2023/07/20 - 2023/07/20
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tokyopigletさん
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トルコの塩の生産の7割を占める塩湖を経て、トルコの首都・アンカラでアタチュルク廟詣で、国内線でイスタンブールに戻る
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ホテル屋上テラスから朝日
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今朝も気球飛んでます
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アンカラに向かう道沿いにキャラバンサライ レストランとして使われてるそう
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ジャガイモ畑。この辺は水も少なくて、ジャガイモ、麦、カボチャ、トウモロコシなどが主な産物
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どこもかしこも農地として使ってるのにはびっくり。さすが農業大国
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トゥズ湖。広さ1500㎢、深さ1,2m、流れ出る出口がなく、塩分の濃い湖が毎年夏には干上がって、8月くらいにカチカチに乾いたところで採掘される。
ボリビアのウユニ塩湖、ますます行きたくなった! -
ミネラル豊富な塩、スクラブとかバスソルトとかもいっぱい売ってた
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ランチはまずレンズ豆とお米のスープ。右のパッケージは飲むヨーグルト、アヤン。甘くなくてさっぱりしてすっかりお気に入り
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これってイスカンダルケバブ?自信なし。ピラフやパンと食べるの、美味しい
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肉ちょうだい攻撃
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アンカラに着きました。アタチュルク廟。
レーニン廟、ホーチミン廟を思い出す -
内部は大変な賑わい。今日も大学の先生たち?が花輪を捧げるセレモニーやってた
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ご遺体はこの棺型モニュメントの下深く埋葬されている
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衛兵の交代。陸海空合同。制服は緑青白
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周囲の建物は資料館。ありし日の姿
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彼の功績を讃える展示のうち、女性の人権のコーナー。トルコでは1930年代に、日本より10年以上早い女性の参政権をはじめ、一夫多妻の廃止や財産権の確立など、女性の地位向上が図られた。
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アタチュルクの全国行脚用の鉄道車両の模型。寝室や会議室などあってかわいい
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霊廟広場の反対側には、アタチュルク大統領時代に長く首相を務め、アタチュルクの死後第二代大統領となったエスメト・イノニュの墓。
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アンカラ城。残念ながら遠景のみ。
トルコのアンカラ市にある歴史的な要塞で、7世紀以降に紀元前8世紀にフリギア人が建設、紀元前3世紀にガラテヤ人が再建、城はローマ帝国、ビザンチン帝国、セルジューク帝国、オスマン帝国の下で再建・改修されて来た。まさにアナトリアの歴史。 -
反対側。自然の地形を生かした、素晴らしい城砦。低いところの城壁の内側に街が、頂上の城壁の中に城があった。うーん登りたかった…
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空港に行く途中で軽い夕飯。ケバブラップサンド、トマトと玉ねぎがたっぷりさっぱり。多すぎて一個しか食べられず
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アンカラからイスタンブールへ。今夜の宿は最初に泊まったヒルトンボーモンティ
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機内食はチーズと野菜のホットサンドと甘くない飲むヨーグルト、アヤン。素朴で美味しい
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