2023/10/26 - 2023/10/28
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やまやまさりーさん
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3回目の広島を旅してきました。
なんと30年ぶり?びっくりです。
宮島は、過去2回とも、干潮時だったので、今回こそ潮が満ちた状態を見たく、一泊することにしました。
それにしても外国人ツーリストの多さに驚きでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 ANAグループ 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
恒例、秋の二泊三日のひとり旅。
今年は広島にしました!
飛行機に乗るのも久しぶり。
旅の前からフライトレーダーのアプリをダウンロードしてずっとずっと飛行機が空を飛んでるのを見てました。
さぁ、出発です! -
1時間25分で山の中の広島空港に到着。
ん?
もみじ饅頭の自販機とは! -
シャトルバスでまずは呉駅へ。
呉らしいモニュメント。 -
すずさんの暮らしたまち。
-
駅からは、この歩道橋をひたすら進むだけ。
徒歩5分で目的地。 -
大和ミュージアムと、てつのくじら館は道を挟んで並んで建っています。
-
まずは、大和ミュージアムから。
戦艦大和の他、呉の歴史や科学技術を展示、紹介している施設です。呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム) 美術館・博物館
-
入るとすぐに、いきなり、ドーンと、大和が。
本物の10分の1の大きさとのこと。 -
こっちの角度からも。
見応えあります! -
館内、かなり混んでました(この写真は人がいない時を狙いましたが)。
ちょっとびっくりするくらい。 -
別室には、大型資料展示室。
九三式魚雷 -
零式艦上戦闘機六二型
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特殊潜航艇「海龍」などなど。
全然知識がなかったので興味深かったです。 -
スロープを上がり、上からも。
ここでスマホを落とす人がどうやらよくいるようで注意書きがありました。気をつけないとですね。考えるだけでも怖い。 -
3階には、「船をつくる技術」展示室。
興味深いのですが、次に行くところの時間がー!
館内を出ようとしたら、当日なら再入館できるとのことだったのでそれを利用します。ありがたい! -
歩いてすぐのてつのくじら館へ。
海上自衛隊の歴史や、掃海部隊の活躍、潜水艦内の生活などが展示されていて、無料です。
実は急いで行くのには理由があります。
数量限定のカレーが食べたくてカフェオープンの11時を狙っていたのです。
でも、館内入って矢印通りに進んでもなぜか見つからず、結局三階まで上り一周してようやく辿り着くことができました(当然ですが1階にあった)。海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館) 美術館・博物館
-
なんとか無事に辿り着き注文することができました!
待つこと数分、じゃーん、これが数量限定の、あきしおカレーです!
これがですねー、一口食べた時は、フルーティーかな?と思ったのですが、その後辛さが広がって、なんとも言えず美味しい!
この後、館内を改めてきちんと回り、戻ってきたところ、あきしおカレーは完売になっていました。その時間11時45分。食べたい人は、オープンと同時に行くのが無難かと。
それにしても美味しかったー。また食べたい! -
では、あらためてゆっくりと見学に。
機雷、って恥ずかしながらここに来るまで知りませんでした(地雷の海バージョンといえばいいのか?)。
そんなに恐ろしいものを除去する活動・・。 -
こういうところに来て知ることができてよかったです。
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潜水艦内の隊員の生活も展示されています。
これは体験ベッド。乗降要領もありました。だって、すっごく低い空間!
実際入れるのですが、さすがに一人じゃ体験もね・・。諦めました。 -
水、貴重ですものね・・。
-
さて、いよいよあきしお艦内へ。
平成16年3月に除籍され、同18年9月に国内最大の起重機船(クレーン船)で陸揚げされ、ここに展示されています。 -
すごい機器の数!なんたって、本物ですからね。すごい!
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潜望鏡をのぞいたら、外がはっきり見えてびっくりしました!
もっと見たかったのですが、そろそろ大和ミュージアムに戻らねば。 -
再入場してやってきたのは、さっきまわれなかった、「船をつくる技術」展示室。
その中にこんなのがありました。面白そう。
よし、誰もいない。
船を操縦して、目的地にうまく船を停泊させるものです。ペーパードライバーの私ですが(関係ない?)、やってみます。
ちなみに、普段こういったゲームは一切しません。 -
かんたんと難しい、二つのコースがあって、無謀にも難しいを選んだら・・。
ゲームオーバー。だけでなく衝突・・。
そこで、簡単なコースを選んでもう一回。
あれ?ヘタクソすぎる。
途中で他の船がやボートが近づいてきてぶつかる、ぶつかる・・。
この後3回やって、ゴールはできませんでした・・。センスなさすぎる・・・。
でもつい夢中になっちゃうやつです。大人も楽しめますよ。
あー、もう出発しなければいけない時間!
午前中だけじゃ全然足りませんでした。
呉にはもう一度来たいなあ。 -
では出発。
-
44分で広島駅に到着しました。広島駅はリニューアル工事中。
ここから今回の旅の目的のひとつ、マツダスタジアムに向けて線路沿いを歩いて行きます。
そうです、私は、カープファン歴30年のカープ女子なんです(当時はそんな言葉はなかったですが)。東京生まれ、横浜育ちなんですけどね。
やっと来ることができました!
そしてこれが噂のカープロードかぁ。いいなあ。 -
あ、歴代の選手図鑑がある・・・!
-
私が一番夢中になった時期のもしっかりと。懐かしい・・・。
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日本でここだけ、赤いローソンもパチリ。
-
そのまま進むと、スタジアムに続くスロープが。
いい! -
金網越しに。
いいなー。入りたいー!
市民球場で応援した日が30年前なのか・・・。時間のたつのが早すぎる。
楽しかったなあ、市民球場での応援。 -
スタジアムの前にはこんなのも。
興味深い。
ずっといられます。 -
いつか観戦しに来れますように。
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駅に戻り、駅麺家さんで、赤いうどんも食べました。
赤!カープの色です!ご馳走様でした。 -
広島駅からはJRで宮島へ向かいます。
30分程で宮島口到着。
少し歩くと宮島ターミナル。 -
このフェリーに乗ります。
ふと回りを見たら、日本人が・・、ほとんどいないんですけど。 -
しばらくして、フェリーの右側にいたら、大鳥居が見えてきました。
-
今は干潮だから、たくさんの人が大鳥居まで歩いてきていますね。
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到着しました。
今回は初めて島に宿泊するので満喫したいと思います。 -
まずは荷物を本日の宿にチェックイン。
錦水館。宮島 錦水館 宿・ホテル
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シングルルームに泊まります。
狭いですが、清潔で問題なしです。 -
さぁ、散策開始です。
厳島神社は明日の朝に行くことにして、他の見どころを回りますよ。
まずは宿で引換券をもらった、出来立てもみじ饅頭をゲット。
むちゃくちゃ美味しい~。皮の部分が最高! -
町家通り。
風情があります。そこを進んでいくと・・・。 -
幸神社。さいわいじんしゃと読みます。
ご祭神は、日本神話の神様で、道ひらきの神様である、猿田彦神(さるたひこのかみ)です。幸神社 寺・神社・教会
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神社の横からこちらの小径を進みます。
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見えてきました、五重の塔。
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「龍髯(りゅうぜん)の松」。
クロマツ2本で、五重塔方向に横に伸びる幹は総延長が約30mに達するそうです。とても立派でした。 -
豊国神社。
拝観時間にギリギリ間に合わなかったのですが、15分だけでよければ・・と言っていただけて入ることができました。ありがたかった! -
豊臣秀吉が1587年、大経堂(読経所)として安国寺恵瓊に命じて建立したものです。
建物の総面積は縁を含め約1300㎡。俗に千畳閣と呼ばれるのも畳857枚分の広さがあることによるとか。
建設途中に秀吉が逝去し工事が中止となったため、天井や板壁がなく未完成のままになっています。豊国神社(千畳閣) 名所・史跡
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でもそれがかえって趣をかもしだしているというか・・。
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この、開放的なのがいいですね。
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外のイチョウもよく映えます。
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眼下には厳島神社も見えました。
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そして瀬戸内海も。
のんびりいつまでも見ていられるなあ。 -
少し日が暮れてきました。
一度宿に戻ってひとっ風呂浴びることにします! -
鹿もそろそろお疲れモードのようです。
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宿の一階には、シーサイドテラスがあります。
海岸通りを行き交う人々をぼーっとながめて。 -
ブックカフェもありました。
フリードリンクが嬉しい。
本、大好きなんですが、読みに来れるかなー。
宿の屋上に素敵なところがあるからそっちに入り浸りそう。 -
こちらは温泉です。嬉しい・・。
露天風呂はありませんが、熱さもちょうど良く、ゆっくりつかれました。 -
さあ、お風呂上がり、屋上へ向かいます。
入り口にはフリードリンクコーナー。
小さな缶ビールがいっぱい。 -
アイスキャンディーもあります。
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反対側には梅酒なども。すごいー。
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ではでは、屋上にある、宮島テラスへ。
大鳥居が見えるベストポジションです。 -
まずはビールで一人で乾杯。
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五重の塔もライトアップしてます。
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山の稜線と家々・・・。いいなあ。
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日が落ちてムードありますねー。
この景色を見るためにたくさんの人が来ていました。
さて、予約時間が近づいたので宿の車で桟橋まで送っていただきます。 -
ナイトクルーズを予約していました。
60名乗れる船ですが、私が予約した時間の乗客は私と高齢のご夫婦だけ!
最初の夕方の時間と、宿の夕ご飯が終わった後の時間はとても混むそうですが、合間の時間だったので少ないようです。 -
30分のコースです。
船長さんが宮島の話をたくさんしてくれて、興味深く聞けます。 -
大鳥居の前にきて、ここで船は一回転。
鳥居を歩いていくことはできないので、歩いたとみなしてもらうために通常は三回転するそうなのですが、そこは省略で一回転。
その後デッキに出ます。 -
うーん、神秘的。
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接近!
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大鳥居には2枚の額がかけられています。
海側と神社側で違う文字が書かれています。
海側には、厳島神社と書かれていましたが、神社側から見ると、伊都岐島神社と書かれていました。
伊都岐島神社は、厳島神社のことだとか。
1000年以上前はこのように書かれていたそうです。 -
鳥居をくぐるのは現在できないそうです。
少し残念ですが、近くで見るのがいいのかも。 -
重さ約60トン。海底に埋めてるわけではなくて、立ってるだけなんですよね。
ほんとすごい。 -
横から見ると、どっしりしてるー。
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大鳥居とお別れです。
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寒いかもしれないし、一人だし、どうしようかなあと悩んだ夜のクルーズでしたが、ゆったりのんびり海から見学できて良かったです!
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夜ご飯は、今回プランに残念ながらついていなくて・・。
宿に併設のこちらのお店へ。
まめだぬきさん(翌朝撮影)。 -
お風呂上りに浴衣着て食べたかったなあ。
ま、たまにはいいでしょう、まずは利き酒セットをオーダー。 -
メニューは、あなご飯とカキフライの「共演セット」。
あなごがやわらかい~。そして、カキフライも美味!
本当は生ガキや焼きガキ食べれたらいいんでしょうけど、あいにくちょっと苦手なもので・・・。勇気を出して焼きガキだけでも食べようと思ったのですが、食べなれないからもしお腹でもこわしたら一人だしな・・と思いやめておきました。
でも、カキフライ、とっても美味しかったです。ごちそうさまでした。 -
夜もふけて、一人静かにもう一度、宮島テラスへ行きました。
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独り占め。
最高すぎました。
本日の歩数は、20946歩でした!
明日も歩くぞー。
おやすみなさい。 -
翌朝。
厳島神社は6時半から拝観できるのでそれに合わせて出かけます。島に宿泊した人の特権ですね。
誰もいない。 -
昼間はものすごい混雑ですが、いいですね、この時間は。
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静寂の中の大鳥居。
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入口。
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まだまだ人は少ないです。
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客神社本殿(まろうどじんじゃほんでん)
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誰もいない回廊。
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五重の塔が見えます。いい景色。
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高舞台
ここで撮るには、昼間はたくさん人が並んでいますが、早朝はパラパラと。
すぐに写真が撮れました。 -
厳島神社本殿。
厳島神社 寺・神社・教会
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再び高舞台から大鳥居を見ていると、段々潮が引いていっているのがわかります。
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反橋(そりばし)
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能舞台。
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絵馬奉納所と、天神社。
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ん?シカが!
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親子かな?
人間など気にもせずお散歩してました。 -
出口を出たところにある、大願寺。
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右手に大鳥居を見ながら・・
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後方に厳島神社を見ながら・・
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西松原を歩いていったところには・・、
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清盛神社がありました。
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朝の空気にも五重塔は映えます。
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灯篭の上には、宮島の神の使いとされている、カラス。
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それにしても、夕方もいいけど、朱色が朝日に映えますね。
朝早くから充実した時間を過ごすことができました。
さぁ、宿に帰って、ご飯をいただきます。 -
朝ごはん!
たくさんのおかずがきれいに盛られていてテンション上がります! -
チェックアウトし、荷物をそのまま預かっていただき、午前中は、弥山(みせん)に行ってきます!
前日のチェックインの際、ロープウェイ乗り場までのバスに乗せてくれるようお願いしていました。
歩いても15分ほどとのことでしたが、山道なのでバスがあって助かりました。
ロープウェイが動く9時前に着いたのに、もう列が・・。しかも、外国人がたくさん。ほんとびっくりです。 -
この坂道が、紅葉シーズンはずっと列が連なるようです。
-
紅葉にはまだ少し早いですね。
シーズンまっさかりはきれいだろうけど、今以上に混むと思うと、うーん・・・。 -
まずは6人乗りのロープウェイ。
満員で出発。
麓の紅葉谷駅から榧谷(かやたに)駅まで、10分の空の旅。 -
榧谷駅から獅子岩駅までは、30人乗りのロープウェイに乗り換えです。
こちらは乗車時間4分です。 -
終点の獅子岩駅から獅子岩展望台まではすぐです。
足の悪い人もここまでならOKかと。 -
うーん、晴れてるのにー。少しだけ残念ー。
-
でもやっぱり瀬戸内海は穏やかですね。
見てるだけで心が落ち着いてきます。 -
よし、頂上へ向けて歩きますよ!
こんな感じの道を進んでいきます。 -
途中こんな石もゴロゴロ。
暑いし、運動不足もあって、結構キツイ・・・。でもがんばる。 -
地図では13分とありましたが、もうちょっとかかったかも。
弥山本堂に到着です。しんど・・・。 -
あ、か、かわいい。
-
この表情・・・。
-
かっこいいね。
こういうのに癒されて、呼吸を整えます。 -
恋人の聖地 霊火堂もここにありました。
-
弘法大師が修行に使った火が、1200年以上たった今もこのお堂の中で燃え続けているそう。
この火で沸かした霊水は万病に効くと言われています。
飲んでみましたよー。
なんかちょっと炭っぽかったけどありがたく。
私が飲んでいるのを見て他の人も飲んでたけど、合ってたのかな?(笑) -
さて、もう一踏ん張り。
なんかすごい岩がごろごろと増えてきました。 -
崩れませんように・・・。
-
こちらは、三鬼堂(さんきどう)
家内安全、商売繁殖。 -
なんでこんな形になるんだろう。
-
くぐり岩。
自然ってすごい。 -
そして、弥山頂上に到着ー!
-
着きましたー。
結構きつかったー。
花岡岩がゴロゴロあります。山頂なのにほんと不思議な光景です。 -
展望台から。
ここでも穏やかな海。
相変わらず周りは外国人だらけでした。 -
さて、そろそろ下りましょう。
行きと違う下りの道がどこかにあるはずなんだけどよくわからず、案内所の人に聞いてなんとか見つかりました。
この岩の後ろからです。
台風で看板が飛ばされてから簡単に設置できないみたいでした。 -
いきなりこんな階段。
-
ちょっと暗くて少し寂しい感じの道。
人にもほとんど会いません。 -
すごい岩!
-
舟岩。
岩の下にはお地蔵様が安置されています。 -
疥癬岩(かいせんいわ)。
不心得な人がこの岩のそばを通ると皮膚病の疥癬になり、疥癬に悩む信心深い人がこの岩に触ると、病が岩に移り治ると伝えられているとか。
本当に色々な奇岩がありますね。 -
大日堂
ここからさらに下ったところには・・。 -
鯨岩。
上部には、潮吹き穴のような穴もあります。 -
そして、御山神社。
山道のはずれにひっそりとある、天空の社殿。
朱の社殿3社が並び、厳島神社本社と同じ神が祀られています。 -
今度来る時はもうちょっと晴れてるといいなあ。
次回のお楽しみにします。 -
榧谷駅から紅葉谷駅までの帰りのロープウェイは、一人で独占でした!
-
約2時間半で麓まで帰ってきました。
ここからは、バスを待たず歩くことに。 -
少しだけ色づいています。
紅葉谷公園、ですからね。シーズン中はすごいんだろうな。 -
サミットで会食会場になった、岩惣さん。
ここまで本当にたくさんの人にすれ違いました。山登りするなら早め早めの行動をおすすめします! -
こんな案内板もありました。
下りだと楽ですけどね。まあまあ上りです。歩いていく方は頑張ってください! -
ここからは、歩いて大聖院へ。
-
と、ここにきてかなり雨が強くなり、しばし雨宿り。
でもなかなかやまず・・。
フェリーの時間もあるので、急足で出発しました。
境内、見どころが多くて楽しみにしてたのですが、残念。
さっきすれ違ったたくさんの登山客さんたちも雨で大丈夫だろうか・・・。
それにしても、ちぇ、折り畳み傘持ってきてるのに今日は降らないだろうと持ち歩かなかったー。ばかだー。
雨に濡れながら宿のほうへ小走りで向かいます。 -
商店街まで戻ってきました。
帰る前に、ここで絶対食べておかないといけない、揚げもみじを食す!
紅葉堂さんにあります。めちゃめちゃ混んでる! -
あんことチーズをいただきました。
揚げ物だしちょっとおもいかなー、なんて思ったけど、全然!パクりといただけましたよ。 -
桟橋近くにある、今年島に出来た唯一のコンビニ、とか。
ではここでフェリーに乗って、宮島にバイバイです。
またきまーす。 -
対岸に着き、向かったのは、広島電鉄乗り場。
市内へはゆっくりと路面電車にしました。 -
こちらに乗りますよー。
市内まで1時間ほど。爆睡でした。
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