2022/12/04 - 2022/12/04
301位(同エリア991件中)
Masa さん
- Masa さんTOP
- 旅行記824冊
- クチコミ653件
- Q&A回答20件
- 927,588アクセス
- フォロワー150人
この旅行記のスケジュール
2022/12/04
この旅行記スケジュールを元に
こんぴらさんに登った後、どうしても行って見たかった旧金毘羅大芝居へ
天保6年(1835)に建てられた現存する日本最古の芝居小屋。「金丸座」の名称は明治33年につけられたもので、昭和45年に国の重要文化財として指定され、この時、名称が旧金毘羅大芝居となったそうだ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
参道途中から坂を登ってしばらく歩き到着。
現存する日本最古の芝居小屋。旧金毘羅大芝居 名所・史跡
-
入館料500円払って、先ず地下へ
-
回り舞台の下部構造
-
回り舞台の下部構造
-
舞台を回すために、木製のコマを使っていたそうだ
-
地下からの急な階段
-
舞台から見た客席
-
火災対策でLEDライトに交換
-
格子状の天井
-
恐らく天井裏から何らかの演出が行われるのではないだろうか
-
よく見ると耐震補強されている梁
-
ちょっと残念だが、地震で崩れてしまうよりはマシか…
-
一階枡席は、15000~20000円位するそうだ
-
金毘羅大芝居!
-
収容人数は750人程度とのこと
-
立派な松羽目
-
2階に上がって舞台を見下ろす。
-
2階最前列が一番見易そう
-
花道上部に設置されていた装置
-
恐らく宙乗りに使う「ケレン」という装置だと思われる
-
2階から見ても存在感のある松羽目
-
愛方と愛娘は興味ないようで、あきれ顔・・・
-
上から見ると、回転舞台があるからか、可成り大きな舞台であることが良く分かる
-
間口13間2尺とのことなので、約26.6mの大梁
-
歌舞伎に興味はなかったが、こんな芝居小屋だったら見てみたいと思った
-
余り見たくない鉄骨補強
-
これ以上撮影すると、愛方と愛娘の機嫌が悪くなりそうだったので退散。
ホテルに向かう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
琴平・金刀比羅宮周辺(香川) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 誕生日&結婚記念日&愛娘のリクエストで高松へ
0
27