2022/10/21 - 2022/10/23
4420位(同エリア10450件中)
takkeyurianさん
- takkeyurianさんTOP
- 旅行記97冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 53,821アクセス
- フォロワー5人
推しのチームを見守る旅をしてみたい、といわゆるアウェイツーリズムに夫は憧れていました。2022年の年始に「1シーズン限定ですべてのアウェイゲームを現地で見てくる」と宣言したところ、妻は意外にあっさりと「いいんじゃない」と快諾してくれました。なお、転校の多かった夫にとってゆかりのある町はたくさんあるけど、推しのチームは雪国をホータウンとするフットボールクラブです。
遅ればせながら古い旅の記録なので、旅の参考にならない情報もあるかもしれず、すみません。自分たちの思い出を忘れないためメモのような構成ですが、この場をお借りします。
-
今シーズンは、推しチームのアウェイゲーム21試合中19試合を現地で見守りました。そのご褒美なのか、推しチームは2部リーグの優勝を掴み取り、来年からは1部リーグへと舞台を移します。
今シーズンラストの試合が行われるホームスタジアムへ、祝福がてら訪れることにしました。秋晴れのなか、進行方向左側の車窓には、弥彦山と越後平野が見えます。 -
そして終点が近くなると、進行方向右側の車窓には、推しチームのホームスタジアムが見えます。アウェイサポーターのテンションが上がり、撮れ高を稼ぐであろう車窓かと。
-
推しチームのホームタウンに着いた!
-
とき317号、おつかれさま。
-
新幹線コンコースに貼られた新聞のアーカイブからは、上越新幹線開業時の興奮が伝わります。
そういや、ことしのアウェイツーリズムは、JR東日本を走る新幹線たちのアニバーサリーイヤー「新幹線YEAR2022」でした。東北新幹線40年、秋田新幹線25年、北陸新幹線の長野まで25年、山形新幹線30年、そして上越新幹線40年ですって。こいつらすべてに乗った1年・・・ -
ランチのために駅南へと向かいましょう。
-
「この街にサッカーがある幸せ」だって。今年、いろいろなチームのホームタウンを訪れて、同じような想いを見せてもらいました。
-
ラーメン食べます。ここおいしいよ。「好みには個人差があります」という注釈は省きたいほど、おいしい。
-
この旅のご当地麺→新潟4大ラーメンの1つ「濃厚味噌ラーメン」です。別どんぶりの割下スープで、好みの味にカスタマイズしながら、食べるというスタイル。
※4大ではなく5大説もありますが、三条カレーラーメンは食べたことないので、個人的な理由ですが、外します。すいません。 -
やっぱりおいしい。野菜もたっぷり、チャーシュー大きい。夫好みの太い麺が嬉しい。この県のラーメンは美味いのばかり。
-
駅に戻ると、推しチームの試合についてのインフォメーションと、優勝・昇格を祝福するメッセージが!本当に良いシーズンを見せてもらえた。
-
再び鉄道に乗ります。ホームへのエスカレーターの壁面には日本海の荒波をイメージしているのかな?
-
白新線で豊栄へ移動します。ついに新潟駅も高架駅になったか。
-
さらに豊栄駅から新潟交通で25分※月岡温泉旅館組合の運行するシャトルバスですが、無料送迎ではありません。新潟交通に委託しているのかね。
-
この月岡温泉にて、両親と、そして退職を迎えた叔父叔母と合流します。今回はフットボールだけではなく、叔父叔母の慰労会の仲間に入れてもらった旅路です。
-
宿泊するのは人気の宿「白玉の湯 泉慶」である。アウェイツーリズムの、いや今回はホームだけど、ラストに迎えるに相応しい。
-
うへえ、ロビーラウンジ広いや。シャンデリア!デカい芸術作品!滞在中に、内装のゴージャスっぷりを、あちらこちらで目にするのである。
-
フリードリンクコーナーもあり。コーヒーマシーン、アイスコーヒー、アップルジュース、アイスティーと・・・
-
お、アイス?
-
地元が全国に誇るヤスダヨーグルトのアイスが嬉しい。
-
しばらくぶり(コロナ禍突入ぶり)に会った叔父叔母と、再会を喜び談笑してから各々の部屋へ。絨毯のきらびやかさよ。
-
エレベーター前の箪笥には浴衣が入っていました。こちらからもどうぞ。
-
おじゃまします。
-
下駄箱の上には社員一同さまのメッセージがありました。ご丁寧にどうも。
そしてシールとペンのご用意あり。自分の目印となる何かを書いて、スリッパに貼ってくださいね、だって。学校の上履きに名前を書くようなもんだね。 -
主室はどうかな。ほほう
-
温泉宿といえば、あのスペースです。そう、このスペースです、広縁です。ソファは大きめだし、デザイナーズっぽいのもある。
眺望は外壁の修繕中なので、足場が組まれていますが、大体の眺望は見れるので、許容できます。※もちろん、現在は工事は完了しております。 -
テレビは意外に小さめで、広縁の角っこにありました。
-
主室からも見れる角度で調整されています。夕方のローカルニュースだけ、この前にちょこんと座って見た。
-
そしてタブレットが用意されています。今や、館内案内は冊子やバインダーの紙ベースではなく、テレビのホテルチャンネルや、デジタルになりつつあり。
-
でも、フロントの片隅に立派な冊子があったので頂戴してきました。昭和なマッチも。「泉慶」のロゴが金色です。
-
紙質もぺらぺらじゃなく、頁を捲る甲斐のある厚み。大浴場のぺージを見ると期待できそう。
-
テーブルのうえにはキーの収納ボックスあり。「お部屋の鍵は2本ご用意しております」とあります。1部屋につき1本ルールの宿は少なくなってきたけどね。
-
くるんとした紙は何だろう?と覗くと、お着きのお茶菓子が入っていました。雅だしボリュームあるように見えるし、考えられた演出だと、ひそかに感心する。あれ?1つしかない。いつのまにか妻が瞬殺していた。
-
テーブルの反対側に回り、床の間とクローゼットを見る。
-
クローゼットには浴衣や半纏のご用意あり。
-
踏込(玄関)の隣に冷蔵庫やポット、カップ・湯呑みコーナーが設置されていました。
-
お茶類のラインナップには、お宿のオリジナルブレンド「雪室珈琲」が用意されていました。ラウンジでも頂けるやつ。
-
この先は洗面所かな。
-
シンクと向かいあって浴室もありますが、温泉宿で部屋風呂に入ったことがない。ちなみに、客室露天風呂があったら、入りまくる。
-
トイレは洗面所と前室を挟んで逆サイドにあるので、個室内にも手洗い水栓があるのはポイント高し。
-
日本茶をいただきます。急須が北欧っぽい。
-
さあて、温泉に浸かるとしよう。
-
館内を歩いているうちに、皆さんは同じ印象を抱くと思います。「美術館みたい」だと。絵画や書や陶器や生け花などがたくさん。
なお、タイミングのよろしいことに、翌日、自宅のテレビで「なんでも鑑定団」を見ていたら、温泉女将のお宝大会というコーナーに泉慶も登場していたもの。 -
ちょっとした橋もある。
-
橋の下には小さい噴水あり。
-
ここが男湯の入口で「花鏡」という。なお、女湯は右から階段を下りてください。
-
入口を示す暖簾からまだ距離がある。この廊下から右を向くと・・・
-
壁一面が色彩豊かなこと!階段を下りた先の女湯は、翌朝には男湯となるので、朝風呂は必至です。
-
エメラルドグリーンの硫黄泉で、湯ざわりも、湯の色彩も、湯の匂いも、個性的な温泉でした。
https://www.senkei.com/onsen/ -
湯上がり処のサービスもさまざま。
-
左からどくだみ茶、プーアル茶、レモン水、アセロラ水です。
-
そしてアイスも。嬉しすぎてピントが甘い(笑)
-
着物を見ながら座って、湯上がりの水分補給としますか。
-
お、梅こぶ茶もご用意してあります。
-
さあ、夕食も豪華なのかな。個室が用意されていました。
-
総勢6名での会食です。
-
以下はこのお品書きの記載ママ。「みのり秋風の候」と命名されたコースです。
秋彩
秋風香る月の丘の宝物
旬菜 越後の味覚
すこしずつのお楽しみ
今回は両親と叔父叔母との会食ですから、仲居さんが料理の説明をして下さるのをスマホにメモることなく、会話を弾ませなきゃ。ということで、この前菜シリーズは何だったっけ。 -
未来 →お品書きのフォントからはそう読める。未来?
スフレ仕立て
緑黄色野菜の焼すーぷ
美しい夕焼けに見立てて -
潮風
海味の恵み
活鮮五宝盛り
右からイカと海苔、甘海老、ブリ、・・・サーモンと赤海老か。日本海の地魚ラインナップを期待していたので、あれ?というのはある。でも美味しいや。 -
焼熹
名産のどぐろと秋茸の
青朴景包み焼き
くるんと反ったのどぐろが、秋茸を包んでいますが、秋と言えば、の松茸ではなくて、椎茸です。夫は椎茸がやや苦手・・・それをこの場で告白するのは無粋ですが、親族という関係性に甘えて椎茸論が繰り広げられる。「何で?」「美味しいのに」に対して「他の食材とのバランスを崩しかねない主張っぷり」「何となく食感が」のラリー(笑) -
香肴
真子鰈の錦秋揚げ
紅素 美味出汁 -
暖雪
新潟フードブランド
村上牛と県産牛の
食べくらべ
高原の焼野菜とご一緒に
県産牛は、新発田牛でした。写真のどっちがどっちだったか・・・忘れた。 -
自分で焼けるので、焼き加減の好みも、思うがまま。
-
和味
県産コシヒカリ
留椀 香の物
北越後のコシヒカリで、飯豊連峰の雪解け水で育ったという。 -
ビーフ・オン・ザ・ライス!
あまり肉系を食べない母は、もっと食べなさい、と自らの皿も進めてくるが、すまん母よ、息子も歳をとって、脂身がきつくなってきたのよ。そんなにいらん。 -
福福
お花の香りみるくぶりん
ハートの最中
果実のジェラート
秋の小菓子いろいろ
ごちそうさまでした。 -
この時期、地域クーポン券が配布される施策がありましたね。今回の宿泊プランを予約した旅行会社も対象でした。
-
「泉慶」の売店の品揃えは豊富なので、さっそく、ここで利用しよう。
-
今の米不足では信じられない。魚沼産コシヒカリの新米をこんなにバラマキみやげとしていたなんて。1つ2合です。
-
安価につき、学生の頃の味方だったご当地アイス「もも太郎」が、新たなバリエーションを見せてくれている。ラングドシャ、ゼリーシャーベット、そしてキャラメル。これもバラマキみやげとして購入したが、県外の人は喜ぶだろうか。
-
米どころが誇る煎餅たち。真ん中に鎮座するサラダホープは県内限定かつ、期間限定のえだ豆味だから、こっちこそ職場で喜ばれる、はず。
-
布団敷いてある。ありがとうございます。
-
おやすみなさい。
-
おはようございます。この特徴的な建物から朝食会場へ入ります。
-
昨日、チェックイン前に、寺院の施設っぽい!と写真に残した、この建物か。
-
越後にねぶたが襲来している!
なお、泉慶のホームぺージで平面図を見ると、このスペースは「ホワイエ」と記載されています。ググると、劇場やホール等の入口から観客席までの広いスペースだという。ロビーのようだけど、ちと違う。ロビーは導線を、ホワイエは社交的な前室を意識していると解釈しました。 -
このコンベンションホールが朝食会場でした。広っ!ブッフェ形式で食べ放題です。
-
郷土料理「のっぺ」は食べるぞ。
若い頃には「地味なメニューだねえ」の扱いだったけど、夫、妻それぞれの実家が作る味付けや具が微妙に違うし、県外の越後料理屋で出されたのも違っていた。そんな違いを知って、比べ甲斐に目覚めたのである。 -
ヤスダヨーグルト飲み放題だし。
-
でも、昨晩は呑みすぎた。あれもこれもピックアップできる胃腸ではない。朝食ブッフェのカーニバルっぷりを紹介できず、すみません。
ファーストチョイスの「のっぺ」、そして、暴飲にやさしい「お粥」です。せっかくだから、いかの一夜干し、旬野菜の天ぷら(さつまいも)、たまご焼き、ぜんまい煮、あがの姫牛コロッケ、鮭、カツオ、焼きタラコなど。 -
さて、昨日と男女入れ替えとなった、もう1つの大浴場も入っておきたい。
-
宿のパンフレットを見たところ、昨日の大浴場よりも広いようだが、確かに、もう入口からして広い。
-
昨日は「花鏡」、こちらは「月鏡」という。
-
「日本海側最大級のスケール」と謳っているだけありました。下駄箱も貴重品ロッカーも多いし、障子風の扉から先には、やはり広い脱衣場があり、唐破風屋根で飾られた入口から、さらに広い大浴場が広がるのでした。
-
湯上がり処も広いや。あ!
-
地元の塚田牛乳だ。なつかしい。湯上がりに地元牛乳は賛成です。
-
東館と西館とダンジョンな造り。だけど、迷うことはなかった。各所に置かれた案内が分かりやすいのかな。ただし、あそこに飾ってあった油絵をもう1度見たい、と思っても、何処なのか覚えられなかった・・・
-
チェックアウトして月岡温泉から村杉温泉の界隈へ移動して、両親おすすめの豆腐屋さんへ。
-
赤と緑の組み合わせのパッケージが良い。
-
道の駅「阿賀野市五頭山麓うららの森」にも寄ってみる。マンホールが展示されていました。酪農と白鳥飛来の町ならではのデザイン。
-
そして、やまびこ通りをドライブ。この林道には250基余りの歌碑や句碑が並んできます。
今回のプランは両親が考えたらしい。よく頑張りました。 -
故・水島新司氏(新潟出身)のだ。ドカベンじゃん!
-
ちょっとした展望スペースあり。
-
スマホで撮影した解像度では分かりにくいけど、推しチームのスタジアムが彼方に見えます。
-
無理やり拡大して、あの白いやつ。スタジアムの客席を覆う屋根です。
-
両親のおすすめコースのラストは、この店でランチです。
-
ここの釜めし美味いよ、だって。
-
「五頭の山茂登」というお店です。
-
五目釜めしをチョイスしました。
-
お店のホームページには、「鮭・浅利・帆立・筍・銀杏・花ごぼう(ごぼう・蕨・菜の花・セリ・人参・木耳)を使用しています、とあります。そして甘海老が見つめている。
-
美味いや。でも、温泉宿の朝食がまだ胃のスペースを占めている・・・食べきれない分をおみやにして下さいました。すみません。
-
叔父叔母と別れて、ここからは両親とのオプションツアーです。じゃあ、ハクチョウの飛来地として有名な瓢湖に久々に行きたい。
-
野生のハクチョウへの餌付けに成功したおじさん(それも全国初だという)のおかげで有名になりました、と子供の頃に聞いたことある。ちなみに、今のおじさんは3代目だって。
-
カモたちの勢力が多い。カモも好きだけど、ここはハクチョウとコミュを図りたいところ。ハクチョウの餌を買ってあるのだぞ。来い来い。来た来た。
-
仲良く食べておくれ。
-
ハクチョウは目立って華やかですが、他の野鳥も、その他大勢で片付けちゃいけません。
-
さて、ようやく、今回の旅行記の本題ですが、推しチームの今シーズンラストの試合を見守ります。5月以来のホームスタジアムへ。
-
あいにくの空模様・・・本日は勝っても負けても、推しチームの2部リーグ優勝と、来シーズンからの1部リーグ復帰も決定しているので、のんびりと秋晴れのなか祝福したいところ。でも、チームは天候に関係なく、有終の美を飾る、そして来シーズンを見据えてプレイをしてくれるのだろう。
-
今シーズンのチームへの感謝、そして讃える言葉が綴られた弾幕と、左には「10.23」の数字が見えます。今日の10月23日を指していますが、今日に限ったことではなく、1シーズンをとおして、全てのアウェイゲームでも掲げてあるのを目にしていました。この日をどう迎えるか、というメッセージ・・・みなさん、ご苦労さまでした。ありがとう。
-
2−1で今シーズンのラストを勝利で終えました。2点とも14番のゴールによるもの。
ゲームセット直前に、キャプテン31番が放ったシュートが惜しかった・・・決まっていたら、もう、ドラマのシナリオかと。キャプテンはチームを牽引してくれたからね。ありがとう。 -
まだ帰らんぞ。試合後には2部リーグを制した表彰式が開催されるので。
-
この座席とスマホの写真では、セレモニーは遠くに見えるけど、歓喜するチームの様子は充分に伝わります。本当におめでとう。ニック・ホーンビーの「ぼくのプレミアライフ(原題Fever Pitch: A Fan's Life)」のように、この旅行記も詩的に、熱狂的に書けたら良いのに、文才ないや・・・
-
おそろいのTシャツを着て、今日の試合のベンチ外だった選手、そしてスタッフも加わってセレブレーションはつづく。そのなかに33番がいて、しんみり。キャプテンとともに、ずっと2部リーグを彷徨うチームを支えてきて、残り6試合のところで右膝前十字靭帯損傷で離脱してしまったから。
-
Thank you & See you in J1だって。今シーズン限定でアウェイツーリズムを実行したい、と夫は妻に宣言しましたが、来シーズンも少し延長して、訪れていないスタジアムへと旅立つ口実としようかな。
-
喜びの宴がつづいていますが、ライトアップされたホームスタジアムを後にします。
-
実家で夕食を食べてから東京に戻ろう。のっぺを用意してくれていた。あ、今回はイクラ乗せているし。
-
じゃあ、終電の新幹線でホームタウンを後にします。
-
今シーズンのアウェイ(今回はホームだけど)ツーリズムはこれにて最終回です。宿泊を伴う旅も、日帰りの旅も、1シーズン自体を旅としたので、こちらを旅の記録としてお借りしました。失礼しました。
以下はアウェイツーリズム(ホーム2試合含む)の旅路のまとめ。21試合で10勝6分5敗でした。※は日帰り
仙台→大宮※→秋田→千葉※→熊本→岡山→新潟→町田※→水戸※→徳島→大分→横浜※→前橋※→山口→金沢→長崎→盛岡→甲府→山形→調布※→新潟
そして、ご当地麺を食べることも旅のテーマでしたが、麺類の内訳は以下です。
うどん4県 そば4県 ラーメン1都5県 パスタ2県 焼きそば3県 素麺1県 冷麺2県 ちゃんぽん1県 その他(鍋の〆・ばり蕎麦・じゃじゃ麺)3県
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
新潟 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
118