時間が過ぎてて恐怖。
「電車遅れたらやだな」と乗り換えに1時間とってある。
へー、北九州って漫画の街だったんや。
ん?銀河鉄道999?敦賀にもいませんでしたっけ。 -
駅周辺から離れるには時間ないけど外出てみよう
って思ったら吹雪きだした。
マンガミュージアムがすぐそこにあったので行ってみよか。
とりあえず建物内をぐるっとして出てきた。 -
メーテルさんのブロンズ像を撮りたかったんだけど、
お化粧に勤しむ女子2人に挟まれてるので諦め。
駅ビルでおにぎりとハイボールを手に入れて新幹線乗り場へ向かいます。
行きのときに見つけて帰りに寄ろうと思ってたかしわうどんのお店は、あまりお腹へってなかったので諦めた。 -
11月末~1月にかけて怒涛の旅三昧中であったから、別府は少し手を抜いた感。
いやいや、旅に手抜きなんてない。気持ちは全力で楽しんでる。
今回は食と温泉で癒やし旅。
2023年はほとんど旅行記あげれなかったな。
カニとカーレーターとてるてる坊主だけやん笑
2023年の旅の記録
1月 名古屋~犬山
2月 渋温泉と地獄谷野猿公苑
3月 はわい温泉のカニ
5月 たっぷり過酷な山形GW
6月 屋久島
8月 恒例ライジング、奈良
9月 湯浅城、レンタカーで行く福島百名山と日光
10月 某会白浜合宿
11月 紅葉の京都
12月 伊勢志摩、別府、北海道、恒例年越し温泉
2023年、コロナも落ち着いてたくさん旅できたなぁ。
これだけ旅行記にしようと下書きはしてるんだけど。
エネルギーを向けなきゃいけないことが増えすぎて放置しちゃってたね。
2024年はめちゃめちゃ変化が多くなりそうなので、どうか良い方向に転びますように。
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この旅行記へのコメント (3)
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- ミーヌさん 2024/02/15 13:39:55
- 足湯足袋?!
- さおりさん
こんにちはー!
某会の集いお疲れ様でした。お会い出来て嬉しかったです。
鶏美味しかったですねー。
ナギサ嬢とウチのうさぎ先生との2ショットもありがとうございました♪
あそこのお宿、お風呂は良かったんですけどそれ以外がちょいちょい「ん?」と思うことは多かったですね笑
あとお部屋が暑すぎたー。掛け布団かけずに寝ましたわ……。
別府は本当にコンビニ感覚で温泉に入れるので定期的に通いたいです。
200円で入れるって素晴らしいー。
竹瓦温泉の砂湯、未体験なので次回は行ってみようかな(^ω^)
ではまた次の旅会で!
ミーヌ
- ミーヌさん からの返信 2024/02/15 13:41:49
- Re: 足湯足袋?!
- あ、足湯足袋に関しても書きたかったのに忘れてました。
あそこの足湯、入ったことがあるのに足袋の存在に気付いていませんでした。
女性には嬉しいサービスですね!
冬場は絶対厚手のタイツかレギンス履くもの……!
これは全国の足湯に常設して欲しいですわー。
ミーヌ
- さおりさん からの返信 2024/02/17 00:48:36
- Re: 足湯足袋?!
- ミーヌさん
こんばんはー!
忘年会ではうさぎ先生ともどもお会いできてこちらこそ光栄でした!
九州は食べ物もお酒も美味しくて最高ですね。
あのカプセル、やっぱりですか笑
人手不足で大変なんだろうな~とは感じましたが。
それでも温泉はしっかりしてるところに別府の意地を感じました。
100円200円で良質なお風呂に入れる世界を知ってしまったら、関西のお風呂が激高に感じてしまいます。。
ので、竹瓦温泉の1,500円には目をひん剥いてしまいました。
けど、歴史を感じる建物の高い天井を見上げながらの砂湯は最&高なので是非!
足湯足袋は原始的でありながら革命でした!さすがおんせん県!
タオル持ってきてない簡単に素足出せないという状況で出会って諦めた足湯がどれだけいたことか・・・。
本当に全国の足湯に常設を望みます。
ではではまた召喚地でお会いしましょう☆
さおり
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